「自然災害」の検索結果(14件)

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【現役ママキャンパーが教える】家族で備える救急箱のススメ

アウトドアで活動する時は、緊急時にすぐ処置ができない場合があります。怪我や病気といっても重症~軽症まで程度は多々ありますが、最低でも予想できるものには対処できるように備えておくと安心です。文・Campeena 安井 直子 写真・tomokko107

  
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EVスーパーセブン、給電の旅

去る5月17〜31日に「EVスーパーセブンで東北被災地を巡る旅」と銘打ち、日本EVクラブが製作したコンバージョンEVが再び、東北被災地を巡った。〝再び〟と言うのは、2013年に急速充電を行いながら日本を一周する「急速充電の旅」でこのEVスーパーセブンが活躍したからだ。text:a...

  
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災害時、じつはガソリンスタンドが安全って知ってましたか?

災害発生時の避難場所といえば、学校や公民館などを思い浮かべる方が多いのではないかと思いますが、意外と知られていないのが、ガソリンスタンドです。「ガソリンスタンドって、そんなときに爆発の危険性はないの?」と懐疑的な方に、災害時、ガソリンスタンドが安心・安全なわけを紹介しましょう。

  
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何メートルおき?白線や非常電話、SA/PAなど高速道路のあれこれ

いまや自動車移動を支える交通インフラのひとつとして欠かすことのできない高速道路。休日のドライブや仕事でお世話になるケースは多いでしょう。その高速道路のセンターラインは、何メートルおきにあるのかご存知ですか?ほかにもSA/PAや緊急電話など、設置に関する秘密?をご紹介します。

  
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台風で飛んできた破片で、クルマにキズが付いた!誰の責任になる?

今年は台風の上陸が多く、日本各地でさまざまな被害がありました。大事な愛車に傷が付き、悲しい思いをされた方もいらっしゃるかと思います。台風のときなど、飛来物によって駐車中のクルマに傷が付いた場合、どのような対応ができるのでしょうか。文・赤井福

  
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雪の重みで駐車スペースの屋根が潰れた!自動車保険でカバーできる?

2018年の冬は、日本列島の上空が強い寒気に覆われ、各地で例年よりも多い積雪が記録されています。そのため雪国では、家を守るための雪下ろしが毎日のように行われているといいます。そんな雪ですから、それなりに積もると車の屋根にも影響がありそう。もしも雪の重みで車の屋根がつぶれてしまった...

  
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近くで山が噴火。その対策と対処法は?

日本には、狭い国土のなかに111の活火山があります。愛車が思いもよらず災害に巻き込まれてしまう、雹被害や大雨による浸水などに加えて、知っておきたいのが、火山噴火による車両への影響です。交通事故には気を付けようと思っていても、自然災害は予期できないもの。今回は、山の噴火に遭遇してし...

  
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90年、00年、10年…あなたはどの世代の車が好きですか?

この30年で、世界の自動車造りは大きく変化しています。従来の手法が円熟期に達した90年代、環境性能と高出力に対応し始めた00年代、追突予防安全装備から自動運転へと変化している10年代。あなたはどの年代の車が好きですか?

  
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盗難される車No.1は!? ハイエース、ランドクルーザー、プリウス、どれでしょう?

所有している車が、ある日消えてしまったら…。そんな盗難は、後をたちません。日本損害保険協会の調べによると、盗難に遭いやすい車は、トヨタ車が上位を占めています。それだけ人気で価値がある車という見方もできますね。なかでも盗難に遭いやすいのが、プリウス、ハイエース、ランドクルーザーの3...

  
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備えてますか?7年保存できる車載用防災セットとは?

地震や大雨による河川の氾濫、土砂崩れなど、いつ起こるかわからない自然災害に備えて、車載用防災セットを装備するユーザーが増えています。自動車に特化した防災セットには、どのような防災グッズが入っているのでしょうか?

  
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ガソリン、ハイブリッド、EV、FCV車…火災や浸水時に危険な車はどれ?

台風の季節です。近年は大型台風が日本を直撃し、甚大な自然災害をもたらしています。そのなかには、自動車には大敵の浸水や火災が含まれます。自然災害にあった際、車両にはどのような被害が発生しやすいのか、燃料別に調べてみました。

  
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国内に一台のみ!? 九州北部豪雨で活躍した「レッドサラマンダー」って?

レッドサラマンダーは、なんとなく光岡自動車のオロチのライバルっぽい名称ですが、スポーツカーではありません。日本に1台しかないという全地形対応車の通称です。2013年3月より、総務省消防庁によって愛知県岡崎市消防本部に配備されています。

  
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エンジンやマフラーなど…車はどこまで水に浸かるとOUTなのか?

自然災害による洪水などで浸水してしまった場合、そのクルマの修復はほぼ不可能です。とはいえ、日頃から愛車の水没を想定している方は少数派でしょう。台風やゲリラ豪雨など、以前はテレビでしか見たことのなかった光景が、現在では他人事とも言えなくなってきています。ところで、車の水没=廃車は、...

  
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【大阪オートメッセ2017】炎天下の車内を快適に!グラスピットの『クールベール』

全国約300店舗のプロショップで構成される「グラスピット」が展開する高機能フロントガラス『クールベール』。炎天下の車内を快適にするすごい高機能で注目を集めています。どんなガラスなのでしょうか?大阪オートメッセのグラスピットブースで取材してきました。

  
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