「腐食」の検索結果(59件)

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TWS、Ferrari専用設計「EXspur EX-fF+udm」などを出展!東京オートサロン201...

高い鍛造技術を有し品質の高いホイールを生産し続けるTWSより、気になる2019年の最新作を紹介します。文・山里真元

  
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自動車の下回りって洗うべき?どうやって洗えばいいの?

洗車の際、クルマの下回りまで洗っているという方は少ないと思います。なによりクルマの下回りは、隙間も狭く、どう洗ったら良いのかわかりません。また目に見えない部分なので、そもそも汚れているのかもわかりませんから、どうしても見落としがち。しかし、クルマの下回りは知らず知らずのうちに、サ...

  
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昔よくガソリンスタンドで訊かれたけど…水抜き剤は入れた方がいいの?その効果は?

以前は、ガソリンスタンドでの給油時に店員さんから「一緒に水抜き剤も補充しておきましょうか?」と尋ねられることがよくありました。ガソリンスタンドで薦める商品なので、それほど悪いものではないはずなのですが、セルフ式スタンドが増えて店員さんとのコミュニケーションが減ったことで、水抜き剤...

  
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車の冬眠、ガソリンやオイルなど、どうメンテナンスしておけばいい?

なにかしらの理由で、しばらく愛車を動かすことができないとき、どうやって長期保管=冬眠させれば良いのでしょうか?冬眠前の準備を怠ると、いざ乗ろうとしたときに、愛車のコンディションが悪くなっていることが予想されます。そこで今回は、冬眠させる前にやっておきたい事前のメンテナンスについて...

  
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ピンクと緑の冷却水。色によって違いはあるの?

メンテナンスのチェック項目に入っている冷却水。正式名称をロングライフクーラント(LLC)といい、水冷エンジンの冷却に欠かせない重要な部品です。その冷却水には、ピンクや緑など色が付いていますが、色によって違いはあるのでしょうか?文・赤井福

  
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冬場のスタッドレスタイヤ交換でBBS鍛造ホイールはいかが?氷上でBBS鍛造ホイールを装着して走行テス...

日を追うごとに気温が下がってきて、そろそろスタッドレスタイヤを装着しようか?そう考えている人もいるでしょう。しかし、お気に入りのホイールを履き替えることを寂しく思う人もいるかもしれません。そんな時期ではありますが、今シーズンの冬は、冬用のホイールとしてもBBSを履くことを提案した...

  
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「危」の標識。危険物積載車両ってなにが載っているの?

道路を走っているとたまに見かける「危」の文字が書かれている標識を取り付けた車。俗に言う危険物積載車両なのですが、「危」の意味する危険物とは、一体どんな物なのでしょうか?

  
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なぜステンレスは、車であまり使われないのか?採用された車は?

クルマのボディを形成する素材で、もっとも多く使用されているのは鋼板(スチール)です。そのほかには、カーボン、アルミ、FRPなどが多く使われる素材ですが、身近でありながらあまり使われることがない素材があります。それがステンレスです。鉄道では主流のステンレスですが、どうしてクルマには...

  
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危険!真夏の車内に絶対に放置してはいけないもの

真夏は、炎天下を歩くのがきつく、ついついエアコンの効いたクルマで移動してしまいがちですよね。それだけに、つい短時間だからと、車内にものを置いて、クルマから離れることが増えます。しかし、直射日光がきついこの季節には、車内に放置してはいけない、トラブルのもとになるものがいくつもありま...

  
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BBS RI-Dは世界初の超超ジュラルミン鍛造ホイール 航空機にも使われる軽量金属の秘密とは?

BBSの鍛造アルミホイールと言えば、レースの世界で磨かれた鍛造技術を駆使して作り上げた軽量、高剛性な鍛造ホイールが知られるところです。しかし、そのホイールの素材のアルミニウム合金の中でも航空機にも使用されるほど高性能な素材を使用しているモデルがあることをご存知でしょうか?

  
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カメムシのような強烈な臭い!? ガソリンは本当に”腐る”のか?

長期間放置してあったクルマのエンジンを久しぶりに動かすというシチュエーションは、日常の足として購入したクルマなら、まずありえません。しかし、レンジエクステンダーEVやPHEVなどの場合、数ヶ月エンジンを始動させることなく使うことも可能です。でも「ガソリンが腐る」なら、エンジンはと...

  
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マグネシウム、超超ジュラルミン、アルミ鍛造ホイールの違い

ホイールの軽量化は、昔からスポーツカーにとっての課題のひとつでした。最初にアルミホイールを装着したクルマとして有名なブガッティ タイプ35が誕生したのは1924年のこと。その後、第二次大戦を挟んで、1950年代になると、アルミにくわえてマグネシウムホイールも登場。現在では、ひと昔...

  
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買取店に行く前に準備しておきたい3つのこと

新車を購入する際、ディーラーでは、想定していた下取り額がつかないこともしばしば。そんな時は買取店を利用してみてはいかがでしょう?中古車の買い取りを専門に扱う買取店は独自販売ルートを確保しており、愛車に思わぬ高値がつくこともあります。しかしそのためには、査定前にある準備をしておくこ...

  
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ゴルフパターに見る異種金属接合の未来

ゴルフをプレイしたことがある方なら分かると思うが、もっとも難しいのはグリーン上だ。打ち方もパターも自由自在。といってもパターにはある一定の規格があるが、ゴルフショップに並ぶパターは色々な形状がある。どんなタイプが自分に向いているのか、神のみぞ知る。text:清水和夫 photo:...

  
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水着で運転ってしていいの?

本州は春が到来しつつありますが、沖縄ではそろそろ海開きが始まります。ビーチで着替えるのは面倒とばかりに、自宅から水着で車を運転したら、なにかしらの法律に抵触し罰則が与えられるのでしょうか?

  
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電気のチカラでサビを止めるラストアレスター

錆の進行を遅らせるシステムがあると聞くと、「自分には関係ない」と思うかもしれない。確かにそうだ。ひと昔前のクルマならいざ知らず、最近のクルマは塗装技術が発達しているので、特別なメンテナンスを施さなくても錆とは無縁でいられる。気にしたことすらないかもしれない。text:世良耕太 p...

  
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雪国で見かける道路の融雪、これってどういう仕組み?

2018年の冬は、日本列島が最強寒波に覆われ、九州南部でも積雪が観測され、関東地方も約20cmの積雪を記録。さらに雪の多い北陸や上越地方では、ひと晩で約1mもの積雪があったといいます。それでもほぼ通常通り日常生活が行われていた雪国の道路の融雪は、どういう仕組みになっているのでしょ...

  
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高速道路で物を落としてしまった!どうすればいい?対処法は?

2016年、高速道路上に落ちていたタイヤが原因で2人が命を落とす痛ましい事故が起きました。これにより高速道路での落下物がどれほど危険かが認知され、より問題視されるきっかけにもなりました。すべての車両が高速で移動している高速道路での落下物は、ときに大事故を誘発することもあります。も...

  
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走行中にタイヤが変なことになっている…走行中にタイヤが外れかかった際の対処法

走行中、タイヤ(ホイール)が外れかかった際、その対処法は当然「すみやかに車を止めること」です。では、外れかかったタイヤを見た時はどうすればよいのでしょうか?今回は、タイヤが外れる理由なども合わせて考えてみましょう。

  
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なぜチタンマフラーを選ぶのか?マフラーの種類とその効果とは?

マフラーに使われる素材には、スチール、ステンレス、チタンなどがあります。標準で装着されているものの多くはスチールですが、スポーツカーや高性能車ではステンレスやチタンが採用されていることもあります。ステンレス製はスポーツマフラーの素材として、昔から人気がありますが、近年はチタンの人...

  
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