「給油」の検索結果(118件)

記事

新型スイフトスポーツの乗り出し価格っていくら!?維持費は!?

2017/12/13

  
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充電レポート!テスラ・モデルXでロングドライブしてみた

最も新しい自動車メーカーにして、現在最も勢いのあるベンチャー企業の1つがテスラです。米国はシリコンバレーに本拠を置くこの新興企業は、稀代の起業家であるイーロン・マスクによって2003年に創立、その後、ロータスベースのテスラ・ロードスターや4ドアセダン(厳密には5ドアハッチバック)...

  
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【CarMeで12星座占い】ホワイトデーのお返しは奮発すべき?3月前半のあなたの運勢は?(3/1~3...

春の風が吹き始め、日差しに暖かさを感じる季節になりましたね。同時にこの時期は、卒業や転勤・異動・引っ越しなど、多くの人が慌ただしく動き回る時でもあります。新しいスタートラインに立つ前の「準備期間」とも言えるこの時をよりよく過ごすために、星からのアドバイスをお伝えしましょう。★占い...

  
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オドメーターとトリップメーターの違いは?トリップメーターの活用法もご紹介

旅行などでクルマを利用した際に、「総走行距離を知りたいけど、オドメーターの距離を記録して逆算するしかないの?」そんな方もいるかもしれません。そこで今回は、オドメーターとトリップメーターの違いや、トリップメーターの活用方法をご紹介します。文・西川昇吾

  
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気を付けて!セルフスタンドで起こりやすいトラブル4選

最近多いのがセルフ式のガソリンスタンド。皆さんもよく利用するのではないでしょうか。しかし、結構細かな使い勝手が違っていて、操作にてこずったり、あるいは自分で給油するからこそついやってしまいがちなことなど、あると思います。そこでセルフスタンドで注意しておきたいことをいくつか紹介した...

  
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プレミアムガソリン、レギュラーガソリン、軽油の価格に差がある理由

2018年は原油高などにより、ガソリン価格も高騰し、満タンを入れるのはやめておこうという方も多かったはず。2019年に入り値下がり基調になるなど、一服した感もあるが、給油する度に気になるのがガソリンや軽油などの価格だろう。ところで、プレミアムガソリン(ハイオク)、レギュラーガソリ...

  
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Gクラス史上もっとも低燃費!新しいG350dはどう進化した?

2018年にフルモデルチェンジを行なったメルセデス・ベンツ Gクラスのエンジンラインナップは、最高出力310kWを発生する4.0L V8ガソリンターボのみで、それまでラインナップされていたディーゼルモデルを待ち望む声があったのも事実です。そんな期待に答えるディーゼルモデルが201...

  
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給油中、ガソリンをこぼしてしまった!どうすべき?

昨今、ガソリンスタンドはセルフ給油方式が主流となり、ドライバー自身でクルマに給油する機会が多くなりました。その給油中に、ガソリンをあふれさせてしまったら、どんな対処をすれば良いのでしょうか?文・赤井福

  
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燃費が大違い!? ランクルとプラド、維持費はどれほど違うのか?

トヨタのフラッグシップSUVのランドクルーザーと、弟分のランドクルーザープラドは、車格は違えど、同じランドクルーザーの名を冠するクルマです。本格クロスカントリーから、シティユースまで幅広くこなせる人気の2台を、維持費から比較してみました。文・赤井福

  
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昔よくガソリンスタンドで訊かれたけど…水抜き剤は入れた方がいいの?その効果は?

以前は、ガソリンスタンドでの給油時に店員さんから「一緒に水抜き剤も補充しておきましょうか?」と尋ねられることがよくありました。ガソリンスタンドで薦める商品なので、それほど悪いものではないはずなのですが、セルフ式スタンドが増えて店員さんとのコミュニケーションが減ったことで、水抜き剤...

  
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カーシェアは新しい!楽しい!

クルマ好きほど、とかく敬遠しがちなカーシェア。でも使い方によってはこれほど便利で、クルマ好きのライフスタイルを豊かにしてくれるサービスもないのである。昨年はじめてカーシェアを利用し、その魅力に気づいたという岡小百合さん。タイムズカープラスを運営するタイムズ24の担当者に話を聞き、...

  
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非常時に知っておきたい!給油口からガソリンを抜く方法

ディーゼル車に誤ってガソリンを入れてしまった場合や、自動車にしばらく乗らないのに燃料を満タンにしてしまった場合など、燃料を抜きたいときがあります。そんなとき、素人が自力で燃料を抜き取っても良いのでしょうか?またその方法とは?文・CarMe編集部

  
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完全にセルフではなかった!? セルフスタンドの裏側

現在、ガソリンスタンドの8割が「セルフ式」となっていると言います。セルフ式スタンドとは、セルフサービス式のガソリンスタンドという意味で、給油から支払いまで、ドライバー自身が行いますから、店員さんは必要ないように思えます。しかし実際には、店員さんがいなければスタンドを営業できません...

  
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ディーゼルにスポーツ性はあるか

ディーゼルエンジンにスポーツ性はあるのか!? これは面白いお題だ。つまり一般的なイメージでいうとディーゼルは「燃費がよい」けれどガラガラうるさくて、「ガソリンエンジンより遅い」エンジン。ここ数年でマツダが「SKYACTIVE-D」を売り出し、ユーザーの半数近くがこれにシフトしたか...

  
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ル・マン24h トヨタ初優勝の舞台裏

第86回ル・マン24時間レースが6月16日~17日に行われ、中嶋一貴、F・アロンソ、S・ブエミがドライブするトヨタ8号車が総合優勝を果たした。2位に入ったのは小林可夢偉、M・コンウェイ、J・M・ロペスが組む7号車で、トヨタのワンツー・フィニッシュだった。トヨタは1985年に初めて...

  
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なぜ昔のクルマには、給油口に鍵がついていたの?

昔は、ガソリンを入れるとき、車の鍵をスタンドの店員さんに渡す必要がありました。当時の車の給油口の蓋(フィラーキャップ)には、鍵がついていたからです。しかし現在は、そんな手間をかけずに給油が可能になっています。なぜ昔は、フィラーキャップに鍵が付いていたのでしょうか?文・吉川賢一

  
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冬キャンプを始めるなら石油ストーブ!電源不要で取扱いも簡単!使用時の注意点も。

冬キャンプを楽しむために、重要な役割を果たす「暖」。今年から冬キャンプを始めたいと思っている方も多いのではないでしょうか?そんな初心者冬キャンパーにオススメなのが誰でも扱いやすい石油ストーブ。ただし、使用する際に注意するべきポイントがいくつかあります。その注意点と本体重量10kg...

  
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レギュラー?ハイオク?車の燃料を一瞬で見分ける方法

「燃料の入れ間違い」でJAFに救援依頼をした件数が、2015年12月だけで269件あったというニュースがありました。燃料の入れ間違いはエンジン故障につながりかねないため、正しい給油をする必要がありますが、レンタカーや社用車などいつも乗っている車ではない場合、どの燃料を入れるべきな...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.10 震災から生まれたEVの電力供給

5月17日。風薫るお台場を後に、EVスーパーセブンで東北巡礼の旅に出る。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.187 2018年6月号]

  
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パーキングブレーキが凍る!? 寒冷地での駐車時に注意すべきこと

スキーやスノーボード、温泉など、冬場のレジャー敷設や宿泊施設の駐車場はほぼ屋外です。つまり、そこでは愛車も雨ざらしということ。最悪の場合は、朝起きたら車が雪に埋もれて、倍ほどのシルエットになっていた!ということもあります。そんな駐車場で、注意すべきこととは?文・CarMe編集部

  
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