「竹岡圭」の検索結果(22件)

記事

日本にはワゴンRがあります

「軽自動車と聞いて、どんな形のクルマがパッと頭の中に浮かびますか?」街角でこんな質問をしたら、たぶんほとんどの方が「ワゴンタイプ」を思い浮かべるのではないかと思います。text:竹岡 圭 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
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ミラノ・コモ湖・ヴェネチア イタリアン・ジョブ up & Passat 試乗会

2012年に『up!』が発表されたとき、フォルクスワーゲンにしては随分と思い切ったクルマを出したものだな、という感想を持ったのを今でも覚えている。text:ahead編集長・若林葉子、竹岡 圭、三代やよい [aheadアーカイブス vol.165 2016年8月号]

  
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女性から見た欧州車

多くの女性は、いつまでも美しくあろうと、日々、自らをメンテナンスして、自分には何が似合うだろう? とメイクやファッションにも気を遣う。でも実はクルマだって洋服と同じくらい、いやそれ以上に、その人を表現する重要なアイテムになる。text:吉田由美、藤島知子、今井優杏、竹岡 圭 [a...

  
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マイ・ファースト・ラブ

クルマやバイクに興味を持ったきっかけはそれぞれだけど、初めてクルマやバイクにときめいた気持ちはみんな同じだと思う。それは子供の頃に夢見たスーパーカーでも、免許を取って最初に運転したバイクでも、大人になって理想のクルマが見つかったときであっても。text:嶋田智之、丸山浩、竹岡圭、...

  
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クルマとバイクを美しく乗りこなそう

できるならクルマもバイクも“かっこよく”乗りこなしたい。そのためには運転姿勢が何より大切です。クルマやバイクを安全にかつ効率よくコントロールするための基本を、ジャーナリストの竹岡 圭さん(クルマ)とサトウマキ(バイク)さんに聞きました。photo:長谷川徹 [aheadアーカイブ...

  
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夜ドラ

夜は昼とはまったく違う時間が流れる。どこかで聞いた話だけれど、夜を見方につければ、人は人生をより豊かに彩ることができるという。夜を見方につけるには、クルマに乗るのが一番いい。終電も終わりに近づき、人影もまばらになったころ、もう一つの物語りが始まる。好きな人と、好きな場所へ。夜のド...

  
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第36回 輸入車試乗会2016 女性ジャーナリストの選んだクルマは?

毎年2月の初めに、JAIA(日本自動車輸入組合)が主宰するメディア向けの輸入車試乗会が開催されます。インポーター各社の取り扱う最新モデルが一堂に揃うため、”輸入車一気乗り”試乗会とも呼ばれています。[aheadアーカイブス vol.160 2016年3月号]

  
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日本のクルマはどこにいく

日本を代表するクルマ産業は、景気の動向に左右されながらも発展を続けてきた。古くはオイルショックやバブル崩壊に打ちひしがれ、最近ではリーマンショクや3.11を乗り越えて、日本のクルマは進化しているように見える。スバルやマツダは欧州と同じようにメーカーの個性を前面に押し出し、レクサス...

  
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ダカールへの道 Vol.1 HINO TEAM SUGAWARAに参加

この春、3月も終わりに近づこうとする頃、1本の電話があった。電話の主は菅原照仁さん。ダカールラリーに参戦しているHINO TEAM SUGAWARA 2号車のドライバーだ。1号車のドライバーである父・菅原義正さんとともに、日頃からお付き合いがある。電話の主旨は、次のダカールで協力...

  
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私のSAFETY POINY vol.6 白いタオル

クルマを運転するにあたり、ずいぶん前から二種の神器を持っている。それはネグローニのドライビングシューズと、タレックスのドライビングサングラスだ。text:竹岡 圭 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.140 2014年7月号]

  
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第43回 東京モーターショー 2013

第43回東京モーターショー2013が、11月22日(*一般公開は23日スタート)〜12月1日まで東京ビッグサイトにて開催される。歴史的節目となった前回は、開催地を東京に戻すなど装いを新たに、来場者を大幅に伸ばした。今回も引き続き技術立国・日本として〝世界一のテクノロジーモーターシ...

  
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花粉対策あれこれ

「今年は例年の5倍。最大7倍の飛散量が予想されます…」。なんていうニュースが聞こえ始めたのが昨年末。本格シーズンに入ってからは「北京からのPM25と花粉が合わさると、花粉症の方にとってはツライ春になりそうです」なんて、ワイドショーでも言っている。そう、今年の春は花粉症持ちにとって...

  
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「あのとき」の自分

「クルマがなくても生活は成り立つでしょうけど、クルマがあれば、違う人生を送ることができるかもしれない。そうした自動車ライフの深さを伝えたかったのです」。チーフプロデューサーの佐藤明香(さやか)氏はそう語る。text:山下敦史 写真提供 : BS日テレ [aheadアーカイブス v...

  
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ドライビングパンプスで、足元も華やかに [ネグローニKey's]

「ハイヒール、厚底、ブーツ、サンダル、ミュールなど、運転に適さない靴は避けましょう」。クルマの運転に際して、なんてことが書いてある注意書きで、よく目にする項目たち。text:竹岡 圭 photo : 長谷川徹  [aheadアーカイブス vol.120 2012年11月号]

  
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女子力で乗りこなすABARTH500

「アバルト」の由来は創業者の「カール・アバルト(後のカルロ・アバルト)」さんの名前から。象徴であるサソリのエンブレムは、実はアバルトさんがサソリ座生まれだから…というのは有名な話だが、このアバルトさんがいちばんこだわったのはエンジンのチューニングだそう。text:竹岡 圭  [a...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.39 “人”がいるから走る

サングラスにニット帽、首から鼻までをネックウォーマーで覆って、さらにマウンテンジャケットのフードをすっぽり被る。外気温はすでに0度を下回り、ハンドルを持つ手の感覚がどんどん奪われていく。「これじゃ、まるで銀行強盗だね」と爆笑しながら、それでも私たちは幌を閉じようとはしなかった。t...

  
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メディア対抗ロードスター4時間耐久レース 女性がモータースポーツをするということ 〜若林葉子の初サー...

メディア対抗ロードスター4時間耐久レース当日。ある程度予想はしていたものの、予選を走った加藤彰彬さんはなんとポールを取ってしまった。加藤さんがポールを取ったことは心から祝福すべきことなのだけれど、取ってしまった…という言い方をするのは、このレース独自のルールにより、第一走者が私だ...

  
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ヴァリエーションモデルとして選んで欲しい VW『e-up!』

「あれま、これは断然電気の方がイイ!」走り出してすぐに感じた印象はコレだった。text:竹岡圭 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.145 2014年12月号]

  
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雪は降らねどスタッドレス

「スタッドレスタイヤねぇ〜、ウチの辺りは1年に一度降るか降らないかだから、ちょっともったいなくて…」という方、意外に多いのではないでしょうか。text:竹岡 圭 [aheadアーカイブス vol.157 2015年12月号]

  
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昔の名前で出ています

私ね、お土産を買うのが好きなんです。地方に出掛けた時はもちろん、日常の行動範囲圏内でも、ついつい美味しいものや珍しいものを探しては、まず自分のために購入。まぁ、ある意味試食ですね。その印象を私の頭の中のお土産リストにデータ化し、気に入った場合は何かの際にどなたかへの手土産になった...

  
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