「空冷」の検索結果(117件)

記事

やっぱり初代 (NA) が忘れらんねえよ...そんな思いから新車でマツダ 4代目(ND)ロードスター...

2015年3月、Webで商談予約を行った4代目(ND)ロードスターは自身にとって久しぶりの新車だ。購入グレードはSスペシャルパッケージの6MT、それにメーカーオプションのセーフティパッケージと、ディーラーオプションのナビゲーション用SDカードにフロアマット、そしてDSRC車載器と...

  
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ホンダ、モンキー125に新色を追加

「パールグリッターリングブルー」を新たに加え、7月26日に発売します。

  
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20年以上ロードスターを乗り続けたからこそわかる、ロードスター乗りオススメのグッズ5選!

気が付けば、これまで20年以上もマツダのロードスターに乗り続けている。最初に購入したのは中古車のマツダ初代(NA)ロードスター。続いては初代ロードスターをベースにしたメーカーカスタムのM2 1001を購入し、同時並行に2代目(NB)ロードスターNR-Aにてワンメイクレースにも参戦...

  
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オーナーになって一年。電気自動車「リーフ」は中古で買ってこそおいしいを実感した!購入レビュー

日産リーフ、言わずもがな100%電気自動車のトップランナーといえるモデルだ。初代のデビューは2009年、そこから幾度かのマイナーチェンジにより性能をアップしつつ、2017年にはフルモデルチェンジを果たした。じつはドアは初代と二代目で共通だが、そんなことを感じさせない大変身したルッ...

  
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ヤマハがボルトシリーズの新色を発表

クルーザーモデルのボルトシリーズに新色が登場しました。

  
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三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリ...

  
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排ガス規制でバイクが消える

現在、バイクはユーロ4という基準によって排ガス規制値が定められている。新型車は2016年10月から、継続生産車は今年9月1日から適用された。モンキー、SR、セロー、W800、ST250など、今回の規制強化で消えるバイクは枚挙に暇がなく、日本4メーカーのウエブサイトのラインアップ一...

  
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SPECIAL ISSUE スクーターでいこう!

プジョー、ADIVA、ランブレッタ…と相次いでヨーロピアンブランドのスクーターのショールームがオープンし、にわかにスクーターが盛り上がりを見せる気配が!実際に乗ってみると、スクーターはクルマとバイクの中間的存在にも感じられる。クルマの持つ利便性と、バイクの持つ爽快感と。3人の女性...

  
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SPECIAL ISSUE ピンクナンバー・バトル

いつの頃からか朝夕の通勤時間帯の幹線道路などで多く見かけるようになったピンクナンバーのバイクたち。信号が変わると、よ〜いドンッ! とばかりにスッとんでいく。よく見てみると、マフラーやミラーを変更していたり、ヘルメットが個性的であったり、キャリアのあるライダーが乗っているように思え...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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GTI Performance Days

ゴルフGTIに加えて、ポロGTI、up! GTIがお目見えし、フォルクスワーゲンのGTIシリーズに3兄弟が勢揃い。それを記念してスペインのマラガで国際試乗会が開催された。せっかくだからVW車でアウトバーンも走りましょう、とのお誘いに、ドイツは初めてという弊誌・若林が参加。アウトバ...

  
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SPECIAL ISSUE クルマとバイクの世代論

「クルマ」や「バイク」と一言で言うが、世代によってその捉え方はまったく異なる。品格ある絶対的存在としてクルマがあった時代、自らの成功を証しするものとしてクルマやバイクに憧れを抱いた世代、そしてクルマやバイクが単にひとつのツールとなった世代。世代によってクルマ観はさまざま。それでも...

  
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SPECIAL ISSUE 大人のいない国

オトナのクルマやオトナのバイクという言葉をよく耳にするけれど、その定義とは、いったい何なのだろうか。オトナのドライバーやオトナのライダーとはどういう人たちのことを言うのだろう。日本には若者ぶった中高年は大勢いるが、成熟したオトナが少ないと言われている。それはクルマやバイクの世界で...

  
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SPECIAL ISSUE ハードボイルドでいこう

自由に見えて不自由な時代である。自分の発言や行動を縛るものは何もないように見えて、その実、“空気を読み”ながら発言し、行動していたりする。時代がどうであれ、他人になんと思われようとも、そしてそれを周囲に大声で主張する必要はないけれど、自分が本当に大事なものは守りたい。クルマやバイ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.73 涙目の歴史的モデル「ポルシェ・タイプ996(911)」

〝Life〟という字ヅラを見て何を想うかはもちろん人それぞれ。〝人生〟というホロ苦いヤツに想いを馳せて一杯飲みたくなった人もいれば〝暮らし〟を思い出して明るい気持ちになったりメゲそうな気分になったりする人だっているだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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なぜポルシェのエンジン音に惚れる人が多いのか

ポルシェのイメージリーダーであり、アイデンティティともいえる「911」のファンは多い。リアエンジンによる独特のハンドリングも評価ポイントだが、水平対向6気筒エンジンが奏でるサウンドも911ファンを魅了する。フェラーリなどのエキゾチックなサウンドとは趣が異なり、メカニカルノイズを含...

  
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私の永遠の1台 VOL.22 ポルシェ 911(993)

私にとっての「永遠の1台」はポルシェ911。そして本当に抜群のタイミングなのだが、私はその長年憧れ続けた〝空冷〟を、つい先日手に入れたばかりである。text:山田弘樹 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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ヘリテイジの威容を示すスクランブラー1100

この夏、スクランブラー1100が日本上陸を予定している。昨年のEICMAミラノショーで発表されたこの新型車は、スタンダードモデルである「スクランブラー1100」に加えて、スポーツバージョンの「スクランブラー1100スポーツ」、より上質なパーツを装着したカスタムモデルの「スクランブ...

  
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カワサキのWという象徴 ーW800 Final Edition

カワサキにはそれぞれの時代を象徴するエポックメイキングなモデルが数多くある。'72年に登場した900スーパー4、そして'84年のGPZ900Rがその最たる例で、前者は型式名の〝Z〟が、後者はペットネームとして与えられた〝ニンジャ〟が今や大きなブランドになってい...

  
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ついに991から992型へ!新型ポルシェ911は、どう変わる?

いよいよ発表間近となった新型ポルシェ911。コードネームは、991から992に進化します。”最良のポルシェとは最新のポルシェ”と言われる最新版911は、どのように生まれ変わるのでしょうか。文・西山昭智

  
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