「燃費向上」の検索結果(95件)

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高速道路で運転が楽しいクルマ3選

クルマで長距離移動をするとき、多くの方が高速道路を利用しますよね。サイバーな雰囲気の夜景や、季節で変わる山あいの眺め、時間ごとに変化する景色など、高速道路ドライブの醍醐味です。それとともに、自動車専用という環境は、運転を楽しむにもうってつけと言えます。ここでは、筆者がこれまでドラ...

  
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リアスポイラーとリアウイングの違い

クルマの車体後部に取り付けられている「スポイラー」と「ウイング」は、似ているようでじつは効果や機能が異なります。スポーツカー好きには人気の高いエアロパーツのひとつなので、しっかりと違いを理解した上で、目的にあったパーツを選択したいものです。文・赤井福

  
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ハイブリッド車の燃費向上は、発進時のアクセルワークにあり!

ハイブリッドカーと聞くと、”燃費の良いクルマ”というイメージがあるかと思いますが、普通に運転していては燃費の良さを最大限に実感することはできません。私がディーラーの営業マンをやっていたときも「ハイブリッドを買ったのに燃費が良くないじゃないか」と、お客様によく言われました。そんなと...

  
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平成の名車といえばこれだ!国産車5選

2019年4月で「平成」という時代の幕が降ろされることになりました。金融危機、震災、グローバル化といった激動の平成時代には、技術の進歩とともに数々の名車が誕生しました。今回は、そのなかでも特に印象深い5台を紹介しましょう。文・立花義人

  
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同じタイヤなのに!タイヤ販売店とディーラーでタイヤの性能が違う!?

新車が納車されたときに装着されているタイヤは、同じ銘柄であってもアフターマーケットで販売されているタイヤと性能が違うことをご存知でしょうか。新車装着タイヤは、同じサイズ、銘柄であっても、クルマの個性や特性に合わせて、さまざまな調整をしたタイヤが装着されているのです。文・赤井福

  
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普通のクルマでもスリップストリームは効くのか?

モータースポーツの世界では、古くからその効果が知られている「スリップストリーム」。前走車の後にぴったりとついて追い抜くそのシーンを、モータースポーツファンでなくとも、一度は見たことがあるのではないでしょうか。今回は、このスリップストリーム現象について紹介していきます。文・吉川賢一

  
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世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
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なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7ともども後継車の目処はまだ立っていません。そもそもRX-8そのものがRX-7の直系では無いと言われますが、その理由はどんなものなの...

  
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ホンダ BR-Vや日産 マキシマなど…発売したら売れそう!けど販売されていない車5選

日本の自動車メーカーが作る車であっても、海外または、特定の国々でしか販売されていない車種が多数あります。かつてそれらは、日本へ里帰りすることも無く、海外マーケットだけで消費されていましたが、グローバル化が進んだ現在、海外工場で生産した車種が、多く販売されています。でも、まだまだそ...

  
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スモークフィルムを貼っていい場所、だめな場所は?

最近ではティンテッドガラスが普及し、輸入メーカーではオールティンテッドガラスというモデルも増えてきましたが、夏の紫外線と赤外線防止といえばスモークフィルムです。ここではスモークフィルムのメリットと、スモークフィルムを貼っていい場所とそうでない場所について紹介します。文・西山昭智

  
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新型フォレスターに搭載のハイブリッド「e-BOXER」はなにがすごい?

スバルの人気SUVであるフォレスターの新型が、2018年7月に発売になります。今回は、この新型フォレスターのパワートレインの目玉として設定されるハイブリッド「e-BOXER」に注目してみました。多種多様なハイブリッドシステムのなかで、スバルの「e-BOXER」は、どのようなシステ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.51 聖域は、いつかなくなる

エレクトロニクス業界に詳しい人ならファブレスメーカーという言葉を知っているだろう。自前の工場を持たないメーカーのことだ。標準化された部品を使い、組み立ても他社に発注。OSにウィンドウズを搭載すればソフト設計すら行う必要もない。それに対し、自動車メーカーは自社の工場で生産し、パーツ...

  
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シエクルのレスポンスリングは本当にトルクアップするのか?評価・効果は?

以前の記事で、シエクルからリリースされているレスポンスブレードを装着した車両に乗って、完全に体感できるレベルでトルクアップしていてビックリ。疑ってゴメンナサイ! という記事をお届けしましたが、今回はさらに「レスポンスリング」なる商品があるということで、再びそのアイテムが装着された...

  
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女性ドライバーが知りたい夏の日差し対策

日焼け止め、アームカバーに、ストール…。強い日差しは気になるが、外出しないわけにもいかない。女性ドライバーにとっても、夏は紫外線と闘うシーズンでもある。日差しとクルマを巡る現状について探っていくと、ちょっと先行く日差し対策が見えてきた。text:村上智子 photo:山岡和正 [...

  
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あの金属製のゴツいバンパーはなぜ消えた!? 近年のバンパー事情

ひと昔前のバンパーといえば、金属製のいかめしい作りでしたが、最近のバンパーはいろいろと様相が変わってきましたよね。今回は、バンパーの歴史とともに、近年のバンパー事情について紹介していきます。文・吉川賢一

  
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2018年10月から!新燃費基準「WLTP」導入による影響とは?

2018年10月から、自動車の燃費を測定する試験方法が変わります。現在のJC08モード試験にかわって導入されるのは、『WLTP』という試験法です。今回は、WLTPの導入によって、どのような影響があるのか紹介します。文・吉川賢一

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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パンクしない!? 「シーリングタイヤ」って知ってる?

近年、ランフラットタイヤを標準装着したクルマが増えています。ランフラットタイヤは、パンクしても、ある程度走行が継続でるように設計されたタイヤです。このランフラットとは違った仕方で、パンクしても走行が継続できるようにした「シーリングタイヤ」をご存知でしょうか。今回は、このシーリング...

  
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多段ATとCVT、それぞれの特徴は?

日本は、狭い路地や交差点が多く、また信号がいたるところにあり、交通渋滞も頻発することから、オートマチック(以下AT)車が圧倒的に人気です。そのAT車には、多段ATとCVT(無段変速機)がありますが、それぞれどのような特徴があるのでしょうか?今回は、多段ATとCVTのメリット・デメ...

  
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今では7、8速ATが当たり前!? ATの多段化が進む理由

近年、トルコン式オートマチックトランスミッション(以下AT)の多段化が進んでいます。10年前なら5ATでも最先端でしたが、最近では7、8ATが一般的になり、近くホンダはFF車にも10ATを投入する予定です。ATがここまで多段化してきた理由はなんでしょう。文・吉川賢一

  
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