「燃費」の検索結果(972件)

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装備あり?なし?悩むサンルーフのメリットとデメリット

オープンとまではいかないものの、ある程度はオープンエアを楽しめるサンルーフ。海外(とくに北米の高級車)では、ほとんどのクルマに標準で装備されていますが、国産車はオプションが多く、クルマを購入する際、多くの方が悩む装備のひとつとなっています。そこでここでは、サンルーフのメリットとデ...

  
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20年間お疲れ様ジムニー!新型はどんな姿になって登場する?

2018年2月いっぱいで受注を終了したスズキのSUV、ジムニーとジムニー シエラ。1998年の発売以来、20年間にわたって販売され続けてきた、超ロングセラーな名車です。次期モデルは今年の夏に発売される見込みですが、今回は従来型の魅力と新型の予想をお伝えしましょう。文・山崎友貴

  
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サスペンション形式でわかるSUVのキャラクター

SUVがもはや車のスタンダートと言っても過言ではないほど、その人気は高まる一方です。コンパクトなクロスオーバーSUVから、オフロード走行を前提としたヘビーデューティSUVまで、さまざまなモデルが続々と各メーカーから市場に投入されています。そんなSUVのキャラクターを判別したければ...

  
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もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、1...

  
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バッテリー交換でトルクアップ?caosアイドリングストップ車用を一般モニターがインプレッション

アイドリングストップ車は充放電が頻繁にくり返されるためバッテリーが充電不足に陥りがちです。充分に充電されず電圧が低い状態では、アイドリングストップシステムが作動せず、せっかくの省燃費性能を活かすことはできません。また、そのような厳しい環境ではバッテリーの寿命も短くなりがちです。バ...

  
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エンジンブレーキを使うと燃費が悪くなるのは嘘だった!?

クルマを運転していて前の車に近づいてしまったとき、ブレーキを踏むまでもない場合は、エンジンブレーキを使って減速します。マニュアルモードの付いたATやMT車なら、シフトダウンをしてエンジンブレーキを使うと「ブーン」という音とともに、エンジン回転が高まります。このとき、燃費に影響をお...

  
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アクセル操作でスロコンON!シエクルのレスポンスブースターフルオートとは?

日常的にクルマに乗っていると、急勾配の坂道や、高速道路での合流など、瞬発力が必要なシーンで「もう少しレスポンスよく加速してくれたらなあ」と思うこともありますよね?そうなると、パワー不足を嘆きたくなるところですが、実はこれ、電子スロットルが原因ということも少なくないのです。

  
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日本では見かけないけど、ヨーロッパではよく見るクルマ

日本から遠く離れたヨーロッパには、たくさんの文化、価値観があります。そのヨーロッパを走るクルマにも多様性があり、日本ではあまり見かけないクルマがたくさん走っています。今回は、そんなクルマたちに注目してみます。文・吉川賢一

  
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新生ベントレーの立役者、コンチネンタルGT

世界を代表する超高級車ブランドとして、ベントレーは欠かすことのできない存在です。1919年の創設以来、ロールスロイスとの合併や分裂、VWグループ傘下への吸収など紆余曲折を経てはいますが、いまもなお世界最高峰のブランドとしての地位を保っています。今回は、そんなベントレーの販売主力モ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.93 キーワードは“余白”

もう半年以上経ったからここで紹介してもいいだろう。昨年の夏、ある雑誌の取材でカーデザイナーの和田 智さんと対談をした。日産自動車を経てアウディに移籍し、先代A5をはじめとする数々の名車を世に送り出した。現在は独立しフリーのカーデザイナーとして活躍している。text:岡崎五朗 [a...

  
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今年も支払い時期がやってきた!自動車税をおさらい!

平成30年度分の自動車税納付書が、皆さんのお手元にも届いたことでしょう。毎年4月1日時点での自動車の所有者や使用者に対して課税されます。この自動車税について、おさらいしておきましょう。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.59 芸能人の交通事故

先日、タレントのつちやかおりさんが交通事故を起こしたというニュースが新聞、テレビ、webで盛んに報じられた。どうやら一時停止を無視した自転車が横から突っ込んできたようだ。多くの事故はドライバーの注意とテクニックで防げるが、なかには今回のように防ぎようのないケースもあるわけで、彼女...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.60 燃料電池車を照らす大発見

トヨタが来年に市場投入を予定している燃料電池車(FCV)。ホンダもそれに追随する見込みで、ついにFCVが街を走る時代がやってくる。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.140 2014年7月号]

  
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きちんと理解していますか?エコカー減税についてあらためて確認!

4月となり、会社や役所が新しい年度に入りました。それにともない、エコカー減税の内容や対象車が見直されています。2018年(平成30年)度のエコカー減税は、どのように変わったのでしょうか。乗用車のエコカー減税について紹介します。

  
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日産 新型アルティマが登場。日本への導入の可能性は?

日産自動車は、ニューヨークモーターショー2018で、4ドアセダンの新型アルティマを世界初公開しました。この新型アルティマには、可変圧縮比エンジン「VCターボ」、運転支援システム「プロパイロット」など、日産が持つ最先端技術が織り込まれています。今回は、この新型アルティマをみていきま...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.56 奥深いタイヤの溝

2度にわたる2月の大雪は、首都圏に住む人にもスタッドレスタイヤの重要性を印象づけた。僕も、次の冬は自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせることに決めた。新商品が出揃う夏になったら商品選びを始めるつもりだ。しかしスタッドレスのことを考える前に、もっと大切なことがある。夏に向け、次...

  
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ロードスター メディア対抗4時間耐久レース 二輪レーサーが挑む初めての四輪レース

2輪が感覚的で時に勢いも必要とするフィジカルな乗り物だとすれば、4輪は理性的でどちらかと言えば多くの場面で我慢を求められるメンタルの乗り物。もちろん速さを突き詰めていけばそれらがどんどんクロスオーバーしていくはずだが、初めて4輪のレースを経験した日、そんな風なことを思っていた。t...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.73 スマホが変える車載器の未来

先日、海外取材でドイツとオランダを1200㎞ほど走ったのだが、そのとき大いに役立ったのがiPhoneと車載ナビ/オーディオを接続して使うアップルの「CarPlay」だった。自分のiPhoneを純正ケーブルで接続すると、電話、ミュージック、メッセージなどお馴染みのアイコンがナビ画面...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 vol.50 消えた大音量サウンド

F1が「音」に揺れている。「うるさいから静かにしろ」と騒がれているのではない。「静かすぎて迫力に欠けるので、もっと大きくできないか」と議論されているのだ。どうしてこんな事態になったのだろう。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.139 2014年6月号]

  
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トヨタ 新型RAV4、ハイブリッド仕様と2.0ガソリン仕様を投入予定!

トヨタ自動車は、ニューヨークモーターショー2018にて、新型のRAV4を初公開しました。新しいガソリンエンジン、およびカムリにも使われているハイブリッドエンジンを搭載し、2019年初頭からは欧州でも販売が開始される予定です。今回はそんなRAV4についてみていきます。文・吉川賢一

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives