「演出」の検索結果(280件)

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家族で乗っても車内は広々! 新型ステップワゴンスパーダの内装画像レビュー

ステップワゴンスパーダハイブリッドのインテリアカラーはブラック&シルバーを採用し、シックな見た目や作りになっています。シートの素材に関しては、メインをソフトウィーブで、サイドをプライムスムースという素材で作られています。2017/11/3

  
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新型NV350キャラバン バン外装レビュー【フロントグリルがカッコよくなった!】

2017年7月13日にマイナーチェンジしたNV350キャラバン バン。NV350キャラバン バンには、最廉価グレードのDX、VX、最上級グレードのプレミアムGXの3つのグレードがあります。この記事では、外装の変更点やグレードごとの違いをご紹介いたします。2017/12/4

  
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【ハスラーとはどう違うの?】スズキXBEEの外装をチェック!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!一見するとハスラーと相当似ているこのXBEEですが、よーく見てみるとその違いが見えてきます。ここでは、その外装を詳しく見...

  
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【細部に遊び心が満載!】スズキXBEEのインパネのデザインと機能性をチェック!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのインパネデザインと特徴的な装備を見ていきましょう!2018/1/17

  
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【撥水処理がされていて、汚れにくい】スズキXBEEのシートレビュー!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのシートや座席周りの広さを見ていきましょう!2018/1/24

  
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欧州車とは違う魅力を持った、アメリカン・ラグジュアリーを体現する1台、キャデラック XT5

キャデラックと聞くと、古き良き時代のアメリカの高級車というイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。あるいは、大型の高級SUVで少し怖目のお兄さんが乗っている、というイメージもあるかもしれません。いずれにせよ、身近なブランドとしてとらえている方は少ないのではと思います。20...

  
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【キャデラック XT5試乗レビュー】あのイメージはもう古い?現代のキャデラックの真髄はモダンなデザイ...

キャデラックほど、ポジティブなイメージとネガティブなイメージが乱立しているブランドは少ないかもしれません。古き良き時代を代表するアメリカの高級車であり、大統領専用車両にも採用されているラグジュアリーなブランドというポジティブなイメージもある一方で、アメリカのB級映画などに見られる...

  
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お値段3000万円!それでもデザインは量販ラインのベントレー・ベンテイガ

いきなり値段の話から入るのも野暮ではありますが、やはり3000万円のSUVと聞くと多くの人は驚きを隠せないでしょう。そうです、ベントレーが2016年に発表したSUVの世界最高峰、ベンテイガの話です。2017年にランボルギーニ・ウルス、2018年にロールスロイス・カリナンが登場し、...

  
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充電レポート!テスラ・モデルXでロングドライブしてみた

最も新しい自動車メーカーにして、現在最も勢いのあるベンチャー企業の1つがテスラです。米国はシリコンバレーに本拠を置くこの新興企業は、稀代の起業家であるイーロン・マスクによって2003年に創立、その後、ロータスベースのテスラ・ロードスターや4ドアセダン(厳密には5ドアハッチバック)...

  
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世界初のエンジン「SKYACTIV-X」を搭載したマツダCX-30とはどんなクルマ?

3月5日に第89回ジュネーブモーターショーが開幕しました。日欧のメーカーが新しいコンセプトカーやプロトタイプを展示する中、市販車のニューモデルとなる「CX-30」を世界初公開したのがマツダです。文・山本晋也

  
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お金があったら乗りたい!おすすめラグジュアリーセダン3選

「宝くじに当たったらどの車を買う…?」という議題はクルマ好きの間では定番だったりします。スーパーカー?いやいや基本に立ち返ってセダンもアリ?ということで今回はラグジュアリーセダン3車種をご紹介!ここまでくると、もはや後部座席に乗りたくなってしまうかも?たまには夢見るのもいいんじゃ...

  
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開放感抜群!パノラマルーフを搭載している国産車6選

一般的な「ガラスサンルーフ」がルーフの一部を切り取って開閉式のガラスとしているのに対して、「パノラマルーフ」はルーフの端から端まで広範囲をガラスとすることで、より高い開放感を得られるもの。では、どんな車種で採用されているのでしょうか? 国産車の中からいくつかピックアップしてみまし...

  
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格好いいのに…!なぜSUVはスクエアボディが少ないのか?

自動車市場では、ジムニーやGクラス、ジープ ラングラーといったスクエアなクロカン4WDが好調な販売実績を記録しています。ですが、SUV全盛期の中で四角い形は3モデルのみ。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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収納力の他にも役立つ!ルーフボックスのメリット5つ

アウトドア系の趣味にはクルマは欠かせない存在。しかし、趣味で使う道具が増えてくるとラゲッジルームに収まらなくなってくることも。そんなときに役立つのがルーフボックスだ。ルーフキャリアを利用して屋根の上にボックスをつけるだけで500リッター前後の積載能力を一気にプラスすることができる...

  
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なぜハヤブサは孤高の存在になれたのか

2000年の春だった。その半年くらい前に登場して世間を騒がせていた「ハヤブサ」という未曽有のバイクに乗ろうと思った。決断してから半日後にはバイク屋で見積もりを貰っていた記憶がある。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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見た目以上の広さ!室内空間が広いコンパクトカー5選

一般的にコンパクトカーとは、全長4,200mm、全幅1,700mm程度のいわゆる「5ナンバー」サイズで、ハッチバックやトールワゴンなど2ボックスのボディを持つクルマを指します。これらのコンパクトカーのなかで、室内空間が広いモデルを5台選んで紹介します。文・立花義人

  
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帰ってきたインサイトに公道試乗!普遍的なクルマの良さを実感した

ホンダから3代目となる「インサイト」が登場した。「インサイト」という名前は、初代、2代目とハイブリッド専用モデルであった。1999年に登場した初代は超空力性能を持つアルミボディと専用の3気筒エンジンによって世界最高レベルの燃費性能を実現した2シータークーペ。2009年にデビューし...

  
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初心者でも本格的な灯りを楽しめる!SOTOのフォールディングランタンST-213を実際に使ってみた!

本格的な灯りの定義は様々。今回は【暖色・揺らぎ・燃焼】をキーワードに、初めて扱う方でも簡単に楽しめるランタンとして、SOTOの代表的なガスランタンの人気モデル「フォールディングランタンST-213」を実際に使用してご紹介します。

  
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