「河村大」の検索結果(11件)

記事

SPECIAL ISSUE LIFE

「LIFE」は意味深な言葉である。文脈によって、生活とも、人生とも、生命とも訳される。クルマやバイクを愛する人たちにとって、それらは生活とともにあり、人生を彩り、生命に活気を与えてくれるものである。100人の人がいれば、そこには100とおりのLIFEがある。3つのLIFEをご紹介...

  
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オンとオフ、日常と冒険 ジムニーで行く1,850㎞の旅2 四国編

林道とは、林業のための道であり、地元の人の生活道路でもあり、静かに歴史を刻む道でもある林道に入ってみたい。——そう思ったら、どんな準備をし、何に気を付ければいいのだろう。今回は4×4マガジンの河村さんと一緒に、APIOのジムニーで四国へ向かった。text:河村 大 photo:山...

  
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野生であれ、紳士であれ

「タフでなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない」フィリップ・マーロウの台詞の意味が分かりかけてきた。相反するWild=野性とGentle=紳士。タフなだけではない。優雅なだけでもない。人生の折り返し地点を越えた今だからこそ、自らを安らぎ、鼓舞するクルマが求めら...

  
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日本の誇れるクルマ

本車にはもう魅力のあるクルマはないのだろうか。しかし、見回せば、世界からリスペクトを受けるクルマはある。日本が世界に発信する「誇れるクルマ」を紹介したい。text:嶋田智之、河村 大、世良耕太、石井昌道、岡崎五朗 photo:長谷川 徹、マルイ工業(www.marui-ind.c...

  
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ドッグラン見聞録 vol.2 佐野SA(下り線)

関東の水瓶「利根川」。東北自動車道を北上すると埼玉と栃木の県境を成す大きな川を渡る。車道の天を覆うような、白いトラスが目印だ。佐野SAはそこから更に10分ほど下ったところに位置している。text:河村大 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9...

  
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ドッグラン見聞録 vol.3 守谷SA(下り線)

茨城を南北に貫く常磐自動車道。常に内陸を走る東北道と違い、日立、いわきと海岸沿いの要衝を経て福島の浜通りに至る高速だ。守谷SAはその常磐道下り線の初っぱな。東京外環道と交わる三郷ジャンクションからわずか15・5㎞の距離にある。恐らく首都高の都心環状線から最も近いドッグラン付きサー...

  
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ドッグラン見聞録 vol.1 那須高原SA(下り線)

ドッグランは愛犬をリードで繋ぐことなしに遊ばせられる場所だ。犬にとってこのように自由に走り回れる空間は決して多くはなく、新たな友達とノーリードでじゃれ合うなんてことも日常では不可能なことだ。text:河村大 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.117 2012...

  
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ヨコハマタイヤ『ジオランダーSUV』 ワンコも快適に乗れる、優しいタイヤ

出会いは唐突に、別れは突然やってくる。永遠に続くと思われたバーニーズ マウンテンドッグとの蜜月が癌によって失われ、心にポッカリ穴の開いた我が家。そんな家にゴールデンレトリバーがやって来た。text /photo:河村大 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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デザインに現れた「走破力」

ようやくiPhone5発売の狂想曲も一段落してきた。流石に今回のデザインもいい。できることならカバーに入れず、素のまま使いたいものだ。text:河村 大 photo:山岡和正 取材協力:グランデコスノーリゾート [aheadアーカイブス vol.119 2012年10月号]

  
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星空の下で会おう 三菱自動車『スターキャンプ2013 in 朝霧高原』

日没までの雨と雲がウソのよう。澄んだ空に夏の大三角形。流星の煌めきに子供達の歓声があがっている。三菱自動車『スターキャンプ2013 in 朝霧高原』。初日をしめくくるキャンプファイヤーは最高の幕開けとなった。text:河村大 photo:山岡和正  [aheadアーカイブス vo...

  
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愛犬とクルマでGO 〜TOYOTA DOGサークル

花粉のなくなったこの季節、愛犬メルとの早朝散歩も妻からバトンタッチ、ひと月ぶりに再開した。うちの子は1歳になるアメリカンコッカー。恥ずかしながら、ままならぬトイレ訓練に癇癪をおこしていたのも今は昔。近ごろようやく彼女の気持ちがわかるようになった。text:河村 大 [aheadア...

  
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