「欧州車」の検索結果(181件)

記事

2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はまだSUVという言葉が定着していなかった)に対して乗用車ライクな雰囲気やメカニズム、そして乗り味が斬新でした。文...

  
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【4WDのALLGRIPによる走破性と走行安定性はいかに?】SX4 S-CROSS 試乗感想①

SX4 S-CROSSにはALLGRIPと呼ばれる4WDシステムが装備されています。通常のAUTOMODE、スポーティーな走りや高速ドライビング時に力を発揮するSPORTMODE、トラクションコントロールを用いることで、的確な走行を行うSNOWMODE、ぬかるみや雪道などで、スタ...

  
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なぜ輸入車は国産車に比べてステアリング操作が重いのか?

「欧州車はステアリングなどの操作系が重く、日本車は軽い」と指摘する声は昔からある。そして、欧州車のほうが安心して運転できると評価することがマニアには多い。ステアリングが重くなっているのは何故なのだろう。いや、そもそも本当に重いのだろうか?文・山本晋也

  
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輸入コンパクトカーにあって国産コンパクトカーにない装備とは?

BMW、フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、プジョーなど日本で販売されている輸入車で人気のあるジャンルの1つが「コンパクトカー」です。軽自動車ではパワーやスペースなどにやや物足りなさを感じ、セダン・SUVは大きさや価格がネックといったところで、コンパクトカーは日本の道路事情に...

  
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ドイツ車に多い「形鋼ヒンジ」と国産車に多い「プレス製ヒンジ」、その違いとは?

日本車と欧州車の違いについては多くの自動車ファンが指摘するところ。どちらが良いかというのではなく、同じ量産自動車なのに思想の違いがそこかしこに見えていて、なおかつそれぞれがグローバルでは同様に売れているのも興味深い。そうした違いの中で、マニアが指摘するのがドアを支えるヒンジの製法...

  
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トリプルターボエンジンを搭載する車3選

エンジンというのはガソリンとエアクリーナーから取り込んだ空気を混ぜた混合気がピストン内で圧縮・爆発することで発生するエネルギーを利用して動き、駆動系に力を伝えることでクルマは走ります。よりパワーを求めるならピストンの容積が大きい、つまり排気量が大きいエンジンを搭載するか、ターボ(...

  
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欧州車とは違う魅力を持った、アメリカン・ラグジュアリーを体現する1台、キャデラック XT5

キャデラックと聞くと、古き良き時代のアメリカの高級車というイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。あるいは、大型の高級SUVで少し怖目のお兄さんが乗っている、というイメージもあるかもしれません。いずれにせよ、身近なブランドとしてとらえている方は少ないのではと思います。20...

  
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三菱の新世代SUV、エクリプスクロスの実力は?【試乗レポート】

鮮やかなレッドにX型のフロントグリル、クーペスタイルのエッジの効いたボディなど、このクルマはエクステリアからして特徴的です。日本車離れしたこのクルマは、三菱の新型SUV、エクリプスクロスです。今回はこのエクリプスクロスの試乗をしてみたので、その感想をお伝えしてみたいと思います。2...

  
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欧州レベルのコンパクト!?マツダ・デミオに試乗してみた

クルマは趣味性の高い、あこがれの対象になるものでありながら、一方で、世界中の人々の移動を支える日常のアシとして、生活にになくてはならないものとなっています。いわゆるコンパクトカーは、安価で運転もしやすいことからはじめてのクルマにも選ばれやすいものですが、あまりクルマに興味がなかっ...

  
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ホットハッチ日本代表!スズキ・スイフトスポーツ試乗レポート!

「ホットハッチ」と聞いて思い浮かべるクルマはなんでしょうか?VW・ゴルフ GTIやルノー・メガーヌ RS、メルセデスのA45 AMGなど欧州車のイメージが強いですが、日本車にもあるのです!欧州車に負けないホットハッチが!それが、スズキのスイフトスポーツです!3代目となる現行のスイ...

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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ISO-FIXか?シートベルト固定か?チャイルドシートの取付はどちらがいいの?

チャイルドシートには、車のシートベルトで固定する従来のタイプと、車(後席の背もたれと座面の間)に装備されたISO-FIX金具に、チャイルドシート側の金具をガチャっとはめ込んで取り付けるタイプの2種類があります。また、ISO-FIX専用タイプもありますが、ほとんどはISO-FIXと...

  
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最近、フラップタイプのドアハンドルが減ってきた理由

ドアハンドルには、ドア外側のアウタードアハンドル(ドアアウトサイドハンドル)、ドア内側のインナードアハンドル(ドアインサイドハンドル)のほか、バックドアハンドル(テールゲートハンドル)がある。年々、インナードアハンドルの形状も変わってはいるが、アウタードアハンドルの方がより変わっ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
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BBS鍛造ホイールで異彩を放つのBBS FSがさらなる車種展開で見逃せないモデルに??

ドイツ車との相性はもはや説明不要、鍛造ホイールのトップブランドBBS。そのBBS中でもとりわけ欧州車ライクなデザインで知られる「FS」がさらなる車種展開とラインナップ追加を発表します。メルセデス・ベンツCクラスのオーナーへの朗報、CarMe編集部がいち早くお伝えします。

  
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レクサス女子増殖中

実は、つい先日、某自動車雑誌で「イケメン顔のクルマ」というテーマで原稿を書いていました。「5台中、少なくとも2台は国産車を入れなければならない」という条件がありました。その中の1台に私が選んだのが「レクサス RC」。しかしその原稿を書いた直後、クルマの運転中に後ろから来た「レクサ...

  
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メルセデス GLAクラス、BMW X2など。新型レクサスUXのライバル欧州車は?

フラッグシップのLXを筆頭に、プレミアムSUVのRXと、扱いやすい大きさが魅力のNXという3タイプのSUVをラインナップしているレクサスに、「クリエイティブ・アーバン・エクスプローラー」をコンセプトに掲げ、新しく仲間入りをはたしたモデルがUXです。欧州のCセグメントに合致するUX...

  
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ミニバン史上もっとも乗り心地が良い車!? ステップワゴン モデューロXに試乗してみた

家族や友達と快適に移動したい、そんな貴方におすすめの1台が12月20日に販売開始された。ホンダのミニバン、ステップワゴン モデューロXのマイナーチェンジモデルだ。ハイブリッド車も追加され、より魅力を増したこのモデルを今回紹介しよう。文/写真・栗原祥光

  
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私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
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私の永遠の1台 VOL.29 トヨタ 初代セルシオ

自動車大好き、マニュアル大好き人間だったが、それが高じて念願のプロドライバーになり、サーキットで一日中ギアシフトしていると、サーキットの往復ぐらいギアシフトのない楽なクルマで移動したくなってしまった。で「楽で、静か、しかもパワフル」という自堕落わがまま状態に陥り、中古車のクラウン...

  
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