「木谷宗義」の検索結果(24件)

記事

バブル期の象徴とも言えるシーマ現象とはなんだったのか?

天井知らずの好景気に湧いた、1980年代後半から1991年にかけてのバブル期。不動産は高騰し続けブランド物が飛ぶように売れる狂乱の時代は、自動車の世界にも大きな影響をもたらしました。それを象徴するの“シーマ現象”です。シーマ現象とは、初代 日産「シーマ」(発売当初はセドリックシー...

  
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RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
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シーマやセンチュリー…300馬力以上を誇るハイパワーな国産車7つ

かつては自主規制により、どんなスポーツカーでも280馬力に抑えられていた国産車も、今では日産「GT-R NISMO」の600馬力を筆頭に、300馬力オーバーの車が続々登場してきました。今回は、2019年4月1日現在で販売されている国産車の中から、あえてスーパーカーを除いた300馬...

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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バブル期の車で今でも人気といったらこの5台

1980年代後半のバブル期、クルマは憧れでありステータスであり、ときにはモテるためのアイテムでもありました。そんな時代ですから、生まれたクルマもユニークなものが多く、今も根強い人気を誇るモデルが数多くあります。今回はそんなバブルの一翼を担い、今も人気の高いクルマたちをピックアップ...

  
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国産車で3列シートが用意されている車種20

今やファミリーカーの定番となっている3列シート車。普段は2列目までしか使わなくても、お友達やおじいちゃんおばあちゃんと一緒に出かけるときに3列目メートがあるのは便利なもの。では、2019年3月現在、日本にはどんな3列シート車がラインナップされているのでしょうか?国産3列シート車を...

  
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日本でリムジンに採用されている車5選

リムジン女子会を始め、運転手付きのリムジンを手配して特別な時間を過ごす「リムジンパーティー」が、ここ数年、若い人たちの一部で流行っています。本来、リムジンはVIPの人たちの乗り物でしたが、それを逆手にとってVIP気分を味わおうというものです。今回、注目するのはリムジンに使われる車...

  
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1990年代を代表するクロカンSUV5選

1997年に登場したトヨタ「ハリアー」によってクロスオーバーSUVというジャンルが確立され、2002年のポルシェ「カイエン」をきっかけに世の中はSUVブームへ。しかし、ハリアー登場以前の1980年代後半から1990年代中頃にかけて、日本ではクロスカントリー4WD(通称:クロカン四...

  
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S660のグレード「α」と「β」はどう違う?どちらがおすすめ?

車種を選んでグレードを選んでボディカラーを選択して…、車を購入するときは「選ぶ楽しみ」もあるもの。しかし、車種はすんなり決まっても、グレード選びに迷うことは少なくありません。特に走行面での差がなく、ちょっとした装備の差しかない車種だとなおのこと。今回はホンダS660に設定されてい...

  
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開放感抜群!パノラマルーフを搭載している国産車6選

一般的な「ガラスサンルーフ」がルーフの一部を切り取って開閉式のガラスとしているのに対して、「パノラマルーフ」はルーフの端から端まで広範囲をガラスとすることで、より高い開放感を得られるもの。では、どんな車種で採用されているのでしょうか? 国産車の中からいくつかピックアップしてみまし...

  
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「ボディがデカい」「運転しにくい」…ミニバンへの大きな誤解

ファミリーカーの定番として、大小さまざまな車種が販売されているミニバン。一見すると大柄に見えることから、「運転しにくそう」と敬遠している人もいるのでは? しかし、実際に乗ってみると意外に運転しやすいことがわかります。今回は、そんな“ミニバンへの誤解”を解いていきましょう。文・木谷...

  
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今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
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世はコンパクトSUV時代!? 今買いたいコンパクトSUV5選

2002年に登場したポルシェのカイエンが火付け役になって、2000年代から世界的にSUVがブームに。その流れは、今やA~Bセグメントのコンパクトクラスにまでやってきています。各メーカーから発売されるSUVモデルは、ハッチバックやミニバン以上に個性的なものばかり。そこで、「今買いた...

  
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ピックアップトラック「ハイラックス」の維持費ってどのくらい?

2017年に、13年ぶりの国内復活を果たしたトヨタ ハイラックス。日本で買える唯一のオフロードピックアップとしても注目され、ファンを獲得しているモデルです。今回はこのハイラックスの維持費の話。ピックアップトラックであるハイラックスは、1ナンバーの貨物車(商用車)登録となるため、ミ...

  
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おすすめ!7人乗りSUV5選 〜輸入車編〜

輸入車で7人乗りは選択肢が少なくて……とお思いのあなた!ミニバンだけでなくSUVにも目を向けてみてください。少々お高いモデルが多いですが、SUVまで視野広げてみると7人乗り輸入車の選択肢はぐっと広まりますよ!文・木谷宗義

  
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昔のSUVでよく見かけたフロントガード、なぜ最近見なくなったの?

1980年代後半から1990年代中頃にかけて、クロスカントリー4WDブームが巻き起こりました。クロスカントリー4WD(クロカン四駆)とは、今でいうSUVのこと。三菱 パジェロやトヨタ ランドクルーザー、いすゞ ビッグホーン、日産 テラノといったモデルを、街中でよく見かけたものです...

  
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レースカバーや木製ビーズクッションなど…最近見かけなくなったシートアクセサリー3選

シートの色や素材は、インテリアの雰囲気を決定づける大事な要素。最近では、レザーとファブリックを組み合わせたものや、ステッチのパターンや色でアクセントをつけたものなど、さまざまなタイプが存在していますが、それでもさらにオリジナリティを求めてレザー調のシートカバーを装着する人もいます...

  
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コインホルダーや球形コンパスなど…懐かしいカーアクセサリー5選

カーナビもドリンクホルダーもメーカー装着が当たり前となってきた今、室内アクセサリーを「あとからつける」ことはあまりなくなりました。しかし、1990年ごろまでは、まだまだ「あと付け」の文化があり、カー用品店でアイテムを選んで自分で装着する人が多かったもの。そこで、最近見かけなくなっ...

  
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スカイライン、クラウン…10代以上続く超ロングモデルな国産車6選

時代に合わせて1世代限りで消滅してしまう車種も増えている中、モデルチェンジを重ねて何世代にもわたって続く「ロングモデル」も少なくありません。しかし、10代以上になる超がつくほどのロングモデルとなると、数えるほどしかないものです。文・木谷宗義

  
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日本未発売!ダイハツの新型コンパクトSUV「アルズ」とは?

マレーシアの自動車メーカー「プロドゥア」が、7人乗りコンパクトSUVの「アルズ」を2019年1月15日に発売。こんなニュースが、自動車メディアで流れました。でも、この話題を聞いてピンときた人はあまりいないはず。プロデゥアというメーカーも、アルズというクルマも日本では未発売だからで...

  
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