「最小回転半径」の検索結果(44件)

記事

プジョー 308に試乗!乗り心地などを評価!〜フランス人のセンスを満喫〜

今回試乗したのは、2014年11月から日本国内販売が開始された、プジョー308です。グレードはベーシックの「Allure(アリュール)」。前回の記事では、内外装デザイン、エンジンについて見ていきましたが、今回は、動力性能やハンドリング、乗り心地など、動的観点から308を解剖します...

  
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フロントグリルにスペアタイヤを載せるクルマ3選

スペアタイヤ搭載箇所は、通常、車のトランク下です。しかしクロカンSUVでは、床下に大きなスペアタイヤを装備すると最低地上高やアプローチ&デパーチャーアングルに対してマイナスの影響を及ぼすため、テールゲートにタイヤを背負っています。それなら、フロントにスペアタイヤを装備しても良さそ...

  
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ジャガー F-TYPEを試乗!スペックや燃費、評価について

ジャガー F-TYPEは、2013年に販売を開始した2シータースポーツカーです。ここでは、ジャガー F-TYPEのスペックやエンジン性能、カラーバリエーション、オプション装備、中古車価格などを紹介します。

  
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ジャガー E-PACE試乗の評価はいかに?スペックや価格などもご紹介!

イギリスの自動車メーカーであるジャガーが、2018年2月から日本国内で販売を開始したジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」のスペックや価格、試乗による評価などを紹介します。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.78 エキサイティングな時代の始まり

暖冬の影響でワシントンの桜が12月に咲いたそうだ。タイでは干ばつ、インドでは大雨、他にも世界各地で異常気象が続いている。昨年(2015年)はエルニーニョ現象も過去最大になったらしい。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.158 2016年1月号]

  
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ホイールベースが伸びると、クルマはどうなるの?

「クルマのホイールベースが長いと、直進性が良くなったり、乗り心地が良くなる」といった話を聞いたことはありませんか。このホイールベース、じつはクルマのキャラクターを決めるうえで、とても大切な要素なのです。今回は、ホイールベースの長さが及ぼす影響について紹介します。文・吉川賢一

  
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バリアブルギアレシオってなに?メリット・デメリット

バリアブルギアレシオやアクティブステアリングという言葉を聞いたことがあるでしょうか。ステアリングのギア比を、車速や状況に応じて変化させ、鋭いハンドリングと、高い安定性を両立することができるといった機構です。非常に優れたシステムに聞こえますが、じつは一長一短があるのです。文・吉川賢...

  
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小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
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最小回転半径5.6m!カムリより小回りが利く和製ハマー「トヨタ メガクルーザー」

ひと口に自動車好きと言っても、国産メーカー、戦前のヒストリックカー、軽自動車、スポーツカーなどなど、そのこだわりは三者三様。なかでも軍用車両は、民生用として販売された例が少なく、そういった車両のほとんどはレアアイテムとなっています。トヨタ メガクルーザーも、そんな一台です。

  
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マツダ CX-8が販売好調!ヤングファミリー層に人気な理由

2017年12月から発売が開始されたマツダ「CX-8」。2月上旬には約1万4,000台の受注を記録し、好調なスタートとなりました。特に若い年齢層に人気があるという同車の魅力は、一体どのようなところなのでしょうか。

  
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忘れられないこの1台 vol.64 ルノー・ルーテシア 1.2 クイックシフト5

本誌で仕事を始めたとき、私はペーパードライバーだった。そればかりか、ハッチバックとセダンの違いもろくに分からぬずぶの素人。それでも、偶然出会ったこの雑誌に魅力を感じていたので、「興味さえ持てれば大丈夫」という当時の編集長の言葉だけを頼りに、編集部に入ったのだった。text:ahe...

  
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最大36トンまで?道路には重量制限があるって知ってた?

自動車重量税(およびガソリン税)は、重量の重い車両ほど距離に比例して路面を削り、走路の補修時期を早めるということを根拠にしたもので、車重に対して税率がアップします。しかし、いくら重量税を支払っても、道路を走行できる車両の重量には制限があることはご存知ですか?

  
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重量2.5トン超えの巨大ボディで操作性が高いトヨタ ランドクルーザー

トヨタ ランドクルーザー(200系)は、全長約5m×全幅約2m、重量2.5トン超の巨大なボディですが、意外に取り回しは良く操作もしやすい車です。また収納スペースの使いやすさと広さ、シートアレンジの操作性もよく考えられた車でもあります。そんな200系ランドクルーザーについて紹介しま...

  
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ほぼ同じ価格帯のハリアーHVとアウトランダーPHEVでは、どちらがおすすめ?

トヨタのハリアーHV(ハイブリッド)と三菱 アウトランダーPHEVは、車両のコンセプトやボディサイズ、車両価格帯が近いことから、購入時に悩む人が多いようです。それぞれの車の魅力を探ってみましょう。 

  
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ハンドルが重い車と軽い車。それぞれのメリット・デメリットは?

パワーステアリングの進化によって一概には言えなくなりましたが、ハンドルの重い・軽いは、車両重量、エンジン重量、駆動方式、タイヤの太さ、サスペンションセッティング、車の用途などで決まっていました。それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

  
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どの国産SUVが気になる?タイプ別オススメ4車種をご紹介!

いま自動車業界で、もっともホットなカテゴリーが、SUVです。幅の広い走行性能と使い方が人気の要因ですが、とにかく車種が多くて迷う…という方も多いのでは?そこで、今回はいくつかのタイプにわけて、そのなかでおすすめのSUVを紹介しようと思います。

  
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あなたは知ってますか?4WDかつ4WSの車

現代で4WDから想起するのは、日産 GT-R、ランボルギーニ、アウディなどのハイパフォーマンスカーでしょう。そして4WSと言われると、なにやらマニアックでスポーティーな車に搭載されているイメージです。では、この2つのシステムを搭載した車種はあるのでしょうか?

  
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新型メルセデス Sクラスと新型レクサス LS…どちらが買い?

2017年8月9日、メルセデス・ベンツ W222型Sクラスは、ほぼニューモデルといって良いほどのビッグマイナーチェンジを受けました。その狙いは、今秋発売予定の新型レクサス LSを迎え撃つためでしょうか?世界的にもライバルになるであろう、この2台。あなたはどちらが欲しいですか?

  
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国内に一台のみ!? 九州北部豪雨で活躍した「レッドサラマンダー」って?

レッドサラマンダーは、なんとなく光岡自動車のオロチのライバルっぽい名称ですが、スポーツカーではありません。日本に1台しかないという全地形対応車の通称です。2013年3月より、総務省消防庁によって愛知県岡崎市消防本部に配備されています。

  
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なぜメルセデス・ベンツは小回りが利くと言われるのか?

ご存知のようにメルセデス・ベンツには、大柄な車両が多くラインナップされています。通常、大柄なクルマは取り回しに苦労するという印象がありますが、メルセデスに関しては多くのユーザーから”小回りが利く”という声があります。これはなぜでしょうか?text:Takashi Akatsuka

  
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