「最低地上高」の検索結果(126件)

記事

凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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桁違いな超高級車!メルセデス・マイバッハのラインナップ

「マイバッハ」という聞き慣れないクルマのブランドをご存知ですか? 110年前の1909年。のちに自動車開発、ガソリンエンジンのパイオニアとして、のちに出会うカール・ベンツともにダイムラー・ベンツを立ち上げたゴットリープ・ダイムラーとエンジンの研究をしていたヴィルヘルム・マイバッハ...

  
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三菱 RVR試乗レビュー【北国や地方都市では確実に需要がある!】

エクリプスクロスがデビューし、すっかり影に隠れてしまったRVRを都内で乗る機会があったのでレポートする。「レポートする」とは書いてみたものの、コースは都内の一般道のみ。時間にして1時間程度だったので、あくまで”感想文”程度と思って読んでもらえると幸いだ。2018/5/25

  
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三菱の新世代SUV、エクリプスクロスの実力は?【試乗レポート】

鮮やかなレッドにX型のフロントグリル、クーペスタイルのエッジの効いたボディなど、このクルマはエクステリアからして特徴的です。日本車離れしたこのクルマは、三菱の新型SUV、エクリプスクロスです。今回はこのエクリプスクロスの試乗をしてみたので、その感想をお伝えしてみたいと思います。2...

  
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三菱の新型SUV エクリプスクロスをデザインから評価!【外装編】

クルマのボディスタイルの基本形と言えば、ながらくセダンがその座を占めていましたが、近年では世界的なSUVブームが巻き起こり、基本形の座をセダンから奪いつつあります。個々のモデルで見れば、昔からSUVの人気モデルというものはありましたが、現在では世界中のあらゆるブランドがSUVを投...

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.1

2019年4月30日で平成の元号にピリオドが打たれる。平成という時代はバブル景気と大不況、阪神淡路大震災や東日本大震災といった甚大な災害が起きるなど、振り返ると激動の時代であった。激動だったのはクルマも同じで、流行り廃りも大きく変化した。そんな時代だけに、残念ながら短命だったクル...

  
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ジムニーの人気を超えられるか!? スズキの新型車スペーシアギアとは?

2018年12月20日、スズキから新型車「スペーシアギア」が発表されました。ハイトワゴンのスペーシアをベースに、ハスラーのような遊び心をプラスしたという新しいコンセプトから生まれたスペーシアギアは、どんなクルマなのでしょうか?文・赤井福

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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和製ハマー!? 自衛隊高機動車の民生版「トヨタ メガクルーザー」ってどんな車?

和製ハマーとも称されるトヨタ メガクルーザーが初めてお披露目されたのは1993年、千葉幕張メッセで開催された第30回東京モーターショーのトヨタブースでした。当時は空前のクロカン4×4ブームということもあり、究極のRV、4×4として大きな話題を集めました。自衛隊用に「高機動車」とし...

  
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価格差約160万〜!同プラットフォームのトヨタ C-HRとレクサス UXの違いは?

日本だけでなく、ディーゼルエンジンに逆風が吹いている欧州でもハイブリッドの人気が高まり、トヨタ C-HRは堅調に売れているという。一方のレクサス UXは、北米仕様も2018年12月に発売されるなど、ほかのレクサスモデルと同じように、北米が主戦場といえそうだ。文・塚田勝弘

  
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マフラーの取り付け位置に決まりってあるの?大きくはみ出ても平気?

車の後ろ姿や排気音をカッコよくするため、または走行性能をアップするために、マフラーを交換される方は多くいらっしゃいますよね。ところがマフラーは、車検の重点項目ですので、不適合な改造をしてしまうと、警察の取り締まり対象になってしまいます。今回は、このマフラーの改造について、紹介して...

  
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悠々と渋滞回避!? 謎のマシン「ハム ライダー」とは?

年末年始やゴールデンウィークなどの長期休暇や、通勤ラッシュ時など、空いていれば10分かからない道のりが、渋滞で1時間近くかかってしまうことがあります。ジリジリとアリのようにしか進めない渋滞は、イライラしますよね。まして、急ぎの用事があればなおさらです。そんなイライラのもととなる渋...

  
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新型デリカD:5は王者アルファード/ヴェルファイアの牙城を崩せるか!?

いまやメッキグリルを前面に押し出した迫力あるフロントマスクがミニバンの定番になっていて、SUVや軽自動車などほかのジャンルにも波及している。高速道路で後方から迫ってくると、思わず道を譲りたくなるこうした顔つきになった三菱自動車の新型デリカD:5。ど迫力フェイスと言えば、現在のミニ...

  
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新型デリカD:5、全面改良ではなくビッグマイナーチェンジの理由と魅力とは?

2007年1月に発売された三菱自動車のデリカD:5がビッグマイナーチェンジを受け、2018年11月21日から予約受注を開始した。発売は2018年度内(年内という表現をしていないことから2019年1月〜3月というのが想像できる)としていて、実質的には約12年ぶりの大幅改良といえる。...

  
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なぜ軽自動車のナンバープレートは左側に設置されているの?

軽自動車のナンバープレートは基本的に黄色なのが識別ポイントですが、真正面から見て、向かって左側にオフセットして設置されているクルマが多いのも特徴です。人気のジムニーや、スポーツカーのS660など中央にナンバープレートを置いているモデルもありますが、オフセットしているモデルが多数派...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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日本人好み!? いま、勢いが止まらないボルボのラインナップ

かつて優れた安全性能で有名だったボルボですが、現在の人気をけん引している要因は圧倒的に優れたデザイン性。北欧に伝わる神話からインスピレーションを受けたハンマー型のヘッドライトや、洗練された印象のショルダーラインなど、大人の雰囲気を醸し出す新デザインが、世界でも高い評価を集めていま...

  
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スポーツカーにはやっぱり必要!? 魅惑のリトラクタブル式ヘッドライト車5選

"パカッ"と点灯時のみ姿を見せる、リトラクタブル式ヘッドライト。1980年代のスポーツカーに多く採用されていた機構です。今回はリトラクタブルヘッドライトを搭載したスポーツカーを紹介しましょう。あなたの好きなモデルも入っているかもしれません!

  
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所有して9年!フェラーリ カリフォルニアの走りや燃費、維持費は?オーナーが答えます

フェラーリが2008年に発表したカリフォルニアは、新規顧客を獲得するために投入されたまったく新しいスモールフェラーリでした。そんなカリフォルニアを新車で購入したオーナーが、燃費はもちろんメンテナンスコストや維持費など、掛け値なしのインプレションをお届けします。文・山里真元|日本ス...

  
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