「最低地上高」の検索結果(103件)

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初代NSX、フェアレディZなどに続き…栃木県警、パトカーにR35 GT-R NISMOを導入!

日本全国、各所で活躍するパトロールカー。その歴史には、ポルシェやマツダ RX-7といったスポーツカーをベースとしたものも、多く存在します。そんなパトカーに、日産 GT-R NISMOが加わります。導入するのは、GT-Rの生産拠点がある栃木県の警察です。

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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フロントグリルにスペアタイヤを載せるクルマ3選

スペアタイヤ搭載箇所は、通常、車のトランク下です。しかしクロカンSUVでは、床下に大きなスペアタイヤを装備すると最低地上高やアプローチ&デパーチャーアングルに対してマイナスの影響を及ぼすため、テールゲートにタイヤを背負っています。それなら、フロントにスペアタイヤを装備しても良さそ...

  
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友人や親戚など、他人名義の車を貸し借りする場合の注意点

友人や親戚など、他人名義のクルマを貸し借りする場合、気を付けないといけないのは、自動車保険や車検、自賠責保険などの状況です。親戚や友人と出かけて途中で運転を交代するときなど「ちょっとの間だから大丈夫」と思っていても、重大な事故に遭遇し、自賠責保険ではまかなうことができない賠償を背...

  
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ミニバンが低床になって、得すること4つ

ひと昔前のミニバンといえば、多くの人を乗せることができる背の高いクルマ(床も高め)というイメージでした。ところが、昨今は低床ミニバンが当たり前のようになってきています。多くのミニバンが低床化するには、なにか理由があるはず。ここでは、床が低くなるとどんな良いことがあるのか紹介しまし...

  
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ジャガー F-TYPEを試乗!スペックや燃費、評価について

ジャガー F-TYPEは、2013年に販売を開始した2シータースポーツカーです。ここでは、ジャガー F-TYPEのスペックやエンジン性能、カラーバリエーション、オプション装備、中古車価格などを紹介します。

  
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ジャガー E-PACE試乗の評価はいかに?スペックや価格などもご紹介!

イギリスの自動車メーカーであるジャガーが、2018年2月から日本国内で販売を開始したジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」のスペックや価格、試乗による評価などを紹介します。

  
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もうすぐ新作公開!映画『ジュラシック・ワールド』の登場車種をおさらい!

2018年7月13日、シリーズ4作目となる『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が公開されます。前作の『ジュラシック・ワールド』から数年後を描いたストーリーで、劇中には前作に登場した車が、ふたたび登場するようです。新作公開前に、前作の登場車種をおさらいしましょう!

  
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コンセプトカーとデザインが違いすぎたクルマ5選

モーターショーなどでお披露目されたコンセプトカーのときは格好良かったのに、市販化されたときには、デザインが大幅に変わって、案外普通になっていた、ということはよくあります。今回は、そんなコンセプトカーと違いすぎた市販車を紹介します。文・立花義人

  
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サスペンション形式でわかるSUVのキャラクター

SUVがもはや車のスタンダートと言っても過言ではないほど、その人気は高まる一方です。コンパクトなクロスオーバーSUVから、オフロード走行を前提としたヘビーデューティSUVまで、さまざまなモデルが続々と各メーカーから市場に投入されています。そんなSUVのキャラクターを判別したければ...

  
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マイバッハG650ランドレー、メルセデス・ベンツGクラスとどう違う?

2017年2月、人気のオフロード4WD「Gクラス」のバージョンのひとつとして登場した「メルセデス・マイバッハG650ランドレー」。G63AMG 6×6を彷彿とさせるスタイリングで巷の話題を呼びました。今回は、このモデルにスポットを当ててみたいと思います。文・山崎友貴

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.43 ピンクのクラウン

いやはや驚いた。クラウンの発表会で披露されたのはなんとも派手なピンクのボディカラー。最初は発表会用の賑やかしだと思ったが、生まれ変わったクラウンの象徴として今年中に発売される予定だという。なぜピンクなのか? モチーフとなったのはトヨタが展開している企業CM「REBORN」で使われ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.80 リーフ vs 180SX

日産リーフのCMが話題になっている。'80年代後半から'90年代にかけて高い人気を誇ったスポーティークーペ「180SX」とリーフを競争させ、リーフが180SXをぶっちぎるという立て付けだ。なんでこんなCMを流しているのだろう、とあっけにとられた。そこで日産の担...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.82 三菱の企業文化

この原稿を書いているまさにそのタイミングで三菱自動車の燃費試験不正問題のニュースが飛び込んできた。速報性ではどだいネットにかなわない印刷媒体は、本来であればきちんとした取材と考察を売り物にすべきだ。この原稿が皆さまの手に届く頃には、現時点では明らかにされていない新事実が出ているか...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.84 BMWのテーマパーク

特集原稿でも少し触れたが、お台場にオープンした「BMWグループ東京ベイ」は度肝を抜く規模とクォリティをもつ施設だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.37 ドライバー視点が欠けている

ネットサーフィンをしていたら「海外道路調査団派遣」なるちょっと気になる海外ツアーを発見した。募集元は高速道路調査会という公益財団法人。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.116 2012年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.37 幼稚園バスのシートベルト

シートベルトは全席装着が基本中の基本。だが、幼稚園バスにはシートベルトの設置義務はない。国土交通省が、火災時の避難のしやすさや、異なる体型への対応の難しさを理由に特例扱いしているからだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.117 2012年8月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.69 手軽なボディ剛性アップ術

試乗記を読むたびに「ボディ剛性」という言葉を目にすると思う。僕もよく使うし、同業者もよく使う。でもそれ以上にこの言葉を連発するのが自動車メーカーのエンジニアたちだ。ボディ剛性とは、外部からボディに力が加わったときの変形しにくさのこと。衝突などに対する壊れにくさは「強度」であり、剛...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.70 日本に迫る品質の追い上げ

ユーザーの自動車購入に大きな影響を与えることで知られる調査会社JDパワー社が、米国で新車として販売されてから3年経過した時点でのメーカーごとの不具合率を発表した。調査対象は4万1000人で、31ブランド、178モデル。なお、この調査での「不具合」には、故障に加え、エンジンのもたつ...

  
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