「時期」の検索結果(368件)

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レクサスのフラッグシップ クロスオーバー『LF-1 Limitless』ってどんな車?

レクサスの最上級クロスオーバーSUVが、デトロイトモーターショー2018にて世界初公開されました。レクサスでは単なるSUVのいちモデルというわけでなく、未来を担う重要なモデルとしています。LF-1 Limitless(リミットレス)とは、どんな車なのでしょうか?

  
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ホンダ インサイトがデトロイトで復活!日本導入は?

1999年に発表された初代から18年、一度生産が途絶えていたハイブリッド専用モデル、インサイトが、デトロイトモーターショーで4年振りに復活しました。新しいインサイトは、2モーターのスポーツハイブリッドi-MMDを採用するとのことですが、日本には導入されるのでしょうか?

  
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【東京オートサロン2018】チューニングメーカーのジレンマと未来の方向性を模索するBLITZ

1980年代初頭からチューニングメーカーとして活動を続ける老舗BLITZ。今回はチューニングメーカーの未来の方向性を模索する展示がなされていました。

  
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車をいつ買い替えたらいいの...と悩んだら"6つの買い替えサイン"を確認!

買い替えのタイミングに悩む方も多いかと思いますが、じつは車には買い替えを示すサインがいくつもあります。どんなサインがあるのでしょう?

  
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シビックに続け!バブル期の名車ホンダ プレリュードの復活は2019年?

ビートはS660として、NSXは新型で復活、シビックも2017年日本市場に復活と「復活尽くし」なホンダですが、バブル期の名車プレリュードも復活するという噂があるようです。その真偽のほどは?

  
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車にも名前を入れる時代がやってきた!MINI、自分だけのオリジナルカスタムが可能に!

MINIが、2018年度より新しいカスタマイズサービスとして「MINI YOURS Customised」を開始すると発表しました。このサービスでは、パーツに自分の名入れが可能になります。下取りに出すときは、どうするのでしょう?

  
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知らずに走ったら危険!都内にあるチンさむロード10選

車で走行中、ジェットコースターが落下するときのような無重力感を体験したことはありませんか?なにかの拍子で車体がジャンプし、最頂点から下降に移った後、一瞬ですが無重力体験ができます。そういった道をなんでも”チンさむロード”と呼ぶのだとか。しかし、なかには事故が起きたことがある道路も...

  
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【高山正寛のテレマティクス Now!】COTY受賞のボルボXC60、縦型&大型化ディスプレイのメリッ...

輸入車としてはVWゴルフに続き「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するという快挙を成し遂げたボルボXC60。受賞理由も含め、見所の多いXC60であるが、その中でも同社が提案するインテリジェントテクノロジーである「SENSUS(センサス)」について解説する。

  
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中古のレクサス LSと新車の日産 フーガ。買うならどっち?

プレミアム度満点のレクサス LSは国産量販車のトップに位置する車です。一方、日産 フーガは、プレミアムスポーツセダンとしての先進装備と走りの楽しさを堪能できる、こちらも魅力あふれるモデル。約700万円の購入予算があった場合、中古のレクサス LSか、新車のフーガか?どちらを買うのが...

  
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フロントガラスやリアガラスに、ステッカーって貼っていいの?

もし所有者に芸術性や創造性があるのなら、自動車にはそれらを存分に活かせそうなキャンバスがあります。それが自動車ガラスです。ラッピングシートで表現する「イタ車」など、透明な素材を活かした独特の表現方法を生み出すのも、きっと芸術的センスのある方には楽しいことでしょう。しかし、自動車の...

  
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バッテリーやタイヤなど…年末年始、車で出かける前に確認しておきたいこと

年末年始に車で帰省や旅行を計画している方も多いと思いますが、長距離運転に備えて愛車の点検をしていますか?今回は、誰にでもできる車両チェックを紹介します。

  
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冬の車中泊を助けるアイテム5選

車での旅行の際、気軽さと経済的な理由から宿泊は車中で、という方は多いと思います。しかし、冬場は寒さが大敵。一晩中エンジンをかけっぱなしというのは、効率が悪いうえに一酸化炭素中毒の恐れもあるため大変危険です。寒さをどう解決するかが、車中泊のカギといっても過言ではないでしょう。ここで...

  
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火の用心!愛車が燃えたらどうする?いざという時のための傾向と対策

1年を通じて自動車関連のニュースをウォッチしていると、自動車火災が意外に多いことに気付きます。その数、約1,300件(平成27年:国道交通省)。1日に3件以上の自動車火災が発生していることになります。ガソリンや軽油、バッテリーなど、引火すると大きな災害につながりかねないものを載せ...

  
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4年ぶりの復活!ホンダ インサイトって?新型はどんな車になる?

2014年に生産を終了したインサイトですが、2018年1月20日から開催されるデトロイトショーで、次期型のプロトタイプモデルが発表されることになりました。インサイトといえば、ホンダのハイブリッドカーを牽引してきたモデルでしたが、実質的な後継モデルが発表されることなく、ラインナップ...

  
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寒い地域で車がパワーアップするというのは本当?

車の性能を測るうえで、ひとつの目安になるのがエンジンパワー。このエンジンパワーは「温度が低いほうが出やすい」という話を聞いたことがあります。そうなると、沖縄より北海道、ハワイよりウラジオストク(ロシア極東)でパワーチェックを行ったほうが、より良い数値が出ることになります。そのよう...

  
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愛車を元気に走らせたい!定期的にチェックすべき液体とは?

現代のクルマは非常に高性能で、朝起きたらエンジンがかからない!なんてことは、そうそうありません。過去のクルマたちから得たノウハウ、言い換えれば長きにわたる実証実験の成果が、現在のクルマに詰まっているといえるでしょう。だからといってメンテナンスフリー、なんてクルマはこの世に存在しま...

  
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NSX、スカイラインGT-R、シルビア...90年代は日本車の時代。なぜあれほど盛り上がっていたのか...

90年代といえば、バブルを引き擦りながらまだスポーツカーも元気だった時代。そんな時代に生産されていた国産スポーツカーに、注目が集まっていると言います。その魅力とは、どんなものだったのでしょうか?

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】デザインのバウハウス性について

デザイナーどうしでよく議論になるのが、「そのデザインがバウハウス的かどうか」である。バウハウスとは、1919年にドイツに設立された美術・建築の教育機関だ。その合理主義・機能主義の思想は、1933年にナチスの手で閉校されるまでのわずか14年の間に、現代芸術やデザインに多大なる影響を...

  
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1990年前後に日本に誕生した、3ナンバー専用モデル5選

1990年前後といえば、日本中が好景気に沸いたバブル期でした。現在40~50歳代の方々は、当時の様子を鮮烈に覚えていらっしゃるのではないでしょうか?そんな時代の真っ只中、1989年に税制が見直され、それまでボディサイズによって高額だった3ナンバー車の税金が大幅に下がることを見越し...

  
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ランボルギーニのスーパーSUV!2,574万円の「ウルス」とはどんなクルマ?

2017年12月4日、ランボルギーニ社が同社初のクロスオーバーSUVとなるウルスを発表しました。スーパーカーのクロスオーバーSUVは、世界初。そのパフォーマンスの高さは、同社のスーパースポーツカーであるウラカンにも引けを取らないようです。

  
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