「旧車」の検索結果(157件)

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気づけば13年の付き合いに...偶然手に入れた"日産 (初代) パルサー"オーナーレビュー

「日産パルサー」と言えば、90年代にはスポーティなホットハッチとして多くのファンを獲得した車種で、4代目の4WDターボモデルでWRCにもエントリーした「GTI-R」や、5代目では当時の1.6リッタークラスで最強となる200PSを発生した「VZ-R N1バージョン」などが印象に残っ...

  
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ポルシェに乗りたい20代限定、運転レクチャー付ネオクラレンタカー「カレシェア」がスタート

カレント自動車株式会社は、2019年6月12日に20代限定の運転レクチャーオプション付きサービス「カレシェア」をスタートさせることを発表しました。

  
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新車で買って乗ってたからわかる!"モーター駆動がつまらない"という先入観はモッタイナイ!日産 ノート...

なんだかんだで過去に30台以上のクルマを所有してきたけれど、そのほとんどが10万円前後で購入できるいわゆるポンコツ中心だった。これは別に古いクルマを好んで乗っていたというよりは(旧車は好きだけれども)なかなか新しいモデルには金銭面で手が届かなかったというのが正直なところだ。とはい...

  
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車のバッテリーはアイドリングでも充電される?走らないとダメ?

クルマを点検して「バッテリーが弱っていますよ」と言われたことはないでしょうか。これはバッテリー電圧が下がっている(12.5V以下あたりが目安)という意味で、バッテリーが傷んでいることもあれば、単に充電が足りていないこともあります。では、後者の充電が足りていないというのは、どういう...

  
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車齢10年、10万kmを超えたらとくに注意したいメンテナンス部分は?

車齢10年、あるいは10万kmを超えたら日本人だと結構走ったなと思うかもしれない。日頃からの丁寧なメンテナンスや乗り方(走らせ方)によっては、まだまだ元気に走るはずだし、わが国では過走行とされる日本車や、売りに出された重機などが海外で活躍しているという話を聞くと、まだまだ現役で走...

  
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なぜハヤブサは孤高の存在になれたのか

2000年の春だった。その半年くらい前に登場して世間を騒がせていた「ハヤブサ」という未曽有のバイクに乗ろうと思った。決断してから半日後にはバイク屋で見積もりを貰っていた記憶がある。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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有鉛ガソリン仕様車には、今どのガソリンを入れればいいの?

もはや、ほとんど見ることはないが、旧車系ミーティングなどにいくと「有鉛ガソリン」というステッカーが、リアウインドウに貼られているクルマを見かけることがある。文・山本晋也

  
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2019年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

日本の自動車業界も米国トランプ大統領の口撃(トランプ砲)の標的に何度もなっている。2017年1月に話題になったのが、「日本市場では、米国車に対して販売を難しくしている」という発言。日本では輸入車に対して関税ゼロとなっているが、2018年に入ってからトランプ政権が2.5%から25%...

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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ROLLING 50's VOL.120 遊戯の終わり

16歳から絶え間なく関わり続けている「乗り物・改造遊戯」、つまりチューニングという行為。しかし最近では、二輪・四輪共に、その行為の意味が大きく変わっている。もしかしたら数年後には、その言葉自体が死語になっているのではと思うこともあるくらいだ。text:大鶴義丹 [aheadアーカ...

  
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ROLLING 50's VOL.118 世界は今、回顧主義か

ディスカバリーチャンネルやナショジオTVなどを観ていると、アメリカやイギリスで製作された、四輪旧車レストア番組やクラシックカー専門番組などが異様に多い。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.188 2018年7月号]

  
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なぜ昔の車のヘッドライトは黄ばみと無縁だったのか?

まもなく平成も終わろうとしていますが、思えば昭和のクルマはヘッドライトが濁ってしまうことがなかったのに、なぜか平成以降のクルマでは10年以上乗っているとヘッドライトが黄ばんだり、傷だらけになったりしています。どうして、そのような違いが生まれてしまうのだろうか。文・山本晋也

  
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ROLLING 50's VOL.117 温故知新を卒業

10年近く大事に愛でていた「スズキの旧車バイク」を手放してしまった。これは私のバイクライフの中では、人生で言うところの協議離婚レベルに大きな出来事である。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.187 2018年6月号]

  
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ジャガー新世代EV「I-PACE」が国内走行初披露!旧車から最新EVまで100台以上が集結「浅間ヒル...

CarMeをご覧の皆さんの中にも「ヒルクライム」というモータースポーツの存在をご存知の向きは、決して少なくないと思われる。文・武田公実 写真・浅間ヒルクライム実行委員会

  
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Rolling 40's VOL.115 モーターショー三昧

ここ半年で、東京モーターショー2017、東京オートサロン2018、東京モーターサイクルショー2018と、三つの大きなモーターショーを見に行った。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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Rolling 40's VOL.111 水物

最近、今となっては旧車の部類に入るトヨタ・レビン・AE86の改造車に触れる機会があった。久しぶりに見たノスタルジー全開の車種であるが、一番驚いたのはその車体の大きさである。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.181 2017年12月号]

  
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新製品を作ることよりも車種適合の拡大にポリシーをもつブレーキパーツメーカーDIXCELとは?

毎年たくさんの新型車がリリースされ、市場に投下される自動車マーケット。その動向を追いながら新製品開発に勤しむのがアフターパーツメーカーであります。新車種に対し、新製品を開発し市場投下するのが通常でありますが、それとは異なる異色なサードパーティがあります。今回はその特異なメーカー...

  
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子供が乗ってます、番組名、旧車ロゴ…貼っているとカッコいいステッカーは何なのか?

クルマのドレスアップアイテムとして、もっとも手っ取り早くポピュラーな"ステッカーシール"。カー用品店に行けば、レーシーなものからファニーなものまで、じつに幅広く揃っています。それだけにステッカーを見れば、クルマのオーナーの趣味や嗜好が垣間見えることも…要は、オーナ...

  
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エアバッグがない旧車、そのまま乗っても平気なの?

今や当たり前の装備になったエアバッグですが、日本の車では1987年のホンダ レジェンドに装着されたのが初めてで、長いクルマの歴史から考えると最近の話です。近年は、運転席や助手席はもちろん、サイド・ニー・後席に至るまで、一台のクルマへの装着個数が増えていっています。では、そもそもエ...

  
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車のフロントガラスが割れても散らばらない理由

事故にあったクルマを見たことがある方はご存知かと思いますが、事故車のフロントガラスは、破損しながらも全体が破砕されていることがありません。自動車のフロントガラスは、なぜ割れても破砕されることがないのでしょうか?

  
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