「日産 リーフ」の検索結果(95件)

記事

先進技術を体験できる!NISSANのカーシェア e-シェアモビ

『ahead』読者の皆さまのようなクルマ好きにとって、若者のクルマ離れは由々しき問題に違いない。彼らが興味を抱いているというスマホもスマートスピーカーもVRだって、体験できるのは文字通りバーチャルな世界のみ。リアルな五感をともなった非日常感は、クルマを操ってこそ楽しめる世界でしょ...

  
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名車と出会う 日産ヘリテージコレクション

「このシート、実は私も開発に携わったんです」約300台のコレクションが収納される倉庫の終盤あたり。カメラマンである田村氏の愛車(1オーナー現役にして実走48万㎞!!)と同じ、シルバーメタリック塗装の「P10プリメーラ」をしげしげと見つめながら「この頃のニッサンは熱かったね!」など...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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【吉田由美のYou & Me】災害時に家にも人の心にも灯りをともす日産 リーフ

新型車が出るとわーっとメディアを賑わせますが、時間を追うごとにその情報は先細り。そんな中で、ちょこちょこ話題を提供してくれるのが日産 リーフです。文・吉田由美

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第六章:日産 リーフ

洋の東西を問わず、自動車の電動化がさほど遠くない将来に向けて既定路線になりつつあることは、もはや認めざるを得ない事実。その動きを見据えるかのごとく、例えばメルセデス・ベンツ「EQ」やアウディ「e-tron」など、新たなEVブランド展開を図ろうとするさまが話題となったばかりである。...

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】EVならではの走りと充実した運転支援—それがリーフの魅力だ

ここ数年、欧州の自動車業界の話題は、EV(電気自動車)に対するものが、驚くほど増えている。それもこれも、2015年に発覚したフォルクスワーゲンによるディーゼル不正による影響が大きい。文・鈴木ケンイチ

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.10 震災から生まれたEVの電力供給

5月17日。風薫るお台場を後に、EVスーパーセブンで東北巡礼の旅に出る。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.187 2018年6月号]

  
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EVスーパーセブン、給電の旅

去る5月17〜31日に「EVスーパーセブンで東北被災地を巡る旅」と銘打ち、日本EVクラブが製作したコンバージョンEVが再び、東北被災地を巡った。〝再び〟と言うのは、2013年に急速充電を行いながら日本を一周する「急速充電の旅」でこのEVスーパーセブンが活躍したからだ。text:a...

  
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2005年からプレイバック!歴代ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー受賞車【画像】

気づけば2018年もあと数ヶ月。毎年、4月に発表されるワールド・カー・オブ・ザ・イヤーは、該当年の1月1日の時点で販売されている車を対象にナンバーワンが選ばれます。2019年の受賞車は大いに気になるところですが、ここでは、これまでワールド・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた歴代の車...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.162 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
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静かに熱い、日本EVフェスティバル

23回目という長い歴史と、参加者、参加台数、出展メーカーの多さ、そしてユニークなプログラムの数々を誇る、年に1度の日本一のEV祭り。それが、本誌で連載している〝EVオヤジ〟こと舘内 端氏が率いる日本EVクラブ主催の「日本EVフェスティバル」である。text:まるも亜希子 phot...

  
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2018年上半期、もっとも売れたノート e-POWERの魅力

国産車の販売台数TOP3の常連といえば、トヨタ プリウス、アクア、ホンダ フィットでしたが、その3強を抑え、2016年11月に販売台数の月間No.1に輝いたのが、日産の「ノート e-POWER」です。日産車として約30年振りの快挙であり、その後も2016年下半期、2017年、そし...

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】モデルXに感じた“得体の知れない緊張感”の正体

走りながらずっと考えていた。この得体の知れない緊張感がどこから来るのかを。職業柄自動車に乗る機会は多い。実用的なハッチバックからスーパーカーまで実に様々な自動車に乗ってきた。ルイス・ハミルトンには逆立ちしても敵わないが、運転は下手ではないと思っている。文・ジョバンニ・ペトロルッテ...

  
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EVが電欠になったらどうしたら良いの?

わが国のEV(電気自動車)は、充電スポットの増加や航続可能距離の延長によって、一般的な交通手段になりつつあります。しかし、ひとたび電欠してしまったら?燃料のようにスタンドに買いに行くわけにも行かず、立ち往生は必至です。そんなときには、どんな対応策があるのでしょうか?ここでは、実際...

  
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脱ガソリンしたい人へ!おすすめEV5選

国内のガソリン価格の上昇が続くなか、少しでもクルマの維持費を節約したいと考える方は少なくないでしょう。また、排気ガスの環境への影響も気になります。そんな方におすすめな自動車が、EV(電気自動車)とFCV(燃料電池車)です。しかしFCVは水素ステーションが無ければ、燃料補給がままな...

  
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富裕層の象徴!自動車電話が搭載されていたクルマ3選

お笑い芸人、平野ノラさんのネタに欠かせないショルダーホン。バブル時代、ナウなリッチマンのステータスだったショルダーホンは、自動車電話を外して車外でも使えるようにしたもの。当時は、自動車電話がなくてもアンテナだけ装着するドレスアップも流行するほど、あこがれのアイテムでした。そんな自...

  
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日産 NISMOの魅力を5つ紹介します

NISMO(ニスモ)と言えば、日産のモータースポーツイメージを担う重要なブランドです。少し前までは、スーパーGT参戦用などのレーシングマシンの開発に特化していましたが、昨今、日産車をチューニングし、NISMOブランドとして販売をするようになり、私たちにとって、とても身近な存在にな...

  
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なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7ともども後継車の目処はまだ立っていません。そもそもRX-8そのものがRX-7の直系では無いと言われますが、その理由はどんなものなの...

  
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トミ・マキネンはなぜ皇帝と呼ばれたのか

トミ・マキネンといえば、WRCで4度も頂点を極めたドライバーであり、勝負に妥協しない厳しい性格であった一方、チームメイトにはドライビングテクニックを隠さずに教えるなど、チームの勝利を優先してレースに取り組む人間性を持ち合わせていたことでも有名でした。今回は、トミ・マキネンが築いて...

  
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