「日産 リーフ」の検索結果(32件)

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トヨタ「GR」や日産「NISMO」など…最近、スポーツブランドが増えていませんか?

レースで培ったノウハウを、ふんだんに盛り込んだ車作りを展開しているメーカー純正のスポーツブランドをご存知でしょうか?トヨタが展開する新ブランド「GR」をはじめ、「NISMO」や「STI」など、国内メーカーの走りに特化したブランドを紹介します。

  
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生産台数554台の美しき名車、初代「シルビア」…なぜ生産台数が少なかったの?

1965年に発売された初代日産 シルビアは、欧州の香り漂う非常に美しいモデルでした。しかし生産台数はわずか554台…。現存している台数も極めて少ない稀少車といえるでしょう。そんな美しい名車について触れてみます。

  
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これで、ほんとに普及できるの?EV車の問題点

近年各メーカーでは、次世代を担う車として電気自動車に力を入れ始めています。EVの充電スタンドも、いたるところで見かけるようになり、いよいよEVの普及も現実的となってきました。しかし、まだまだ問題点があるんだとか?今後、本当にEVは普及できるのでしょうか?

  
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ガソリンのハイオクとヴィーゴ、なにが違うの?

ガソリンスタンドで給油する際、ハイオクかレギュラー、はたまた軽油、といった油種をまず選ぶことからスタートします。しかし最近、ヴィーゴと表記された油種を見かけることはありませんか?

  
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日産 GT-Rも今後EV化するのか?

BMW i8はPHEV、ホンダ NSXはハイブリッド、2019年市販予定とされている日本製スーパーカーGLM G4はEVと、スーパースポーツカーにも電動化の波が押し寄せています。そこで気になるのが、ニッサン・インテリジェント・モビリティを進めている日産の次期GT-Rの存在です。

  
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新型リーフ、どう進化した?テスラ モデル3がライバル?

2017年9月6日、日産 リーフの新型が公開されました。ボディはわずかに大きくなっただけですが、走行性能は格段に進歩したと言って良いでしょう。では、新型リーフのポイントを整理してみましょう。

  
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これぞアメリカ!大型ピックアップトラック6選!

アメ車といえば、日本で販売されている車よりも、大きなサイズが多く、なかでもフルサイズピックアップトラックは、その筆頭ともいえる大きさを持っています。今回は、ごつくて大きいピックアップトラック6選を紹介します。

  
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ハイキャス、アテーサ、フル電子制御5速AT …「技術の日産」が生み出した先端技術

永ちゃんが「“やっちゃえ”NISSAN」というセリフとともに、車をドライブするCMで話題を呼んだ日産自動車は、自動運転や電気自動車で時代をリードしていくことを熱くアピールしています。これまでも技術の日産として、長年にわたってさまざまな先進技術を採用してきました。そんな日産の先進技...

  
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エスカルゴ、ラシーン、パオ、Be-1…いまでも通用しそうな1980〜90年代の日産車5選

Be-1を筆頭にバブル時代に発売された日産のパイクカーたち。発売から30年近く経過しても、いまだに新鮮なデザイン、存在感の強さはさすがです。

  
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ノート、ヴィッツ、アクア…2017年コンパクトカーのトップに立つのはどの車?

2017年現在、日本国内新車販売の主流は、コンパクトカーです。人気ジャンルだけにボディタイプ問わず、ライバルも多数。では、激戦の2017年販売合戦を制するのはどの車種か?予想してみました。

  
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日産新型リーフに搭載のワンペダルって実際どうなの!? 本当に事故は減るのか?

2017年9月に新型モデルが発表される日産 リーフ。いろいろ楽しみなモデルですが、なかでも「e-Pedal」なる先進装備が搭載されるとのこと。ワンぺダル操作が可能なこのシステムは、すでにBMW i3でも使われている機構ですが、これによって安全性は向上するのでしょうか?

  
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自動運転のおかげでサーキットをプロ並みに走れる可能性はあるのか?

2017年現在、注目を集めている技術が自動運転です。我が国の道路交通法や道路運送車両法はジュネーブ条約を批准しているため、ドライバーなしの運転は認められず、実際には運転支援技術となります。そんな技術を応用して、誰でもサーキット走行を楽しめる未来は訪れるのでしょうか?

  
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BBS鍛造ホイールを愛用するオーナーの本音とは BBSオーナー&柳田真孝 座談会

この前に実施したBBS鍛造ホイールユーザーアンケートでは、さまざまなエピソードが聞かれたと紹介しましたが、そんなBBS愛に溢れたオーナーの中でも、とりわけ“熱い”エピソードを披露してくれた3名のオーナー、アルファードの藤田さん、スカイラインGT-Rの藤原さん、リーフの辻澤さんをユ...

  
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東京モーターショー2017で発表!? 期待の国産車5選

2017年は、2年に1度開催される東京モーターショーの年です。今年はフェラーリやランボルギーニの参加が見送りで、やや寂しいショーになりそうと思っていましたが、その分?国産メーカーが張り切っています。筆者が期待している、東京モーターショー2017出展車5台を紹介します。本当に出展さ...

  
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EVだけが走れる道路が増えているって本当?

近年、性能も向上し、なおかつ価格も現実的になってきた電気自動車=EV。その最大のメリットは環境性能ですが、これは燃費がいいというような概念ではなく、温室効果ガスをクルマ自体がほぼ発生させないという点にあります。今後、そんなメリットを享受できる状況が、どうやら加速しつつあるようなの...

  
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パリ協定によって車作りはどう変わるのか?

2015年12月に採択され、2016年11月4日に発行された「パリ協定」。温室効果ガスを減らすために、すべての国が努力する…という内容ですが、アメリカの離脱で、波紋を呼んでいます。このパリ協定、クルマ作りにどのような影響を与えているのでしょうか?

  
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上海ベンチャー企業によって作られた世界最速レベルのEVスーパーカー「NIO EP9」とはどんな車?

今後設立されるであろう自動車メーカーは、EV車が主力になることから、世界中のベンチャー企業が市場に参入しはじめています。中国・上海に本拠地を置くNextEV社もそんなベンチャー企業のひとつ。同社は、中国、北米、欧州市場をメインにEV車販売を計画しており、イメージリーダーは、201...

  
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BMW i3の維持費っていくらかかるの?

ここ最近、現実的な選択肢となるEVが続々発表されています。BMWが発表したコンパクトモデル、i3もそんな1台。では、i3を購入し、維持するとなると、年間どれほどのコストがかかるのでしょうか?

  
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日産、NISMOシリーズのラインナップを拡大!今後どんな車が登場する?

日産のスポーツブランドに位置付けられるNISMO。エコで経済的な車が主流の現代ですが、運転そのものを楽しめるクルマというのもブランドとしては欠かすことのできないカテゴリーで、日産ではベース車にスポーツテイストを付加したモデルをNISMOブランドから発売されています。現在は、コンパ...

  
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電気自動車の充電スポットって他のメーカーのクルマでも大丈夫なの?

三菱 i-MiEVに始まり、日産 リーフにテスラ、BMW i3、さらにはノート e-POWERなどの発売もあって、徐々に勢力を広げている電気自動車。しかし、実際に所有するとなると、電欠の際に使える充電スポットの数や場所といったインフラが気になる方も多いはず。今回は、自動車用の充電...

  
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