「日産 ノートe-power」の検索結果(20件)

記事

2018年上半期、もっとも売れたノート e-POWERの魅力

国産車の販売台数TOP3の常連といえば、トヨタ プリウス、アクア、ホンダ フィットでしたが、その3強を抑え、2016年11月に販売台数の月間No.1に輝いたのが、日産の「ノート e-POWER」です。日産車として約30年振りの快挙であり、その後も2016年下半期、2017年、そし...

  
1329

今年も支払い時期がやってきた!自動車税をおさらい!

平成30年度分の自動車税納付書が、皆さんのお手元にも届いたことでしょう。毎年4月1日時点での自動車の所有者や使用者に対して課税されます。この自動車税について、おさらいしておきましょう。

  
18489

きちんと理解していますか?エコカー減税についてあらためて確認!

4月となり、会社や役所が新しい年度に入りました。それにともない、エコカー減税の内容や対象車が見直されています。2018年(平成30年)度のエコカー減税は、どのように変わったのでしょうか。乗用車のエコカー減税について紹介します。

  
3218

セレナ e-POWER発売開始!通常のセレナと比べてどう違う?

日産は、2018年3月1日から、セレナe-POWERの販売を開始しました。ノートに続くe-POWERモデルの第2弾として、日産が選んだのが主力ミニバンのセレナ。現在セレナは、日産の国内販売台数をけん引する重要な役目を担っており、セレナにe-POWERを設定したのは、大正解と考えら...

  
6581

間もなくセレナにも登場!あらためて日産 e-POWERとは?

昨年秋の東京モーターショー2017で公開された日産 セレナ e-POWERが、間もなく市場に投入されることになります。e-POWERは、日産が開発したハイブリッドモデルの名称で、昨年の販売台数ランキングではノートの躍進に大きく貢献しました。それが間もなくミニバンのセレナにも搭載さ...

  
8659

後編・自動車ルポライターフナタンがネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4seasonで雪深い...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
6741

前編・ネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4Season を自動車ルポライターフナタンが体当...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
8251

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.90 僕のプリウス評価

37回目を迎えた日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)は日本でもっとも歴史が長く、かつ権威のある賞だ。元編集者や自動車メーカーOBが中心のRJCカーオブザイヤーに対し、選考委員のほとんどが現役バリバリのモータージャーナリストであり、ドライビングスキル、試乗しているクルマの数、...

  
3217

国産初のワンペダルドライブ ノートe-POWER

国産コンパクトに、面白い選択肢が出て来た。日産ノートe-POWERだ。「エンジンで作った電気を使って走る」というのがソレで、電源プラグを繋がずともガソリン車みたいに給油するだけで、EV走行が出来てしまうというクルマだ。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.169 ...

  
3990

東京エスプリ倶楽部 vol.9 大事なのは身体

2017年に入って、ハイブリッド・カーに乗る機会が増えてきた。私が乗ったのは、日産ノートe-power、ホンダ・アコード・ハイブリッド、そして三菱アウトランダーPHEVの3台で、この3台には共通点がある。text:今尾直樹 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月...

  
159

【全文書き起こし】副社長スキラッチ氏が語る、日産のインテリジェントモビリティの将来

「この度、日産自動車に乗ってくださっている皆様に、深くお詫び申し上げます。現在、第三者を中心とする調査チームを結成し、実態把握と原因の究明に全力をあげています。二度とこのようなことが起きないよう、全社をあげて再発防止に取り組んでまいる所存です。現時点では、これ以上お伝えできる情報...

  
3822

日産 GT-Rも今後EV化するのか?

BMW i8はPHEV、ホンダ NSXはハイブリッド、2019年市販予定とされている日本製スーパーカーGLM G4はEVと、スーパースポーツカーにも電動化の波が押し寄せています。そこで気になるのが、ニッサン・インテリジェント・モビリティを進めている日産の次期GT-Rの存在です。

  
10954

ロータリー復活宣言!? 2020年までにEVに活用される?

RX-8以来、その系譜が途絶えてしまっているマツダのロータリーエンジン。復活が期待されるところですが、思わぬカタチでの復活の可能性も示唆されているのです。

  
6004

ノート、ヴィッツ、アクア…2017年コンパクトカーのトップに立つのはどの車?

2017年現在、日本国内新車販売の主流は、コンパクトカーです。人気ジャンルだけにボディタイプ問わず、ライバルも多数。では、激戦の2017年販売合戦を制するのはどの車種か?予想してみました。

  
8628

ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と交換費用

「20世紀に間に合いました」をキャッチコピーとした初代プリウスの誕生から、2017年で20年になります。このあいだに、ハイブリッド車は超特別なクルマから、普通のクルマと言えるまで普及しました。そこで気になるのは、ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と保証期間、そして修理交換費用...

  
65906

発売から7ヶ月で販売台数10万台突破!日産ノートの魅力とは?

2016年末から2017年にかけて、日本のコンパクトカー販売で異変が起きています。日産の新型ノートは、2016年11月にビッグマイナーチェンジを受けてから、2016年度下期販売台数では長年コンパクトカーの首位をキープしてきたトヨタ アクアを抜きナンバーワンに。発売から2017年5...

  
7113

【東京オートサロン 2017】e-Powerに賭ける日産の意気込み

ノートe-Powerが好調の日産。東京オートサロンにはNISMO仕様を持ち込み、多くの来場者の注目を集めています。

  
15213

2016年発売!ネット上で話題となった車トップ5

2016年も間もなく終わろうとしていますが、振り返れば今年も話題となった車が多数ありました。今回は、その中でも特に注目度の高かった5台のクルマを取り上げてご紹介したいと思います。

  
9809

技術の日産の復権!?eパワーが魅力の「日産 ノート」

エコカーといってもなんだか沢山ありすぎてよくわからない。私のようにそれほどクルマに入れ込んでいないタイプの人間にとっては、ハイブリッドとPHEVの違いもよくわからないのだ。しかし世知辛い昨今の経済事情もあって、燃費の数字には敏感になってしまうのも事実だ。

  
4877

2016年11月販売台数1位!日産 ノートのe-powerはHV?EV?どちらに近い?

日産ノートが2016年11月の月間販売台数1位という、30年前のサニー以来約30年ぶりの快挙を成し遂げたニュースが話題になりました。その大きな理由は、同車で初めて採用されたシリーズ式ハイブリッドシステム「e-power」にある事は間違いないでしょう。日産は「電気自動車の全く新しい...

  
10474
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives