「日産 スカイライン」の検索結果(301件)

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「RB26DETT」や「1LR-GUE」など…平成に誕生した名エンジン6選

平成ももうすぐで終わり…平成が始まったころはバブル絶頂期で、今でも根強いファンを持つ車種が多く誕生しました。そんな日本自動車業界的には「イケイケ」な時代でスタートした平成。約30年間の時代の移り変わりと共に、様々な車種が登場し、そして様々なエンジンが搭載されました。今回はそんな平...

  
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スカイライン、クラウン…10代以上続く超ロングモデルな国産車6選

時代に合わせて1世代限りで消滅してしまう車種も増えている中、モデルチェンジを重ねて何世代にもわたって続く「ロングモデル」も少なくありません。しかし、10代以上になる超がつくほどのロングモデルとなると、数えるほどしかないものです。文・木谷宗義

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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再流行か!? 4WSを採用する車4選

1980年代後半から高性能な日本車に多く採用された4WS。前輪に加えて、後輪も操舵するこのシステムは、ホンダ プレリュードに搭載された4WSや、日産 スカイラインシリーズなどに搭載されたHICAS(ハイキャス)と聞けばピンとくる方もいるのでしょうか?構造が複雑なことや、コストの面...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
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私の永遠の1台 VOL.15 日産 7代目スカイライン(R31型)

いきなりだが、「お酒はぬるめの燗がいい」そうなれば、「肴はあぶったイカでいい」だったら、「女は無口なひとがいい」八代亜紀はこう「舟歌」で絶唱する。ちなみに作詞はかの阿久 悠だ。ではクルマは? 「クルマはボロがいい」と喝破したのは徳大寺有恒さんだった。text:舘内 端 [ahea...

  
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日産の「スカイライン」という存在

日本車のなかでスカイラインほど話題に事欠かないクルマはないだろう。リーダーのGT-Rだけでなく、廉価グレードにも先進的なメカニズムを時代に先駆けて採用し、話題を振りまいてきた。また、多くの神話と伝説に彩られている。広告やグッズまでもがニュースになってしまうのもスカイラインならでは...

  
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中身を最新技術にして復活してほしいクルマ5選

日本のクルマ社会は、1950年代後半に始まり、オイルショックやバブル崩壊を乗り越えて、かれこれ半世紀以上が経過しました。その間には、さまざまな事情から惜しまれながら消えた名車もたくさんあり、いまでも人気のクルマも少なくありません。しかし、古い車は運転にコツがあったり、燃費が悪かっ...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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爽快な加速感に感激!? 2018年上半期販売台数No.1「ノート e-POWER」の実力を確かめてみ...

生まれた時に家にあったクルマがC10スカイライン、いわゆるハコスカの4気筒スタンダードタイプで、10歳まで助手席で育ったこともあり、日産にはかなりの思い入れがあります。西部警察世代でもあるので、日産車を買いたいとは思っていました。文/写真・大田中秀一

  
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丸目4灯ではないハコスカGT-R、エクサ…個性的なテールランプの国産車5選

ヘッドライトやフロントグリルはクルマが個性をアピールするのに打ってつけのエリアだが、走り去るときに印象的なのはテールランプ。明るさや高さなど様々な法規要件を満たす必要があるため、どうしても「どこかで見た感じ」になりやすい。とはいえデザイナーも工夫を凝らしている。ここでは幅広い時代...

  
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スカイライン、スープラ…昔はMTがあったのに、今ではなくなってしまった車たち

AT車の普及が進み、各種AT車の性能も劇的に向上していることもあり、ここ20年ほどMT車は少数派となっている。しかし「だからこそ」というのもあるのか、このところわざわざMT車を設定するというメーカーや車種もほんの少しではあるが増えている。その反面、「昔はMTがあったのに、今ではな...

  
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販売価格1億2600万円超、50台限定、720馬力!特別なGT-Rは誰の手に!?

2018年7月、例年夏にイギリスで開催される自動車の祭典グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードの会場で、初公開された1台のGT-Rが話題をさらったことは記憶に新しいところです。GT-Rと名門カロッツェリアのひとつであるイタルデザインがともに50週年を迎えることを記念した「N...

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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2019年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

日本の自動車業界も米国トランプ大統領の口撃(トランプ砲)の標的に何度もなっている。2017年1月に話題になったのが、「日本市場では、米国車に対して販売を難しくしている」という発言。日本では輸入車に対して関税ゼロとなっているが、2018年に入ってからトランプ政権が2.5%から25%...

  
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5ナンバーから3ナンバーになったクルマ5選

グローバルモデルでは日本でいうところの5ナンバー(総排気量2.0L以下、全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、全高2,000mm以下の小型車サイズ)であることは求められるはずもなく、いまや5ナンバーであることにこだわっている国産車も減っている。自動車税が排気量だけに由来...

  
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ホットハッチの火は消さない

SUVが全盛の今、ホットハッチの存在感はやや薄れてしまっている。執筆陣の1人、今尾直樹氏は言う。「ホットハッチはプアマンズ・スポーツカーなのですよ」と。なるほど、そうなのだ。基本として実用性とスポーティブネスを兼ね備えているのがホットハッチ。お金があるなら2ドアのバリバリのスポー...

  
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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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名車と出会う 日産ヘリテージコレクション

「このシート、実は私も開発に携わったんです」約300台のコレクションが収納される倉庫の終盤あたり。カメラマンである田村氏の愛車(1オーナー現役にして実走48万㎞!!)と同じ、シルバーメタリック塗装の「P10プリメーラ」をしげしげと見つめながら「この頃のニッサンは熱かったね!」など...

  
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50年の歴史を改めて振り返る!スカイラインGT-RからGT-Rへ、どう変わった?

有価証券報告書の虚偽記載で逮捕されたカルロス・ゴーンの功罪が様々言われているが、GT-Rというブランドを復活させたことは氏の功績であろう。日本のドメスティックモデルであったスカイラインGT-Rを「GT-R」として独立させたことで日産のテクノロジーショーケースであり、スポーツイメー...

  
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