「日産 スカイライン」の検索結果(209件)

記事

エンジン音が電子化!? アクティブ・サウンド・コントロールとは?

現代の自動車は、NVHに加え車外騒音に関しても、大幅な進化をとげています。しかしスポーツカーにとって、ドライバーの耳に届くエンジンサウンドが大事なポイント。自動車メーカーは、さまざまな方法を用い、車内で聞こえるエンジン音を”強化”しています。そのひとつが「アクティブ・サウンド・コ...

  
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昔は丸かった!? ドアミラーの歴史

後方の確認用に無くてはならないドアミラー。車庫入れをするときや車線変更をするときなど、ドアミラーを使わないで運転するというドライバーはまずいないでしょう。今回は、そんなドアミラーの歴史について触れてみようと思います。

  
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どこにある!? 給油口が隠された車5選

現代の自動車の給油口は、一般的にボディサイドの右または左側後方に設置されています。しかし1970年代までは、思わぬところに給油口が隠されていました。現代では考えられないちょっと変わった場所に設置された給油口を持つ車を紹介します。

  
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【東京オートサロン2018】ハイパフォーマンスとウェット性能をアピールするヨコハマ

横浜ゴムのブースでは、グローバルフラッグシップブランドであるADVAN(アドバン)製品をメインに、“ハイパフォーマンスなヨコハマ”と、ウェットグリップ性能に優れる商品を多数展示し“雨に強いヨコハマ”をアピールする出展が行われました。

  
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日本車も!? ピニンファリーナのデザインした車5選

みなさんは、ピニンファリーナという企業をご存知ですか?イタリアのカロッツェリアで、カーデザインに大きな功績を残していることでも有名です。ピニンファリーナがデザインした車といえばフェラーリがその代表ですが、これまで手掛けたなかには、欧州メーカーの車はもちろん日本車も含まれています。...

  
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GT-Rのワゴン版!? 日産 ステージアってどんな車?

1996年に初代がデビューした日産ステージアは、走りの良さと快適性を兼ね備えた日本初の本格Lクラスツーリングワゴンとして高い支持を得てきたモデルでした。初代では、スカイラインGT-Rのパワートレインを搭載した高性能モデルが販売されるなど、異色のワゴンとしても注目を集めました。

  
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ジャスティン・ビーバーも絶賛!なぜLiberty Walkは人の心を掴むのか

オートサロン2018では、名車ランボルギーニ ミウラをシャコタン&バーフェン仕様にして、話題を集めたLiberty Walk(リバティーウォーク)。世界的なセレブも注目する『リバティーウォーク仕様』とは、どんな車で、その魅力はどこにあるのでしょうか?

  
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中古のレクサス LSと新車の日産 フーガ。買うならどっち?

プレミアム度満点のレクサス LSは国産量販車のトップに位置する車です。一方、日産 フーガは、プレミアムスポーツセダンとしての先進装備と走りの楽しさを堪能できる、こちらも魅力あふれるモデル。約700万円の購入予算があった場合、中古のレクサス LSか、新車のフーガか?どちらを買うのが...

  
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あぁ懐かしい…西部警察に登場した名車たち

カーアクションで有名な日本のドラマといえば『西部警察』でしょう。「太陽にほえろ!」と並ぶ、石原プロの看板作品です。西部警察は日産協力のもと製作されたため、主役級マシンはすべて日産車がベースでした。

  
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今年はヤマハのバイクが受賞。オートカラーアウォード、知ってますか?

一般社団法人 日本流行色協会の主催で選考されるオートカラーアウォード。1998年より開催されているもので、記念すべき第20回大会のグランプリに選ばれたのは、ヤマハのネイキッドバイクでした。

  
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NSX、スカイラインGT-R、シルビア...90年代は日本車の時代。なぜあれほど盛り上がっていたのか...

90年代といえば、バブルを引き擦りながらまだスポーツカーも元気だった時代。そんな時代に生産されていた国産スポーツカーに、注目が集まっていると言います。その魅力とは、どんなものだったのでしょうか?

  
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アルティマ、VIP、リミテッドなど...高級グレードに用いられるワード

車は同一車種であっても、いくつかのグレードを展開するのが一般的で、そのグレード名には、各メーカーでさまざまなものがあります。今回はその中から、上級グレードに用いられるワードをいくつかピックアップしてみましょう。

  
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2018年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

アメリカでは、製造から25年経過しなければ輸入できないというルールがあります。2017年から2018年かけて輸入解禁になることで、中古市場に影響を及ぼしそうな1992-1993年生まれのモデルを紹介しましょう。

  
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クルマ好きの仲間入りに!若者にオススメしたいカーアクション映画5選

昨今、購入はおろか自動車そのものに興味を持たない若者が増加中とのこと。自動車はたとえ乗らなくとも、ショールームで眺めたり、写真に撮るだけでも楽しいと思うのですが…。そこで今回は、若者に少しでも自動車に興味を持ってもらいたく、自動車が格好よく描かれている映画を紹介しましょう。

  
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可変圧縮比エンジンを積んだインフィニティQX50、2019年デビュー!

日本ではスカイライン クロスオーバーとして販売されているインフィニティ QX50の新型モデルが、ロサンゼルスオートショー2017で初公開されました。フルモデルチェンジにより、すべてを一新したQX50は、どんなモデルに仕上がっているのでしょうか?

  
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じつは”馬力の日産”!? 300ps以上のハイパワーな日産車たち

皆さんは、日産車に対してどんなイメージを持っていますか?かつてはフェアレディZのようなスポーティな車を生産していたイメージですが、現在はどうでしょう?じつは日産車には、ハイパワーなモデルが多くラインナップされています。そんなハイパワーモデルをさらっと紹介しましょう。

  
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知られざる”幻のカー・オブ・ザ・イヤー”に選ばれた日産 セフィーロとはどんな車?

日本カー・オブ・ザ・イヤーは、1980年から始まった日本国内で市販された乗用車のなかから、もっとも優秀な車両に与えられる賞です。それとは別に、かつて国内の自動車を生産するメーカーを会員とする日本自動車工業会(自工会)の記者クラブが中心となってカー・オブ・ザ・イヤーが選ばれたことが...

  
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R32 GT-Rオーナーに朗報!NISMOからパーツ再販が決定!

いわゆる25年ルールによって、アメリカ国内への輸入が可能になったことで、R32 スカイラインGT-Rの価格が高騰したことは記憶に新しいところ。とはいえ、R32 GT-Rは1989年にデビューし、まもなく30年になろうとしている旧車であるため、修理に必要なパーツをメーカーに問い合わ...

  
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ローレル、セフィーロ等…バブル期の好調日産を支えた、魅力あるアッパーミドルカー4選

昭和後期から平成初期、日産はそれまでの低迷期を脱し、リベラルで自由なクルマ作りに邁進していました。シーマを始めとする高級車からスポーツカー、またアッパーミドルカーに至るまで、従前の踏襲にとらわれず新しい価値観、商品性の追及をここまでのびのびとやれていた時期はほかには見当たらないな...

  
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GT-RやフェアレディZ…いまの車と昔の車どちらが好き?新旧デザインを写真で比較

自動車のデザインというものは、生まれた時代背景、求められている性能を反映したもので、見た目の印象だけで優劣を語ることができません。そんなわけで、ここでは車種別の新旧デザインをまとめてみました。時代の移り変わりなども感じながらデザインの新旧比較をしていただければと思います。

  
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