「日産」の検索結果(753件)

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日本最後のFRコンパクトハッチバック。トヨタ スターレットってどんな車?

現在、トヨタのコンパクトハッチバックといえばヴィッツですが、欧州(ヤリス)ではWRCにも参戦するなどスポーツ色も備えたモデルとなっています。そのヴィッツの前任が、スターレット。現在では考えづらい、FRのコンパクトハッチでした。

  
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海外の覆面パトカーが面白い!? 日本と海外の覆面パトカーの違い

日本の覆面パトカーは、圧倒的にクラウンが多いのですが、世界の覆面パトカーにはどんな車種が多いのでしょうか?また、日本と違うところは?

  
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サスペンションにばねがないクルマたち

車のサスペンションは、通常ばね(スプリング)とショックアブソーバーの1セットで構成されます。その際に用いられるばねは、コイルスプリング、またはトーションバーと呼ばれるねじり棒、リーフスプリング(板ばね)など、おもに金属製のバネが使用されています。しかし世の中には、そういったばねを...

  
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フェアレディZが雪道をスイスイ走る!? 日産が公式に改造!

2018年2月は東京都心部にも積雪があり、首都高速をはじめ各所で通行止めや立ち往生が続出。雪道の走行には十分な装備が必要なことを、あらためて思い知らされることになりました。しかし、北米日産が作ったフェアレディZなら、そんな心配は必要ないかもしれません。やっちゃえ日産!

  
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頭文字Dで佐藤真子の愛車 日産シルエイティ、どうしてくっつけたの?

しげの秀一原作の大人気マンガ『頭文字D』では、180SXのボディにシルビアのフロントマスクを移植した「シルエイティ」が登場します。漫画のなかだけの改造車かと思いきや、このドレスアップは現実でも流行しました。どうしてこの改造が流行ったのでしょうか?

  
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韓国の自動車メーカーと言えば、ヒュンダイ!他にどんなメーカーがある?

韓国の自動車メーカーと言えば、ヒュンダイがメジャーな存在です。日本市場では、乗用車の販売が2010年をもって撤退しましたが、大型バスの販売は続いています。とはいえ、いまや日本では馴染みのないメーカーといって良いでしょう。ところが、世界的に見れば日本メーカーを脅かすほどの存在感を示...

  
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Be-1、パオ、フィガロなど…パイクカーってなあに?

1980年代後半から1990年代初頭にかけて日産が仕掛けたパイクカーは一大ブームとなり、誕生から30年が経過した日産 Be-1が銀座クロッシングの日産ギャラリーに展示されると、多くの通行人がいまだに足を止めるほどです。ところでパイクカーとはどんな車のことでしょうか?

  
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カムリ、ハイラックス、シビックなど…逆輸入車のメリット・デメリットとは?

トヨタのカムリやハイラックス、スズキのバレーノ、ホンダのシビックなど、国産メーカーなのに海外で生産されたモデルが増えている印象です。いわゆる逆輸入車と呼ばれる、それらにはどんなメリットとデメリットがあるのでしょう?

  
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エンジン音が電子化!? アクティブ・サウンド・コントロールとは?

現代の自動車は、NVHに加え車外騒音に関しても、大幅な進化をとげています。しかしスポーツカーにとって、ドライバーの耳に届くエンジンサウンドが大事なポイント。自動車メーカーは、さまざまな方法を用い、車内で聞こえるエンジン音を”強化”しています。そのひとつが「アクティブ・サウンド・コ...

  
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【2018年版】航続距離が長いEV車ランキング TOP10

2017年末、パナソニックとバッテリー事業の協業を発表したトヨタは、2030年ごろに世界販売台数の約半数をEVやハイブリッド車にする方針であることを表明。またフランスでは、2040年までに内燃機関を搭載した車両の販売を停止するなど、EVをとりまく環境は目まぐるしく変化しています。...

  
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珍しい3シーターの車3選

一般に自動車の乗車定員は、セダンやステーションワゴンで5座席、ミニバンで最大8座席ほど、スポーツカーなら2座席、マイクロモビリティなら1座席ですよね。しかしなかには3座席の変則的な車両も存在します。そんな車を紹介します。

  
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ジャパンキャンピングカーショー2018に見るトレンドとは?

今年も華々しく開催中の「ジャパンキャンピングカーショー2018」。会場には軽キャンパーから大型トレーラーまで、多様なキャンピングカーが百花繚乱。このショーからキャンパーのトレンドを探ってみました。

  
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間もなくセレナにも登場!あらためて日産 e-POWERとは?

昨年秋の東京モーターショー2017で公開された日産 セレナ e-POWERが、間もなく市場に投入されることになります。e-POWERは、日産が開発したハイブリッドモデルの名称で、昨年の販売台数ランキングではノートの躍進に大きく貢献しました。それが間もなくミニバンのセレナにも搭載さ...

  
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後編・自動車ルポライターフナタンがネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4seasonで雪深い...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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前編・ネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4Season を自動車ルポライターフナタンが体当...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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噂がついに実現!新型スープラ発表は、ジュネーブモーターショーか?

ここ数年、復活の噂が絶えないトヨタ スープラが、ついに発表されるようです。その場は、2018年3月にスイスで開催されるジュネーブモーターショーとも…。近年ジュネーブは、ヨーロッパで年度の最初に開催される大きなモーターショーとして、各メーカーが新型をローンチする場としても注目されて...

  
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昔は丸かった!? ドアミラーの歴史

後方の確認用に無くてはならないドアミラー。車庫入れをするときや車線変更をするときなど、ドアミラーを使わないで運転するというドライバーはまずいないでしょう。今回は、そんなドアミラーの歴史について触れてみようと思います。

  
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どこにある!? 給油口が隠された車5選

現代の自動車の給油口は、一般的にボディサイドの右または左側後方に設置されています。しかし1970年代までは、思わぬところに給油口が隠されていました。現代では考えられないちょっと変わった場所に設置された給油口を持つ車を紹介します。

  
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なぜ昔のミニバンは片側にしかスライドドアがついていなかったのか?

いまや日本のファミリーカーとしての地位を確立した感のあるミニバン。3列シート、両側スライドドア、フルフラットで車中泊など…セダンではできなかったことをミニバンは次々に実現し、快適なファミリーカーに進化しています。そんなミニバンですが、登場直後しばらくは片側スライドドアが主流。どう...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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