「日産」の検索結果(488件)

記事

眞子様の送迎車は、571万円の三菱 プラウディア!?

ご婚約の発表をされて、日々報道での露出が増えた眞子様。国民としてもロイヤルファミリーのおめでたい話題に嬉しくなってしまうものです。さて、そんなメディアの報道で映されていた眞子様の送迎車が、意外なクルマで話題になっているのです…。

  
17331

新車購入時に支払うリサイクル料金、これはどう活かされているの?

さまざまなパーツから構成される自動車。廃車になった後のことを考える方は、あまりいないと思いますが、車ってどれくらいリサイクルされているかご存知ですか?また、新車購入時になんとなく支払っていたリサイクル料金…これはどう活かされているのでしょう?

  
3882

クジラ、だるま、てんとう虫にブルドック…これ全部わかりますか?

クジラ、ダルマ、てんとう虫、シーラカンス、ブルドッグなど、1980年代までは実に多様な車種が、それぞれの車種の特徴を見事に表す愛称が使用されていました。しかし2017年現在ではランクルぐらいでしょうか?自動車の愛称を年代別にご紹介しながら、その変遷や愛称が使われなくなった原因を考...

  
24367

スターウォーズ仕様のメルセデスCLAなど…映画とコラボした車3選

映画も大作になると、プロモーションに大きな予算をかけますよね。なかにはその一環として、自動車メーカーとコラボして、特別仕様をリリースするなんてケースもあります。どんなモデルがあるのでしょうか?

  
5732

2000馬力、時速370キロを達成!世界最速SUVとなったランクル

トヨタ自動車といえば、金太郎飴や80点主義と揶揄されるほど、万人受けする自動車作りの代名詞的存在です。しかしそんなトヨタが本気モードになると、とてつもなく尖がったマシンを作り出すことも可能です。それが、今回紹介する世界最高速SUVとなったランドクルーザーです。

  
19011

上海ベンチャー企業によって作られた世界最速レベルのEVスーパーカー「NIO EP9」とはどんな車?

今後設立されるであろう自動車メーカーは、EV車が主力になることから、世界中のベンチャー企業が市場に参入しはじめています。中国・上海に本拠地を置くNextEV社もそんなベンチャー企業のひとつ。同社は、中国、北米、欧州市場をメインにEV車販売を計画しており、イメージリーダーは、201...

  
3172

人気ドラマ"逃げ恥"も!? 車への興味のきっかけとなったドラマや映画TOP5

007に出てきたボンドカーに憧れて、本物を買ってしまったという方や、ルパン三世が好きでフィアット500を購入した、あるいは映画キャノンボール2を見て、三菱スタリオンに憧れた…そんな車好きな人は少なくないでしょう。それでは、クルマに興味を持つに至った作品TOP5をチェックしてみまし...

  
10963

日産キックスが復活!? 仕様や日本での発売予定は?

かつて日産から発売されていたキックスという車を覚えている方は、どれぐらいいるのでしょう。当時のキックスは、2008年から2012年まで販売されていた軽自動車ですが、この度、全く違うクルマとして生まれ変わったようなのです。

  
10613

【車好きインプレ】メルセデス C350eステーションワゴンに乗ってみた!

C350eは、メルセデス・ベンツのプラグインハイブリッドです。BMWや日産 スカイラインと同じようにトルコンATにモーターを組み合わせた方式です。ハイブリッドはやはりこれがいい。ドライバビリティ重視の方は、トルコンATと組み合わせた方式やホンダのようにDCTと組み合わせている方式...

  
373

BMW i3の維持費っていくらかかるの?

ここ最近、現実的な選択肢となるEVが続々発表されています。BMWが発表したコンパクトモデル、i3もそんな1台。では、i3を購入し、維持するとなると、年間どれほどのコストがかかるのでしょうか?

  
5230

日産、NISMOシリーズのラインナップを拡大!今後どんな車が登場する?

日産のスポーツブランドに位置付けられるNISMO。エコで経済的な車が主流の現代ですが、運転そのものを楽しめるクルマというのもブランドとしては欠かすことのできないカテゴリーで、日産ではベース車にスポーツテイストを付加したモデルをNISMOブランドから発売されています。現在は、コンパ...

  
6322

年間17万台から4,000台に…日産 スカイラインはかつての人気車に戻ることはできるのか?

1957年4月に初代モデルが発売されたスカイラインも、2017年4月で誕生60年を迎えました。最盛期には、年間17万台ものセールスを記録しましたが、2016年度の販売は、4,000台強にまで落ち込んでいます。はたしてスカイラインは、再び日本国内で絶大な人気を取り戻すことができるの...

  
8522

電気自動車の充電スポットって他のメーカーのクルマでも大丈夫なの?

三菱 i-MiEVに始まり、日産 リーフにテスラ、BMW i3、さらにはノート e-POWERなどの発売もあって、徐々に勢力を広げている電気自動車。しかし、実際に所有するとなると、電欠の際に使える充電スポットの数や場所といったインフラが気になる方も多いはず。今回は、自動車用の充電...

  
7584

知ってるようで、知らない?クーペのメリット・デメリット

かつて絶滅寸前とまで言われたクーペスタイルのスポーツカー。ところが、ここ数年、2ドアクーペに格好良いおしゃれなセダンのような4ドアクーペ、さらにはSUVにもクーペスタイルが登場するなど、クーペといってもボディスタイルはさまざまです。このクーペには、どんなメリット・デメリットがある...

  
23480

Aセグ、Cセグ…いまさら聞けない、セグメントについて

クルマ関連の記事や解説でよく使われる「セグメント」。Aセグ、Cセグ…などと言われていますが、実はわかっているようでよくわからない…、という方もいるかもしれません。今回は、そんなセグメントについて説明してみましょう。

  
17164

新型レクサスLC、発売から1ヶ月で約1,800台受注!!その人気の理由とは?

レクサスのフラッグシップクーペ、レクサスLCが好調です。なんと発売から1か月で、すでに1,800台の受注を受けました。1,300万円以上するモデルにもかかわらず、驚異的な発進をしたレクサスLCの人気の理由とは何でしょう?

  
15210

旬なクロスオーバーSUV。発売していないメーカーってある?

日本国内でのクロスオーバーSUVブームは、トヨタの初代ハリアーが火付け役です。クロカンの走破性とセダンの快適性を求めたコンセプトの自由さが受け入れられたのか、2017年現在ではクーペ&SUV、スポーツカー&SUVといった亜種?まで見かけます。さて、そんな人気のクロスオーバーSUV...

  
7107

航続距離が長いEV車ランキング TOP7

2017年に入り、手頃な価格と実用に耐える航続距離を持つEVモデルが発表されてきています。そろそろEVが現実的な選択肢…となってきたのは紛れもない事実ではないでしょうか。今回はEVの弱点でもあった「航続距離」そのTOP7を紹介します。(2017年4月時点)

  
9424

プロパイロットとアイサイト、ホンダセンシングの違いを知っていますか?

近年、飛躍的に向上しているのが安全装備です。エマージェンシーブレーキを皮切りに、現在ではレーンキープ走行を可能にするなど、自動運転技術も徐々に実装されつつあります。さて、現在各メーカーが用意している安全装備ですが、それぞれどのような違いがあるのでしょうか。

  
11562

シボレーから新型EV「ボルト」が登場!稲妻のごとくEV界を震撼させられるか?

シボレー(ゼネラルモーターズ)といえばカマロ、コルベットといったいわゆる「アメリカン・マッスル」を想像させたモデルが印象的なメーカー。しかし近年、ハイブリッドモデルなど環境性能に優れたモデルをリリースしていたのも事実なのです。そして満を持して登場するのが、新型EV「シボレー ボル...

  
3940