「日産」の検索結果(1315件)

記事

チャージモードの静寂性はイマイチ!?新型プリウスPHVの試乗レビュー

トヨタの人気モデル”プリウス”に外部充電機能を加えたプラグインハイブリッド車新型プリウスPHV(Prius PHV)が2017年2月に新発売されましたね。今回新発売された新型プリウスPHV(Prius PHV)は、次の3つのドライブモードを用意しています。・EVモード・HVモード...

  
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新型スイフトの内装インプレ【インテリアの各装備を実車画像で徹底解説!】

海外でも人気のスズキのコンパクトカー新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売された4代目モデルは、スイフトっぽさはありつつも、先代モデルよりもシャープなデザインに…。特に大型グリルを採用したフロン...

  
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【使い勝手で気になった部分とは…】新型スイフト荷室の画像レビュー

海外でも人気のスズキのコンパクト自動車新型スイフト(SWIFT)が2017年1月に新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売されたスズキの新型スイフト(SWIFT)は、ホイールベースが20mmほど拡大。そのおかげもあり、車内の居住性が格段に良くなったように感じました。...

  
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新型スイフトの外装画像レビュー【実車画像で注目ポイントを徹底チェック】

2017年1月、スズキの人気コンパクトカー新型スイフト(SWIFT)がフルモデルチェンジをして、4代目へと生まれ変わりましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売された新型モデルの基本的なコンセプトは先代モデルを引き継いでいますが、見た目の印象はかなり変わった感じが…。特にフロン...

  
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【競合車と比較して残念に感じた事】新型スイフトの3つの欠点&不満

フルモデルチェンジをした4代目となった新型スイフト(SWIFT)が2017年1月に遂に発売されましたね。今回新発売された新型スイフト(SWIFT)は、ハイブリッド車やノーマルガソリン車だけではなく、バレーノで初搭載された1.0リットルターボエンジンも用意。私もRSを先日試乗させて...

  
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【座り心地や機能を徹底チェック】新型スイフトの後部座席レビュー

2017年1月、新型プラットフォームを採用した4代目新型スイフト(SWIFT)がフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売された4代目モデルは、先代よりもホイールベースが拡大した事もあり、居住性もアップ!先日、この新型モデルを試乗してきたので...

  
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【MLとの乗り出し価格の差は?】新型スイフトXLグレードの見積もりを公開

HEARTECT(ハーテクト)と呼ばれる新型プラットフォームを採用した4代目新型スイフト(SWIFT)が、2017年1月、スズキから新発売されましたね。今回新発売された4代目モデルは、ヨーロッパ仕様の足回りをしたRSと、比較的カジュアルなデザインをした標準モデルの2つを用意してい...

  
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【競合車よりも優れている事とは?】新型XVの3つのメリット&魅力

街乗りにピッタリなスタイリッシュなデザインが特徴のスバルのクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジを行います。ただ現在、街乗りに最適なコンパクトSUVは世界的に人気となっており、各メーカーから続々と魅力的なクルマがリリースされています。■新型XVの主な...

  
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実車を見て気になった3つの事とは?新型XVの欠点&デメリット

2017年5月、3代目となる新型XVがフルモデルチェンジをして、スバルから新発売されます。この新型モデルは、後部座席の居住性や意外と広くて使い勝手の良い荷室・ラゲッジスペースなど、競合車・ライバル車にも勝るとも劣らない魅力&メリットが盛りだくさん。トヨタのC-HR/CHR、日産ジ...

  
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回生ブレーキってどんな仕組み?メリット・デメリット【プロが解説】

クルマの電動化は世界的なトレンドになっています。「電動車両」というと電気自動車や燃料電池車といった走行中に排ガスを出さないゼロエミッションビークルを思い浮かべるかもしれませんが、10年先の未来でいえばハイブリッドカーが「電動車両」の中心になると予測している自動車メーカーは少なくあ...

  
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覆面パトカーなどのナンバープレートは決まっているの?

覆面パトカーの見分け方としては、「採用例の多い車種」、「アンテナや上下2段式のルームミラーが装備されている」、「ヘルメットを被った2人組が前席に乗っている」、「リヤがスモークガラス」などがある。では、ナンバープレートの表記に法則はあるのだろうか?文・塚田勝弘

  
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2ドアセダン?4ドアクーペ?どのように見分けるのか代表車種を踏まえてご紹介!

クルマの車体形状を示す言葉はいろいろあります。コンパクトカーや軽自動車に多い荷室と乗員スペースがいっしょになっているカタチは「ハッチバック」と呼ばれますし、そのままラゲッジスペースを大きくすると「ステーションワゴン」と呼ばれることもあります。トランクの付いた乗用車の基本は「4ドア...

  
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【新型XVと日産ジュークを比較】スバルXVの優位性&メリットとは?

2017年5月、3代目となったスバルのコンパクトクロスオーバー車の新型XVが新発売されまいた。この新型XVの競合車・ライバル車の一つが、個性的なデザインが特徴の2010年6月に発売されたコンパクトSUVの日産ジューク(JUKE)。発売当初は奇抜なスタイリングで注目を集めていた日産...

  
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【これは便利!】スバル新型XVのおススメの3つの機能&装備

3代目となるスバル新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジをして新発売されました。後部座席の居住性や悪路・タフロードでも対応できる走りの良さなどなど…この新型クロスオーバーSUVは、競合車・ライバル車に勝るとも劣らない魅力あるクルマに仕上がっているように感じました。そんなス...

  
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バブル期の象徴とも言えるシーマ現象とはなんだったのか?

天井知らずの好景気に湧いた、1980年代後半から1991年にかけてのバブル期。不動産は高騰し続けブランド物が飛ぶように売れる狂乱の時代は、自動車の世界にも大きな影響をもたらしました。それを象徴するの“シーマ現象”です。シーマ現象とは、初代 日産「シーマ」(発売当初はセドリックシー...

  
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ハイエースがステッキ式パーキングブレーキを採用し続ける理由とは?【トヨタ広報部に聞いた!】

ハイエースといえば、そろそろ次期型も気になるところで、フィリピンで発表された新興国向けの新型が日本にも導入されるか注目を集めている。まだ絶大な人気を誇る現行ハイエースは、2004年8月にデビューしてからロングセラーモデルになっている。お馴染みのハイエースだが、なぜステッキ式パーキ...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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スポーティさがアップ!?日産ノートe-POWER NISMOの外装画像レビュー

日産の人気ハイブリッド車のノートe-POWER(NOTE e-POWER)の足回りを強化したNISMOモデルが、新発売されましたね。先日、このノートe-POWER NISMO(NOTE e-POWER NISMO)を実際に見る事ができたのですが、ノーマルモデルと異なりかなり迫力の...

  
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【ガソリンとHVの違いは?】新型エクストレイルのメーター画像インプレ

オフロードで真価を発揮する日産の人気SUVの新型エクストレイル(X-TRAIL)が、2017年6月にマイナーチェンジをして新発売されましたね。迫力を増したフロントマスクなど外装に注目が集まっている新型モデルですが、内装・インテリアのデザインも大幅に進化。先代モデルよりも高級感のあ...

  
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新型エクストレイルの外装【マイナーチェンジ後モデルの実車画像レビュー】

日産の人気SUVの新型エクストレイル(X-TRAIL)が、2017年6月にマイナーチェンジを施しましたね。この新しくなった新型エクストレイル(X-TRAIL)を見に行ってきたのですが、今回のマイナーチェンジで内外装のデザインが大幅に進化!特に印象的だったのが、フロントマスク。今回...

  
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