「日本」の検索結果(3515件)

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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【後編】

旧き佳き「ルノー・アルピーヌA110-1600S」と、今や日本でもスポーツカーファンを熱狂させている「アルピーヌA110ピュア」を乗り比べる。クラシックカーを愛してやまない筆者にとっては、旧A110の魅力をどれだけ現代に体現できているか否か?という命題ばかりが気になっていたのだが...

  
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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【前編】

昨2018年6月、日本国内においても先ずは初回限定版の「プルミエール・エディション」からリリースされた新生アルピーヌA110は、あまりの人気ゆえにくじ引きで購入者が決められたことで話題を呼んだ。また同年末には、正規のカタログモデルたる「ピュア」と「リネージ」の国内販売も開始となり...

  
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【試乗動画】トヨタ新型RAV4ガソリンモデルとハイブリッドモデル乗り比べる

3年ぶりに日本復活を果たしたトヨタ新型RAV4のガソリンモデルとハイブリッドモデルを試乗比較しました。今回試乗したグレードはアドベンチャーとハイブリッド X 2WDになります。この動画では両車のトルク感や操作性等普段使いを意識してお届け致します。

  
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【新型モデルに施された工夫とは?】新型スイフトのインパネ画像レビュー

2017年1月、日本をはじめ世界中で人気のスズキのフラッグシップモデル新型スイフト(SWIFT)が、フルモデルチェンジをして新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして4代目となったこの新型モデルでは、3ドアのハッチバック風のデザインになった事など外装・エクステリアが注目を集...

  
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クリープ現象って何?その仕組みと速度って?【プロが解説】

AT比率が97%以上ともいわれる日本の自動車社会において、駐車場などのシチュエーションにおいてはアクセルを踏まずに、ブレーキから足を離すことで速度を調整しているというドライバーが大半だろう。このアクセルを踏まなくともクルマが動いてしまうことを「クリープ現象」という。では、そのクリ...

  
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よく聞くピラーってなに? Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラーの違いは?

日本の自動車用語でよく聞くピラーは、英語のPillar(柱)に由来し、クルマのウインドウ間に配置されている。Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラーとは? 役割に違いがあるのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
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日本唯一のフェラーリ本社公認クラブ…フェラーリ・ブランチ改め、FOCJブランチって?

洋の東西、あるいは年齢や性別を問わず、フェラーリに憧れるクルマ好きは枚挙にいとまがない。そんなフェラーリファンが、長年の夢をかなえてついにオーナーとなった時、まずは愛車とともに行ってみたいイベントの筆頭格とされてきたのが、日本におけるフェラーリの聖地とも言われる「ミュゼオ御殿場(...

  
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輸入車販売台数"ナンバー1"を3年連続で達成したメルセデス・ベンツが「Mercedes me GIN...

2016年から4年連続で輸入車販売台数ナンバー1、6年連続でプレミアムブランド首位に輝いているメルセデス・ベンツ。その原動力はもちろんブランド力ではあるが、国産メーカーも含めてナンバー1といえそうな積極的なブランドアピール、多彩なマーケティングの賜物でもある。2019年4月15日...

  
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足元空間&頭上空間の広さは十分!?新型XVの後部座席の居住性

日本だけではなく、世界中で人気のスバルのクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジをして、新発売されますね。最近、スバルの新型XVのようなコンパクトサイズで街乗りにもピッタリのSUVが大人気ですよね。ただ、競合車・ライバル車のトヨタのCHR/C-HRのよ...

  
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新型XVの1.6と2.0リッターの内装比較【8つの違いをどこよりも詳しく紹介】

インプレッサ スポーツから派生したクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。世界戦略車として発売されているこの新型クロスオーバーSUVですが、日本仕様では、2.0リットルモデルだけではなく、1.6リットルモデルを初設定。先日、...

  
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【広さを確認してみた】スバル新型XVの荷室サイズはどのくらい?

日本の道路環境にピッタリのコンパクトSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジをして、スバルから新発売されます。先日、この新しくなったクロスオーバーSUVを見に行ってきたのですが、思ったよりも良いと感じたのが、荷室・ラゲッジスペースのデザインと使い勝手。リヤゲートを開...

  
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【競合車よりも優れている事とは?】新型XVの3つのメリット&魅力

街乗りにピッタリなスタイリッシュなデザインが特徴のスバルのクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジを行います。ただ現在、街乗りに最適なコンパクトSUVは世界的に人気となっており、各メーカーから続々と魅力的なクルマがリリースされています。■新型XVの主な...

  
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2019年春はOZホイールに注目!欧州の最新トレンドをチェック!

イタリアのホイールブランド「OZ」(オーゼット)から、今春、新作ホイールが続々と登場します。F1では10チーム、WRCでは全車が装着するなど、モータースポーツでは高い使用率を誇る名門の新作ホイールをチェックしました。文/写真・栗原祥光

  
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世界で3000台限定生産のマツダロードスター30周年記念車が日本初公開!

ロードスターの30周年を記念する4代目ロードスターに、30周年記念車が登場しました。2018年2月にシカゴオートショーでワールドプレミアをしましたが、右ハンドル仕様は今回が初お披露目。朝焼けをイメージしたというビビットな「レーシングオレンジ」カラーという特別色で、ソフトトップの「...

  
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誕生から30年を迎えたマツダロードスターをオートモビルカウンシル2019にてチェックした!

オートモービル カウンシル2019に出展したマツダのブースは、まさにロードスター、一色。歴代のロードスターはもちろんのこと、初代の「プロトタイプモデル」や日本初公開となる、初代をベースとして製作された「クラブレーサー」を合わせて全6車種の展示となりました。今回はヘリテージをテーマ...

  
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ああ懐かしのハイソカーブーム!当時はどんな車が流行った?

ハイソカー…そう聞いてピンときた方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないでしょうか?厳密な定義などがないハイソカーですが、ハイソカーと呼ばれるクルマの特徴や装備の数々をご紹介していきます。文・西川昇吾

  
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2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はまだSUVという言葉が定着していなかった)に対して乗用車ライクな雰囲気やメカニズム、そして乗り味が斬新でした。文...

  
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【新型XVとC-HRを比較】スバルXVが劣っていると感じた2つの事

3代目となるスバルの新型XVが2017年5月に新発売されます。今回フルモデルチェンジをして新発売される3代目モデルは、ブラックのクラッティングパネルがSUVらしさを演出するチカラ強いデザインに…。また、インパクトのある専用デザインのタイヤ&ホイールも好印象でした。このようなデザイ...

  
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2ドアセダン?4ドアクーペ?どのように見分けるのか代表車種を踏まえてご紹介!

クルマの車体形状を示す言葉はいろいろあります。コンパクトカーや軽自動車に多い荷室と乗員スペースがいっしょになっているカタチは「ハッチバック」と呼ばれますし、そのままラゲッジスペースを大きくすると「ステーションワゴン」と呼ばれることもあります。トランクの付いた乗用車の基本は「4ドア...

  
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エンツォ・フェラーリやF40、F50、ラ・フェラーリ・アペルタ…180台が集結したイベントに参加して...

4月7日(日)、ミュゼオ御殿場にて「フェラーリ・ブランチ2019」が開催され、全国から180のフェラーリが一堂に会しました。日本で唯一のフェラーリ社公認オーナーズクラブのこのイベントの様子をレポートしたいと思います。文/写真・栗原祥光

  
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