「新車販売」の検索結果(84件)

記事

普通車なのに、軽自動車より短い車4選

日本独自の自動車規格、軽自動車。第2次世界大戦後の昭和29年(1954年)に誕生した軽自動車は、自動車普及のため、自動車諸税を軽減する代わりにボディサイズや排気量などを規制したものでした。その後、時代を経て軽自動車は、ボディと排気量を拡大。現在のサイズに落ち着きました。しかし世の...

  
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サバンナRX-7やギャランGTO…人々を魅了し続ける70年代スポーツモデル

排出ガス規制が強化され、多くの自動車メーカーが対応に追われた1970年代。次々とクルマが生産中止に追い込まれました。しかし、そんな中でも多くの名車が生まれています。今回は、70年代の懐かしいスポーツモデルを紹介します。

  
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オンとオフ、日常と冒険 ジムニーで行く1,850㎞の旅2 四国編

林道とは、林業のための道であり、地元の人の生活道路でもあり、静かに歴史を刻む道でもある林道に入ってみたい。——そう思ったら、どんな準備をし、何に気を付ければいいのだろう。今回は4×4マガジンの河村さんと一緒に、APIOのジムニーで四国へ向かった。text:河村 大 photo:山...

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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女性に寄り添ってきたSUZUKIを知る スズキ歴史館を訪ねて

普段はほとんど意識することも無いけれど、クルマメーカーの歴史を遡ってみると、そこから見えてくるものがある。「なるほど、だからこのメーカーはこういうクルマを造るのが得意なんだな」と、気付くこともある。今回は、本誌でおなじみのモータージャーナリスト、まるも亜希子さんとともに、機織り機...

  
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ホンダ N-VANは車中泊派に大注目のニューモデルだ!

2018年夏に発表されることが、公式HPで告知されたホンダの新型商用車「N-VAN(エヌ バン)」。日本一売れている軽自動車“N-BOX”シリーズの派生型になるわけですが、いやが応にも期待が高まります。今回はN-VANへの期待を込めて、どんな車になるのかをお伝えしたいと思います。...

  
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いまピックアップがアツい!VWから「アトラス タノーク」誕生

2017年夏のメルセデス Xクラスの発表。そして同年秋の、トヨタ ハイラックスの国内市場復活など、このところなにかと話題の多いピックアップトラック市場に、VWがコンセプトモデル「アトラス タノーク」を発表しました。フルサイズのピックアップは、VW初。どんな車に仕上がっているのでし...

  
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特集 F1ジャーナリスト世良耕太のモータースポーツの意義を考える

20世紀に発展を続けた自動車産業は、競争の歴史も積み重ねてきた。クルマという文化は、レースという実践で鍛え上げられ、より速く、より安全に進化し、より多くの人に移動の快適さを与えていったのだ。現在、レースとは一見関係のないクルマであっても、そのエンジンやタイヤは、モータースポーツと...

  
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軽自動車にこそ高性能オイルが必要

高性能オイルは、ハイスペックなクルマにこそ必要とされる。軽自動車には過剰なものだ、そうお思いの方は少なくないはずだ。しかし、その考え方は厳密に言うと不正解である。text:桜間潤 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
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日本で売られていないけど、世界で大ヒットしている車5選

日本で大ヒットしている車といえば、トヨタの「プリウス」や「アクア」といった車種がすぐに思い浮かぶかもしれません。日本の道路事情、経済性の高さや利便性がまさにヒットの要因と言えるでしょう。でも所変われば品変わると言うように、他の国ではよく売れる日本未発売の車がたくさんあります。今回...

  
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ECO 時事通信 vol.11 日本発がもたらした変化

日本に比べると、ガソリンやディーゼルなどエンジン(内燃機関)への思い入れが強く、また現実的で合理主義的なところもある欧州の自動車メーカーは電気自動車にはあまり積極的ではないのかと、以前は思っていた。text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.111 2012年2月号]

  
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屋根に自転車など…最高どのくらいの高さまで載せられるの?

そろそろ春到来。関東ではソメイヨシノも咲き出し、天候も暖かくなってきました。野山にハイキングに出かける方もいるかもしれません。そんなときに、移動のアシとして重宝するのが自転車です。ここ数年は、ブームの後押しもあって、休日に自転車を乗せた車両を多く目にするようになりました。ところで...

  
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欧米で販売台数を伸ばしている韓国メーカー。2017年に韓国内で一番売れた車は?

開催前には、いろいろ心配されていた平昌オリンピックも無事閉幕。日本人選手の活躍が目覚しい大会となりました。そんな韓国で売れている自動車はなんでしょう?

  
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FLEXの提案するもうひとつの選択肢

BBCの『トップギア』、シリーズ22の最終回を見ていたら、「専門家の話によれば、近い将来、新車販売の半数以上はSUVになるとか」というリチャードの台詞があって驚いた。国内外問わず、自動車メーカーからは続々とSUVが発売され、そのどれもが売り上げ好調とは知っていたが、それほどまでの...

  
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日本でもバカ売れ!ランボルギーニのワンメイククラブとは?

世界中で史上最高の売れ行きを見せているランボルギーニ。日本でもウラカンを中心に記録的な販売台数となっています。多くの車好きのあこがれであるランボルギーニのオーナーとは、どんな人たちなのでしょうか?

  
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ホンダ フリードとトヨタ シエンタ。どっちが買い?

ホンダ フリードとトヨタ シエンタは、新車販売台数のトップ10内で順位を争っているミニバンです。ミニバンというと大きなイメージがありますが、フリードとシエンタは扱いやすいサイズと実用性の高さが魅力。お買い物から家族でのロングドライブまで活躍してくれそうなこの2台は、購入時に比較さ...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.2 本当の2040年問題

7月後半、イギリス政府が発表した「2040年以降、石油を燃料とした自動車の新規販売を禁止する」というニュースが幅を利かせている。しかもドイツの一部都市やフランスでも同様の規制を行うらしい。text/photo:吉田拓生 [aheadアーカイブス vol.178 2017年9月号]

  
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日産 ムラーノはなぜ「世界一美しいSUV」と言われるのか?

日産の大型SUV ムラーノは、ときに「世界一美しいSUV」と形容されることがあります。力強さやスポーティー感が売りのSUVで、なぜそのような異名があるのでしょうか?

  
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2017年、いま売れているセダンは?人気トップ5を紹介

スペースユーティリティーではミニバンに劣り、使い勝手ではコンパクトカーに一歩譲るセダンの国内人気は低迷しています。販売台数ランキングも市場を反映して、トップ10入りした車種はわずかに1台。しかしセダンには、フォーマルな気品があり、高級感は他ボディタイプに負けません。そんなセダンの...

  
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2017年、いま売れているSUVトップ5はこれだ!

あと2週間もすれば、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表されますが、日本の年度ではようやく上半期が終了し、折り返し点に入ったところ。SUVでは、トヨタ C-HRが圧倒的な人気で、世界的にも好調な販売を記録しているといいます。はたして、国内ではC-HRの存在を脅かすモ...

  
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