「新車」の検索結果(710件)

記事

砂漠で壊れてもヘリコプターで新車が届く!?…ロールス・ロイスにまつわる5つの噂

先日ブランド初となるSUV「カリナン」が発売されたことでも話題のロールス・ロイス。その価格は21万ポンドと発表されましたが、日本円に換算すればおよそ3,100万円。ただしこれはロールス・ロイスの中では決して高額とはいえません。そんな世界一のプレステージ性を持つ超高級車ブランド、ロ...

  
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90年代も今も中古でしか買えない「ランエボⅡ」。購入したからこそわかるランエボⅡの魅力。

80年代から90年代にかけて、「ハイパワー4WD」がひとつのムーブメントになりました。それを牽引してきたのは、“ランエボ”こと三菱 ランサーエボリューションです。2016年を最後に絶版となった同モデルですが、その輝きはいまだ消えていません。文・山崎友貴

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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中古99万円〜!お風呂付きの「入浴車」は、マイカーとして購入できる?

車の中にお風呂が積載されている車「入浴車」と呼ばれるものがあります。介護での使用を目的に作られた車両ですが、個人での購入は可能なのでしょうか。そもそも入浴車を購入するのはどのような人々・団体なのか、その使用用途や仕組みを合わせて紹介します。

  
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天井タッチ、強いドア閉め…車好きならわかる同乗者にして欲しくないことは?

なかには「土足厳禁」にする方もいるように、クルマを大切にしたい思いは、多かれ少なかれ皆さんお持ちかと思います。これは、クルマへの愛着と同時に”資産”という側面もあるからではないですようか?とはいえ、自分以外の誰かを乗せるのもクルマの使命。そんな折に同乗者にしてほしくないこと、あり...

  
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中国で一番売れている日本車「日産 シルフィ」のEV車が北京で世界初公開

一時期の勢いは沈静化された感があるものの、モータリゼーション真っ只中の中国では、1年間に約2,890万台の新車(4輪車)が販売されています。これは日本の約5倍。そのなかで、もっとも売れている日本車が「日産 シルフィ(東風日産 軒逸)」です。そのシルフィの純電車(中国語で、純粋な電...

  
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新車100万円台から買えるSUVのコンパクトカー5選

クロスオーバーSUVが注目を集める昨今ですが、いずれも高めな車両価格がユーザーには悩ましいところ。でも、コンパクトなSUVであれば、100万円台の予算で手に入れることができます。今回は、そんなリーナブルなクロスオーバーSUVにスポットを当ててみましょう。文・山崎友貴

  
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20年で価値が2倍以上に上がったクルマ3選

工業製品は、通常、年数を重ねるごとにその価値が下がります。しかし、なかには価格が下がるどころか元値の倍以上で取引されるクルマもあります。その代表が、ヒストリックフェラーリであり、トヨタ 2000GTです。しかし、それほど古くなくても、価格が高騰するクルマがあります。今回は1990...

  
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輸入車No.1の座を奪い合うMINIとゴルフ、それぞれの魅力とは

ここ数年、右肩上がりに販売台数を伸ばしている輸入車。その中で、目立って好調なのが「MINI」と「ゴルフ」です。ここ数年、ライバルとして常に輸入車新車登録台数トップの座を巡ってしのぎを削ってきた2台。今回は、この2モデルにスポットを当てます。文・山崎友貴

  
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ホンダ N-VANは車中泊派に大注目のニューモデルだ!

2018年夏に発表されることが、公式HPで告知されたホンダの新型商用車「N-VAN(エヌ バン)」。日本一売れている軽自動車“N-BOX”シリーズの派生型になるわけですが、いやが応にも期待が高まります。今回はN-VANへの期待を込めて、どんな車になるのかをお伝えしたいと思います。...

  
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RE雨宮が作るRX-7 FD3Sはタイムアタック車にも負けないパワーとストリートカーとしての快適性を...

新車の販売は2012年のRX-8の販売終了をもって終了してしまっているロータリーエンジン搭載車(ロータリーターボエンジンは2002年のRX-7が最終)ですが、その独特のフィーリングなどに魅せられたファンはまだまだ多く存在しています。ロータリーファンはもちろん、クルマ好きなら知らな...

  
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必要?それとも不要? 新車購入すぐの慣らし運転

クルマについてよくある質問「新車を買ったら慣らし運転はしたほうが良い?」この答えは、聞いた人によってわかれるところです。いまから20年くらい前は、必ず「やったほうが良い」という意見が多かったのですが、最近は「不要」という意見が増えてきています。どちらの意見が正解なのでしょうか?文...

  
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性能に満足できなければ、タイヤ代は返します。前代未聞のタイヤ保証を実施するメーカーとは?

日本には大手タイヤメーカーが4社もあり、世界でも珍しいマーケットを形成しています。それだけに、国産タイヤへのシンパシーが非常に高い傾向があり、海外製においては、欧州製タイヤは認めつつもそれ以外は・・・と言ったところ。しかし、グローバルな視点でタイヤマーケットを見てみると、多くの日...

  
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綺麗な車内はモテの秘訣!車内をキレイに保つためにしておくべきこと5つ

車を手放す手放さないに関わらず、どうせなら愛車の車内は、いつもキレイに保っておきたいもの。ちょっとでも油断すると、コンソールボックスは駐車場やガソリンスタンドの領収証が溜まり、リアシートの足下にはコンビニの空き袋がなんてドライバーは少なくありません。どんなに高級車に乗っていても、...

  
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買取店に行く前に準備しておきたい3つのこと

新車を購入する際、ディーラーでは、想定していた下取り額がつかないこともしばしば。そんな時は買取店を利用してみてはいかがでしょう?中古車の買い取りを専門に扱う買取店は独自販売ルートを確保しており、愛車に思わぬ高値がつくこともあります。しかしそのためには、査定前にある準備をしておくこ...

  
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もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、1...

  
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中古60万円が今後値上がる!? 打算で始まった私のフィアット・バルケッタライフ

今回は、イタリア製ライトウェイトスポーツカーを代表する車、フィアット・バルケッタを紹介。親しい友人が突然海外赴任となり、所有していた車を引き継いでもらえないか?と依頼されたのをきっかけに私のバルケッタライフが始まりました。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局 ライティングG...

  
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ホワイトリボンタイヤを最近見かけない理由

タイヤの側面が白くなっている、または白いラインがぐるっと丸く入っているタイヤのことを「ホワイトウォールタイヤ」「ホワイトリボンタイヤ」と言います。クラシックカーなどでは現在も見かけるホワイトリボンタイヤですが、これはドレスアップの一種なのでしょうか?それとも?文・加藤久美子

  
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バッテリー交換でトルクアップ?caosアイドリングストップ車用を一般モニターがインプレッション

アイドリングストップ車は充放電が頻繁にくり返されるためバッテリーが充電不足に陥りがちです。充分に充電されず電圧が低い状態では、アイドリングストップシステムが作動せず、せっかくの省燃費性能を活かすことはできません。また、そのような厳しい環境ではバッテリーの寿命も短くなりがちです。バ...

  
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“足りない”がNA型の魅力。僕は初代ロードスターの中古車を自分好みに変えた

マツダ・ロードスターと言えば、世界中の人々を魅了してきたオープン2シータースポーツです。すでに4代目となっていますが、いまだ輝きを失っていないのが、初代NA型です。そして、いまこのNA型はある話題で湧いている旬なクルマでもあるのです。文・山崎友貴

  
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