「新車」の検索結果(791件)

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トヨタ センチュリーには後席用取扱書がある!その内容は?

2018年6月22日に21年ぶりのフルモデルチェンジをはたしたトヨタ センチュリーには、なんと後席用取扱書が存在します。いったいどのような内容を含んだ取扱説明書になっているのでしょうか。高級車のなかの高級車を、トリセツから読み解きます。

  
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シートカバー、土禁カバー、フェンダーミラー…古臭いと思われるクルマの特徴7選

自動車の性能やデザインが進化したことで、すっかり見かける機会が減ってしまった装備品があります。いま目にしたら、昭和を生きてきたお父さんが「懐かしぃ〜」と思わず口に出てしまうようなクルマの装備の数々。あなたはどれだけ知っていますか?

  
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アーシングの効果とメリット・デメリットは?

ボディのアーシングは、お手軽なチューニングとして気になる方が多いのではないでしょうか。もともとはレーシングカーに使われる技術で、そこから一般のチューニング市場に波及しました。では、アーシングにはどのような効果があるのでしょうか。文・吉川賢一

  
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新車で国産なら中古で輸入車はどう?200万円程で買えるおすすめ中古輸入車

「輸入車は国産車に比べて価格が高くて…。」という理由で、購入をためらっている方は多いでしょう。でも、あなたが新車の購入に200万円程度を予定しているなら、中古にはなりますが、国産車とはまた違った魅力を持つ輸入車も選択肢に入れることができます。次の愛車には、中古の輸入車も候補に入れ...

  
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国内810店舗突破のイエローハット、ハット(8月10日)の日にセール実施!

大手カー用品チェーンの株式会社イエローハット(以下イエローハット)は、2018年7月20日(金)に愛知県にオープンした『イエローハット 日進竹の山店』をもちまして、イエローハットグループの国内店舗数総合計が、810店舗を突破したことを記念し、8月3日(金)にイエローハット本社ビル...

  
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開放感抜群!新車で買えるセンターピラーレスドアの車3選

センターピラーとは、ボディを横から見たときに、センターにある柱のこと。Bピラーとも呼ばれます。以前は本当にセンターピラーがない車種もありましたが、現代では側面衝突時の安全性確保のために必要な構造部材です。しかし、そんな現代でもセンターピラーがない自動車が存在します。

  
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クルマに乗っていると何種類の税金を払うことになるのか、知っていますか?

クルマを購入するとき、やっかいなのが「諸費用」です。そのなかで大半を占めるのが、各種税金関係です。さらに、クルマを動かせば燃料にも税金がかかっています。こうしてクルマ好きの私たちは、なんと7種類!もの税金を収めているのです。文・吉川賢一

  
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ブレーキダストまみれの輸入車を原因から根こそぎ改善! これで心置きなくちょい古ベンツが買える!?

クルマ好きの人からしてみれば、一度は所有してみたい! と思っている人も少なくないであろう、ドイツ製の高級車。さすがに新車では無理だとしても、型落ちだったら、同クラスの国産中古車とそれほど変わらない出費で狙えてしまったりするので、気になっている人もいらっしゃることでしょう。しかし、...

  
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ボディに傷がある、注文と違う!? 納車された新車の受け取りは拒否してもいいの?

新車売買契約書に署名してから数ヶ月後、いよいよ納車です。クルマ好きにはワクワクものの一大イベントですが、同時に正しい商品が届いているか仔細に点検を行わないと、不本意な車に乗ることになりそうです。

  
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ポルシェが手がけたメルセデス・ベンツ!? 伝説のセダン500Eとは

メルセデス・ベンツの中核を担った初代モデルであり、発売から30年以上を経過した現在でも多くのファンを魅了し続けているW124シリーズ。直4からV8まで多彩なラインナップを揃えていたそのなかに、現在も語り継がれる特別なモデルが存在していたことをご存じでしょうか。それはいつしかプレミ...

  
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これはマスト!? 新車購入時につけておきたいメーカーオプション8選

新車を購入するとき、上位グレードでは標準装着となる装備が、下位グレードになるとオプションとなっていることも少なくありません。その際に、オプションを選択するのか、後日、アフターマーケットで販売されているものを付けるのか、悩むところです。そこで今回は、新車購入時に付けておきたいオプシ...

  
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車のオートライト、どこで明るさを検知しているの?

ヘッドライトを点灯するタイミングは、ドライバーにとっては厄介な問題です。いつ点けるの?いまでしょ!とはいかず、周囲の明るさや交通状況を鑑みる必要があります。その点オートライトは、保安基準で点灯タイミングが定まっており、ドライバーの手を煩わせることがありません。では、このオートライ...

  
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高額になってもガソリン車ではなくハイブリッド車を選ぶ理由

時代はエコカー全盛です。なかでも日本国内では、ハイブリッド車が多く認知されています。しかし、どうしても高額になる車両価格を考えると、ハイブリッド車を選ぶ理由はないとも言われます。それは本当なのでしょうか?ガソリン車に対するハイブリッド車のセールスポイントを、あらためて探ってみまし...

  
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脱セカンドカー!? 時代の変化を色濃く表す、軽自動車の進化

日本で新車販売されている自動車の約4割は、軽自動車が占めています。かつて軽自動車は、”節約”というイメージが強い車でしたが、現在の人気を見ると、そのイメージも変化してきているようです。今回は、軽自動車が持つ魅力について紹介していきます。文・立花義人

  
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レンタカーの寿命は?入れ替えのタイミングはいつ?

旅行や引越し、ビジネス、ちょっとした買い物など、生活のなかのさまざまなシーンで活躍するレンタカー。いつも新しいモデルを貸し出しているような印象がありますが、レンタカー会社は、どの程度でクルマを入れ替えているのでしょうか?文・立花義人

  
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150万円で買える!ちょっとだけ見栄を張れそうな中古輸入車5選

新車で登場したときは高額で手が出せなかったけど、中古車になって値段がこなれてくると俄然手が届きやすくなるのが輸入車。新車と中古車との差額が大きいほど、買ったときのお得感も高まります。ここでは発売されてから10年前後、販売価格はおおよそ150万円を上限に設定して、いま現在購入できる...

  
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絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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まわりと差をつける!? ちょっと旧めなオープンカー5選

風を感じながらワインディングを駆る感覚は、オープンカーならではのもの。冬もシートヒーターや暖房によって想像以上に快適です。そんな季節を問わずに楽しめるオープンカーですが、趣味性の高さゆえ、なかなか手を出しにくいのも事実。そこで今回は、少し旧めのオープンカーをセレクトしてみました。...

  
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公道を走れるレーシングカー!? "ホモロゲーションモデル"とは?

自動車メーカーが開発する特別な市販車”ホモロゲーションモデル”をご存知でしょうか。レーシングカーのデザインを持ちながらも、公道を走れるまでに落としこんだその市販車は、モータースポーツファンの憧れです。今回は有名なホモロゲーションモデルを紹介していきます。文・立花義人

  
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世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
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