「整流」の検索結果(20件)

記事

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.51 聖域は、いつかなくなる

エレクトロニクス業界に詳しい人ならファブレスメーカーという言葉を知っているだろう。自前の工場を持たないメーカーのことだ。標準化された部品を使い、組み立ても他社に発注。OSにウィンドウズを搭載すればソフト設計すら行う必要もない。それに対し、自動車メーカーは自社の工場で生産し、パーツ...

  
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シエクルのレスポンスリングは本当にトルクアップするのか?評価・効果は?

以前の記事で、シエクルからリリースされているレスポンスブレードを装着した車両に乗って、完全に体感できるレベルでトルクアップしていてビックリ。疑ってゴメンナサイ! という記事をお届けしましたが、今回はさらに「レスポンスリング」なる商品があるということで、再びそのアイテムが装着された...

  
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ネット上で見かけるスバルの"郵便ポスト"というワード。これってなに?

スバル車のボンネットに付いているあの部分、一部では"郵便ポスト"と呼ばれています。しかし、ポストと言っても投函するものは手紙ではありません。今回は、その郵便ポストと呼ばれるスバル車のあるパーツの正体を解説します。

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.42 空飛ぶ円盤と呼ばれたクルマ「アルファ ロメオ・ディスコヴォ...

今回の巻頭特集の〝選択〟というテーマが秘かに示唆しているのは、決断する勇気、ということなんじゃないかと思う。その選択が自分の未来に大なり小なり何らかの影響を及ぼす可能性があるのだから、しっかり考えて気概を持って一歩を踏み出すべし、である。それは正しい。text:嶋田智之 [ahe...

  
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商用車やトラック、RV車に多い屋根のライン。これってなんのためにあるの?

2017年のクリスマスに販売を開始したスズキ 新型クロスビー。ルーフには、軽自動車SUVのハスラー同様、進行方向に向かってラインが入っています。この屋根のラインは、ちょっと無骨な雰囲気もありSUVには良いのですが、ワゴンやワンボックスでは、ちょっと安っぽいという意見も聞かれます。...

  
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フロントグリルやダクトに雨水や雪が入っても大丈夫?

フロントグリルやダクトは車が走行するうえで、重要な役割を担っています。エンジンは洪水などで冠水してしまうと致命的なダメージとなることから、水には弱いイメージがありますが、走行中に入る雨水や雪は影響がないのでしょうか?また、洗車などではフロントグリルやダクトに高圧水を当てても問題は...

  
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360モデナからF430、そして488まで。近代スモールフェラーリが目指したもの

360モデナの後継として2004年にデビューしたスモールフェラーリ、F430。初年度登録から10年以上が経過したモデルにも関わらず、中古市場ではまだまだ高値を維持しています。その理由は、どういったところにあるのでしょうか?

  
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エンジンのエアフィルター(エアクリーナー)…形状による違いは?

純正のエンジン吸気用エアフィルター(エアクリーナー)のほとんどは、エアクリーナーボックスと呼ばれる箱状のケースに入っています。このエアフィルターには、アフターパーツとしてキノコ型やファンネル型など、さまざまな形状がありますが、性能に違いはあるのでしょうか?

  
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SUVの枠を超え、変貌を遂げるDAMDのマツダCX-3

スポーティなドレスアップパーツで定評のある「DAMD」が人気小型SUV、マツダCX-3のキットを開発。SUVといえば、オフロードも走れるカテゴリだが、DAMDの提案するCX-3のアピアランスはまさに「ホットハッチ」そのもの。土煙を巻き上げ砂利道を駆けるのではなく、タイヤのスキール...

  
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チューニング界の雄、HKSが手がけたハイスピードステーションワゴン

1973年、レース用エンジン、エンジンパーツの開発・製造および販売を目的に設立されたエッチ・ケー・エス。1982年には、F-CON、ターボタイマー、EVCといった電子部品をリリース、チューニングにおける定番商品となったほか、現在では、ターボキット、サスペンション、エキゾーストシス...

  
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モータースポーツ参戦から得た技術を惜しみなく投入した「Syms LEVORG」

SYMS(シムス)レーシングが活動を開始したのは1993年。当時、注目を集めていたN1耐久レースに、シムス SMSG インプレッサを送り込んだのが最初だった。そこで培った経験と開発力をもとに、アフターパーツ向けブランド”SYMS”を創設。現在では、サスペンションやマフラーからエア...

  
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最近増えている車体の小さなフィン。これらを取り付ける意味とは?

トヨタ車を中心に、車体に取り付けられた小さなフィンが目につきますね。これは、どんな理由で装着されているのでしょうか?ドレスアップ?それとも…?

  
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軽トラでも快適!今や唯一の大型キャビン、ダイハツ ハイゼットジャンボとは?

軽トラとは、農家の作業車や事業用の小さなトラックで、とても快適な車ではないと思う人が多いかと思います。しかし、中にはシートをリクライニングでき、快適な車内となっている軽トラがあることを知っていますか?今や軽トラでは唯一となってしまった大型キャビン、ダイハツ ハイゼットジャンボです...

  
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潜在能力を余すこと無く。A'PEXiの86/BRZ用パーツが見逃せない!

サーキットでのスポーツ走行はもちろん、普段の街乗りでも役立つポテンシャルアップを果たすことで、年齢性別関係無く、愛車で楽しくドライブしたい人にオススメしたいのが、A'PEXiの送り出すアフターパーツです。そのなかからここでは、86 / BRZ用をご紹介。マフラーとエキマ...

  
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レース車両が使っているパーツって 一般公道でも使えるの?

低く構えたフロントスポイラー、ダウンフォースを稼ぐリアウイング、路面に吸い付きそうな車高などなど、サーキットを走るレーシングマシンには、独特のオーラがあるものです。「自分の愛車を、サーキットを走るマシンと同じカタチにしてみたい」。クルマ好きであれば、そんな思いを一度ならず抱いたこ...

  
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レクサスCTの中古価格・グレード比較|レクサスCTのフルモデルチェンジはいつ!?

レクサスCTは4つのグレードで構成されています。高級車の場合、グレードが異なるとまったく装備が異なるケースも珍しくありません。まるで別の車なのではと思う程に違いがあるケースもありますが、レクサスCTはどうなのでしょうか。レクサスCTの各グレードの違いや、現在の中古価格をしっかりと...

  
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【東京オートサロン速報】ラジアル最速を記録した神風R…VARISの出展するチューニングカーの凄さとは...

GTマシンやスーパー耐久レースカー、タイムアタックチューニングカーへのエアロ供給で数々の実績を誇る「VARIS」。HKSテクニカルファクトリーとのタッグで富士スピードウェイラジアルタイヤ最速記録を誇る「神風R」などの凄いチューニングカーに、オートサロンで肉迫します!

  
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カレラGTがベース…最高出力680馬力、日本に1台の”ゲンバラ ミラージュGT”の実力とは?

ゲンバラは(GEMBALLA Automobiltechnik GmbH)は、1979年に設立されたドイツのチューニングメーカー。ポルシェを中心としたチューニングを得意としています。そんなゲンバラが、ポルシェ・カレラGTをベースにチューニングを施し、誕生したのが、ゲンバラ ミラー...

  
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GTウイングの効果は公道で発揮されるのか?

モータースポーツの世界では、GTウイングといわれるパーツは定番チューニングの一つにあげられます。モータースポーツでは多くのユーザーが使っていますが、公道では効果を発揮するのでしょうか?

  
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なぜ"ポルシェのブレーキは世界一"と言われれるのか?

速く走るためにはブレーキの質を上げる…。ポルシェでは、車作りの根幹としてエンジンやシャシー開発と同様、ブレーキシステムの開発に莫大な費用を投じてきました。ブレーキ関係で申請してきた国際特許の数も数百件あるといわれています。またもう一つの理由は、ポルシェ特有の「RR」リアエンジン・...

  
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