「排気系」の検索結果(43件)

記事

軽自動車をチューニングでパワーアップ!軽自動車登録のままでいいの?

日本独自の規格である軽自動車は、寸法や排気量が決められているかわりに、税制の面で優遇されています。もしこの軽自動車をパワーアップすると、軽自動車のままではいられなくなるのでしょうか?文・赤井福

  
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マフラー、サス、バルブ…チタンパーツによるメリット・デメリットとは?

クルマを構成するパーツに使われる素材には数多くの種類があります。そのなかでもカーボン製品と並んで、高額なプライスタグが付けられているのがチタン合金を使ったパーツです。はたしてチタンには、どのようなメリットがあるのでしょうか?

  
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新旧乗り比べてわかった、旧型ジムニーの楽しい部分

ヒット街道を爆走し、今年のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しそうな勢いの新型ジムニー。でも、納車まで1年以上待つという狂おしい状況も。そこで、考えたい選択肢があえて旧型に乗るということ。新旧ジムニーを比較して、JB23/43型ジムニーの良さを検証してみました。文・山崎友貴

  
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誕生から28年!いまもなお愛される初代NSX

ホンダ NSXを語る際、日本のバブル景気が市場に大きな影響を与えていた事実は避けて通れません。初代NA1型の発売は、1990年。バブル絶頂の頃に開発されていただけあり、その内容は野心に溢れていました。後年「唯一の国産スーパーカー」とまで言われた贅を尽くした名車の誕生です。文・山里...

  
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なぜステンレスは、車であまり使われないのか?採用された車は?

クルマのボディを形成する素材で、もっとも多く使用されているのは鋼板(スチール)です。そのほかには、カーボン、アルミ、FRPなどが多く使われる素材ですが、身近でありながらあまり使われることがない素材があります。それがステンレスです。鉄道では主流のステンレスですが、どうしてクルマには...

  
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ユーザーが知らない、マイナーチェンジの裏側

一般的に、乗用車は7〜8年毎にフルモデルチェンジが行われます。それに対し、マイナーチェンジは2〜3年に1度、多い車だと毎年行われることもあります。バンパーやホイールのデザインがリファインされたり、専用装備品が追加されたりと、マイナーチェンジ前よりも魅力的な商品になって発売されます...

  
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欠点もあるが、魅力いっぱい。買ってよかった中古ロータス エリーゼの初期モデル

90年代末期に発売されるや否や、日本でも人気となったロータス エリーゼ。フェイズⅢの現在は、非常に現代的で誰にでも乗りやすい車になっていますが、初期のフェイズⅠはいろいろな面でオーナーを選ぶクルマでした。それでも、いまだ僕に強い印象を残してくれているエリーゼの魅力を、お伝えしたい...

  
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激動のバブルを生きた名車、三菱 GTOってどんな車か覚えてる?

三菱 GTOは、バブル時代に生まれたスポーツカーの1台で、スタリオンの後継モデルとして登場しました。当時、さまざまなスポーツカーが開発されたなか、三菱 GTOのスペックや実際の評判はどうだったのでしょうか。

  
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“足りない”がNA型の魅力。僕は初代ロードスターの中古車を自分好みに変えた

マツダ・ロードスターと言えば、世界中の人々を魅了してきたオープン2シータースポーツです。すでに4代目となっていますが、いまだ輝きを失っていないのが、初代NA型です。そして、いまこのNA型はある話題で湧いている旬なクルマでもあるのです。文・山崎友貴

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.60 燃料電池車を照らす大発見

トヨタが来年に市場投入を予定している燃料電池車(FCV)。ホンダもそれに追随する見込みで、ついにFCVが街を走る時代がやってくる。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.140 2014年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.84 BMWのテーマパーク

特集原稿でも少し触れたが、お台場にオープンした「BMWグループ東京ベイ」は度肝を抜く規模とクォリティをもつ施設だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.31 排気量の変遷

F1エンジンの排気量は減少する方向だ。理由はシリーズがスタートした1950年から一貫している。性能向上と開発コストの高騰を抑制し、安全性を確保するのが狙い。スピードを抑えるには、パワーの源であるエンジンの排気量を小さくするのが手っ取り早い。 text:世良耕太 photo:Ren...

  
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カンガルーのマッドガードで90年代を一世風靡したJAOSをあなたはご存知?

みなさんは「JAOS(ジャオス)」というパーツメーカーをご存知でしょうか? もしかしたら名前は知らなくても、90年代に大流行した「RVブーム」のときに、カンガルーのマークの入ったマッドガード(泥除け)やスペアタイヤカバーをリリースしていたメーカーと言えばお分かりになる方もいらっし...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1+ vol.09 F1ファンを取り戻せ

視聴者の好みが多様化しているから、という理由で片付けられるだろうか。国内ではプロ野球中継が地上波から消えて久しいが、欧州でのF1も苦しんでいる。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.157 2015年12月号]

  
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チャレンジする人 〜挑戦者たちを追う

人はどうしてチャレンジするのか。何ゆえにあえて困難に立ち向かうのだろう。答えは簡単だ。気持ちよくなりたいからだ。快感の絶頂を味わいたいがために、人は労苦を厭わず努力を重ね、失敗を恐れず行動する。アテネオリンピックの平泳ぎで金メダルを獲った北島康介選手が放った「チョー気持ちいい」が...

  
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いい大人が乗ってもさまになる HONDA CRF250RALLY

このバイクはいわば「ラリー・レプリカ」である。2013年にダカールラリーに復帰したホンダのファクトリーチーム、HRCのCRF450ラリーのスタイリングをできるだけ忠実に再現し、250㏄というリーズナブルな排気量クラスで商品化した。写真で見るより実物はずっとカッコいい。text:春...

  
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マフラーは1本と2本どちらがいいの?その違いとは?

車のマフラーは、車種によって本数が異なるものが多くあります。なぜ、マフラーの本数を変える必要があるのでしょうか?

  
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水平対向、直列、V型…どれが最も優れているエンジンと言えるか?

自動車用エンジンにはさまざまな種類があり、同じ気筒数でも直列だったりV型だったり、あるいはスバルやポルシェのように、その形式自体を宣伝文句とした水平対向エンジンまであります。同じメーカーでも複数のエンジン形式があるのは、それぞれに長所・短所があるからです。

  
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レストアとオーバーホールの違いは?

2018年からマツダでは、初代NA型ロードスターのレストアサービスを開始します。発売より28年、いまなお2万3,000台が現役で、これからも乗り続けたいとのファンの声に応えたものです。こういった古い車の修理をする場合、レストアとかオーバーホールとかの用語を目にすることがあると思い...

  
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道路が冠水!駐車場の愛車は大丈夫?冠水路を走る際の注意点とは?

8月以降は、大型の台風が日本列島に接近するシーズンです。さらに近年は、集中豪雨による自動車の水没被害も相次いでいます。クルマを愛するものとして、気が気ではありませんね。そこで今回は道路の冠水と、その際の保険について調べてみました。

  
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