「愛犬」の検索結果(29件)

記事

欠点もあるが、魅力いっぱい。買ってよかった中古ロータス エリーゼの初期モデル

90年代末期に発売されるや否や、日本でも人気となったロータス エリーゼ。フェイズⅢの現在は、非常に現代的で誰にでも乗りやすい車になっていますが、初期のフェイズⅠはいろいろな面でオーナーを選ぶクルマでした。それでも、いまだ僕に強い印象を残してくれているエリーゼの魅力を、お伝えしたい...

  
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ホンダ N-VANは車中泊派に大注目のニューモデルだ!

2018年夏に発表されることが、公式HPで告知されたホンダの新型商用車「N-VAN(エヌ バン)」。日本一売れている軽自動車“N-BOX”シリーズの派生型になるわけですが、いやが応にも期待が高まります。今回はN-VANへの期待を込めて、どんな車になるのかをお伝えしたいと思います。...

  
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春の海へ 熱海 池田満寿夫・佐藤陽子 創作の家を訪ねて

春の海は格別だ。風はまだ冷たくとも、波は、少しずつ力を蓄えたはじめた太陽の光をたっぷりと湛えて、確実に春が近づいていることを教えてくれる。だから、一足早く春を感じたくなったら海へ向かうのがいい。熱海へ行くのはどうだろう。芸術家が愛した場所でゆったりとした時間に浸るのもいい。tex...

  
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愛犬家のための車!? ルノー カングーの魅力

ルノーの歴史上はじめての日本法人、ルノー・ジャポンが2000年に設立されて以来、日本では毎年右肩上がりで販売台数を伸ばしています。その要因のひとつに「カングー」の存在があります。はたして、どのようなモデルなのでしょうか。

  
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愛犬家のためのリアルガイド わんわんミシュラン

わが家に大型犬のゴールデンレトリーバーがやってきた2000年代初頭。しかしその頃、犬連れのドライブはストレスの連続だった。まだ高速道路のサービスエリアにペット向けの設備、施設などなく、犬と入れるカフェ、犬と泊まれる宿もごく少なかった時代。text:青山尚暉 [aheadアーカイブ...

  
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DOG meets RENAULT KANGOO 『カングー』は“スーパー”ペットフレンドリーだ!

個性的なライフスタイルを持つ人たちに絶大な人気を集めるクルマとして知られている『カングー』。実はこれほどペットフレンドリーなクルマも少ないのです。text:青山尚暉 photo:長谷川徹 犬:Leo [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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ahead meets NEXCO中日本 7月21日、館山道・市原SA(上り線)オープン

都心からたった1時間ほどで、海や山、渓谷など様々な景色とアクティビティが待っている房総半島は、ドライブレジャーに打ってつけのエリアだ。温泉やゴルフ場、テーマパークや牧場なども多く、ファミリーからシニア層まで、訪れる人は増加傾向にあるという。text:まるも亜希子 [aheadアー...

  
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ドッグラン見聞録 vol.2 佐野SA(下り線)

関東の水瓶「利根川」。東北自動車道を北上すると埼玉と栃木の県境を成す大きな川を渡る。車道の天を覆うような、白いトラスが目印だ。佐野SAはそこから更に10分ほど下ったところに位置している。text:河村大 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9...

  
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自動車評論家から見た“犬にやさしいクルマ”って?

イヌの寿命は10年から15年。人間とくらべとても短い犬生。家族の一員として迎えた以上、できるだけ多くの幸せな時間、楽しい思い出を作ってあげるのが飼い主の役目だと思います。日々、お留守番も多いイヌがもっとも幸せに感じる時間が家族とのお泊まり旅行。1日中飼い主といっしょ。移動中やドッ...

  
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ドッグラン見聞録 vol.3 守谷SA(下り線)

茨城を南北に貫く常磐自動車道。常に内陸を走る東北道と違い、日立、いわきと海岸沿いの要衝を経て福島の浜通りに至る高速だ。守谷SAはその常磐道下り線の初っぱな。東京外環道と交わる三郷ジャンクションからわずか15・5㎞の距離にある。恐らく首都高の都心環状線から最も近いドッグラン付きサー...

  
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ドッグラン見聞録 vol.1 那須高原SA(下り線)

ドッグランは愛犬をリードで繋ぐことなしに遊ばせられる場所だ。犬にとってこのように自由に走り回れる空間は決して多くはなく、新たな友達とノーリードでじゃれ合うなんてことも日常では不可能なことだ。text:河村大 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.117 2012...

  
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Rolling 40's vol.46 アイドル崩れ

マヤ歴2012年、人類滅亡ではないが、毎日、テレビを見てもヤフー・ジャパンを見ても、いよいよ日本も「トンチンカン」なとこに来ているなという思いは誰もが持っているだろう。そう考えると、あながち2012年人類滅亡説も単なるオカルト話ではないような気さえしてくる。text:大鶴義丹 [...

  
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ヨコハマタイヤ『ジオランダーSUV』 ワンコも快適に乗れる、優しいタイヤ

出会いは唐突に、別れは突然やってくる。永遠に続くと思われたバーニーズ マウンテンドッグとの蜜月が癌によって失われ、心にポッカリ穴の開いた我が家。そんな家にゴールデンレトリバーがやって来た。text /photo:河村大 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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リボンマグネットが犬を救う!?

最近は日本でもリボン型のマグネットを貼っているクルマを見掛けることがしばしばある。中でも最近知ったのがコレ。わんちゃんの顔写真と名前が入った写真のマグネットだ。text:飯田裕子 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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“犬に快適”〜それは新しいクルマの選択基準

クルマ選びの基準は人によってさまざまです。デザインを重視する人、“子供”を中心に選ぶ人。これからは“犬に快適であること”も、選択基準のひとつに加わるはず。text:若林葉子 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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多彩な使い方を受け止めてくれる フランス生まれのカングー

本国フランスでは商用車・乗用車ともにラインアップされているカングーだが、日本では商用・乗用の枠を超えて不思議なほど愛され続けている。text:石井昌道 photo:  長谷川徹 ルノー・ジャポン [aheadアーカイブス vol.122 2013年1月号]

  
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愛犬とクルマでGO 〜TOYOTA DOGサークル

花粉のなくなったこの季節、愛犬メルとの早朝散歩も妻からバトンタッチ、ひと月ぶりに再開した。うちの子は1歳になるアメリカンコッカー。恥ずかしながら、ままならぬトイレ訓練に癇癪をおこしていたのも今は昔。近ごろようやく彼女の気持ちがわかるようになった。text:河村 大 [aheadア...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.49 「DUTSAN」は、復活したのか?

かつてフェアレディZや510ブルーバードといった名車を生み出したダットサンがついに蘇った。40代以上の人なら、きっとワクワクするような話題だろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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見かけたことありませんか?車のうしろに張り付いているこれってなに?

先行車のバックドアに、楕円形のカバーのようなものが装着されているのを見たことがありませんか?新タイプのキーケース?シリンダーカバー?あれは一体なんでしょうか?

  
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里見八犬伝を巡る

『南総里見八犬伝』。NHKの人形劇「新八犬伝」で、角川映画で、小説で…誰もが一度は触れたことのある物語。滝沢馬琴が28年もの年月、情熱を傾けたこの壮大な物語の舞台、南房総へクルマを走らせた。text:山下敦史 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.112 201...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives