「性能」の検索結果(1177件)

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ランクル、4年ぶりの改良!新装備の内容とは?

長年、その性能や耐久性から高い評価を世界中で受けている稀有なモデルがトヨタ ランドクルーザー。その一部改良が2017年7月20日に発表されました。どのような内容なのでしょうか?

  
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ホットハッチという言葉が流行った80年代のコンパクカー5選

80年代はホットハッチが盛り上がりました。実用的な3ドアハッチバックモデルに高性能エンジンを搭載し、スポーツクーペにも負けない走行性能を秘めたマシン。それがホットハッチです。そんな80年代の国産車ホットハッチを振り返ってみましょう。

  
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「農道のNSX」や「農道のランボルギーニ」って!? 本物と比べてみました

さて問題です。「農道のNSX」といえば、ホンダ アクティですが、「農道のランボルギーニ」といえばどんな車でしょう?また、それぞれ本物と比べてみました。

  
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【車好きインプレ】220馬力に進化!VW パサートヴァリアント 2.0TSI Rラインの走り

2015年の欧州カーオブザイヤーを受賞したパサート。同シリーズのスポーツモデルといった位置づけのR-Lineは、当初1.4TSIエンジンでしたが、2016年9月から2.0TSIへとエンジンを変更。よりパワフルなエンジンを積んだ、パサート バリアント 2.0TSI Rラインを紹介し...

  
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自動車の水温計…100度までいったらとるべき行動とは?

自動車に装備されている水温計が示すのは、ラジエター内を循環する冷却水の温度です。冷却水があるからこそ、エンジンは正常に動いてくれます。では、水温計が何度になったら危険領域かご存知でしょうか?また、そのとき取るべき行動とは?

  
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過去の栄光はいずこに?三菱イズムが詰まったランエボ、何代目が好き?

WRC(世界ラリー選手権)での輝かしい戦績をはじめ、その高い運動性能をコンペティションシーンで磨き、進化を続けてきたランサーエボリューション。2017年現在、三菱のラインナップから消えてしまったのは本当に寂しいところです。しかし、2017年6月23日の三菱自動車株主総会に於いて益...

  
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アンチ軽も認める!? 日本が誇る軽自動車3選

庶民の足、ともいえるのが日本の独自規格「軽自動車」。サイズ、排気量などスペック面で大きな制約がある反面、税制度に圧倒的な優遇があるため、各メーカーが販売に力を入れている人気カテゴリーです。その一方で、小排気量からくるパワー不足や黄色ナンバーによって、普通乗用車オーナーからは蔑視さ...

  
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頑張れジムニー!8台の車を乗せた大型トレーラーを1台で引っ張る!

驚きの映像を発見!なんと8台の車を乗せた大型トレーラーを、スズキのジムニーが引っ張る!? しかもそれが、意外とアッサリ。いったい、どうなっているのでしょうか?

  
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ロードスター、レガシィ、セルシオ...激動の1989年生まれの名車7台!

1989年といえば、昭和天皇崩御、天安門事件、ベルリンの壁の崩壊、NHK衛星放送開始など、激動の年でした。そして、日本はバブル真っ只中!自動車業界にとっても、伝説の名車が次々と登場した黄金時代です。今回は、そんな1989年に登場し、世界を圧倒した7モデルを振り返ります!-----...

  
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サムライ、ジャズ、ショーグン、あなたはこれらの車種がわかりますか?

日本で親しまれている名前が海外では使われていない、そんな日本車は数多く存在します。今回は、海外展開されている変わった車名の日本車をいくつかピックアップしましょう。

  
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エアコンの冷房の効きが悪い原因は?自分で直せるの?

夏に近づくにつれ、車の冷房を使い始める人は多くなります。しかし、久しぶりに使ってみると、臭いがキツかったり、効きがイマイチだったりと、かえって車内が不快になる原因となってしますことも…。これらの不具合は、自分で直すことができるのでしょうか?

  
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軽スポーツ対決!アルト ワークス vs S660…どちらが買いか?

2015年末にデビューした現行アルト ワークス。同年の春にターボモデルのターボRSが発表されたときに、多くのユーザーが「ワークスじゃないのか!?」と落胆したことを受けて、スズキは即座にワークスをデビューさせました。一方、ホンダはミドシップの軽スポーツ、S660を投入しています。さ...

  
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"ブタケツ"と呼ばれたC130型ローレルのチューニングが流行した理由とは?

ライトバンなどの商用車を一切設定しない日本初の”ハイオーナーカー”として、日産が1968年から2002年まで製造・販売していたミドルクラスの乗用車が「ローレル」です。2代目にあたるC130型ローレルの人気はどこにあったのでしょうか?

  
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新型シビック タイプRはなぜMT仕様しかないのか?

ニュルブルクリンクFF駆動最速モデルとして話題を呼んだ新型シビック タイプR。2017年7月以降発売予定のモデルには、320馬力というスペックが与えられ、トランスミッションは6速MTのみの設定となる模様。以前、AT仕様の発表も噂されていましたが、なぜMTのみなのでしょうか?

  
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新型カムリ、先代モデルとどう変わった?

2017年7月10日、ついに日本で新型カムリが販売開始となりました。すでに1月のデトロイトショーでお披露目されたように、シャープな印象のフロントフェイスと流麗なフォルム。さらに上質さを狙った室内と、先代モデルとは一線を画す存在です。

  
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マークⅡからマークX、そしてカムリへ…。新型カムリが受け継いだものとは?

ついに新型カムリが日本でも発売開始になりました。同時にダイハツでは、アルティスとして販売されます。この新型カムリは、マークXの後継と噂されており、販売成績次第でマークXは廃止される見込みです。そんな新型カムリが、マークXから受け継いだものを考察してみましょう。

  
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夏場、ルームミラーが勝手に下を向いてしまう!? その原因と対策

現在、ドライブレコーダーやレーダーには、ルームミラーの裏側に装着するタイプが販売されています。またより広い後方視界を確保するため、ワイドミラーを純正ミラーにかぶせている方もいるでしょう。しかし夏場、気がつくとミラーが下を向いている、という苦い経験はありませんか?そ原因は何でしょう...

  
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タイヤの「ひび割れ」はバーストの原因にもなる?その対処法は?

年間に走行する距離は、ユーザーによってさまざまです。なかには、10年近く同じタイヤという方もいると思いますが、タイヤはゴムが主となる部品。劣化に気を付けないと思わぬ危険が潜んでいるのです。

  
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1,000万円超えも!? アメリカでヒストリックランクルが急騰中

世界的に流行中のSUVモデル。このSUVという言葉が出来る前は、RV、クロカンなどと呼ばれていましたね。その代表格がトヨタ ランドクルーザーです。日本でも人気の高いモデルですが、北米でもFJ40を中心に、その評価がうなぎ登りのようなのです!

  
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コレクションの価値が上がる車10台を発表!1位は日本のあの車!

愛車を手放す時、少しでも高値で売れれば…と、誰しもが思うことでしょう。ヒストリックカーなどになると、ワインのように経年とともに価値が高騰していくケースが多くあります。さて、アメリカのウェブサイト「Motor1.com」が“将来のために購入しておくべき2017年の10台”を発表した...

  
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