「後期」の検索結果(93件)

記事

初代からファイナルまで…今ランエボ買うならどの世代が良い?

惜しまれつつ2016年で生産・販売が終了した三菱 ランサーエボリューション。1992年のエボIから最後のファイナルエディションまで、24年の長きにわたり三菱自動車のスポーツイメージを支えてきました。大雑把に言っても4世代10モデル、サブタイプを含めればさらに多数のバリエーションを...

  
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あぁ懐かしい…西部警察に登場した名車たち

カーアクションで有名な日本のドラマといえば『西部警察』でしょう。「太陽にほえろ!」と並ぶ、石原プロの看板作品です。西部警察は日産協力のもと製作されたため、主役級マシンはすべて日産車がベースでした。

  
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NSX、MR2、ビートなど...個性豊かな日本のMRスポーツ5選

初代NSXを始め、日本メーカーから発売されたミッドシップスポーツカーは、多くの個性と魅力を秘めていました。そんな日本製MRスポーツを、今後の復活に期待を込めて振り返ってみたいと思います。

  
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パジェロ、レガシィ、RAV4…1990年代に起こったRVブームとは?

従来の実用性や性能重視のクルマ文化から、より生活を豊かに彩るためのアイテムに昇華しつつあった90年代の自動車。そのなかでも象徴的なのは、四輪駆動車をはじめとしたいわゆる『RVブーム』ではなかったでしょうか。このRV車というカテゴリー、いったい私たちになにをもたらしたのでしょうか。...

  
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ローレル、セフィーロ等…バブル期の好調日産を支えた、魅力あるアッパーミドルカー4選

昭和後期から平成初期、日産はそれまでの低迷期を脱し、リベラルで自由なクルマ作りに邁進していました。シーマを始めとする高級車からスポーツカー、またアッパーミドルカーに至るまで、従前の踏襲にとらわれず新しい価値観、商品性の追及をここまでのびのびとやれていた時期はほかには見当たらないな...

  
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グランドチェロキーのミニ版!? ジープ コンパスが大変身!注目ポイントは?

2006年より販売されているジープ コンパスのモデルチェンジが、2016年に米国で行われ、日本でも2017年12月2日より販売されることになりました。2代目コンパスは、どのようなクルマになったのでしょうか。

  
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標準装備の車も増えているウェルカムランプ…どんな種類がある?

キーレスと連動して点灯したり、ドアを開けたときだけ点灯するタイプなど、さまざまな種類があるウェルカムランプ。DIYでも比較的簡単に装着でき、夜間の暗い駐車場で役立つアイテムとして人気を集めています。

  
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新車当時、日陰者だったF31レパードが人気。その理由とは?

F31レパードは、現在でこそ人気車種のひとつですが、新車当時はトヨタ ソアラの陰に隠れ、販売は伸び悩みました。ソアラという存在が大きすぎたこともありますが、当時の日本人には少し地味に映った面もあるかもしれません。そんなレパードが、どうやって現在の人気を得ていったのでしょうか?探っ...

  
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アルシオーネ、レパード Jフェリー...バブル期が生んだ、人気はイマイチだったけど入魂の逸品車!

お金が潤沢にある時代というのは、さまざまなチャレンジを自動車業界にも許しました。そのなかには、マニアックすぎて突き抜けた価値観があまり理解されなかった例もありました。巨額投資に対して残した成果や実りの少なさから、それらは”バブルの徒花”と呼ばれるように…。しかし、掛けられたコスト...

  
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RE雨宮が最新の手法で手がけたFC3S型RX-7とは?

RX-7と言えば、世界で唯一量販型ロータリーエンジンを世に生み出したマツダが誇るスポーツカー。日本のみならず海外でも多くのファンを獲得しています。そんなロータリーチューンの雄、RE雨宮が手掛けたFC3S型RX-7は現代的な手法を多く取り入れた至極の1台に仕上がっていました。

  
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トヨタとヤマハの共同開発エンジンを搭載した車は?

トヨタとヤマハの関係は1967年発売のトヨタ2000GTに始まります。現在までにヤマハが関わったエンジンを積んだトヨタ車はLFAを含め、多数存在します。F1のエンジンも作っていたことでお馴染みのヤマハ。トヨタとヤマハの関係を改めて調べてみました。

  
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マツダ ルーチェが「広島のベンツ」と呼ばれた理由

マツダ ルーチェは、1966〜1995年までマツダが製造・発売した乗用車です。時代に合わなかったためなのか、世代ごとにデザインが大きく変わっていました。「広島ベンツ」と呼ばれることもあった不遇のモデル、マツダ ルーチェを振り返ってみましょう。

  
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カーメーカーが真似るクオリティ!? Valenti BRZデモカーの詳細をチェック!

スポーツカー受難の時代に颯爽と登場したトヨタ・86/スバル・BRZ。2012年のデビューから5年が経過し、手ごろな中古車が流通するようになって再びチューニング業界が盛り上がりを見せていますね。016年にはマイナーチェンジを実施し、見た目にも手が加えられた同車ですが、これをVale...

  
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バブル期に生まれた車が再販されたら、あなたは買いますか?

ヒストリックカーの人気が高まっている昨今、80年代やバブル期のクルマたちもヒストリックカーの域に入ろうとしています。あの頃のクルマがもし再販されたなら、あなたは買いますか?

  
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三菱のピックアップトラック「トライトン」を知ってますか?

アメリカの映画やTVドラマをチェックしていると、若者がピックアップトラックに乗っています。かつては日本でも、ピックアップトラックを見かけたましたが、2017年現在では絶滅しています。ところで、近年まで三菱が魅力的なピックアップトラックをラインナップしていたのを知っていますか?

  
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輸入車に負けない!ワイド&ローな国産車5選

かつての国産車は現在のモデルと比べると、非常にコンパクトでした。これは、当時の道路事情や、ボディサイズによって税金が違うといった点からの潮流といえます。しかし現在、気付けば国産車も大型化していますよね。そのなかでも輸入車に負けない、ワイド&ローなモデルを紹介しましょう。

  
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【車好きインプレ】安全装備を強化!新型フィット ハイブリッドに乗ってみた!

2017年6月にマイナーチェンジを受けたホンダ フィット。全車にHonda SENSING(ホンダ センシング)を搭載するとともに、内外装ともに質感を向上。さらには、サスペンションダンパーの改良に加え、パワートレインにはきめ細かなチューニングを施したとアナウンスされています。Yo...

  
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新型NSXを間近で見ないけど…本当に売れているの?

2017年2月より日本でも発売を開始したホンダ NSX。初代モデルからステップアップし、まさにスーパーカーに対抗し得るクルマになりました。しかし、ライバルのフェラーリやランボルギーニは街中で見かけるのに、NSXはほとんど見かけません。これはなぜでしょう?

  
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ValentiのR35 GT-Rデモカーは、LB-WORKSのボディキットと登場間近のセットパーツで...

日本が世界に誇るスポーツカー、日産·GT-RをLEDアイテムで知られるValentiが手掛けるとこうなった! 迫力のワイドボディだけじゃない、LEDパーツもふんだんに使用された真紅のGT-Rの詳細を紐解いていきましょう。

  
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市街地で大活躍!? 全長3m以下の小さな車5選

日本の道は狭いですよね。住宅街や路地に入ろうものなら、3ナンバーのクルマだととり廻しに神経を使いますし、ときにはボディやホイールをガリッなんてことも…。つまり、小さいサイズのクルマのほうが、市街地では圧倒的有利です。そんなわけで、全長3メートル未満のクルマを調べてみました。

  
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