「後期」の検索結果(124件)

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助手席が2つ!? 前に3人乗れるクルマ3選

クルマの前席は、通常、運転席と助手席1席ずつで構成されています。これは、居住性や安全性といった理由から採用されています。しかし、前列に3人を座らせる設計も不可能ではありません。そこで今回は、前席に3人座ることのできる乗用車を3台紹介します。

  
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納車から4,000キロ走行!新型Sクラスに不満はあるか?オーナーのリアルな声

メルセデス・ベンツのフラッグシップであるSクラスは、登場以来、長年に渡りプレミアムセダンのお手本として君臨し続けてきました。その構図は、2018年3月に発売された最新のW222(後期型)においても、変わりないのでしょうか?筆者が実際に購入し、自身の日常のツールとして約4,000k...

  
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RX-7、サバンナ、コスモ…歴代マツダロータリーエンジン搭載車10選

孤高のエンジン、ロータリーエンジンを積んだマツダ車をご紹介します。1967年に登場したコスモスポーツに始まり、2012年に生産を終えたRX-8まで、どれも魅力的なクルマです。

  
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ユーザーが知らない、マイナーチェンジの裏側

一般的に、乗用車は7〜8年毎にフルモデルチェンジが行われます。それに対し、マイナーチェンジは2〜3年に1度、多い車だと毎年行われることもあります。バンパーやホイールのデザインがリファインされたり、専用装備品が追加されたりと、マイナーチェンジ前よりも魅力的な商品になって発売されます...

  
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GTI古参ファンも満足!フォルクスワーゲン新型ポロ GTI試乗記

今年6月8日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社が日本国内市場に向けて新型「ポロ GTI」と「Up! GTI」、そしてゴルフ GTIの特別仕様車「ゴルフ GTI ダイナミック」を3台同時デビューさせたことは記憶に新しいことと思われるが、このほど早くも新型「ポロ GTI...

  
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16年ぶりに復活!トヨタスープラの歴史を振り返る

1978年から2002年までの24年間、トヨタのフラッグシップスポーツモデルとして君臨したスープラは、多くの人が憧れるクルマでした。2018年3月に開催されたジュネーブモーターショーでは、「GR スープラ・レーシング・コンセプト」が公開され、16年ぶりにいよいよ復活します。今回は...

  
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NAエンジンでも速い!歴代軽自動車3選

みなさんご存知のように、軽自動車のエンジン排気量の上限は660cc。最高出力は、メーカーの自主規制によって、各車64psに抑えられています。そのほとんどは、ターボ過給をしたエンジンですが、自然吸気エンジンでも速い軽自動車は存在するのです。今回はそんな「NAエンジンでも速い軽自動車...

  
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マイナーチェンジとフルモデルチェンジの違い

新しい自動車が発表されるときに耳にする「マイナーチェンジ」や「フルモデルチェンジ」。なにが変わると“フルモデルチェンジ”で、なにが変わらないと“マイナーチェンジ”になるのか。わかっているようでよくわからない2つの違いを解説します。文・西山昭智

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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マイ・ファースト・ラブ

クルマやバイクに興味を持ったきっかけはそれぞれだけど、初めてクルマやバイクにときめいた気持ちはみんな同じだと思う。それは子供の頃に夢見たスーパーカーでも、免許を取って最初に運転したバイクでも、大人になって理想のクルマが見つかったときであっても。text:嶋田智之、丸山浩、竹岡圭、...

  
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定番とは何か

スタンダード、オーセンティック、トラディショナル、そしてクラシック。どれもクルマやバイクのことを表現するときによく使われる言葉だ。言葉の意味はそれぞれ微妙に異なるけれど、どの言葉も一様にそれが「定番」であることを表している。定番がなぜ存在するのか、なぜ人は定番を求めるのか。クルマ...

  
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ランクルはやっぱり丸目に限る!? 歴代「丸目」のランクルたち

日本国内のみならず、世界中で根強い人気を誇るランドクルーザー。Land(陸)Cruiser(巡洋艦)という車名の通り、世界のさまざまな地域で活躍しています。今回はそんなランクルのなかでも、可愛らしい丸目モデルを取り上げましょう。

  
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いまも多くのマニアに愛される「サニトラ」は魅力がいっぱい

“サニトラ”の愛称で、いまも多くのファンに愛されている日産サニートラック。生産中止から20年以上経つ商用車なのに、一向に人気が衰えないのはなぜなのでしょうか?その人気の秘密に迫ります。文・山崎友貴

  
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フロントグリル内側にヘッドライト!? 「プジョー402」とはどんな車?

大胆な流線型のデザインが特徴的なプジョー402は、1935年にデビューしました。オリジナリティあふれるデザインや機能は、80年の時を超えても強い個性を放っています。そんなプジョー402とは、どのような車だったのでしょうか?文・加藤久美子

  
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半世紀の歴史を持つハイラックス

今年で誕生から50周年を迎えるピックアップトラック「ハイラックス」。昨年には久しぶりに日本市場にも導入されて、各方面で話題を呼んでいます。今回は、世界で活躍する名車ハイラックスの足跡を辿ってみましょう。文・山崎友貴

  
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名車・三菱GTOの弟分?「FTO」を覚えていますか?

1994年にデビューした三菱 FTOを覚えていますか?当時のミラージュのコンポーネントを使用したFF2ドアノッチバックのスペシャリティカーで、国産では初めてマニュアル操作可能なATを備えていたモデルとしても知られています。しかし2000年に生産が終了。後継モデルがデビューすること...

  
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TBSアナウンサー 安東弘樹が語る「なぜ日本にはクルマ好きがいなくなったのか」

2016年1月15日に起きた軽井沢でのスキーバス転落事故のあと、TBSアナウンサー安東弘樹さんが書いたGAZOOでのコラム「クルマ離れ」が大きな反響を呼んだ。AT車の比率が90%以上という日本では、ニュートラルやエンジンブレーキなどの言葉さえ知らない人がほとんど。クルマ離れを通り...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.2 蠍座の男が造ったクルマ「AUTOBIANCHI AII2 A...

今やアバルトは日本でも結構知られた存在で、小さいけど速くて楽しいクルマを生み出すイタリアン・ブランドとして認知されている。が、本国ではフェラーリを興したエンツォ・フェラーリと同様にリスペクトされてるにも関わらず、わが国では創始者であるカルロ・アバルトについて語られることはあまりな...

  
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ビッグマイナーチェンジしたスバル BRZ

シンメトリカルAWDを採用し、安定した走りを提供することが信条だったスバル。だからこそFRレイアウトを採用するBRZは異端児だった。トヨタとの共同プロジェクトでスタートしたFRスポーツカーは、今にして思えばスバルに新たなる風を吹き込んだ1台だ。text:橋本洋平 [aheadアー...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.30 伊版・醜いアヒルの子「フィアット ムルティプラ」

巻頭特集の中では〝ジャンル分けなんてどうだっていいじゃん〟みたいなことを書かせていただいたが、それはそれとして、あくまでひとつの事実として述べておくならば、クルマほどジャンル分けが多種多様であり、それぞれにカテゴライズされるモノの属性をハッキリと示しがちな乗り物はないのも確かだ。...

  
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