「峠」の検索結果(76件)

記事

新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
1921

頭文字DのAE86はなぜ速いのか?

『頭文字(イニシャル)D』は、1995年から2013年まで週刊ヤングマガジンに掲載されていた漫画です。10代の走り屋たちが、峠道でバトルを繰り広げる様子に憧れ、車好きになった方も多いのではないでしょうか。原作の冒頭で、主人公がコップの水をこぼさないように、クルマにかかるGの出方を...

  
27669

DUCATI japan interview 前編 DUCATIは夜も美しい

レーシングレッドと呼ばれる情熱の赤が、ドゥカティのイメージカラーとなったのは'80年代初頭のことだった。当時、経営危機に陥っていたドゥカティには、経営者に欠けているものがあったという。才能あるエンジニアたちによる技術革新と、数々の施策が実を結び、ドゥカティは見事に蘇るの...

  
281

忘れられないこの1台 vol.70 YAMAHA SR

1978年は、僕にとって特別な年だ。現在、編集長を務めるライダースクラブが月刊誌として創刊され、今回、忘れられない一台として取り上げるヤマハSR400&500が誕生した年だからだ。キャンディーズが解散し、王貞治が800号本塁打を達成したそんな昔でもある。'78年当時、2...

  
939

おしゃべりなクルマたち Vol.52 同伴免許という制度

息子が16歳を迎え、自動車学校に通いはじめた。彼が待ちこがれていたイベントのスタートだ。当地でも普通免許の取得年齢は18歳からだが、それより2年前、16歳になると同伴免許なるものを取得することが出来る。text:松本 葉 イラスト:武政 諒 [aheadアーカイブス vol.12...

  
107

40代の大いなる"原チャリ" ―BMW C600 Sport

乗り出してすぐに感じたことは、ゲルマン的なシート高と、少し多めの小遣いを許される大人なら、これは絶対に所持すべき「大人ツール」だという直観だった。それは500mも走らないうちに直観から確信に変わる。text:大鶴義丹 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.121...

  
297

Rolling 40's vol.51 見栄と戯れのバランス

定期的にやってくる、「小さなスポーツカーが欲しい症候群」の季節になった。大抵は冬と共に発症することが多いので、寒さからバイクに乗る機会が減ることが関係しているのかもしれない。text:大鶴義丹  [aheadアーカイブス vol.121 2012年12月号]

  
91

KTMのワン・ツー・ファイブ

「たとえ排気量が1600㏄でも、乗りたいバイクに乗るのが本当のバイク好き。趣味にお金を惜しんじゃいけない」とは言うものの、それが理想論であることは現代のジャパニーズ・ビジネスマンなら肌で感じているはず。text:横田和彦 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.1...

  
275

Rolling 40's vol.52 世界の中の日本車

2012年人類絶滅なんて都市伝説が少し前に流行ったのも今となっては懐かしいが、昨年は未曾有の自民党大勝で締めくくられた。政治のことには明るくないが、そろそろ日本も普通のことをちゃんと普通にできる国になってもらいたいとだけ願っている。text:大鶴義丹   [aheadアーカイブス...

  
90

納得の大ヒット!スズキ クロスビーの魅力

2017年末の発売以来、順調な販売を記録しているスズキ クロスビー。SUVとワゴンのクロスオーバーというカテゴリーは、多くの人の心を掴んでいるようです。今回は、その魅力が何なのかを検証します。

  
32393

持久力から瞬発力へ 〜DAKAR RALLY FES 2013

ダカール・ラリー・フェス2013が、去る3月9日(土)に東京・お台場のメガウェブで開催され、なんと1万7000人ものファンが集まった。text/photo:緒方昌子 [aheadアーカイブス vol.125 2013年4月号]

  
52

忘れられないこの1台 vol.68 HONDA NSR250R SE

‘86年に初代NSR250R MC16が登場して以来、MC18、MC21、MC28と4代に渡り進化し続けた。”SP”という最上級グレードには、乾式クラッチやマグテックホイール、前後サスペンションの減衰力調整機構など、上級クラスと遜色のない本格的なパーツを装備した。2ストロークエン...

  
1824

埋もれちゃいけない名車たち VOL.30 伊版・醜いアヒルの子「フィアット ムルティプラ」

巻頭特集の中では〝ジャンル分けなんてどうだっていいじゃん〟みたいなことを書かせていただいたが、それはそれとして、あくまでひとつの事実として述べておくならば、クルマほどジャンル分けが多種多様であり、それぞれにカテゴライズされるモノの属性をハッキリと示しがちな乗り物はないのも確かだ。...

  
720

受け継がれたヤマハイズム YZF-R25

熱いヤマハが帰ってきた。「YZF-R25」を全力加速させ、スチール製ダイヤモンドフレームに搭載された新設計の水冷並列2気筒エンジンをレッドゾーンまで回したときにそれを実感した。text:横田和彦 photo:武田大佑 [aheadアーカイブス vol.146 2015年1月号]

  
431

埋もれちゃいけない名車たち VOL.10 もてる男の“ビーエム”「BMW 3シリーズ E30」

いろんなものがいろんなカタチに狂ってたバブルの時代を通過してきた男性諸氏は、よく覚えておいでだろう。乗ってるクルマでハッキリと男としての値段が女性達の間で決められてしまった恐ろしい時代があったことを。より正確にいうならば、そういう側面は一部では間違いなくあったものの、むしろ値踏み...

  
2037

125と共通車体の390 〜KTM 390DUKE〜

KTMは、なんとユーザーの心を昂らせるのが巧いメーカーなのだろう。今回発売された「390DUKE(デューク)」のフレームや外装パーツは、すでに発売されている125/200DUKEと共通部品である。しかしKTMオレンジに塗られたフレームやホイール、専用にカラーリングされたタンクカバ...

  
103

忘れられないこの1台 vol.51 トヨタ ランドクルーザー 70(HZJ73V)

改めて振り返ってみると、自分で買ったクルマはSUV的な大型4駆ばかりだ。ロケでは、撮影機材を満載した上にスタッフが同乗することも多く、2駆や車高の低いクルマは行けないような場所での撮影もある。プライベートでも、キャンプ道具やカヌーなどを積み込んで、そういった場所へと入り込んで行く...

  
2032

忘れられないこの1台 vol.55 ユーノス・ロードスター

オープンカーなんて軟弱だと思っていた。だからユーノス・ロードスターなるオープンカーが出ても自分が乗るクルマではないと思い込んでいた。でも90年5月のよく晴れた日の午後、ひやかし気分で立ち寄ったディーラーで実車を見て心が動いた。text:古賀敬介 [aheadアーカイブス vol....

  
1465

ドライブ好きなら気になる!? 日本一長いトンネルは?

島国であり、山の多い日本。また建造物が多く立ち並ぶ都市部など、日本国内で道路を敷設する際には、さまざまな制約があります。そうした事情もあり、日本ではかねてよりトンネルで道路を創出してきた歴史があります。そんな日本の技術を駆使して建造されたトンネルの数は、10,645箇所(※平成2...

  
24068

Rolling 40's Vol.72 不思議の国のアリス

この夏は暇を見ては奥多摩の林道や、名もない山道を250ccのオフロードバイクでウロウロしている。当然、道交法的に入ってはいけないところや、私有地への侵入、自然のままの形を崩すようなことは絶対にせず、あくまで合法的にお邪魔させてもらうという気持ちを大事にしている。text:大鶴義丹...

  
139
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives