「山道」の検索結果(59件)

記事

自動車のマフラーの構造とは?どういう役目があるの?

ときには存在感を消して乗員が快適に移動することに貢献し、またあるときには迫力あるサウンドでドライバーの心を鷲掴みにするマフラー。普段は目につきにくいところにあるため、役目や構造について謎な部分もあります。今回は、マフラーがもつ特徴や役割について紹介します。文・吉川賢一

  
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プジョー 308に試乗!乗り心地などを評価!〜フランス人のセンスを満喫〜

今回試乗したのは、2014年11月から日本国内販売が開始された、プジョー308です。グレードはベーシックの「Allure(アリュール)」。前回の記事では、内外装デザイン、エンジンについて見ていきましたが、今回は、動力性能やハンドリング、乗り心地など、動的観点から308を解剖します...

  
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カタルシス魂を浄化する旅

「Clubman」や「BMW BIKES」の元編集部員であり、現在フリーライター兼カメラマンとして活動する山下 剛は、生粋の旅人でもある。幼いころから冒険好きだった山下は、大人になった今も子供のころと変わらずに冒険心を持ち続けている。2011年に友人だった松下ヨシナリに誘われてマ...

  
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44year later 日本の道とジムニーと

44年前に出版された『軽自動車のすべて』。そこに掲載された初代ジムニーでのアドベンチャードライブのルートを辿るべく、著者とともに旅に出た。松本から安房峠を越えて飛騨高山へ。果たしてその顛末は…。text:若林葉子 photo:山岡和正 [aheadアーカイブス vol.152 2...

  
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イメージについて

イメージほど抽象的でありながら重要なものはない。多くの場合、ひとは本質を見極めるよりもイメージによって、ものごとを判断しているように思う。その人のイメージやブランドイメージなど、イメージが良いものが好まれ、売れる傾向にある。text:嶋田智之、山下敦史、若林葉子、神尾 成 [ah...

  
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オーナーなら共感するはず!オープンカーについて7選

オープンカーの魅力はなんといっても開放的なドライブ。風を切って走る爽快感は何ものにも変えられません。そんなオープンカーには、困ったこともあるのです。今回は、オーナーなら共感するであろう、オープンカーについてご紹介します。

  
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特集 取り戻しに行く 2012

震災による被害、その後に起きた原発事故など戦後最大の国難の年になってしまった2011年。クルマやバイク、レースを愛する私たちにも何らかの暗い影を落としたのではないだろうか。今回は、それぞれの分野の重鎮との会話から未だある行き詰まり感を払拭するヒントを探していきたい。text:桜間...

  
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煽られてしまいがちな運転4選

見知らぬ車にあおられるのは、誰でも嫌なこと。どうしてあおられるているのか、理由がわからないままハンドルを握っていた、そんなことを経験した人はいませんか?あおり運転をして検挙されたドライバーの言いぶんは、身勝手なものがほとんどで、それを耳にすると「ちょっと避けようがないよなぁ」と思...

  
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GWドライブに行く方必見!山道での燃費に良い走り方

ゴールデンウィークシーズンが到来しました。島国の日本でドライブを楽しむとなると、山道を走る機会も多くなります。ここでは、安全に、かつ燃費の良い山道の走り方をご紹介します。

  
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エンジンブレーキを使うと燃費が悪くなるのは嘘だった!?

クルマを運転していて前の車に近づいてしまったとき、ブレーキを踏むまでもない場合は、エンジンブレーキを使って減速します。マニュアルモードの付いたATやMT車なら、シフトダウンをしてエンジンブレーキを使うと「ブーン」という音とともに、エンジン回転が高まります。このとき、燃費に影響をお...

  
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見たことある?グーグル ストリートビュー撮影車

グーグルマップには道路がパノラマで表示される「ストリートビュー」という機能が備わっています。その画像データの収集には、実際にカメラを積んだ自動車で撮影しています。あなたはこのグーグル ストリートビュー撮影車を見かけたことはありますか?

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.76 VWトップとの会食

この原稿を書いているのは東京モーターショーのプレスデー前夜。かつての勢いこそないものの、東京は依然として主要な国際モーターショーのひとつであり、この時期になると世界各国から多くのプレス関係者やメーカー関係者が集う。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.156 20...

  
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トヨタの純正カーナビ機能をアプリで手に入れる「smart G-BOOK」

トヨタが純正カーナビのみで展開していた情報を、一般向けサービスへと進化させた。それが、スマートフォン向けテレマティクスサービス「smart G-BOOK」だ。カーナビ機能に留まらないというこのアプリ、果たしてどんな実力を持っているのか。text: 村上智子 [aheadアーカイブ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.80 リーフ vs 180SX

日産リーフのCMが話題になっている。'80年代後半から'90年代にかけて高い人気を誇ったスポーティークーペ「180SX」とリーフを競争させ、リーフが180SXをぶっちぎるという立て付けだ。なんでこんなCMを流しているのだろう、とあっけにとられた。そこで日産の担...

  
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ahead meets NEXCO中日本 7月21日、館山道・市原SA(上り線)オープン

都心からたった1時間ほどで、海や山、渓谷など様々な景色とアクティビティが待っている房総半島は、ドライブレジャーに打ってつけのエリアだ。温泉やゴルフ場、テーマパークや牧場なども多く、ファミリーからシニア層まで、訪れる人は増加傾向にあるという。text:まるも亜希子 [aheadアー...

  
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忘れられないこの1台 vol.41 YAMAHA XT250T

免許を取ってすぐに購入したのはヤマハのXT250T、もちろん新車だ。バイク屋のおじさんも「本当のバイク好きはオフロードがいいんだ。これならどこだって走れる」と言ってくれた。text:春木久史 [aheadアーカイブス vol.119 2012年10月号]

  
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フランス車を考える vol.2

ル・マン24時間レースやパリ・ダカール・ラリーといった世界的なイベントを生み出し、世界選手権を主催するFIA(国際自動車連盟)が本拠を置くフランス。ところがこの国の人たちはスポーツカーにあまり興味がないようだ。text:森口将之 [aheadアーカイブス vol.147 2015...

  
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おしゃべりな クルマたちvol.44 シィシィーナがやってきた

息子が父親にホンダCBR600RRのプラモデルを贈ったのは去年の誕生日のことで、娘が添えたカードには、これで楽しんでください、そんなことが記されていた。私は思春期の子供たちの心遣いに感激し、バイクに乗ろうなどという夫の企みはこれで終わったと思い込んだ。text:松本 葉  [ah...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.27 後席・オブ・ザ・イヤー

もうずいぶん前のこと。運転席では最高に良かったクルマが、後席に移動した途端に信じられないほど座り心地が悪く、驚いたことがあった。それ以来、試乗する時は後席のチェックを忘れないようにしている。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vol.121 2012年12月号]

  
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2輪部門、日本人初表彰台を目指せ!伊丹孝裕のPIKES PEAKへの挑戦 VOL.1

山頂まで誰が一番速く登れるのか。そんな競争の原点とも言うべき、単純明快なレースが97年も続けられている。それは「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(以下、パイクスピーク)」だ。現存するモータースポーツとしては、マン島TT(1907年)、インディ500(1911年)に...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives