「家族」の検索結果(219件)

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おすすめ7人乗りSUV 〜輸入車編〜

ミニバンにとって代わる存在として、人気急上昇中の7人乗りSUV。スタイリングよし、走りよしが、その魅力となっているようです。前回の国産車編に続き、今回はおすすめ7人乗りSUVの輸入車編をお送りします。文・山崎賢一

  
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天井タッチ、強いドア閉め…車好きならわかる同乗者にして欲しくないことは?

なかには「土足厳禁」にする方もいるように、クルマを大切にしたい思いは、多かれ少なかれ皆さんお持ちかと思います。これは、クルマへの愛着と同時に”資産”という側面もあるからではないですようか?とはいえ、自分以外の誰かを乗せるのもクルマの使命。そんな折に同乗者にしてほしくないこと、あり...

  
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初代カイエン(955型)の人気に値するほどの価値を中古で買って確かめてみた。

プレミアムSUVブームの火付け役となったポルシェ カイエン。今回はその初代モデルとなるタイプ955を紹介します。以前乗っていたハマーH2に代わる何か車高の高い車が欲しいと考えていたときに、あまり深く考えずなんの期待もなくカイエンを購入しました。唯一の理由と言えば、「大人気だけど、...

  
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中国で一番売れている日本車「日産 シルフィ」のEV車が北京で世界初公開

一時期の勢いは沈静化された感があるものの、モータリゼーション真っ只中の中国では、1年間に約2,890万台の新車(4輪車)が販売されています。これは日本の約5倍。そのなかで、もっとも売れている日本車が「日産 シルフィ(東風日産 軒逸)」です。そのシルフィの純電車(中国語で、純粋な電...

  
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愛知に行ったら訪れたい!トヨタの2つの博物館

ゴールデンウィークは、どこにお出かけする予定ですか?たまには気分を変えて、自動車の歴史に触れてみるというのはどうでしょう?国内には、さまざまな博物館がありますが、ここでは筆者が直接足を運んだことのある「トヨタ博物館」と「トヨタ産業技術記念館」を紹介します。

  
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【河口まなぶの眼】新型フォレスター、見た目はキープコンセプトでも総合力は大幅に向上している

現地時間28日(日本時間3月29日)のNYIAS(ニューヨーク・インターナショナル・オート・ショー)で、スバルは同社の基幹車種フォレスターの新型モデルを発表した。文・河口まなぶ

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.40 ブランディングの重要度

クルマ業界に限らず、日本企業に不足しているのがブランディングだ。ブランド価値のない商品は泥沼のような価格競争に巻き込まれ、企業だけでなく下請けや小売店も次第に疲弊していく。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.120 2012年11月号]

  
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伊丹孝裕が観た『CLOSER TO THE EDGE マン島TTライダー』生と死を浮き彫りにするマン...

時速にしておよそ230キロくらいだろうか。5速で切り返すその高速S字コーナーに入った直後、目に飛び込んできたのは、四方八方に散らばり、プラスチックとアルミの細切れと化したバイクの残骸。そして、そんなパーツの一部のように横たわっている人間の身体だった。text:伊丹孝裕 [ahea...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.42 運命の1台に出会うチェックリスト

失敗しないクルマ選びは、共に暮らすダンナ様選び。決して恋人選びではないですよと、よく女性に説明することがあるけれど、実際にはダンナ様選びよりもシビアである。なんたってお金を払うのは自分だし、一度買ったらそのクルマは古くなる一方で、イキのいい新しいクルマが次から次へと出てきてしまう...

  
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「免許証の裏」に込めた意思

先日のこと。70代半ばにさしかかった母親がふとこんなことを口にした。「あと何十年も生きられるわけじゃないから楽しく過ごさなきゃね」いつだって前向きで楽観的な母らしい言葉とも言えるけれど、いままでただの一度も死を意識したことのない僕からしてみれば、うーん、やっぱり歳をとったんだなと...

  
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「ベビー用品ではないことが 決め手でした」〜タカタを選んだ理由

「いわゆるママ友たちと“あの掃除機がいいらしいよ”といった口コミで盛り上がることはあっても、チャイルドシートが話題になることはまずないですよねぇ」と残念そうに話すのは、桜井裕美さん。かつてはサーキットに通っていたほどのバイク乗りであり、現在は三児の母である裕美さんにとって、チャイ...

  
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忘れられないこの1台 vol.62 FIAT500

1台のクルマに長く乗るほうで、じつは過去のクルマといっても未だに乗っている。そのクルマは1971年式のFIAT500。購入したのは大学1年生なので、もう25年以上も前のこと。こんなに長いと家族以上のなにかがあるわけで、我が人生は大きな影響を受けているというか、翻弄されまくっている...

  
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第43回 東京モーターショー 2013

第43回東京モーターショー2013が、11月22日(*一般公開は23日スタート)〜12月1日まで東京ビッグサイトにて開催される。歴史的節目となった前回は、開催地を東京に戻すなど装いを新たに、来場者を大幅に伸ばした。今回も引き続き技術立国・日本として〝世界一のテクノロジーモーターシ...

  
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2輪部門、日本人初表彰台を目指せ!伊丹孝裕のリベンジ PIKES PEAKへの挑戦 VOL.1

決勝143台中143位。それが2013年のパイクスピークで僕が残したリザルトだ。要するに最下位に名前が刻まれるという極めて不名誉なものだった。本誌にその模様を連載していた時のタイトルに『2輪部門、日本人初表彰台を目指せ!』などと掲げていただけに、今読み返すと恥ずかしさ倍増である。...

  
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30アルヴェルの乗り心地を追求したHKS新型車高調HIPERMAX S-style Lをインプレッシ...

アルファード/ヴェルファイアと言えば、日本における高級車という概念を変え、クラウンなどのビッグセダンから王冠を奪い去る勢いで増殖している新しいジャンルのハイエンドサルーンです。最近では会社の重役などのVIPから芸能人に至るまで、多くのユーザーが使用していることからもその実力をうか...

  
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TBSアナウンサー 安東弘樹が語る「なぜ日本にはクルマ好きがいなくなったのか」

2016年1月15日に起きた軽井沢でのスキーバス転落事故のあと、TBSアナウンサー安東弘樹さんが書いたGAZOOでのコラム「クルマ離れ」が大きな反響を呼んだ。AT車の比率が90%以上という日本では、ニュートラルやエンジンブレーキなどの言葉さえ知らない人がほとんど。クルマ離れを通り...

  
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小沢コージのものくろメッセ その2「安全第一」が日本とクルマをダメにする?

事故はもちろん地震カミナリ火事親父。なにかと「みなさまの安全を守るために」とか「安全第一で」という言葉が返ってくる日本。日常生活はもちろん、特に自動車界では「安全」の二文字はなにより大切とされ、金科玉条のように繰り返されている。最近の「ぶつからない機能」である、エマージェンシーブ...

  
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2008年魅力に負けて突然購入した中古 Lotus Elise(ロータス エリーゼ) 111R 20...

ライトウェイトスポーツカーの代名詞的存在ロータス・エリーゼを紹介させていただきます。車好きの方なら、誰もが一度は所有してみたいと考えたことがあるはずです。何を隠そう私も長女が生まれる直前まで黄色いエリーゼ111R(ワン・イレブン・アール)に乗っていました。文・山里真元 | 日本ス...

  
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ドッグラン見聞録 vol.3 守谷SA(下り線)

茨城を南北に貫く常磐自動車道。常に内陸を走る東北道と違い、日立、いわきと海岸沿いの要衝を経て福島の浜通りに至る高速だ。守谷SAはその常磐道下り線の初っぱな。東京外環道と交わる三郷ジャンクションからわずか15・5㎞の距離にある。恐らく首都高の都心環状線から最も近いドッグラン付きサー...

  
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バイクジャーナリスト・伊丹孝裕の「ルノーはなぜ バイク乗りに受けるのか」

このところ、とても気分がいい。と、同時に困ってもいる。なぜなら、しばらく体の奥底に仕舞い込んでいた〝元クルマ好き〟の血が、ざわざわし始めたからだ。text:伊丹孝裕 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.119 2012年10月号]

  
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