「実用性」の検索結果(362件)

記事

新車から購入して初めて3年以上乗り続けることになったフォルクスワーゲン・ポロ(6C型)はまさに生活に...

フォルクスワーゲン・ポロ(6C型)を新車で購入したのは、2015年の暮れのこと。それから3年半が経ち、それまで「いろいろなクルマに乗ってみたいから」と2~3年ごとに乗り換えてきた筆者にとって“初めて3年以上乗ったクルマ”となった。では、ポロのどんなところが気に入っているのか? 購...

  
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ポルシェ タイカンの発売に合わせて150kW急速充電器を国内に設置

EVスーパースポーツの皮切り的な存在になるポルシェ タイカン。インフラも同時に整備し、スタートをより盤石にしています。

  
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620馬力、最高速度326km/h、2,645万円…マクラーレンGTは新次元のグランドツアラーを目指...

「スーパーカー」のカテゴリーでは明らかに新興勢力でありながらも、既に確固たる地位固めに成功している英国の雄、マクラーレンから、新たなグランドツーリングカーとしての再定義を提唱するモデル、その名も「マクラーレンGT」が日本でも正式にリリースされることとなった。文・武田公実 写・Ca...

  
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ジムニーの性能がさらにアップする!チューニングの基本レシピとは?

空前の爆発的ヒットとなっているスズキ ジムニー。納車を心待ちにしている人も多いのではないでしょうか?オン・オフでのバランスの良さ、高い走行性能と実用性を備えたジムニーですが、チューニングをすることで、さらに楽しく乗ることができます。今回は老舗チューニングパーツメーカーに、基本レシ...

  
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購入して10年乗った3.2L 6気筒エンジンMTの2002年式ポルシェ ボクスターSが教えてくれたこ...

そう思ったのは、30歳を少し超えたころである。新車で買ったS15型日産シルビアを手放してから1年ちょっと。やはりスポーツカーがない生活に我慢できず、スポーツカー購入を決意した。人生は楽しいスポーツカーがないとさみしいものだ。せっかくだから実用性は無視し、狙いをオープンスポーツカー...

  
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スズキ、ベーシックな伝統の軽自動車「アルト」の40周年記念車発売

スズキは、伝統の軽四輪車アルトが初代の誕生から40年を迎えたことを記念して、「40周年記念特別仕様車 Lリミテッド」を設定し、6月13日より発売しました。初代アルトは1979年5月、スズキ フロンテの商用車バンとして登場し、軽ボンネットバンのブームをつくり出した立役者です。

  
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BMWが3シリーズのラインアップを拡充

クリーン・ディーゼル・エンジン搭載車を発売しました

  
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オーナーになって一年。電気自動車「リーフ」は中古で買ってこそおいしいを実感した!購入レビュー

日産リーフ、言わずもがな100%電気自動車のトップランナーといえるモデルだ。初代のデビューは2009年、そこから幾度かのマイナーチェンジにより性能をアップしつつ、2017年にはフルモデルチェンジを果たした。じつはドアは初代と二代目で共通だが、そんなことを感じさせない大変身したルッ...

  
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セレナのハンズフリーオートスライドドアを体験【使ってみた感想は?】

日産セレナ。このクルマの特徴の一つが便利な装備がたくさん装着されている事。その中の一つが、ハンズフリーオートスライドドア。先日このセレナ(SERENA)を試乗した時ハンズフリーオートスライドドアを体験させて貰ったのですが、便利で使いやすいと思った反面、気になった部分もう少し改良が...

  
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9年乗ったオーナーだったからこそわかる魅力と苦労。初代(NA)ロードスターを振り返る。オーナーレビュ...

これまで愛車として、マツダのロードスターを20年以上かけて乗り継いできた。中古車の初代マツダロードスター(NA)、初代ロードスターをベースにしたメーカーカスタムのM2 1001、NR-Aにてワンメイクレースにも参戦した、2代目(NB)ロードスター。そして現在も所有する2代目(NB...

  
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BMWの最上級クーペ、BMW 8シリーズ クーペをワインディングで試す。

約20年の時を経て2代目にスイッチしたBMW8シリーズ。その中でもフラッグシップモデルと言っても差し支えないクーペに試乗、その官能的とも言える走りの素晴らしさをお届けする。文・高山正寛/写真・萩原文博

  
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トヨタCHR/C-HRの荷室サイズ&容量はどのくらい?寸法を確認してみた

クーペのような伸びやか&スタイリッシュなデザインが特徴のコンパクトSUV、CHR/C-HRがトヨタから新発売されましたね。このモデルはデザイン性・見た目の良さを重要視したため後部座席の広さや収納スペースなどかなり割り切った考えに…。このように使い勝手は二の次・三の次になっているの...

  
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MINIの楽しさに実用性をプラスするMINI「クロスオーバー」

MINI・クロスオーバーは、MINIの4番目の派生モデルとして誕生し、日本では2011年から発売が開始された。3ドアのコンパクトカーである基本のMINIに対して、MINI・クロスオーバーはSUVであり、MINI初の4ドア、そしてMINI初の4輪駆動モデルを用意していた。ちなみに、...

  
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トヨタCHR/C-HR GグレードとSグレードの外装比較【違いは何?】

このコンパクトSUVは生産性を高めるために、グレード設定はハイブリッド車とガソリン車を合わせて4つと非常にシンプルとなっています。そんなCHR/C-HRの上位モデルのG/G-Tグレード(以下Gグレード)と、下位モデルのS/S-Tグレード(以下Sグレード)の外装・エクステリアを比較...

  
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スバル新型XVの内装画像レビュー【専用のオレンジステッチはどうだった?】

2017年5月に現行型インプレッサスポーツをベースにしたクロスオーバー車新型XVがスバルから新発売されますね。今回フルモデルチェンジをして新発売されたこの新型モデルの外装・エクステリアは、先代と同様に都会的で洗練されたデザインに…。また、先代モデルよりも無骨さ&タフさもあり、スタ...

  
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【新型XVとC-HRを比較】スバルXVが劣っていると感じた2つの事

3代目となるスバルの新型XVが2017年5月に新発売されます。今回フルモデルチェンジをして新発売される3代目モデルは、ブラックのクラッティングパネルがSUVらしさを演出するチカラ強いデザインに…。また、インパクトのある専用デザインのタイヤ&ホイールも好印象でした。このようなデザイ...

  
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買って乗っているからわかる!マツダ CX-5 XD Lパッケージ (FFモデル)の燃費、デザイン、走...

マツダのCX-5が手元に来てから約1年。日常的には妻が子供の送り迎えや買い物の足として使うことがほとんどで、いわゆるファミリーカーとして活用している。そんな愛車CX-5について感じていることを素直にお伝えしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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0-100km/h加速で4.8秒…スーパースポーツの下半身にクーペスタイルのSUVキャビン ジャガー...

昨年3月のジュネーヴ・ショーにて、正式な市販モデルが世界初公開されたジャガー「I-PACE」。今年年明けには「ヨーロッパ・カー・オブ・ザイヤー2019」を授与されるなど、世界が注目するジャガー初のフルBEVがついに日本にも上陸。デリバリーの開始に先立って、テストドライブのチャンス...

  
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みんな、四角いクルマが好きだなぁ…スズキ ジムニー【工藤貴宏の一生モーターボーイ!】

「これは人気が出そうだ。」発売の1年も前にメディアを賑わわせたスクープ写真を見てそう直感したが、正直に告白すると、発売するやいなや新型ジムニーがこれほどまでに人気を集めるとは思っていなかった。いや、メーカーのスズキだってここまでの盛り上がりは考えていなかったのだろう。なにせ、デビ...

  
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