「塚田勝弘」の検索結果(73件)

記事

セダンの美しさを訴求する新型プジョー508が日本上陸!!

2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされた新型プジョー508が2019年3月20日、日本でも発表された。プジョーブランドのCEOを務めるジャン=フィリップ・アンパラト(Jean-Philippe Imparato)氏が来日し、プレゼンテーションを行う注力ぶり。今夏には...

  
8

2018年に消えていったクルマたち

販売(生産)を終えたクルマは、ホームページなどのラインナップからいつの間にか消えていたり、販売を終えたクルマと表示されたりして、ひっそりと姿を消すケースが多い。2018年に「カタログ落ち」したクルマはあるのだろうか?文・塚田勝弘

  
1158

なぜ大型トラックはPA・SAで休憩中でもエンジンを切らないのか?

パーキングエリア・サービスエリアで休憩中でもアイドリングしたままのトラックを見かける。同じ大型車でも観光バスなどは、休憩時にエンジンを切る印象はあるのだが、なぜだろうか?文・塚田勝弘

  
50075

花粉やPM2.5など最速3分で99%除去!車載用空気清浄機「Blueair(ブルーエア)」発売

スウェーデンの高性能空気清浄機で知られる「Blueair(ブルーエア)」。日本には、家庭用空気清浄機市場に2010年から参入済みだ。2019年3月15日から同社初の車載用空気清浄機を発売する。最速3分で車内で有害物質、アレルギー物質を99%除去するという専門メーカーの最大のウリは...

  
11312

メルセデス・ベンツ日本と竹中工務店がコラボした未来の家「EQ House」が期間限定オープン!

2019年3月19日から六本木にある「Mercedes me」内に、メルセデス・ベンツ日本と竹中工務店がコラボした未来の家である「EQ House」を約2年間の期間限定でオープンする。文/写真・塚田勝弘

  
32985

消費税10% 増税前に購入すべき!? 2019年10月までにデビューする国産車たち

2019年10月に消費税が10%に引き上げられる前に、住宅やクルマなどの「大きな買い物」は駆け込み需要があるのは間違いないし、すでに建築ラッシュの住宅などは駆け込み需要が起きている。クルマでは、消費税が10%に増税されることで、自動車取得税の廃止が決定。代わりに環境性能割(燃費課...

  
24637

沖縄で見かけるE、H、K、M、T、Yナンバー。だれが乗っているの?

沖縄に限らず、在日米軍基地周辺で「A」、「E」、「Y」などが表示されたナンバープレートを見かけたことはないだろうか? 普通は「さ」、「す」、「せ」などの平仮名が割り振られている。なぜ、アルファベット(ローマ字)が刻印されているのだろうか。文・塚田勝弘

  
2987

新社会人にアドバイス!営業車での運転で気をつけることとは?

自分のクルマでも営業車でも初めて運転する際は、慣れが必要なのは同じで、慣れてからの油断も大敵だ。今回の編集部からのお題は、「新社会人が営業車を運転する際に気をつけること」だが、営業車ならではの注意点はあるのだろうか。文・塚田勝弘

  
8674

ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
6322

エアコンが効かない、風が出てこない、などの対処法は?

最近の新車は、エントリーモデル系の軽自動車であっても、昔よりエアコンはよく効くようになったし、「冬は暖かくならず、夏は冷えにくい」といわれた一部の輸入車も、だいぶエアコンが効くようになってきた。それでも長く乗ってくると、何らかのトラブルに見舞われることもあるだろう。エアコンが効き...

  
1946

車齢10年、10万kmを超えたらとくに注意したいメンテナンス部分は?

車齢10年、あるいは10万kmを超えたら日本人だと結構走ったなと思うかもしれない。日頃からの丁寧なメンテナンスや乗り方(走らせ方)によっては、まだまだ元気に走るはずだし、わが国では過走行とされる日本車や、売りに出された重機などが海外で活躍しているという話を聞くと、まだまだ現役で走...

  
14704

1本のタイヤに2つのトレッド!? 初代NSXに一部設定された「ツイントレッドタイヤ」とは?

1990年に登場した初代ホンダNSXは、オールアルミボディを採用するなど、フェラーリを追撃すべく、開発責任者の上原 繁氏を中心に同社が持てる技術と限られた資源を使って開発された国産スポーツカー。今も中古車マーケットで根強い人気を誇っている。1995年のマイナーチェンジで採用された...

  
16614

初代ホンダ シティRタイプに追加された「ハイパーシフト」とは?

1981年10月、世界初4輪、2輪同時発売を目玉にリリースされたのが、新感覚の「FFニューコンセプトカーライブビークル」を謳う初代シティと、シティ搭載用トランクバイクと表現されたモトコンポだった。「FFニューコンセプトカーライブビークル」よりも「トールボーイ」という愛称の方で知ら...

  
3538

料金所のおじさん、どうやって通勤しているの?ー高速道路料金所にまつわる謎

高速道路などの有料道路にまつわる謎は、料金やサービスに関しては各社がホームページに「よくある質問」というコーナーを設けていて、ある程度解決できるはずだ。たとえば、「料金所でお金が足らなかったらどうする?」といった質問もある。ここでは、高速道路の料金所などにまつわる謎、疑問をいくつ...

  
15819

じつは一番の狙い目かも!? 非公開車両とは?

中古車を探す際、雑誌やウェブサイトをパトロールしてから気になる実車を確認しにいく、という方も多いだろう。中古車販売店を回っていると、雑誌やネットに載っていなかった物件を見かけることはないだろうか。いわば非公開車両、もしくは未公開車両も比較的多く存在する。そんな物件を狙う手はありな...

  
29885

日本ではレア!? 新車価格1億円以上の超高級車たち

2019年2月1日現在、日本で買える新車(カタログモデル)で最高価格になっているのは、ロールス・ロイスの「ファントム・エクステンデッド・ホイールベース」の6540万円。じつは、日本で普通に買えるカタログモデルで1億円超となるとほとんどないのだが、世界を見渡せば日本円で1億円超とな...

  
3383

「ハイパフォーマンス・エコタイヤ」を名乗るコンチネンタルの「EcoContact」が新登場

ドイツのボッシュに次ぐ世界2位のメガサプライヤーであるコンチネンタルは、近年、ADAS(エーダス)と呼ばれる先進運転支援システムや自動運転の分野を中心に大躍進を遂げている。ゴムメーカーとして創業して以来、タイヤメーカーとしての存在感ももちろん高く、コンチネンタルのうちタイヤの売上...

  
19046

一瞬で車内を暖める方法は?

寒い日がまだまだ続く2月。いまのクルマは一発でエンジンが始動するのが当たり前とはいえ、冷え切った運転席に座り、車内が暖まるまでは辛いもの。一瞬とはいわなくても早く暖める方法はないのだろうか。文・塚田勝弘

  
3956

限定モノは皆の憧れ!? 日本国内で50台のみの限定販売モデル6選

新車でたびたび設定される限定車は、クルマに限らず「限定○名様」というキーワードに弱い人に訴求したり、その希少さからプレミアや特別感を付加したりすることができる。「限定モノ」に弱いという人でなくても狙う手はアリなのだろうか?文・塚田勝弘

  
3163

ライバルはポルシェケイマン!? 六本木ヒルズで新型アルピーヌに触れるチャンス

カルロス・ゴーン元会長の逮捕以降、ルノー本社がTVなどの報道で映る機会が多くなっている。ルノーのガラス張りの本社ビルには、「ALPINE is back!」という大きなキャッチコピーが書かれている。復活を果たした新生「アルピーヌ」ブランドは、ルノーによるスポーツブランド、サブブラ...

  
1883
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives