「国産車」の検索結果(464件)

記事

オーナーになって一年。電気自動車「リーフ」は中古で買ってこそおいしいを実感した

日産リーフ、言わずもがな100%電気自動車のトップランナーといえるモデルだ。初代のデビューは2009年、そこから幾度かのマイナーチェンジにより性能をアップしつつ、2017年にはフルモデルチェンジを果たした。じつはドアは初代と二代目で共通だが、そんなことを感じさせない大変身したルッ...

  
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欧州レベルの美しいデザイン!マツダ アテンザの外装は何がスゴい!?

クルマのデザインにおいて、欧州ブランドのレベルが高いというのは周知の事実でしょう。中世より続くヨーロッパの美的センスは自動車のデザインも美しく仕上げました。同様に美しいヨーロッパの街並みに、欧州ブランドの美しいクルマを置くだけで、まるで1枚の絵のような美しい光景が完成します。

  
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【先代よりも格段に良くなった!?】新型スイフトRSの乗り心地レビュー

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、4代目がデビューしましたね。今回発売された4代目モデルの注目ポイントの一つが、RSグレード。先代モデルでは特別仕様車だったRSですが、モデル末期では全体の販売台数の約3...

  
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【競合車よりも優れている事とは?】新型XVの3つのメリット&魅力

街乗りにピッタリなスタイリッシュなデザインが特徴のスバルのクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジを行います。ただ現在、街乗りに最適なコンパクトSUVは世界的に人気となっており、各メーカーから続々と魅力的なクルマがリリースされています。■新型XVの主な...

  
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スバル新型XVの安全装備【イザと言う時に助かる安心機能を紹介】

スバルの新型プラットフォーム”SGP”を採用をして進化をしたクロスオーバーSUV新型XVが、207年5月に新発売されます。スタイリッシュなデザイン性や走破性の良さなどが注目されているこの新型クロスオーバーSUVですが、安全装備の充実度も魅力の一つです。最近のスバルのクルマ=”アイ...

  
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クラッチスタートシステムって何かご存知ですか?

いま日本で販売されている新車のほとんどはATだ。運転免許にもAT限定があり、MT車を運転したことがないというドライバーも多い。つまり、MTの運転操作で肝となるクラッチペダルを見たことがない、久しく踏んでいないというドライバーが多数派ではないだろうか。とくに、ずいぶん前に運転免許を...

  
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希少カラー、カスタム……街中で愛車の存在感を際立たせる3つの方法!

誰もがランボルギーニ・ウルスのような圧倒的な存在感を放つスーパーモデルやスーパースポーツカーに乗れれば、あえて際立たせる必要はないだろうが、そうはいかないのが現実。90年代のようなカスタム、ドレスアップ全盛時代が過ぎ去った今、街中で愛車の存在感を際立たせる方法とは?文・塚田勝弘

  
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シーマやセンチュリー…300馬力以上を誇るハイパワーな国産車7つ

かつては自主規制により、どんなスポーツカーでも280馬力に抑えられていた国産車も、今では日産「GT-R NISMO」の600馬力を筆頭に、300馬力オーバーの車が続々登場してきました。今回は、2019年4月1日現在で販売されている国産車の中から、あえてスーパーカーを除いた300馬...

  
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フェアレディZ、MR2…Tバールーフを採用した車たち

最近では見かけなくなってしまったTバールーフのクルマ達。1970年代にアメリカで安全基準が厳しくなり、従来のオープンカーで安全基準をクリアするにはコストの採算が取れなくなってしまいました。そこで安全基準をクリアしつつ風を感じるクルマとして誕生したのがTバールーフでした。今回はそん...

  
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やっぱりかっこいい…リトラクタブルヘッドライトと言えばこの車たち

フロントノーズを低くして空気抵抗を減少させつつ、ヘッドライトの高さを確保するために生まれたリトラクタブルヘッドライト。1970年代~1990年代のスポーツカーに多く採用されました。そんなリトラクタブルヘッドライトを採用した車種はフロントノーズが低くカッコいいクルマ達ばかり、今回は...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

もう10年ほど前のことになるが、神奈川・葉山の市街地にて、新車のごとく綺麗にレストアされた旧いジムニーに遭遇したことがあった。一見したところ1981~90年に生産された「SJ30系」ないしは「JA71系」と思しきそのジムニーは、リフトアップやタイアの拡大などは一切行われていない、...

  
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最近見かけなくなった車のアンテナ…なぜ消えたの?

ドライブ中、ラジオを聴くのがルーティンというドライバーもいるだろう。それがAMなのかFMなのかはさておき、カーオーディオでラジオを楽しむにはアンテナが必要だ。かつては窓を開けて、手動で伸ばすタイプが主流だったが、アンテナを揺らしながら走っているクルマを見る機会も減っている。いまや...

  
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【4WDのALLGRIPによる走破性と走行安定性はいかに?】SX4 S-CROSS 試乗感想①

SX4 S-CROSSにはALLGRIPと呼ばれる4WDシステムが装備されています。通常のAUTOMODE、スポーティーな走りや高速ドライビング時に力を発揮するSPORTMODE、トラクションコントロールを用いることで、的確な走行を行うSNOWMODE、ぬかるみや雪道などで、スタ...

  
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なぜ輸入車は国産車に比べてステアリング操作が重いのか?

「欧州車はステアリングなどの操作系が重く、日本車は軽い」と指摘する声は昔からある。そして、欧州車のほうが安心して運転できると評価することがマニアには多い。ステアリングが重くなっているのは何故なのだろう。いや、そもそも本当に重いのだろうか?文・山本晋也

  
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国産車で3列シートが用意されている車種20

今やファミリーカーの定番となっている3列シート車。普段は2列目までしか使わなくても、お友達やおじいちゃんおばあちゃんと一緒に出かけるときに3列目メートがあるのは便利なもの。では、2019年3月現在、日本にはどんな3列シート車がラインナップされているのでしょうか?国産3列シート車を...

  
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輸入コンパクトカーにあって国産コンパクトカーにない装備とは?

BMW、フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、プジョーなど日本で販売されている輸入車で人気のあるジャンルの1つが「コンパクトカー」です。軽自動車ではパワーやスペースなどにやや物足りなさを感じ、セダン・SUVは大きさや価格がネックといったところで、コンパクトカーは日本の道路事情に...

  
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維持費が安いおすすめ現行国産スポーツカー4選

スポーツモデルを買ったならガンガン走りたいし、程度はともかくとして手も加えたいものである。しかしそのクルマのランニングコスト(税金などの維持費、ガソリン代に代表されるクルマが走るための費用)が高いと、「持っているだけで精一杯」という本末転倒な状況にもなりかねない。そこで当記事では...

  
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【ハスラーとはどう違うの?】スズキXBEEの外装をチェック!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!一見するとハスラーと相当似ているこのXBEEですが、よーく見てみるとその違いが見えてきます。ここでは、その外装を詳しく見...

  
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ドイツ車に多い「形鋼ヒンジ」と国産車に多い「プレス製ヒンジ」、その違いとは?

日本車と欧州車の違いについては多くの自動車ファンが指摘するところ。どちらが良いかというのではなく、同じ量産自動車なのに思想の違いがそこかしこに見えていて、なおかつそれぞれがグローバルでは同様に売れているのも興味深い。そうした違いの中で、マニアが指摘するのがドアを支えるヒンジの製法...

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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