「国産車」の検索結果(366件)

記事

絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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今夜W杯決勝!フランスとクロアチアの車たち

2018年ロシアワールドカップもいよいよ今夜、決勝を迎えます。優勝の栄冠に輝くのは、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目のフランスか、初タイトルのクロアチアか。サッカーファンならずとも、楽しみです。そこでW杯決勝を前に、フランスとクロアチアの自動車メーカーを紹介します。クロ...

  
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ギリシャ神話の名前が付いたクルマ5選

しばしばゲームや小説、映画のプロットになる「ギリシャ神話」ですが、クルマのネーミングでも、神話に登場する神々や英雄の名前が、多く採用されているのをご存知でしょうか。今回は、ギリシャ神話の名前が付いたクルマを、名前の由来とともに紹介していきます。文・立花義人

  
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初代クラウンってどんなクルマだったの?

15代目となる新型がデビューし話題となっていますが、初代クラウンが誕生したのは1955年と半世紀以上も昔のことでした。量産乗用車として、うぶ声をあげたばかりのクラウンは、いまのような”トヨタを代表する重厚なモデル”というイメージではなく、時代とともに成長してきたという側面を持って...

  
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ドイツ車だけじゃない!国産車とBBS鍛造ホイールのセットもイカす!俺たちのBBS愛

BBS鍛造ホイールと言えば、ブランド力と性能に絶対的な信頼を兼ね備えた至高の存在として知られています。そんな自動車ファンの憧れを手にしたオーナーたちのこだわりはどれほどのものでしょうか?そこで、CarMe編集部ではイベントで潜入取材を敢行し、直接BBSの魅力を語っていただきました...

  
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これぞ日本の和。品格と匠の技を継承した新型センチュリーが販売開始!

センチュリーと言えば、公用車御用達のトヨタの最高級車です。そのセンチュリーが新型となって帰ってきました。気になるスペックや価格、特徴をみてみましょう!

  
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特集 日本のクラシックについて

欧州には、古いクルマを文化遺産としてとらえる価値観が根付いている。それは、国の歴史だという視点に基づいていたり、貴族意識に起因していたりする。そして自動車メーカーも自分たちの製造してきたクルマを後世に残していこうとする姿勢が古くから備わっていた。翻って戦後の日本人の生活を支えてき...

  
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名車になる条件

時代を越えて愛されるクルマもあれば、時代の移り変わりと共に消え去ってしまうクルマもある。名車になるべくして誕生してきたクルマもあれば、多くの人に愛されて名車と呼ばれるようになったクルマもある。また、誰もが認める名車もあれば、意見が分れる名車もある。text:森口将之、宮崎敬一郎、...

  
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新車で買える、ミツオカのクルマたち

他の国産車とは明らかに異なる独自のフォルムを持った車を作る国産自動車メーカー、それが光岡自動車です。そんな幾多もの魅惑の車を生み出してきた光岡自動車が、現在販売しているラインナップを紹介します。

  
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ライバルはホンダS600!トヨタの小さな名車「ヨタハチ」ってどんな車?

1965年に発売されたトヨタの小型スポーツカーが「スポーツ800」です。現在の軽自動車と変わらないサイズの小さなボディをしたスポーツ800は、"ヨタハチ"の愛称で親しまれました。1960年代の日本製小型スポーツカーとして評価の高いヨタハチを振り返ります。

  
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クルマやバイクに文学はあるのか 前編

これまでに多くの人がさまざまな言葉を用いてクルマやバイクに関わることを表現してきた。それはクルマの乗り味だったり、バイクがもたらすフィーリングであったり、技術の解説だったりと幅広い。ときにその言語表現は、読む側の心の奥に入り込み、その人の人生にまで影響を与えることがある。今回と次...

  
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コンパクトクロスオーバーの世界戦略車 Renault CAPTUR

ルノーのデザイン戦略である「サイクル・オブ・ライフ」の2番目にあたる「EXPLORE(旅に出る)」をイメージした「キャプチャー」が2月27日より日本でも発売される。今世界中の注目を集めるこの「コンパクトクロスオーバー」はどのようなクルマなのだろうか。text:森口将之 photo...

  
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現実と折り合いをつける 

ついにベールを脱いだ新型ロードスター。興味はあってもウチには子供がいるから無理だとあきらめていませんか。お子さんが中学生になっていたら「オープン・ツーシーター」に買い替える良い時期なのかもしれません。また、走りのイイクルマがほしいけど、AT免許の妻も運転するし、日常の買い物の荷物...

  
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定番とは何か

スタンダード、オーセンティック、トラディショナル、そしてクラシック。どれもクルマやバイクのことを表現するときによく使われる言葉だ。言葉の意味はそれぞれ微妙に異なるけれど、どの言葉も一様にそれが「定番」であることを表している。定番がなぜ存在するのか、なぜ人は定番を求めるのか。クルマ...

  
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意外と知らない!? 一瞬で給油口の位置がわかる方法

レンタカーや友人のクルマなど、慣れないクルマを運転しているとき、給油のために訪れたガソリンスタンドで、給油口の位置がわからずに慌てた経験はありませんか?店員さんがいれば、給油口のある方向に誘導してくれますが、セルフスタンドではそうもいきません。そんなときに役立つ、ちょっとしたマメ...

  
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ダウンサイジングと向き合う

ダウンサイジングとは、効率を優先して規模を小さくすることをいう。クルマの世界では、過給器を追加して一定の性能を維持しながら排気量を削減することや、クルマ自体を小さなものに乗り換えたりすることをさす。ユーザーにエコや維持費の低減を提供するなど、コストダウンを主な目的に発展してきた技...

  
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荷室スペースの広さが自慢!おすすめステーションワゴン5選【国産車編】

世界中でSUVが人気を集めています。しかし日本の駐車環境を考えた場合、SUVの車高の高さはマイナスに働くことがありますし、それを理由に購入を諦める方は少なくありません。そこで、SUVほどの走破性はないものの、SUVと同等のユーティリティを確保しつつ、全高は1,550mm未満でタワ...

  
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荷室スペースの広さが自慢!おすすめステーションワゴン5選【輸入車編】

ステーションワゴンは、日本では商用バンを乗用車化した車種であるのに対し、欧米では旅行の際に多くの荷物を載せるために使用される車種として発展してきました。そんなバックボーンのためか、欧州のステーションワゴンは、どことなく大旅行を想起させます。そんな欧州生まれのステーションワゴンを紹...

  
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ポルシェやマツダが使うオルガン式ペダルのメリット

クルマのアクセルペダルには、2つの形式があります。多くの国産車で使われている「吊り下げ式ペダル」と、ポルシェ、BMW、メルセデス・ベンツなどの欧州車や、一部の国産メーカーが採用している「オルガン式ペダル」です。今回は、この吊り下げ式ペダルとオルガン式ペダル、それぞれの特徴について...

  
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特集 ミニチュアカーに昂る

クルマが趣味という人はもちろんのこと、クルマがそんなに詳しくなくても好きなクルマがある人に、ミニチュアカーは同じ悦びを与えてくれる。運転に自信がなくても、ガレージがなくても、たとえ免許を持っていなかったとしても、憧れのクルマを手に入れることができるそれがミニチュアカーの世界。te...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives