「四駆」の検索結果(53件)

記事

想像以上のイケメンぶりに変貌したデリカD:5を試乗チェック

輸出していない日本車、国内専用車といえば軽自動車があげられるが、もう一つジャンルがあることをご存知だろうか。それはミニバン。海外でバンは人を乗せるものではなく荷物を乗せるもの。日本で販売されているミニバンの姿を見かけることは殆どない。しかし、日本において一番売れているのは軽自動車...

  
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1990年代を代表するクロカンSUV5選

1997年に登場したトヨタ「ハリアー」によってクロスオーバーSUVというジャンルが確立され、2002年のポルシェ「カイエン」をきっかけに世の中はSUVブームへ。しかし、ハリアー登場以前の1980年代後半から1990年代中頃にかけて、日本ではクロスカントリー4WD(通称:クロカン四...

  
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格好いいのに…!なぜSUVはスクエアボディが少ないのか?

自動車市場では、ジムニーやGクラス、ジープ ラングラーといったスクエアなクロカン4WDが好調な販売実績を記録しています。ですが、SUV全盛期の中で四角い形は3モデルのみ。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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昔のSUVでよく見かけたフロントガード、なぜ最近見なくなったの?

1980年代後半から1990年代中頃にかけて、クロスカントリー4WDブームが巻き起こりました。クロスカントリー4WD(クロカン四駆)とは、今でいうSUVのこと。三菱 パジェロやトヨタ ランドクルーザー、いすゞ ビッグホーン、日産 テラノといったモデルを、街中でよく見かけたものです...

  
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デートでも安心して楽しめる軽自動車3選

普通車に比べ、税金の優遇もある軽自動車は、若年層から高齢層まで幅広く購入されている人気カテゴリ。しかし、「ここぞ!」というデートの際、いくらお相手がクルマをあまり知らない方であっても、軽自動車で行くのはちょっと…なんて思う方もいるでしょう。そこで今回は、デートでも安心して楽しめる...

  
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レクサス女子増殖中

実は、つい先日、某自動車雑誌で「イケメン顔のクルマ」というテーマで原稿を書いていました。「5台中、少なくとも2台は国産車を入れなければならない」という条件がありました。その中の1台に私が選んだのが「レクサス RC」。しかしその原稿を書いた直後、クルマの運転中に後ろから来た「レクサ...

  
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SPECIAL ISSUE LIFE

「LIFE」は意味深な言葉である。文脈によって、生活とも、人生とも、生命とも訳される。クルマやバイクを愛する人たちにとって、それらは生活とともにあり、人生を彩り、生命に活気を与えてくれるものである。100人の人がいれば、そこには100とおりのLIFEがある。3つのLIFEをご紹介...

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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クロカン4WD、賢い中古車の選びのコツ

巷ではキャンプブームとなっていますが、これにあわせるように人気上昇中なのがクロスカントリー4WD(オフロード4WD)、いわゆる4駆(ヨンク)です。この4駆は、流行のSUVとどのように違って、どんな魅力があるのでしょう?賢い中古車選びのコツとともに、解説しましょう。文・山崎友貴

  
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タイヤが道路の溝にハマってしまった!自力で脱出する方法は?

もし運転中に脱輪してしまったら…あなたならどうしますか?車幅の狭い道路ですれ違うためにぎりぎりまで車を寄せようとしたら、側溝にタイヤを落としてしまった、なんて経験がある方もいるかもしれません。そういった場合は、レッカーを呼んで対応してもらうしかないのでしょうか?自力で脱出する方法...

  
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オンとオフ、日常と冒険 ジムニーで行く1,850㎞の旅2 四国編

林道とは、林業のための道であり、地元の人の生活道路でもあり、静かに歴史を刻む道でもある林道に入ってみたい。——そう思ったら、どんな準備をし、何に気を付ければいいのだろう。今回は4×4マガジンの河村さんと一緒に、APIOのジムニーで四国へ向かった。text:河村 大 photo:山...

  
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野生であれ、紳士であれ

「タフでなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない」フィリップ・マーロウの台詞の意味が分かりかけてきた。相反するWild=野性とGentle=紳士。タフなだけではない。優雅なだけでもない。人生の折り返し地点を越えた今だからこそ、自らを安らぎ、鼓舞するクルマが求めら...

  
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バハ1000に参戦した日本人 塙郁夫選手をご存知?世界一過酷なレースで足元を支える日本のホイールメー...

メキシコで開催される世界一過酷なオフロードレース、「バハ1000」では日本人初となるクラスウィナーの座も獲得しているドライバー塙郁夫選手をご存知だろうか?本項では多くの日本人が知らない、しかし世界ではレジェンド級のドライバー塙氏を掘り下げてご紹介したい。また、そのドライバーによっ...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.56 奥深いタイヤの溝

2度にわたる2月の大雪は、首都圏に住む人にもスタッドレスタイヤの重要性を印象づけた。僕も、次の冬は自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせることに決めた。新商品が出揃う夏になったら商品選びを始めるつもりだ。しかしスタッドレスのことを考える前に、もっと大切なことがある。夏に向け、次...

  
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TBSアナウンサー 安東弘樹が語る「なぜ日本にはクルマ好きがいなくなったのか」

2016年1月15日に起きた軽井沢でのスキーバス転落事故のあと、TBSアナウンサー安東弘樹さんが書いたGAZOOでのコラム「クルマ離れ」が大きな反響を呼んだ。AT車の比率が90%以上という日本では、ニュートラルやエンジンブレーキなどの言葉さえ知らない人がほとんど。クルマ離れを通り...

  
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日本の誇れるクルマ

本車にはもう魅力のあるクルマはないのだろうか。しかし、見回せば、世界からリスペクトを受けるクルマはある。日本が世界に発信する「誇れるクルマ」を紹介したい。text:嶋田智之、河村 大、世良耕太、石井昌道、岡崎五朗 photo:長谷川 徹、マルイ工業(www.marui-ind.c...

  
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Rolling 40's Vol.66 赤道での再会

今アフリカのウガンダにいる。それも首都カンパラから600キロほど北西の、ケニアとの国境境近くの辺境地にいる。観光ではなく、某ドキュメンタリー番組の撮影だ。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.136 2014年3月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.43 DAIHATSU NAKED

「今、走行どのくらい?」「26万9千キロかな」「譲ってから10万キロ! 凄いね」「実は明日、次乗るクルマの引き渡しなんだ。ネイキッドは…ちょうど車検切れるしね」「えっ!(と電話口で絶句の私)」。text:三好礼子 [aheadアーカイブス vol.121 2012年12月号]

  
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ヨコハマタイヤ『ジオランダーSUV』 ワンコも快適に乗れる、優しいタイヤ

出会いは唐突に、別れは突然やってくる。永遠に続くと思われたバーニーズ マウンテンドッグとの蜜月が癌によって失われ、心にポッカリ穴の開いた我が家。そんな家にゴールデンレトリバーがやって来た。text /photo:河村大 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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『冒険者』 大鶴義丹、アピオのジムニーでオフロードを走る

大きなイギリス製の四駆オフロード車を乗り回していたことがある。しかしその半分くらいの大きさのジムニーで実際にオフロードを走るのは初めて。photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.125 2013年4月号]

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives