「四輪」の検索結果(1008件)

記事

ナンバープレートに赤い縁…これってどんな車のもの?

日本の公道を走行するためには、保安基準を満たしたことを確認したうえで、ナンバープレートをつけて、自賠責保険に加入している必要がある。つまり四輪車については登録車(普通車)でも、届出車(軽自動車)であっても、基本的には車検の有効期限内であることが求められる。しかし、車検が切れてしま...

  
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ディーゼルのロータリーエンジンは実現可能なのか?

国産四輪車としてはマツダが唯一量産化に成功したといえるロータリーエンジン(ヴァンケルエンジン)。2019年時点では量産ラインナップに、その搭載車はないが、常に復活が期待されている。まさに、ロータリーはマツダのシンボルとなっている。一方、現在のマツダの快進撃を象徴しているのが「SK...

  
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ソアラにプレリュード…今見ても乗りたい懐かしのデートカーたち

デートカー…そう聞いてピンと来た方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないのでしょうか?厳密なデートカーの定義などはありませんが、当時スタイリッシュなスペシャリティークーペに乗ればモテた…らしい。今回はそんな当時の定番であったデートカーをご紹介していきます。これらのクルマに備え...

  
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違反?!カートやミニカーで公道は走れるの?

昔からあるミニカー、マイクロカーといった小さな四輪車をご存じだろうか。日本では本当の玩具であるミニチュアカー(ミニカー)と混同を避けるため、マイクロカーとも呼ばれる。条件を満たせば公道の走行も可能で、現在も市販されているモデルもある。各自動車メーカーが市販したり、実証実験をしてい...

  
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軽自動車、二輪タイプも!? JAFロードサービスカーのラインナップ

クルマを所有・運転していると希にトラブルに遭遇することがあったりしませんか?バッテリーが上がってエンジンがかからなくなったり、タイヤがパンクしたり、クルマのキーを車内に入れたままドアロックしてしまったりなどなど。そんなトラブルから救ってくれるのがJAF(日本自動車連盟)の主な業務...

  
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スズキXBEE試乗レビュー【実際に試乗して感じた良かった点・悪かった点をご紹介】

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、実際に試乗して良かった点と悪かった点をご紹介します!2018/1/22

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.40 911を前に敗れた主力モデルという夢「ポルシェ 928」

初恋というのは、ほんのりとした淡い憧れじみたものだったり、いきなり熱病のような重篤なものだったりする。その双方の普遍的な対象としてポルシェの名前を挙げたとしても、異論はないだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.156 2015年11月号]

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.53 航空機軍需から庶民の足へ「BMW・イセッタ」

決まりごとも指示も何もないのだけど、ここで御紹介する車種を考えるとき、僕はなるべく巻頭特集のテーマに沿っていたり関連していたりするものを選ぶように心掛けている。その方が心に残りやすいかも、みたいに考えているからだ。今回は〝飛行機、自動車、オートバイ〟。それを聞いた瞬間、考えるまで...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.41 ツーリングカーレースの定番「日産 サニー・クーペ1200G...

今ではファミリーカーといえばミニバンと相場が決まっているけれど、その昔、小さなセダンがそのカテゴリーの定番だった時代が長いことあった。同時に小さなセダンをベースにした小さなクーペが若者にとっての格好のアイテムであり、ギアであり、スタイルでもあった。もはや日本では絶滅しzしまった小...

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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忘れられないこの1台 vol.63 スバル・レガシィツーリングワゴン

私が初めて所有したクルマはレガシィだ。やっぱり水平対向だよ、AWDでしょ! だって安定感がちがうし、走りを追求したレイアウトがたまらないよね!! なんていうスバリスト的理由からではない。text : 山下剛 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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忘れられないこの1台 vol.57 トヨタ・マークⅡ

「たまごちゃん」というのが、その子の名前だった。なんて言うと、ごく良識的なセンスをお持ちの皆さんには決まって怪訝な顔をされてしまうのは重々承知なのだが、当の本人、つまり当時の私は真剣そのもの。だって名前を付けてしまうほどに深く愛していたんだから仕方ない。text:今井優杏 [ah...

  
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高性能SUVの先駆け!ポルシェ・カイエンの試乗レビュー!

いまは空前のSUVブームです。以前から、トヨタ・ランドクルーザーやメルセデスベンツ・Gクラスに代表されるような堅牢かつ硬派な四輪駆動車、つまりクロスカントリービークルと呼ばれるクルマたちは存在していましたが、近年のSUVブームではクロスオーバーSUVと呼ばれるカテゴリのクルマが人...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.22 少年に夢見させた国産スポーツモデル「マツダ サバンナRX−...

今回の巻頭特集のテーマは〝原点回帰〟だと聞いた。途端に頭の中がタイムスリップをする。いとも容易くひとつのキーワードに辿り着く。ちょうど50歳前後のクルマ好きにとってのひとつの大きな原点となるのは、間違いなく第1期スーパーカー・ブームだったはずだからだ。text:嶋田智之 [ahe...

  
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忘れられないこの1台 vol.37 スズキ フロンテ・クーペGXCF

'71年にデビューした2代目フロンテ『LC10W』。そのスペシャリティ版が、イタリアの巨匠ジウジアーロがデザインしたフロンテ・クーペである。水冷となった360cc2ストロークエンジンは最強のグレード、GXCFで36馬力を発生する。text:吉田拓生  [aheadアーカ...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.17 ナビがあっても迷う女

どんなに運転に慣れても、いまだに克服できないのは道に迷うことである。ナビが進化した今では、いちいち地図を広げていた頃に比べればマシだが、「迷い方」が地図時代とは変わった。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vol.111 2012年2月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.34 YAMAHA TRAIL 250 DT1

1984年10月、巨大なピラミッドのそびえ立つ茶褐色に覆われた大地に立っている自分が信じられなかった。エジプトで開催されるファラオラリーを初めて耳にしたのは、左膝の怪我で入院していた病院のベッドの上だった。text:打田 稔 [aheadアーカイブス vol.111 2012年2...

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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オートバイメーカーの手掛けたスーパー・スポーツカー

オーストリアのKTMがオートバイのメーカーであることは先刻御承知であろうが、自動車、それもかなりリアルなスポーツカーを作っていることを御存知ない方もおられるかも知れない。text:嶋田智之 photo : KTM [aheadアーカイブス vol.132 2013年11月号]

  
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