「名車」の検索結果(430件)

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新車購入から26年経った今も所有する、生まれ変わっても所有したい!初代 スバル・インプレッサWRX!...

今回は2台所有する愛車のひとつ、初代スバル・インプレッサWRXの「買ったからこそわかる良いところ悪いところ」について報告させていただきます。新車で購入してから26年にもなるので、今さら不満もクソもないわけですが、一言でまとめると、「今度生まれ変わっても、また26年以上所有したい」...

  
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トヨタが送る新世代FRスポーツ、スープラの走り、フィーリングはいかに!トヨタ GRスープラ RZ 徹...

いよいよスープラが発売されました。スープラは、2代目にあたる80スープラが2002年に生産を終了してから、じつに17年ぶりの復活となります。当時、ハイパワーターボ車では平成12年(2000年)排ガス規制がクリアできないことから、スープラだけでなく名車と言われた多くのスポーツカーが...

  
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子供ができた...ミニバンなんて買わないと思ったけれど購入した。今は亡き名車、マツダ プレマシー オ...

ボクがプレマシーを買った理由は、単純明快だ。子供ができたからである。「小さい子供がいるファミリーはミニバンに乗る。それが幸せ」という風潮が世間にはあるけれど、ボクは自分自身がミニバンを買う日が来るとは夢にも思っていなかった。なぜなら、背の高い箱型のクルマが好きではないからだ。クル...

  
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走行距離85,000kmで我が家にきた1993年式マツダ 初代 (NA) ロードスターVスペシャルI...

マツダ・ロードスターと言えば、日本が世界に誇る名車のひとつ。初代 (NA) ロードスターの成功がなければBMW Z3もメルセデスベンツSLKもフィアット バルケッタも生まれたかったというほど、与えた影響は計り知れないモデルだ。筆者が免許を取った1997年はちょうど初代がモデル末期...

  
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初代の楽しさを残しつつ欠点を圧えた2代目。マツダ (NB)ロードスターを振り返る。オーナーレビュー

1998年に誕生した第2世代のロードスターが、2代目(NB)ロードスター。いわゆるNBロードスターだ。そのNBロードスターを2台乗り継いだ。最初のNBロードスターはワンメイクレースに参戦するための「NR-A」であった。レースへの参戦は1年と短かったものの、勝利の祝杯や惜敗など内容...

  
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スズキ、往年の名車「カタナ」が新ラインナップとして完全復活

スズキは、新型の大型二輪「KATANA」(カタナ)を5月30日に発売すると発表しました。価格は151万1,200円(8%税込)

  
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ついに国内生産終了、パジェロが拓いたSUVへの道

日本のRV市場を支えてきた三菱自動車のパジェロが、今年8月で約37年間の国内での歴史に幕を閉じることが発表されました。かつて「夢の景品」ともなっていたパジェロの歴史と、その役割を振り返ります。文・山崎友貴

  
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9年乗ったオーナーだったからこそわかる魅力と苦労。初代(NA)ロードスターを振り返る。オーナーレビュ...

これまで愛車として、マツダのロードスターを20年以上かけて乗り継いできた。中古車の初代マツダロードスター(NA)、初代ロードスターをベースにしたメーカーカスタムのM2 1001、NR-Aにてワンメイクレースにも参戦した、2代目(NB)ロードスター。そして現在も所有する2代目(NB...

  
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MINIの楽しさに実用性をプラスするMINI「クロスオーバー」

MINI・クロスオーバーは、MINIの4番目の派生モデルとして誕生し、日本では2011年から発売が開始された。3ドアのコンパクトカーである基本のMINIに対して、MINI・クロスオーバーはSUVであり、MINI初の4ドア、そしてMINI初の4輪駆動モデルを用意していた。ちなみに、...

  
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トヨタ マークX生産終了、最後の特別仕様車を発売

トヨタ自動車は、マークXの特別仕様車「250S“Final Edition”」(2WD)と「250S Four“Final Edition”」(4WD)を4月24日に発売しました。

  
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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【前編】

昨2018年6月、日本国内においても先ずは初回限定版の「プルミエール・エディション」からリリースされた新生アルピーヌA110は、あまりの人気ゆえにくじ引きで購入者が決められたことで話題を呼んだ。また同年末には、正規のカタログモデルたる「ピュア」と「リネージ」の国内販売も開始となり...

  
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エンツォ・フェラーリやF40、F50、ラ・フェラーリ・アペルタ…180台が集結したイベントに参加して...

4月7日(日)、ミュゼオ御殿場にて「フェラーリ・ブランチ2019」が開催され、全国から180のフェラーリが一堂に会しました。日本で唯一のフェラーリ社公認オーナーズクラブのこのイベントの様子をレポートしたいと思います。文/写真・栗原祥光

  
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50台近くのBMWコレクションが大阪の堺市に!世界に1台の名車も保管?一体なぜ?

第二次世界大戦前の1920年代後半から1980年代前半までの歴史的・希少的価値の高いBMWを中心としたクルマが大阪の堺市で個人がコレクションとして所有していました。そのコレクションの中には世界で最も美しいロードスターといわれたBMW507ロードスターをはじめ、BMWの最高峰スポー...

  
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2019年アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

R32型スカイラインGT-Rが生産から25年経過した際に話題となった25年ルール。国外で生産された車両をアメリカへ輸入する場合、様々な事項に適合させる必要があるため中古車の輸入は実質不可能ですが、25年以上経った車両は規制が緩和されるため「輸入解禁」状態となります。そこで今回20...

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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ジムニーは、街乗りでも素の良さを味わえる【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

世界最小クラスの本格的オフローダーとして、ほぼ唯一無二の存在となるのがジムニーだ。1970年の初代誕生から49年をかけて、世界194の国と地域で285万台以上が販売されている。このサイズではないと困る! というユーザーのニーズに応え世界中から愛されてきた名車だ。文・鈴木ケンイチ

  
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三菱の新型SUV エクリプスクロスをデザインから評価!【外装編】

クルマのボディスタイルの基本形と言えば、ながらくセダンがその座を占めていましたが、近年では世界的なSUVブームが巻き起こり、基本形の座をセダンから奪いつつあります。個々のモデルで見れば、昔からSUVの人気モデルというものはありましたが、現在では世界中のあらゆるブランドがSUVを投...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.40 911を前に敗れた主力モデルという夢「ポルシェ 928」

初恋というのは、ほんのりとした淡い憧れじみたものだったり、いきなり熱病のような重篤なものだったりする。その双方の普遍的な対象としてポルシェの名前を挙げたとしても、異論はないだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.156 2015年11月号]

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.53 航空機軍需から庶民の足へ「BMW・イセッタ」

決まりごとも指示も何もないのだけど、ここで御紹介する車種を考えるとき、僕はなるべく巻頭特集のテーマに沿っていたり関連していたりするものを選ぶように心掛けている。その方が心に残りやすいかも、みたいに考えているからだ。今回は〝飛行機、自動車、オートバイ〟。それを聞いた瞬間、考えるまで...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.41 ツーリングカーレースの定番「日産 サニー・クーペ1200G...

今ではファミリーカーといえばミニバンと相場が決まっているけれど、その昔、小さなセダンがそのカテゴリーの定番だった時代が長いことあった。同時に小さなセダンをベースにした小さなクーペが若者にとっての格好のアイテムであり、ギアであり、スタイルでもあった。もはや日本では絶滅しzしまった小...

  
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