「吉川賢一」の検索結果(170件)

記事

インチアップ、インチダウン…タイヤは標準サイズと違っても問題ないの?

標準装備されたタイヤのサイズは、メーカーがその車にもっとも適していると考え選んだものです。しかし、ドレスアップを目的として、メーカー推奨とは違うサイズのタイヤを装着している人もいます。今回は、標準タイヤと違うサイズのものを装着してもいいのか?車検の時や、安全面に問題はないのか?に...

  
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路肩に乗り上げただけでも!? エアバッグが開く条件

前席のエアバッグは、標準装備されている安全装置のひとつですが、誤作動により事故以外の場面で開いてしまうことが過去に報告されています。エアバッグはどんな条件で開くのでしょうか。文・吉川賢一

  
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救急車など、緊急自動車の進路を妨害したらどんな罰則になる?

運転中に救急車や消防車がサイレンを鳴らして近づいて来た場合、皆さんはどのような対応をしていますか?緊急自動車には「事故や火事への対応、急病人を搬送」といった重要な役割があるため、一般車は道を譲らなければなりません。では、もしも緊急自動車の進路を妨害してしまったら、どんな罰則が科せ...

  
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日本の軽自動車ブームはいつから始まった?

道路、お店の駐車場、近所の家のガレージに止まっているクルマなど、軽自動車をよく見かけるようになりました。2016年の100世帯あたりの軽自動車の普及率は54.3台を超え、年間の新車販売台数では軽自動車が4割を占めています。(自販連・全軽自協調べ)。この軽自動車ブームは、いつから始...

  
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なぜ車検証の所有者がディーラーになっているの?

新車を購入して車検証を確認したら、所有者が自分ではなくディーラーの名義になっていて驚いたことはありませんか?購入の際、ディーラーで説明されたような気がするけれど、よくわかっていなかった、という方のために、今回はこの仕組みについて解説しましょう。文・吉川賢一

  
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ついやってしまいがち!? 愛車の寿命を縮めてしまうNG行為 Part.2

その昔、車の寿命は10年10万kmが1つの目安とされていましたが、現代の車は技術の進歩により、耐用年数が延びています。しかし、普段の運転の癖や何気ない操作方法、メンテナンスの仕方によっては、車の寿命を縮めてしまうこともあるのです。 今回は、ついやってしまいがちな愛車にダメージを与...

  
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万が一、クルマが浸水・冠水したらすべきこと

昨今、台風や洪水の被害が相次いで報道されています。このような被害は誰にでも起こりえることで、クルマが浸水したり冠水したりすることも、他人ごとではなくなってきています。クルマが浸水・冠水した場合にすべきことをチェックしておきましょう。文・吉川賢一

  
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パートタイム4WD、つねに4WDで走らないほうがいい理由

「4WD」と聞くと、皆さんはどんな車をイメージしますか?昨今は、フルタイム4WDが主流ですが、かつては2WDと4WDを切り替えられるパートタイム4WDが主流でした。そんなパートタイム4WD、つねに4WDを選択しないほうが良いともいわれていますが、なぜなのでしょうか。文・吉川賢一

  
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黒ナンバーの車ってなに?

黒地に黄色の文字が描かれたナンバープレートを見かけたこと、ありませんか?大きさは軽自動車なのですが、通常の軽自動車は、黄色地に黒文字。それを反転させたように見える黒ナンバーとは、一体どのようなクルマなのでしょうか?文・吉川賢一

  
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軽自動車のデメリットと感じる部分はココだ!6選

軽自動車は、普通車と比べるとUターンや駐車場での切り返しなどで小回りが効いたり、高速道路料金や税金、車検といった維持費が安いなど、さまざまなメリットがあります。しかし、普通車に比べるとどうしても劣っている部分があります。今回は、あえて厳しめに軽自動車のデメリットと感じてしまう点に...

  
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最近問題視されている"あおり運転"って、昔からあったの?

2017年、東名高速道路で、あおり運転がきっかけでご夫婦が亡くなるという、痛ましい事故がありました。これを契機に、日本ではあおり運転が問題視されるようになりました。そもそもあおり運転は、昔からあったのでしょうか?文・吉川賢一

  
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メルセデス・ベンツ、BMWなど…日本で人気の輸入車メーカー、トップ5

日本車はその品質や燃費性能、耐久性の高さなど、海外でも非常に高く評価されており、世界中の国で日本車が走っています。それに対し、日本人にとって輸入車は、ダイナミックなデザインや高級な車内装備、高速走行時の安定感の高さが魅力で、一度は乗ってみたいと憧れる人も多いでしょう。今回は、日本...

  
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2018年上半期、もっとも売れたノート e-POWERの魅力

国産車の販売台数TOP3の常連といえば、トヨタ プリウス、アクア、ホンダ フィットでしたが、その3強を抑え、2016年11月に販売台数の月間No.1に輝いたのが、日産の「ノート e-POWER」です。日産車として約30年振りの快挙であり、その後も2016年下半期、2017年、そし...

  
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オイル漏れの修理代っていくらかかるの?

クルマは、乗っていても乗っていなくても経時劣化をします。特にオイルは年数が経つと、車体の下からポトポトと滴ることがあり、気づかずにそのまま走ってしまうと、エンジンを痛めてしまう原因にも…。そうならないためにも、オイル漏れの原因、対処法、そして気になる修理代について知っておきましょ...

  
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道路に描かれたひし形マークなど、忘れがちな標識・標示5選

運転免許試験にパスする際、必死に覚えたであろう道路標識。しかし、普段よく見かける、速度制限や進入禁止などの注意喚起を行う標識以外は、意外に忘れがちです。走行中、「あれ、この標識ってなんだっけ!?」という標識も少なくありません。今回は、そんなドライバーが忘れがちな標識・標示を5つ紹...

  
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バイクや自転車のすり抜けでドアミラーに傷が!泣き寝入りするしかないの?

渋滞や混雑した道路で、バイクや自転車が車両の間をすり抜けて行く際、こちらのサイドミラーにぶつかることがあります。もし、このすり抜けによって愛車のドアミラーが損傷を受けたら、あなたならどうしますか?文・吉川賢一

  
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ソアラ→レクサスSCなど…名前が変わったクルマたち

2018年6月に登場したトヨタのカローラスポーツ。もともと日本ではオーリスという名前で販売されていたハッチバックモデルの後継車種であることをご存知でしょうか。このオーリス→カローラスポーツのように、車名が変更されたクルマはほかにも多く存在します。今回は、名前が変わった車についてみ...

  
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ポルシェの911や718、この数字の意味とは?

ドイツのプレミアムカーメーカー、ポルシェのモデルにつけられている「911」「718」などの数字の意味をご存知でしょうか。こうしたポルシェの名称とその意味を知ることで、ポルシェについてぐっと理解を深めることができます。今回は、ポルシェの数字に着目してみました。文・吉川賢一

  
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クルマの下から水が垂れてるけど、大丈夫?

車を停車して、しばらくすると車の下に水溜まりができていることがあります。多くはエアコンの排水ですが、じつは車からのSOSかも知れません。SOSに早めに気づくことで、車の故障を回避することができます。今回は、水溜まりの正体と、発見したときの対処法について解説しましょう。文・吉川賢一

  
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羊の皮をかぶった狼!? 速そうに見えないけど速いクルマ5選

フェラーリやポルシェのような派手な外見は持ち合わせていないけれど、ほんの少しフェンダーが膨らんでいたり、エクステリアやインテリアの意匠がわずかに違っていたりと、ただならぬオーラをまとった特別なセダンやハッチバック。それらは、いつの時代にも存在し「羊の皮をかぶった狼」として、クルマ...

  
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