「冬」の検索結果(346件)

記事

なぜ大型トラックはPA・SAで休憩中でもエンジンを切らないのか?

パーキングエリア・サービスエリアで休憩中でもアイドリングしたままのトラックを見かける。同じ大型車でも観光バスなどは、休憩時にエンジンを切る印象はあるのだが、なぜだろうか?文・塚田勝弘

  
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新型レガシィ アウトバックインパネレビュー【 スポーティーかつ上品な仕上がりに】

2017年9月4日にマイナーチェンジした新型レガシィアウトバック。この記事ではアウトバックのインパネ周りについて解説します。

  
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新型レガシィアウトバックシートレビュー【シートの座り心地、機能をご紹介】

2017年9月4日に発売された新型レガシィアウトバック。この記事ではシートの素材、座り心地、機能についてご紹介します。2017/12/19

  
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【快適装備が充実!】新型ムーヴ内装(インテリア)レビュー!

2017年8月にマイナーチェンジされたダイハツ ムーヴ。この記事では、内装の装備についてご紹介します。※画像はムーブXSAⅢのものです。2017/12/21

  
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スズキXBEEで車中泊は可能か検証してみました!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、車中泊ができるかどうかを詳しく見ていきたいと思います。2018/2/9

  
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【シートの素材、広さはどう?】スズキスペーシアHYBRID Xのシート画像インプレ

新型スペーシアはスーパーハイトワゴンのジャンルに入りますので、室内の広さも背の高さも気になりますね。どれだけ広くて使いやすいのか、シートの作りや座り心地も含めて確認してみました。2018/2/17

  
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【スライドアで乗り降りがしやすい!】スズキスペーシアHYBRID Xの快適装備をご紹介

新型スペーシアは車内の広さだけが売りではありません。乗り降りのしやすさや、スライドドアの使い勝手や、空調など、快適性もかなりこだわりがあります。様々な快適アイテムについて、紹介していきたいと思います。2018/2/19

  
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スズキエスクード1.4ターボのシートレビュー【シートの素材、デザイン、広さはどう?】

比較的コンパクトなボディのエスクードですが、車内の広さや、シートの座り心地も気になるポイントだと思います。この記事では、スズキエスクード1.4ターボのシートについて解説していきます。2018/2/22

  
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スズキエスクード1.4ターボのインパネレビュー!【内装のデザイン、機能性を実車画像で紹介!】

シンプルでありながら、機能性にすぐれているともいえるエスクードのインテリア。ブラック基調の落ち着いた印象のデザインです。この記事では、インテリアのデザインや、操作性について説明していきましょう。2018/2/22

  
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マツダ CX-8 XD L Packageで車中泊はできる!?【広さ、寝心地はどう?】

車体の長さが4.9メーターもある車を見て試乗すると、気になってしまうのがこの車ひょっとして車中泊に向いているのでは?ということです。フルフラットになるのか?高さは足りているの?凸凹は大丈夫か?など気になる点はたくさんありますので、CX-8での車中泊について調べてみました。2018...

  
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エンジンオイルにとって重要な「粘度」って一体何?

寒い冬が終わり、そろそろ暖かくなりおでかけしたくなる季節。長距離ドライブに行く前に古くなったエンジンオイルを変えてみてはいかがでしょう。ですが量販店に行くと「0W20」とか「5W30」というような数字を見たことはありませんか? そこで今回、長年レーシングカーや市販車のエンジンオイ...

  
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【MOTULに聞いた】余ったエンジンオイルはどうすればいいの?

エンジンオイルを交換すると、大抵余ったりしませんか? 勿体ないからと貰ってきても、どうすればいいかわからない…。そこで余ったエンジンオイルの使い方について、エンジンオイルメーカーMOTUL R&Dで長年オイルの研究・開発をされている工学博士で取締役の新井さんに、オイルの保管方法や...

  
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【冬キャンプの防寒マニュアル:個人装備編】極寒のアウトドアでも寒さを克服

防寒を制する者は冬キャンプを制する。釣りと山岳、そして幾多の野宿経験から得たノウハウをベースに、冬の厳しい環境下で自由を手にする防寒マニュアル【個人装備編】をお届けします。文・アウトドアライター&クリエイター夏野 栄

  
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忘れられないこの1台 vol.63 スバル・レガシィツーリングワゴン

私が初めて所有したクルマはレガシィだ。やっぱり水平対向だよ、AWDでしょ! だって安定感がちがうし、走りを追求したレイアウトがたまらないよね!! なんていうスバリスト的理由からではない。text : 山下剛 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.9 夫婦円満のワザ

発売されたばかりの『カーズ/クロスロード』のDVDを見ながら、娘と私が盛り上がっている横で、夫はなにやらスマホを睨み、せわしなく画面をスクロールしていた。こりゃ始まったなと、私はその画面になにが映っているのか、うすうす感づいている。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス...

  
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エアコンが効かない、風が出てこない、などの対処法は?

最近の新車は、エントリーモデル系の軽自動車であっても、昔よりエアコンはよく効くようになったし、「冬は暖かくならず、夏は冷えにくい」といわれた一部の輸入車も、だいぶエアコンが効くようになってきた。それでも長く乗ってくると、何らかのトラブルに見舞われることもあるだろう。エアコンが効き...

  
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昔のメルセデス車のシフトにあった「W」、「S」のボタンは一体どんな機能?

近年のメルセデス車は、ステアリングコラムにシフトレバーを配置しているのが特徴。かつて、フロアシフトがあった位置にはナビなどを操作するコントローラーが置かれている。思えば20世紀のメルセデスは、ギザギザのゲート式シフトパターンの先駆者であった。いまは珍しいとさえ感じるシフト周りのデ...

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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一瞬で車内を暖める方法は?

寒い日がまだまだ続く2月。いまのクルマは一発でエンジンが始動するのが当たり前とはいえ、冷え切った運転席に座り、車内が暖まるまでは辛いもの。一瞬とはいわなくても早く暖める方法はないのだろうか。文・塚田勝弘

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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