「冬」の検索結果(155件)

記事

雪の重みで駐車スペースの屋根が潰れた!自動車保険でカバーできる?

2018年の冬は、日本列島の上空が強い寒気に覆われ、各地で例年よりも多い積雪が記録されています。そのため雪国では、家を守るための雪下ろしが毎日のように行われているといいます。そんな雪ですから、それなりに積もると車の屋根にも影響がありそう。もしも雪の重みで車の屋根がつぶれてしまった...

  
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海外の覆面パトカーが面白い!? 日本と海外の覆面パトカーの違い

日本の覆面パトカーは、圧倒的にクラウンが多いのですが、世界の覆面パトカーにはどんな車種が多いのでしょうか?また、日本と違うところは?

  
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新品タイヤにある、赤と黄色の丸いマーク。これってなに?

もうすぐ春。現在、冬用タイヤにしている方々も、3月にはそろそろ夏用タイヤに交換の時期。なかには、これを機に新品タイヤに履き替える方も多いかもしれませんね。その新品タイヤには、黄色と赤の丸いペイントが施されています。それぞれどういった目的でペイントされているのでしょう?

  
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冬が終わったあとのカーケアは何をすべき?

寒い冬もいよいよあと少し。暖かい春になったら、一度愛車のケアをしてあげませんか。車も冬を越すといろいろな所にケアが必要なのです。今回は、春のカーメンテナンスをご紹介します。

  
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ドライブ好きなら気になる!? 日本一長いトンネルは?

島国であり、山の多い日本。また建造物が多く立ち並ぶ都市部など、日本国内で道路を敷設する際には、さまざまな制約があります。そうした事情もあり、日本ではかねてよりトンネルで道路を創出してきた歴史があります。そんな日本の技術を駆使して建造されたトンネルの数は、10,645箇所(※平成2...

  
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走行中、水たまりの水を歩行者にかけてしまった!罰金・クリーニング代は払うべき?

想定外に雪が積もった今冬ですが、融雪時には想定外の水たまりが道路にできることが予想できます。そんな状況で、うっかり水たまりを走り抜け、近くの歩行者に水をはねてしまったら、罰則はあるのでしょうか?

  
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安全そうに見えて一番危険!? 都会でも発生するブラックアイスバーンとは?

2018年の冬は世界各地で寒波に見舞われています。日本も例外ではなく、全国で例年を越える降雪が確認されました。本稿執筆時、東京では大部分の雪が溶けていますが、外気温は10度以下。風が吹けば体感温度は、氷点下以下になることもあります。こんなときに気をつけたいのが、ブラックアイスバー...

  
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キャンピングカーの乗車定員ってどうやって決まるの?

もうすぐ冬も終わり、待ちに待った春になればお花見がてらのドライブが楽しみですよね。もしキャンピングカーがあれば、秘境の桜を夜通し独占!なんて贅沢もできるかも。ところでキャンピングカーの乗車定員ってどうやって決まっているか、ご存知ですか?

  
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雪国で見かける道路の融雪、これってどういう仕組み?

2018年の冬は、日本列島が最強寒波に覆われ、九州南部でも積雪が観測され、関東地方も約20cmの積雪を記録。さらに雪の多い北陸や上越地方では、ひと晩で約1mもの積雪があったといいます。それでもほぼ通常通り日常生活が行われていた雪国の道路の融雪は、どういう仕組みになっているのでしょ...

  
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冬の高速道路に撒かれている白い粉の正体とは?どんな役割があるの?

冬の時期、高速道路を走っていると、いつより路面が白っぽくなっていることに気付きませんか?あの正体とはなんでしょうか?またどうして冬場にしか見られないのでしょう。

  
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なぜ暖房をつけても燃費は悪化しないの?

冬は、車の暖房が大活躍。外は路面が凍るような寒さでも、暖房をガンガンに入れれば車内はポカポカと快適です。これが家だと、明らかに光熱費の請求に跳ね返ってくることになるのですが、クルマはガソリンを多く消費するということにはなりません。なぜでしょうか?

  
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後編・自動車ルポライターフナタンがネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4seasonで雪深い...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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前編・ネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4Season を自動車ルポライターフナタンが体当...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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キズ・汚れ上等!愛車で入れる日本のサファリパーク7選

サファリパークは、広々とした土地で開放的な状態で動物が飼育されているなかを、車で見学する敷設。通常の動物園とは異なり、より自然な姿を見ることができます。多少の傷や汚れは覚悟のうえで、マイカーで入れる国内のサファリパークを紹介します。

  
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冬にボディカバーをかけた方がいい理由

夏の日よけや雨などによる汚れ防止として用いられるボディカバー。雨水や砂ぼこり、紫外線など、外の世界は車にとって過酷な環境です。そういった状況から車を守ってくれるのがボディカバーの存在なのですが、じつは冬場にも役立つアイテムであることをご存知ですか?

  
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4WD車はいつも4輪が駆動しているわけではない?

降雪があるこの季節、ドライブで心強いのが4WD、いわゆる4輪駆動です。4つのタイヤにエンジンの力が伝わることで、優れた走破性を発揮するのですが、実はいつも4輪が駆動している車種ばかりではないのはご存じですか?

  
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冷蔵庫、マッサージ…バブル期の車に見られた特別な装備7選

現在は、なにに関してもコストダウンが叫ばれる時代です。車も例外ではありませんが、それがバブル期になると話が少し変わります。車に付加価値を付けるため、本当に必要なのかと思えるような面白い装備が多数ありました。そんな面白装備7つを紹介します。

  
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高速道路で物を落としてしまった!どうすればいい?対処法は?

2016年、高速道路上に落ちていたタイヤが原因で2人が命を落とす痛ましい事故が起きました。これにより高速道路での落下物がどれほど危険かが認知され、より問題視されるきっかけにもなりました。すべての車両が高速で移動している高速道路での落下物は、ときに大事故を誘発することもあります。も...

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】ボルボXC60のスカンジナビアデザインに、日本の”ZEN”を見た

日本に住む友人から、ボルボXC60が今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたとの知らせを聞いた時、私は嬉しくなった。彼曰く、輸入車が同賞に選ばれるのは2013年のVWゴルフに続いて2度目とのことだ。ボルボの故郷・スウェーデンから遠く離れた極東の地でボルボが高く評価されていること...

  
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【高山正寛のテレマティクス Now!】COTY受賞のボルボXC60、縦型&大型化ディスプレイのメリッ...

輸入車としてはVWゴルフに続き「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するという快挙を成し遂げたボルボXC60。受賞理由も含め、見所の多いXC60であるが、その中でも同社が提案するインテリジェントテクノロジーである「SENSUS(センサス)」について解説する。

  
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