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GT-Rのワゴン版!? 日産 ステージアってどんな車?

1996年に初代がデビューした日産ステージアは、走りの良さと快適性を兼ね備えた日本初の本格Lクラスツーリングワゴンとして高い支持を得てきたモデルでした。初代では、スカイラインGT-Rのパワートレインを搭載した高性能モデルが販売されるなど、異色のワゴンとしても注目を集めました。

  
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【東京オートサロン2018】メーカー純正ホイールにも採用されるBBSのブランド力

ホイールメーカー数あれど、メーカーの純正オプションに採用されるのはブランドとしても最大の栄誉といえましょう。そんなメーカーがBBSです。

  
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ホンダ フリードとトヨタ シエンタ。どっちが買い?

ホンダ フリードとトヨタ シエンタは、新車販売台数のトップ10内で順位を争っているミニバンです。ミニバンというと大きなイメージがありますが、フリードとシエンタは扱いやすいサイズと実用性の高さが魅力。お買い物から家族でのロングドライブまで活躍してくれそうなこの2台は、購入時に比較さ...

  
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オーバーフェンダーはどこまでセーフ?

オーバーフェンダーは、フェンダーに収まりきらないワイドタイヤを使用する際、保安基準に適合させるために装着されていたパーツです。自動車メーカーなら保安基準を遵守すれば、最大2.5mまでボディを拡幅できますが、後付けの場合、どのくらいまで拡幅が可能なのでしょうか?

  
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初代からファイナルまで…今ランエボ買うならどの世代が良い?

惜しまれつつ2016年で生産・販売が終了した三菱 ランサーエボリューション。1992年のエボIから最後のファイナルエディションまで、24年の長きにわたり三菱自動車のスポーツイメージを支えてきました。大雑把に言っても4世代10モデル、サブタイプを含めればさらに多数のバリエーションを...

  
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ほぼ同じ価格帯のハリアーHVとアウトランダーPHEVでは、どちらがおすすめ?

トヨタのハリアーHV(ハイブリッド)と三菱 アウトランダーPHEVは、車両のコンセプトやボディサイズ、車両価格帯が近いことから、購入時に悩む人が多いようです。それぞれの車の魅力を探ってみましょう。 

  
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本当に肥大化している!? ポルシェ911の歴代ボディサイズはどのように変化してきた?

ポルシェのフラッグシップモデルの911。ポルシェの歴史は911と共にあると言っても過言ではないでしょう。そんな911も1964年から始まる長いモデルライフの中で刻々と変化してきました。その変化のひとつとしてよくささやかれるのが肥大化。911は世代を追うごとにボディが拡大していると...

  
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軽が人気な日本なのに…日本車が巨大化している?その理由とは?

昔の車と言えば、税金の関係もあって、ほとんどが5ナンバーサイズでしたね。3ナンバーサイズの車と言えば、一部の高級車のみ。しかし、近年はコンパクトカーでも3ナンバー車が増えています。軽自動車が圧倒的人気を誇る日本でありながら、なぜ車は年々サイズアップしていくのでしょうか?

  
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最高額5,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜輸入車編〜

世界には本当に様々な車が存在します。輸入車で最も高価なモデルはなんなのでしょうか?今回はトップ5をご紹介します。※今回のランキングでは2017年12月現在、日本で購入できるモデルをご紹介します。⇨最高額2,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜国産車編〜

  
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岡崎五郎のクルマでいきたい VOL.99 ダイソンのEV参入

このところEVの話題で持ちきりの自動車業界。先日のフランクフルトモーターショーではドイツメーカーを中心にEVのコンセプトカーが大量に展示され話題をさらっていた。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.179 2017年10月号]

  
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モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

BMW M4は、4シリーズのクーペをM社がチューニングを手掛けたオンロードスポーツモデルです。モータースポーツ直系のテクノロジーを搭載となると、維持費がかなり高そうなイメージですが、実際のところはどうなのでしょう。

  
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1990年前後に日本に誕生した、3ナンバー専用モデル5選

1990年前後といえば、日本中が好景気に沸いたバブル期でした。現在40~50歳代の方々は、当時の様子を鮮烈に覚えていらっしゃるのではないでしょうか?そんな時代の真っ只中、1989年に税制が見直され、それまでボディサイズによって高額だった3ナンバー車の税金が大幅に下がることを見越し...

  
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ボルボ初受賞!2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたXC60とは?

1980年から開催されている日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)。第38回目となる2017-2018年は、ボルボ XC60が選出されました。ボルボ車としては初、輸入車としては第34回のVW ゴルフに続き2台目の選出です。ボルボ XC60とは、どんな車なのでしょう。

  
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可変圧縮比エンジンを積んだインフィニティQX50、2019年デビュー!

日本ではスカイライン クロスオーバーとして販売されているインフィニティ QX50の新型モデルが、ロサンゼルスオートショー2017で初公開されました。フルモデルチェンジにより、すべてを一新したQX50は、どんなモデルに仕上がっているのでしょうか?

  
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市販モデルが登場!スバル アセントってどんな車?ライバル車は?

アメリカで開催されているロサンゼルスオートショーにおいて、来年夏の発売を予定しているスバルの新型SUV アセントが、ついに正式発表されました。エクシーガやフォレスターなどSUVのラインナップが充実しているスバルにおいて、アセントはどのような位置づけのモデルなのでしょうか?

  
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ポルシェ911、1970年製と2017年製を動画で比較!

ポルシェのフラッグシップモデルである911。その歴史は長く、ポルシェを語るうえで、決して欠かすことのできないモデルです。発売から50年以上経つこともあり、デビュー当初の911と現行モデルの911には、伝統として守られてきたことがある反面、スタイリングには隔世の感すらあります。今回...

  
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R32 GT-Rオーナーに朗報!NISMOからパーツ再販が決定!

いわゆる25年ルールによって、アメリカ国内への輸入が可能になったことで、R32 スカイラインGT-Rの価格が高騰したことは記憶に新しいところ。とはいえ、R32 GT-Rは1989年にデビューし、まもなく30年になろうとしている旧車であるため、修理に必要なパーツをメーカーに問い合わ...

  
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あなたが審査員だったらどれを推す?2017年度日本カーオブザイヤーBEST10決定!

2017年12月11日に行われる予定の2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会。それに先駆けて、ノミネートされた31台のなかから、最終選考に進む10台『10ベストカー』が発表されました。今年は、日産とスバルのノミネート辞退ということもあり、やや寂しい感もありますが、...

  
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ローレル、セフィーロ等…バブル期の好調日産を支えた、魅力あるアッパーミドルカー4選

昭和後期から平成初期、日産はそれまでの低迷期を脱し、リベラルで自由なクルマ作りに邁進していました。シーマを始めとする高級車からスポーツカー、またアッパーミドルカーに至るまで、従前の踏襲にとらわれず新しい価値観、商品性の追及をここまでのびのびとやれていた時期はほかには見当たらないな...

  
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GT-RやフェアレディZ…いまの車と昔の車どちらが好き?新旧デザインを写真で比較

自動車のデザインというものは、生まれた時代背景、求められている性能を反映したもので、見た目の印象だけで優劣を語ることができません。そんなわけで、ここでは車種別の新旧デザインをまとめてみました。時代の移り変わりなども感じながらデザインの新旧比較をしていただければと思います。

  
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