「優勝」の検索結果(264件)

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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【前編】

昨2018年6月、日本国内においても先ずは初回限定版の「プルミエール・エディション」からリリースされた新生アルピーヌA110は、あまりの人気ゆえにくじ引きで購入者が決められたことで話題を呼んだ。また同年末には、正規のカタログモデルたる「ピュア」と「リネージ」の国内販売も開始となり...

  
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ロストボールの正しい取り扱い方法~ロストボールについてのクイズです~

自分が打ったボールがどうしても見つからない…。ほとんどのゴルファーがおそらく経験したことがあるロストボールは、本当に気分が凹みますよね。OBエリアに入ったのならあきらめもつきますが、「たぶんその辺の林に入ったはずなのに」と思ってしまうと、なかなかあきらめきれないものです。このよう...

  
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あなたはダスティン派?ステンソン派? ドライバーとパッティング…アマの練習、大事なのはどっち?

全米オープンで飛距離が武器のダスティン・ジョンソンが優勝し、全英オープンでパッティングを決めまくったヘンリク・ステンソンが優勝。影響されやすいヘタレゴルファーは、この夏の練習は、ドライバーかそれともパッティングか、と決めかねているのですが、みなさんどう思われますでしょうか。よくよ...

  
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50台近くのBMWコレクションが大阪の堺市に!世界に1台の名車も保管?一体なぜ?

第二次世界大戦前の1920年代後半から1980年代前半までの歴史的・希少的価値の高いBMWを中心としたクルマが大阪の堺市で個人がコレクションとして所有していました。そのコレクションの中には世界で最も美しいロードスターといわれたBMW507ロードスターをはじめ、BMWの最高峰スポー...

  
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90を切るゴルフ!ダボを打つ原因と解決策~ショット編#2~

日本のフィギュアスケート界は、浅田真央選手の登場で一気に盛り上がりました。15~16歳の少女の天才的な演技に日本中が注目していたのが、つい昨日のようですが、デビューからすでに10年。一時の休養を経て、今は再び競技の世界へカムバックしています。文・ほわいとM

  
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ランチア・ストラトスの英国製レプリカ「the STR」、日本での輸入販売開始!

先ごろ東京都墨田区にガレージをオープンした「ジェイブランディング:UK CLASSIC FACTORY」では、英国リスターベル社が開発・製作するランチア・ストラトスのレプリカ「the STR」および、同じく英国AKスポーツカーズ社が製作するACコブラ427のレプリカ「AK427」...

  
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ハンディキャップ取得がゴルフを楽しくする

ハンディキャップが身近になりました。実は、以前から同じ仕組みで運用されていたけれど、私が知らなかっただけなのかもしれません。ハンディキャップさえ取得できれば、シングルプレーヤーになることも夢ではありません。ハンディキャップの取得は、”アベレージゴルファー”からの脱却、あるいは新し...

  
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いい大人が乗ってもさまになる HONDA CRF250RALLY

このバイクはいわば「ラリー・レプリカ」である。2013年にダカールラリーに復帰したホンダのファクトリーチーム、HRCのCRF450ラリーのスタイリングをできるだけ忠実に再現し、250㏄というリーズナブルな排気量クラスで商品化した。写真で見るより実物はずっとカッコいい。text:春...

  
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グッドイヤー、東京オートサロン2019で新型スープラのNASCARを国内初披露!

グッドイヤーは東京オートサロン2019にて、ラグジュアリーSUV向けのハイパフォーマンスタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC3 SUV」を発表した。文/写・栗原祥光

  
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”おひとりさま専用スポーツカー”S660に2年半乗って思ったこと

ホンダの軽スポーツカー、S660が誕生して来年4月で4年が経過する。購入者にクルマの喜びを教えてくれる現代では希有な存在だ。筆者もS660を初めてのマイカーとして買い求め、気づけば2年半が経ち、3万5000キロ以上を走行、そして2019年の夏には初めての車検を迎える。そこでS66...

  
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GTI Performance Days

ゴルフGTIに加えて、ポロGTI、up! GTIがお目見えし、フォルクスワーゲンのGTIシリーズに3兄弟が勢揃い。それを記念してスペインのマラガで国際試乗会が開催された。せっかくだからVW車でアウトバーンも走りましょう、とのお誘いに、ドイツは初めてという弊誌・若林が参加。アウトバ...

  
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SPECIAL ISSUE クラスレスの時代

徹底した階級社会がクラスレスなクルマを生む。カジュアルなはずのSUVにロールス・ロイスやベントレーなどの超高級メーカーが参入する。誠に、人間とは矛盾を孕んだ不思議な生き物だ。吉田拓生氏にはクラシック・ミニの生まれた背景と、ミニが英国社会に与えた影響を、今尾直樹氏にはSUVにプレミ...

  
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ホットハッチの火は消さない

SUVが全盛の今、ホットハッチの存在感はやや薄れてしまっている。執筆陣の1人、今尾直樹氏は言う。「ホットハッチはプアマンズ・スポーツカーなのですよ」と。なるほど、そうなのだ。基本として実用性とスポーティブネスを兼ね備えているのがホットハッチ。お金があるなら2ドアのバリバリのスポー...

  
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SPECIAL ISSUE ハードボイルドでいこう

自由に見えて不自由な時代である。自分の発言や行動を縛るものは何もないように見えて、その実、“空気を読み”ながら発言し、行動していたりする。時代がどうであれ、他人になんと思われようとも、そしてそれを周囲に大声で主張する必要はないけれど、自分が本当に大事なものは守りたい。クルマやバイ...

  
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DREAM パリダカの幻影を追う モロッコ、サハラ、アフリカツインの旅

第2回 AFRICA TWIN EPIC TOUR 2018年5月13〜19日 モロッコ王国text:春木久史 photo:Francesc Montero Photography [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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気筒休止ブーム再来

気筒休止システムが息を吹き返してきた。最新事例はマツダCX-5が搭載する2.5ℓ直4自然吸気ガソリンエンジンだ。高速道路を一定速で走るような、大きな出力を必要としないシーンでは、1番気筒と4番気筒を休止し、残りの2気筒のみを使って走る。疑似的に1.25ℓ2気筒エンジンとして走るわ...

  
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ディーゼルにスポーツ性はあるか

ディーゼルエンジンにスポーツ性はあるのか!? これは面白いお題だ。つまり一般的なイメージでいうとディーゼルは「燃費がよい」けれどガラガラうるさくて、「ガソリンエンジンより遅い」エンジン。ここ数年でマツダが「SKYACTIVE-D」を売り出し、ユーザーの半数近くがこれにシフトしたか...

  
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マン島に見る死生観 Isle of Man

もう長い間、戦争も紛争もない日本。世界中で起こっている悲惨な出来事がテレビなどで報じられることも少なく、あまりにリアルな映像は、ぼかされ、死は遠いものとして覆い隠されているような気がする。死ばかりを意識していては日々を生きていくことはできない。しかし死は実は誰にとっても常にそばに...

  
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ル・マン24h トヨタ初優勝の舞台裏

第86回ル・マン24時間レースが6月16日~17日に行われ、中嶋一貴、F・アロンソ、S・ブエミがドライブするトヨタ8号車が総合優勝を果たした。2位に入ったのは小林可夢偉、M・コンウェイ、J・M・ロペスが組む7号車で、トヨタのワンツー・フィニッシュだった。トヨタは1985年に初めて...

  
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ゴルフコンペの賞品で貰ってうれしいもの・うれしくないもの

ゴルフコンペの時のお楽しみといったら、やっぱりコンペ賞品ですよね。優勝は無理でも、ドラコン賞やニアピン賞、飛び賞、当日賞など、とりあえず何かに該当すればつい賞品を期待してしまうものです。初心者でも大丈夫です。ブービー賞やブービーメーカー賞があります。どんな賞でも、貰えるとうれしく...

  
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