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お金はないけどこれなら買える!? 現行お手頃国産スポーツカー4選

スポーツカーといえば、流麗でカッコいい2ドアクーペで、"走る歓び"や"所有する歓び"を与えてくれる存在。そんなイメージで、どうしても高価な車だと思われがちです。実際、ホンダ NSXや日産 GT-Rなど高級路線で販売されるスポーツカーもありますが、そ...

  
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アウトランダーPHEVやスバルXVなど…海外で活躍する日本車パトカーたち

日本にも意外な車種のパトカー(白黒パトカー)や覆面パトカーがあるが、海外には日本にはない日本車のパトカーが活躍している。ここでは、海外で交通取締や治安維持に大活躍している日本車パトカーをお届けしよう。文・塚田勝弘

  
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輸入車初の軽自動車!「スマートK」とはどんな車?

軽自動車は、日本独自の規格です。その規格を満たせば、輸入車でも軽自動車として登録できますが、多くは全幅だったり排気量だったりが規格を満たせず普通車登録になっています。そのような状況下で、過去に「スマートK」というモデルが輸入車として初めて軽自動車に登録されていたことをご存じでしょ...

  
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ディーゼル車の誘惑

臭くて、煩くて、振動が多い割には、車両価格が高いなど、ネガティブなイメージが先行していたディーゼル。だからこそ自動車を趣味とするような本誌読者にとって、ディーゼルエンジン搭載車はどちらかといえば最も遠い存在だろう。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.187 20...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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ヤマハの考えるニュースタンダード 〜YAMAHA MT-09 SP ABS〜

MT-09は、ヤマハのスタンダードモデルである。そのスタイリングはモダンを極め、2000年代後半に欧州を中心に人気を極めたストリートファイター系に見えるかもしれないが、それに惑わされてはいけない。text:河野正士 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.187 ...

  
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もう一度SUZUKIに乗る ー前編 "スズキ"の源

決して、ブォーンやフォーンではなく、グゥオンでもない。「クォンッ、クォンッ」という歯切れの良いGSX-R系エンジンの排気音は、アクセルを急開閉した時に少しだけ「ジャワッ」とレーシングキャブのような吸気音が混じる。このいかにも〝完全燃焼してます〟というエンジン音は、スズキのバイクの...

  
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スペンサー・レプリカ40周年記念モデル

フレディ・スペンサーがプロライダーとして歩み始めたのは'78年、16歳の時のことだ。AMA(全米ロードレース選手権)の250㏄クラスやスーパーバイククラスで頭角を現し、世界グランプリでは500ccクラスで2度('83年/'85年)、250ccクラスで...

  
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新燃費測定法「WLTCモード」で何が変わる?

新しい燃費測定法の「WLTCモード」が導入された。'18年10月以降に販売される新車から、国土交通省による審査値の表示が義務付けられる。当面は従来のJC08モードと併記され、'20年9月以降はWLTCモードのみに一本化される。text:世良耕太 [aheadア...

  
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ラ・フェラーリやヴェイロンなど…お金があっても買えない車5選

高級車を目にして「お金さえあればなぁ…」と、憧れを抱く方は多くいらっしゃるでしょう。しかし世の中には、高額な金額に加え、厳選な審査を通過しなければ購入することができない”ハイパー高級車”ともいえるクルマが存在します。今回は、そんなお金があっても買えない高級車5台をピックアップして...

  
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“こだわり”が未来を拓く 桂 伸一 インタビュー

Interview with Shinichi Katsuratext:ahead編集長・若林葉子 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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街の景観を変えたヘルメット

アライのオープンフェイスヘルメット、いわゆるジェットヘルメットのSZシリーズがデビューして今年で30年になる。その記念すべき年にSZの後継モデルとして、VZ-Ramがデビューした。text:横田和彦 photo:長谷川徹(ヘルメット) [aheadアーカイブス vol.186 2...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.106 ディーゼル車規制の本質

2月末、深刻化する都市部の大気汚染を受け、ドイツの連邦行政裁判所が、各地方自治体が古いディーゼル車の乗り入れ規制を行うのは合法だという判断を下した。このニュースは日本でも大きく報道されたので覚えている人もいるだろう。問題は、ほとんどが「古い」という部分を抜いて伝えていたこと。その...

  
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【CarMeで12星座占い】今週のあなたの運勢は?ー11月12日〜11月18日

1週間が始まります。11月も半分が過ぎつつあり、秋も深まってきました。寒さで活動が控えめになると、運気も停滞しがち。でも、チャンスは寒さに関係なく巡ってきます。星座占いで星からのメッセージをしっかりチェックし、週間運勢の予習を。トラブルを避け、ツキのある運のいい男になりましょう。...

  
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25年間、1度もモデルチェンジをしなかった日産 ツルを知ってますか?

日産 ツル(TSURU)は、メキシコ日産で生産されてきたコンパクトセダンです。初代のデビューは1984年で、1987年と1991年にモデルチェンジを受けた後、2017年に生産中止となるまで基本設計を変えずに生産が続けられたロングセラーでした。今回は、メキシコ日産をメキシコ国内市場...

  
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スズキの人気軽SUVハスラー!「遊べる軽」ってどういうこと?

ポップでキュートな軽自動車として、大ヒットしているスズキの「ハスラー」。軽トールワゴンとSUVの要素を兼ね備え、それまでなかった新ジャンルのクルマとして企画されました。2014年の登場から約4年、いまなお注目のスズキ ハスラーの魅力についてみていきましょう。

  
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“スーパークリーン”なXC40

「ファーストエディション」300台が瞬殺で(!)ソールドアウト。センセーショナルなデビューを果たしたのはXC40だ。一目見たそのときから、激売れの予感しかなかったけれど、予感的中。だって、きっとXC40を買った人は、毎朝、毎晩、ドアを開けるたびに繰り返し愛車に恋をするだろうって、...

  
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今、注目したい2基のエンジン KTM vs Triumph

世の中、ITだAIだと騒がしいが、最近はモーターサイクルの世界も大きく様変わりしてきた。テクノロジーの進化により電子制御がもはや当たり前のように入り込んできたが、モーターサイクルたる根幹を成すエンジンの勢力図も同様に変化してきている。text:佐川健太郎 [aheadアーカイブス...

  
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ヘリテイジの威容を示すスクランブラー1100

この夏、スクランブラー1100が日本上陸を予定している。昨年のEICMAミラノショーで発表されたこの新型車は、スタンダードモデルである「スクランブラー1100」に加えて、スポーツバージョンの「スクランブラー1100スポーツ」、より上質なパーツを装着したカスタムモデルの「スクランブ...

  
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誰でも知ってるクルマの王様!ロールス・ロイスのラインナップ

創立から100年以上という長い歴史を有するロールス・ロイスですが、そのブランド力は微塵も衰えることなく、現在も高級乗用車の代名詞ブランドとして揺るぎない地位を築き上げています。そんな現在のロールス・ロイスが販売しているラインナップをまとめてみました。文・西山昭智

  
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