「佐藤琢磨」の検索結果(9件)

記事

“こだわり”が未来を拓く 桂 伸一 インタビュー

Interview with Shinichi Katsuratext:ahead編集長・若林葉子 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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インディ500にて活躍した日本選手たち

2017年に佐藤琢磨選手がインディ500で優勝したことは記憶に新しいですよね。異国の地で活躍されたシーンは、同じ日本人として勇気をいただきました。そこで今回は、インディ500にて活躍した日本人選手をご紹介していきます。文・吉川賢一

  
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特集 Bow。クルマとバイクと、そして絵と

「カーグラフィック」や「カーマガジン」、「サイクルワールド」や「クラブマン」。クルマ、バイクの専門誌にとどまらず、ホンダやマツダ、スバルなどの広告も手掛け、ヨットとボートの専門誌「KAZI」にも連載を持つBow。こと池田和弘さん。今回は、彼の描く世界に憧れた人たちのための特集です...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.32 可夢偉、鈴鹿で初の表彰台

今年の日本GPほど、「観客席で見たかった」と思ったことはなかった。小林可夢偉が3位表彰台に立つ活躍で、集まった10万3000人の観客は大盛り上がりだった。母国ドライバーが目の前を通過するたびに観客が激しいアクションで反応するのは、鈴鹿サーキットに限った話ではない。スペインGPでの...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.34 もうひとりの日本人

限界を極めるあまり、ブレーキングでタイヤをロックさせてしまうことがある。するとタイヤが部分的に摩耗してしまい、バイブレーションを引き起こす。激しい振動がステアリングに伝わってくるので、ドライバーは不安になる。そこで、無線に話しかける。「バイブレーションがひどくて運転できない!」t...

  
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EVのF1開幕元年 “Formula E”とは何か

テレビ朝日が公式練習から予選、決勝までを地上波、BS、CSの3波一体の総合編成でフルカバーすると発表し、話題を振りまいているのが2014年から始まる「フォーミュラE選手権」だ。text/photo:世良耕太   [aheadアーカイブス vol.134  2014年1月号]

  
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モタスポ見聞録 Vol.4 世界三大レースとは

世界三大レースと言われるレースがある。ル・マン24時間(フランス)とインディ500(アメリカ)、そしてモナコ・グランプリ(モナコ公国)だ。長い歴史を持つのが共通点で、続いているのには理由がある。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.176 2017年7月号]

  
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【全文書き起こし】CR-Vが新型で復活!ホンダの走りは、EVでも実現できるのか?東京モーターショー2...

「すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という想いから生まれるホンダプロダクツ。オートバイのカブから、ジェット機まで、すべてが前述した同じテーマで設計・製作されています。なかでも今回発表されたEVコミューターコンセプト、NeuVは、AIや自動運転技術により、身近なパート...

  
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佐藤琢磨、ホンダからNSXのプレゼント!インディ500の優勝はどれほどすごいことなのか?

インディ500優勝!日本人としてはもちろん、アジア人としても初の快挙を成し遂げた佐藤 琢磨選手。100年以上の歴史あるアメリカのレースで、日本人ドライバーが優勝するとは、どういうことなのでしょうか?-----------------------------------------...

  
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