「低燃費」の検索結果(213件)

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日産の高級セダン、フーガとシーマの違いって何?

日産の高級セダンであるフーガ(FUGA)とシーマ(CIMA)。ぱっと見の外見は異なる2台ですが、同じような位置づけのクルマであるだけに「なんで日産は同じようなクルマを出したんだろう」と疑問に思う方も少なくないはず。今回は、フーガとシーマの違いについて見ていきましょう。

  
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先週もっとも読まれた記事をプレイバック!(8/6〜12)

猛暑が続くなか、先週は台風13号日本接近により、気温が一時的に下がり、寒暖差が大きく発生した週でしたね。また、先週からお盆休みが始まり、楽しい休暇を過ごしている方も多いことでしょう。さて、CarMe[カーミー]では先週(8月4日〜12日)に公開された記事の中で、どの記事が一番読ま...

  
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なぜ日本では、スーパーチャージャー車が少ないのか?

昨今、小排気量エンジンに過給機をつけた、高効率・低燃費のダウンサイジングターボが主流となっています。エンジンへの過給システムには、他にスーパーチャージャーがありますが、日本で現在採用されている車種はほとんどありません。なぜなのでしょうか?文・立花義人

  
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売れ行きは微妙だけど、ここがイイ! ツウが選ぶ現行ミニバン5選

広い室内空間と多彩なシートアレンジ、さらに充実した装備が魅力のミニバン。日本で人気のこのカテゴリーには、当然多くの自動車メーカーがさまざまなクルマを投入しています。そのなかには、良いクルマなのになんらかの理由で販売に苦戦する不遇なモデルがあります。今回は、そんなミニバンに注目して...

  
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ホンダの新型クラリティ PHEV発売開始!三菱のPHEVとどう違うの?

2018年7月20日に、ホンダからクラリティ PHEVが発売されました。最大の注目点は、1充電あたり100kmを超える航続距離です。これだけの航続距離を実現したホンダのPHEV技術を、"PHEVのパイオニア"的な存在の三菱 アウトランダー PHEVと比較してみまし...

  
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しげの秀一氏の新作漫画『MFゴースト』に登場する注目の5台

かつて絶大な人気を誇り、走り屋のバイブルとまでいわれた大ヒット漫画『頭文字D』。その著者である、しげの秀一氏による新作が『MFゴースト』です。2017年9月に連載が開始された『MFゴースト』は、市販車による公道を使ったレースを舞台にした作品。登場するハイパーカーを含めクルマ好きの...

  
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エキゾチックカーとはいったい…?エキゾチックカーの魅力に迫る!

「エキゾチック」とは、”異国の情緒”や”異国風”といった意味です。エキゾチックカーを日本語に訳すと、さしずめ”異国情緒溢れる車”となるのでしょうか?そもそもエキゾチックカーとは、どんなクルマで、どんな魅力があるのでしょうか。

  
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特集 脱ステレオタイプ宣言

「スポーツカーに乗ると近所から遊び人だと思われて白い目で見られるし…」「ヘッドライトを点けると電気が減るから少し燃費が悪くなるらしいよ」「高級車ってエンブレムにお金を払っているようなものなんでしょ」などといった、まことしやかな“噂”に翻弄されていませんか。2013年の始まりは、a...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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日産、2018年秋に実用化!? 夢の可変圧縮比エンジンとは?

かつては「夢のエンジン」といわれた可変圧縮比エンジンを、日産が2018年秋に実用化する予定です。圧縮比を条件に応じて最適化することによって、低燃費と高出力を両立する画期的な可変圧縮比エンジン。その仕組みや効果とは?文・吉川賢一

  
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50年前にあった幻のスーパーカー、マツダRX500とは?

1970年、東京モーターショーで発表されたマツダRX500は、くさび形のボディに跳ね上げ式の扉、まさに「スーパーカー」というビジュアルで、大きな話題となりました。約50年経った2018年にはイベントが開催されるなど、ファンを中心に、いまだ人気のあるクルマです。今回は、RX500の...

  
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プジョー 308に試乗!インテリア、エクステリアに注目!

プジョー308は欧州Cセグメントに属するモデルです。現行型は、2014年11月に日本国内の販売を開始。2016年には、1.6リッターと2リッターの「BlueHDi」クリーンディーゼルを投入。それに1.2Lのガソリンターボを加えた3機種が、現在のエンジンラインナップとなっています。...

  
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おすすめ7人乗りSUV5選〜国産車編〜

日本でのミニバン人気は相変わらずですが、昨今ミニバンに取って変わろうとしているカテゴリーがあります。それが7人乗りSUVです。国産車の中では意外と少ない7人乗りSUVですが、今回はその中から筆者が選ぶベスト5をご紹介したいと思います。文・山崎友貴

  
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2017年に消えていったクルマたち

新型車がデビューするとなれば、メーカーはプロモーションに力を入れますし、各メディアも注目して取り上げます。しかし販売を終了するときは、ひっそりと…。今回は、2017年に粛々と生産終了してしまった車を紹介します。文・吉川賢一

  
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輸入車No.1の座を奪い合うMINIとゴルフ、それぞれの魅力とは

ここ数年、右肩上がりに販売台数を伸ばしている輸入車。その中で、目立って好調なのが「MINI」と「ゴルフ」です。ここ数年、ライバルとして常に輸入車新車登録台数トップの座を巡ってしのぎを削ってきた2台。今回は、この2モデルにスポットを当てます。文・山崎友貴

  
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誕生から約40年。愛らしいデザインと高い実用性で人気のフィアット パンダを振り返る

日本では上野のパンダの“シャンシャン”が話題を呼んでいますが、そのジャイアント・パンダから車名を取っているのが「フィアット パンダ」です。1980年に生まれべくして生まれたパンダが、今日の話の主役です。文・山崎友貴

  
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エコで燃費に良いのに!アイドリングストップが好まれない理由

燃費向上、環境に優しいという理由で、近年広く普及している「アイドリングストップ機能」。しかしこの機能を好まないというドライバーも多いようです。各メーカーが広く採用しているのに嫌われてしまうのは、どんな理由があるのでしょうか。文・吉川賢一

  
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ばね下の軽量化は、クルマに悪影響って本当?

ばね下の軽量化を”正義”と考えている方は多くいます。昔から、「ばね下1kgの軽量化はばね上○kgの軽量化に相当する」などと言われてチューニングに励んできたのですが、じつはばね下の軽量化にはデメリットもあるのです。そこで今回は、ばね下の軽量化によるメリットとデメリットについて紹介し...

  
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もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、1...

  
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エンジンブレーキを使うと燃費が悪くなるのは嘘だった!?

クルマを運転していて前の車に近づいてしまったとき、ブレーキを踏むまでもない場合は、エンジンブレーキを使って減速します。マニュアルモードの付いたATやMT車なら、シフトダウンをしてエンジンブレーキを使うと「ブーン」という音とともに、エンジン回転が高まります。このとき、燃費に影響をお...

  
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