「低燃費」の検索結果(238件)

記事

新型スペーシアHYBRID X【試乗して感じた良かった点・悪かった点をご紹介】

新型スペーシアは、HYBRIDと前面に打ち出しているので、電気だけで走ることもできそうなイメージですが、実際はどうなのでしょうか?エンジンンとモーターが切り替わりながら走るのか?など、確認してみました。2018/2/18

  
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新型ヴェルファイア HYBRID Z 試乗レビュー【ハイブリッドの静寂性&加速力をチェック!】

高級ミニバンといっても過言でもない新型ヴェルファイア。見た目や装備も高級ですが、走りはどうなのでしょうか?乗り心地やハンドリング、静粛性について、確認してみました。※今回試乗したのはヴェルファイア HYBRID Zですが、画像はヴェルファイア Zのものとなっています。2018/2...

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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スズキエスクード1.4ターボ試乗レビュー【ターボの加速力はどうだった!?】

それまで1.6リッター自然吸気エンジンの設定だったエスクードに、1.4リッターターボエンジンが加わりました。今流行の小排気量ターボエンジンですが、その実力はいかに。エンジンのパワーや性格、また走りに関して、説明していきます。2018/2/22

  
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今新車で買いたいハッチバックの国産車3選

現在新車で普通の乗用車を買う際にリアにバックドアがあるハッチバックは大きな柱となるボディタイプの1つである。その中から今新車で買いたいハッチバックのクルマを何台か挙げてみる。文・永田恵一

  
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初代ホンダ シティRタイプに追加された「ハイパーシフト」とは?

1981年10月、世界初4輪、2輪同時発売を目玉にリリースされたのが、新感覚の「FFニューコンセプトカーライブビークル」を謳う初代シティと、シティ搭載用トランクバイクと表現されたモトコンポだった。「FFニューコンセプトカーライブビークル」よりも「トールボーイ」という愛称の方で知ら...

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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軽量ボディ!車重1,000kg以下の現行国産普通自動車5選

いまから20年以上前の1990年代、車重1,000kgを切るクルマはざらにありました。しかし現在は、さまざまな要因により車重1,000kg以下のクルマが、どんどん少なくなってきています。いくつもの利点がある軽量ボディを持つクルマとして、車重1,000kg以下の現行国産普通自動車を...

  
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お手頃価格な軽自動車。なかでも安い車トップ5は?

税金や燃費などランニングコストが非常にリーズナブルであるため、国内で人気の高い軽自動車。近年では装備も充実してきており、普通車のコンパクトカー並みの車両価格になっているという声も聞かれます。そこで本記事ではお手頃価格な軽自動車(商用モデルを除く)をご紹介!新年度から車が必要な方や...

  
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ミニバンで燃費がいい車はどれ?トップ10

日本市場で高い人気を誇るミニバン。広い室内空間を武器に、3列シート車などを中心に余裕のある乗車定員や、多くの荷物が積載可能で、スライドドアを装備するなど高い実用性が人気の理由です。そんなミニバンを選ぶ際に、燃費を重要視するユーザーも多くいます。そこで2019年1月現在のミニバン低...

  
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ディーゼルという賢い選択

実は我が家には1台、クリーンディーゼル車があります。それは「マツダ CX-5」。発売早々、弟夫婦が購入しました。弟は以前からクルマ好きで、昔は私もクルマを購入する際に弟に相談していたぐらい。しかし、CX-5の購入は弟よりも奥さんの意見だったとか。text:吉田由美 [aheadア...

  
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断熱により燃費アップ!? グラスピッドのクールベールの効果とは?東京オートサロン2019

グラスピットは「熱さ」と「紫外線」を大幅カットして車内温度の上昇を抑える「クールベール」をメインとした出展となりました。グラスピットは2005年からRE 雨宮レーシングチームの公式スポンサーになっていますが、今年のオートサロンではRE雨宮の隣にブースを構え、グラスピットのデモカー...

  
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Gクラス史上もっとも低燃費!新しいG350dはどう進化した?

2018年にフルモデルチェンジを行なったメルセデス・ベンツ Gクラスのエンジンラインナップは、最高出力310kWを発生する4.0L V8ガソリンターボのみで、それまでラインナップされていたディーゼルモデルを待ち望む声があったのも事実です。そんな期待に答えるディーゼルモデルが201...

  
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約10倍の目標受注台数を記録!レクサス UXの人気の秘密とは?

2018年11月27日に発売されたUXは、レクサスにとっては4番目となるSUVで、もっともコンパクトなモデルとなっています。トヨタの発表によれば、2018年12月25日の時点で8,800台もの受注が入るという人気ぶり。その人気の秘密とは?文・西山昭智

  
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舗装路対策された冬タイヤ

いまスタッドレスタイヤに求められることは多岐に渡る。スノーやアイスの性能はあって当然と考えられており、そこだけでなく舗装路における転がり抵抗やウエット性能、さらには何年にも渡って性能低下がないことなどもタイヤメーカーは考えるようになってきた。text:橋本洋平 [aheadアーカ...

  
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スバルの水平対向エンジンへのこだわりはいつまで続くのか

スバルのお家芸である『水平対向エンジン』は、1969年のスバル1000から最新のフォレスターまで、脈々と受け継がれています。他メーカーが直列やV型のエンジン形式で車両開発を進めるなか、スバルはかたくなに水平対向を採用。その水平対向へのこだわりは、いつまで続いていくのでしょうか。文...

  
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キャリイ、ハイゼット、アクティ。似ているようで違う、軽トラック3車種

農作業から宅配便、さらには移動販売など、さまざまなシーンで活躍する軽トラック。現在、新車で販売されているのは、スズキ キャリイ、ダイハツ ハイゼット、ホンダ アクティの3車種です(※この他のメーカーはOEMとなります)。今回は、これら3車種の特徴のいくつかを項目別に比較していきま...

  
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いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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「軽だからってナメるなよ!?」走って楽しい軽自動車5選

日本独自の自動車規格である軽自動車。コンパクトなボディや価格の安さを魅力に、国内新車販売の3割〜4割を占める人気カテゴリーとなっています。一方で普通車にくらべると、排気量制限によるエンジンパワー不足など、なにかと劣るイメージがあります。とはいえ走る楽しさは、絶対的なパワーだけで語...

  
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SPECIAL ISSUE ハードボイルドでいこう

自由に見えて不自由な時代である。自分の発言や行動を縛るものは何もないように見えて、その実、“空気を読み”ながら発言し、行動していたりする。時代がどうであれ、他人になんと思われようとも、そしてそれを周囲に大声で主張する必要はないけれど、自分が本当に大事なものは守りたい。クルマやバイ...

  
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