「交通安全」の検索結果(30件)

記事

責任と品格

ルールは規則に準ずるので守らなければ罰則を課せられる。マナーは規則の範疇ではないので罰則はない。ルールは基本的に社会によって定められるが、マナーの規範は自分の中にある。ルールは明文化されたものであるのに対して、マナーは個人の価値観に委ねられる。しかしルールに定められていない責任も...

  
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TOWARD 2020 自動車の未来を考える

2020年の東京オリンピックに向けて特に開催地となる東京では、空港、鉄道、都市開発、そして道路など、インフラ整備が具体的な形となって進められている。まとめ:今尾直樹、若林葉子 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
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ドライバーの責任

便利で愉しく、暮らしに役立つクルマ。しかし時に人を傷つける凶器にも変わる。事故を起こさない、事故に遭わない。そのためには日々緊張感を持って運転し、ドライバーとしての責任を自覚することが何より大事。今回は“子ども”に焦点を絞り、私たちドライバーにできること、必要なことを考えてみる。...

  
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ナンバープレートはどう進化してきたか

日本の公道を走行するすべての登録車両に装着が義務付けられているナンバープレート。自動車事故や交通違反、犯罪などで加害者、被害者、被疑者を特定できるといった効果があります。そんな日本のナンバープレートの歴史を振り返ってみましょう。

  
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CITROËN DS DAY in 増上寺

「クルマ離れ」というフレーズ、もはや使い古された感もあるけれど、それはつまり、この問題が依然として進行中であることを示している。メーカーやインポーターはそれを食い止めるべく、あの手この手と知恵を絞っている。text:森口将之 [aheadアーカイブス vol.140 2014年7...

  
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始動! ピンク・ホイール・プロジェクト

「女性たちのパワーを結集し、もっとクルマ社会に貢献したい」。そんな思いで立ち上げたピンク・ホイール・プロジェクト(PWP)。ジャーナリスト、自動車メーカー、パーツメーカー、モデルさん、タレントさん、雑誌編集者など、たくさんの女性に声を掛け、賛同者は90名にも達し、3月13日のキッ...

  
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Smartphone × Automobile vol.8 「乗り心地診断」

同乗者の乗り心地を診断するアプリを紹介します。text:近藤正純ロバート [aheadアーカイブス vol.111 2012年2月号]

  
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Rolling 40's Vol.66 赤道での再会

今アフリカのウガンダにいる。それも首都カンパラから600キロほど北西の、ケニアとの国境境近くの辺境地にいる。観光ではなく、某ドキュメンタリー番組の撮影だ。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.136 2014年3月号]

  
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レンタカーにもチャイルドシート

JAFの「チャイルドシート使用状況全国調査」によると、チャイルドシート使用率は2009年から徐々に上がり、2013年は60.2%になった。これは単に罰則によるものだけでなく、"子どもの安全確保のためには必要だ"という認識が、若いパパママ世代に浸透してきたからだろう...

  
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第二の人生へとリサイクル 〜首都高・シンプルバッグシリーズ

鮮やかな目を惹く黄色に、大胆なグラフィックが印象的なバッグたち。本来別の用途で使われていた素材からできているのだが、写真を見て何だか分かるだろうか?答えは、首都高の道路上に掲げられていた“横断幕”。交通安全へのメッセージや工事のお知らせなどの情報を利用者に知らせてくれる、あの横断...

  
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意外と知らない…道路にあるひし形マーク。どんな意味?

道路上には、さまざまな標識があり、安全かつ円滑な交通に役立っています。なかでも制限速度や進入禁止の標識は馴染み深く、多くのドライバーが理解しています。しかし、道路上に描かれたひし形のマークは、馴染みがあるのに理解しているドライバーが少ないのだとか…。これって、なにを意味しているの...

  
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小林ゆきの一寸法話 vol.3 自転車を巡る無知の知

人生初めての警察との接点。それは、百円玉を拾って交番に届けたのを除けば、小学生のときに友だちと自転車で二人乗りしていて、通りがかった警察官に捕まったときだった。text:小林ゆき [aheadアーカイブス vol.151 2015年6月号]

  
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小林ゆきの一寸法話 vol.2 道路遊びの少女たち

道路に面した窓に向かっていつも仕事をしている。多摩丘陵の真っただ中にある我が家もまた、目の前は坂である。斜め向いの駐車場の出入口も坂になっていて、向いの家の子供たちが三輪車やキックボード、スケートボードなどで滑降を楽しんでいるのを見ては、ヒヤヒヤしていた。あまりクルマが通らない住...

  
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「自動運転」から「運転支援技術」へ

自動運転という言葉には、大いなる夢を感じる。個人空間で移動の自由を謳歌しながら、電車に乗っているように休めて、なんならスマホでもポケモンGOでもやりたい放題。もう少し真面目に考えれば、高齢者の生活のサポートになり、交通事故も渋滞も激減。完璧なシステムをすべてのクルマが搭載すれば、...

  
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ゴールド免許を取れる人、取れない人の違いって?

まったく運転しないペーパードライバーなのにゴールド免許、20年以上ほぼ毎日運転するベテランドライバーなのに交通違反をたびたび切られる…あなたのまわりにもいませんか?せっかく免許を取って運転しているのであれば、ゴールド免許を取りたいもの。さまざまなメリットもあるゴールド免許を取得す...

  
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送りハンドルってなんでダメなの...?正しいハンドルの持ち方とは?

ハンドルの持ち方が我流になったり、変なクセがついていたりしませんか?正しくハンドルを持つことは、交通安全への第一歩。スポーツドライビングにも通じます。教習所で教わった正しいハンドルの持ち方を忘れた方、必見です。

  
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路面が赤い道路ってどういう意味?

最近、さまざまな色に塗装された道路を良く目にしますが、どんな理由・目的があって塗装されているのか、みなさん知っていますか?明確にご存じの方は少ないかと思います。そこで、今回は赤色以外の他の色も含めて、どんな意味を持つのか調べてみました。

  
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元々「赤バイ」だった!? 白バイの誕生

日本の交通安全が守られている理由のひとつとして、白バイ隊員の存在があります。大型バイクを乗りこなし、颯爽と駆ける姿に憧れた方もいるのではないでしょうか?この記事では、そんな白バイ隊員を取り上げていきます。

  
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現在実施中の全国交通安全運動。春と秋だけ実施される理由は?

毎年、春と秋に全国交通安全運動が10日間に渡り実施されます。2017年度は4月6~15日、9月21~30日で、絶賛実施中です。安全な交通を図るための啓蒙活動として認知されているこの活動ですが、なぜ春と秋に実施されているのでしょうか?

  
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都市部に住む若者にも車の魅力を知ってほしい…その方法とは?

若者のクルマ離れ、という問題が近年続いています。インフラの充実や、高すぎる維持費など「都市部でクルマを所有する必要がない」という価値観にシフトしていることが、主な理由といえます。どうすれば、10~20代の若者にクルマの魅力を知ってもらえるのでしょうか…。

  
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