「二輪」の検索結果(484件)

記事

軽自動車、二輪タイプも!? JAFロードサービスカーのラインナップ

クルマを所有・運転していると希にトラブルに遭遇することがあったりしませんか?バッテリーが上がってエンジンがかからなくなったり、タイヤがパンクしたり、クルマのキーを車内に入れたままドアロックしてしまったりなどなど。そんなトラブルから救ってくれるのがJAF(日本自動車連盟)の主な業務...

  
907

安すぎる!激安のハッタリ中古輸入車たち 〜50万円以下編〜

きっと新車を購入される皆様が気にされる要素の中に「リセールバリュー」というものがあると思う。なぜなら車は高額商品が故、耐久消費財の中でも売却値が比較的つく方だからだ。だが以外に知られていないのは、リセールが高くつきやすいクルマとつきにくいクルマにどのような差があるのかということ、...

  
4192

セダンの美しさを訴求する新型プジョー508が日本上陸!!

2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされた新型プジョー508が2019年3月20日、日本でも発表された。プジョーブランドのCEOを務めるジャン=フィリップ・アンパラト(Jean-Philippe Imparato)氏が来日し、プレゼンテーションを行う注力ぶり。今夏には...

  
1901

忘れられないこの1台 vol.65 KAWASAKI GPZ900R

1986年、映画『トップガン』が流行った時代。映画の主人公トム・クルーズが乗る黒赤のGPZ900Rニンジャに憧れた人は多いと思う。僕はまだ小学生でバイクには縁が無く、兄が乗る400㏄ニンジャしか知らなかった。text:佐野新世 [aheadアーカイブス vol.143 2014年...

  
735

忘れられないこの1台 vol.34 YAMAHA TRAIL 250 DT1

1984年10月、巨大なピラミッドのそびえ立つ茶褐色に覆われた大地に立っている自分が信じられなかった。エジプトで開催されるファラオラリーを初めて耳にしたのは、左膝の怪我で入院していた病院のベッドの上だった。text:打田 稔 [aheadアーカイブス vol.111 2012年2...

  
440

70%増の意義を感じる KTM 200DUKE

「Ready to Race」とか「Areyou Ready?」といった、過激なキャッチコピーでおなじみのKTM。そんな同社が作るマシンは、レーシングとストリートの境界があいまいな、あきらかに攻撃的でエキサイティングなマシンばかりだ。text:鈴木大五郎 photo:長谷川徹 [...

  
394

オートバイメーカーの手掛けたスーパー・スポーツカー

オーストリアのKTMがオートバイのメーカーであることは先刻御承知であろうが、自動車、それもかなりリアルなスポーツカーを作っていることを御存知ない方もおられるかも知れない。text:嶋田智之 photo : KTM [aheadアーカイブス vol.132 2013年11月号]

  
3905

欧州でSRが復活した理由

ヨーロッパでSRが再び販売されることになった。EICMA(ミラノショー)のヤマハブースではスタンダードのSR400と共に、カスタムビルダーによって設えられたカスタムSRが並び、大いに注目を集めていた。text:河野正士 [aheadアーカイブス vol.133 2013年12月号...

  
864

金田のバイクの決定版 〜電動バイクzecOO(ゼクウ)

「なんとか間に合った!」マンガやアニメの『AKIRA』に魅了された人なら、このバイクを見てそう思うことだろう。2020年、マンガと同じく東京オリンピックが開催されると来れば、「じゃあ〝金田のバイク〟はどこだ!?」と、言いたくもなろうというものだ。text:山下敦史 [aheadア...

  
1992

大島優子2輪免許を取る

『かつてバイクという乗り物があった。現在ではごく一部の愛好家をのぞけば、一般にはほとんど乗られていない』未来の図鑑にオートバイがそんな風に記載されたらなんだか悲しい。だがそんな妄想が冗談でなくなるくらいバイク市場は縮小し、若者のバイク離れも深刻化している。text:山下敦史 [a...

  
1195

都内でも維持費ゼロで車に乗れる!? ジャガーXJで挑戦してみた

突然ですが皆さん、「クルマを買う」と聞いて真っ先にイメージするのは何でしょうか。よほど車好きでない限り、きっと「多額のお金がかかる」という負の印象ではないでしょうか。文・R(アール)

  
3120

オートバイのローダウンによって得るものと失うもの

「いかに足つきをよくするか」身長157cmの私には、最初、ほかの何をおいてもそれが大事で、いやそれ以外のことは考えられないくらいだった。周囲は協力してくれると同時に、しかし、"ローダウンする"とは、イコール"車体のバランスが崩れる”ことなんだよ、とも教えて...

  
35784

ディーラーでカフェレーサーをオーダーする時代

今、バイクはネオ・クラシックがブームだ。ロンドンから発祥したロッカーズやモッズ、日本でいったらクールスといった不良に憧れていた時代があった世代にとっては、甘酸っぱい懐かしさがこみ上げてくるのではないだろうか。カフェレーサー、チョッパー、トラックレーサー、ストリートファイターなど、...

  
1615

なぜハヤブサは孤高の存在になれたのか

2000年の春だった。その半年くらい前に登場して世間を騒がせていた「ハヤブサ」という未曽有のバイクに乗ろうと思った。決断してから半日後にはバイク屋で見積もりを貰っていた記憶がある。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
1209

私の永遠の1台 VOL.10 ヤマハ XS-V1 Sakura

2007年秋、第40回東京モーターショーの会場において、「The Art of Engineering」をコンセプトに掲げたヤマハは複数台の試作車を展示していた。その中でひと際目を引いたモデルがサクラだった。text:伊丹孝裕 [aheadアーカイブス vol.169 2016年...

  
1911

街のバイク屋がなくなる日 VOL.1

昨年6月、カワサキモータースジャパンが国内販売網の再編を発表した。カワサキ全モデルを扱う「カワサキ専門店」と、排気量400㏄までとする「カワサキ正規取扱店」の2チャネルとし、2019年度までにカワサキ専門店を現状の6店舗から120店舗まで増やす計画だ。text:山下 剛 phot...

  
1240

いい大人が乗ってもさまになる HONDA CRF250RALLY

このバイクはいわば「ラリー・レプリカ」である。2013年にダカールラリーに復帰したホンダのファクトリーチーム、HRCのCRF450ラリーのスタイリングをできるだけ忠実に再現し、250㏄というリーズナブルな排気量クラスで商品化した。写真で見るより実物はずっとカッコいい。text:春...

  
1067

2190万円のナンバー付モトGPマシン 〜HONDA RC213V-S

今年、ホンダは衝撃的なバイクを世にはなった。2輪ロードレースの最高峰モトGPを走るワークスレーサーの「レプリカ」だ。しかも似てるとか、テクノロジーが流用されているなどといったスタンスではない。限りなく「ホンモノ」に近いストリートバイクを目標に造りあげられていた。そのプライスも21...

  
949

250ccの車体に70馬力オーバーのEV

今、世界中で電動の乗り物による様々な試みが行われようとしている。レースに参戦したりソーラーパネルを張り付けた飛行機が世界一周に挑戦している。そんな中、ハーレーが開発した電動モーターサイクルが「ライブワイヤ」である。text:後藤 武 [aheadアーカイブス vol.150 20...

  
1485

日本車の逆襲

ここ数年というよりこの十数年、日本の大型バイク市場は外国車の勢力が強く、日本車が劣勢だったように映る。text:神尾 成 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.151 2015年6月号]

  
692
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives