「乾燥」の検索結果(77件)

記事

KTMのLC8cという答え〜KTM 790 DUKE

一昨年のEICMA(ミラノショー)でKTMが発表した790 DUKEのプロトタイプには、戸惑いを含んだ驚きを覚えた。それは並列2気筒のエンジンを搭載していたからだ。text:佐川健太郎 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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車室内が臭い?その原因と対策3つ

猛暑の夏が終わり、最近徐々に寒くなってきましたね。季節が移り、気温や湿度が変わると、車内の環境も変化します。エアコンはクーラーからヒーターに変わり、昨日まで感じなかった臭いが気になる時期でもあります。今回は、車内のニオイの原因について解説しましょう。文・赤井福

  
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F1などのレース用タイヤって公道で使ってもいいの?

フォーミュラーカーやGTカーが、乾いた路面のときに使うスリックタイヤや、ラリーカーが雪道で使うスパイクタイヤなど、クルマのレースでは、一般に市販されていないタイヤが数多く使われています。特殊な用途で作られたこういったタイヤが手に入ったとして、はたして公道で使うことはできるのでしょ...

  
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ランボルギーニの初代SUV「LM002」って知っていますか?

ランボルギーニの「LM002」というモデルをご存知でしょうか?近年、ポルシェ カイエン、ベントレー ベンテイガなど、高級SUVが人気を博し、ついに今年、ランボルギーニもウルスを市場に送り込みました。このウルスから30年以上前、ランボルギーニが販売していたスーパーSUVが、LM00...

  
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パラツインへとシフトしたミドルデューク 〜KTM 790 DUKE

毎年、エキサイティングで魅力的なニューモデルを発表するKTM。2018年の話題作は790 DUKEだ。まだ実車は日本に入ってきていないが、すでに発表されている情報を見るだけでも高いスペックや運動性が垣間見え、期待が高まる。text:横田和彦 [aheadアーカイブス vol.18...

  
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暖房をつけた冬の車内は砂漠状態!! 車内の乾燥対策

冬は、空気が乾燥する季節。そんな季節にクルマの暖房をつけると、車内の空気はさらに乾燥。そのため、冬のドライバーのお肌は、カサカサに乾いています。とはいえ、気温が下がると、ついクルマの暖房をガンガンに効かせてしまうもの。そんな季節の乾燥対策を紹介しましょう。文・CarMe編集部

  
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日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
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一年中使える!? シートヒーターの有効な使い方

猛暑だった夏も終わり、徐々に肌寒くなってきました。寒い日に役立つクルマの装備のひとつに、シートヒーターがありますが、本革シートを備えた高級車だけでなく、最近ではスタンダードクラスの車種でも装着しているクルマが増えてきました。今回は、そんなシートヒーターの有効な使い方をご紹介します...

  
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マセラティの車名に共通するものとは?

最近、見かける機会が多くなったイタリアのマセラティ。1914年に設立されてから現在まで、その道のりは幾多の経営危機に直面し、さまざまな自動車メーカーの傘下に入りながら困難を乗り越えてきました。そんなマセラティは、車名に"風の名前"をつけることを伝統としています。今...

  
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1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿!納車1年以上待ちの人気、本当に死角なしか

納車まで一年以上とも言われている新型ジムニー。各方面で絶賛されていますが、果たしてどんなクルマなのでしょうか。660cc版の5MTと4ATに約1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿を今回はお伝えしましょう。文・山崎友貴

  
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朝?昼?夜?洗車はどの時間帯がベスト?

クルマを所有していながら、これまで一度も洗車したことがないという方は、間違いなくいないでしょう。気持ちよく乗るためにも愛車を綺麗にしておきたいものですが、洗車に適した時間帯はあるのでしょうか?

  
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これはマスト!? 新車購入時につけておきたいメーカーオプション8選

新車を購入するとき、上位グレードでは標準装着となる装備が、下位グレードになるとオプションとなっていることも少なくありません。その際に、オプションを選択するのか、後日、アフターマーケットで販売されているものを付けるのか、悩むところです。そこで今回は、新車購入時に付けておきたいオプシ...

  
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15分でも危険!車内の熱中症に注意!

熱中症にかかるのは屋内や屋外だけでなく、自動車の車内も同様です。15分間、車内にいるだけでも熱中症の危険性があると言われています。車内で熱中症にかかる原因と対策を確認しておきましょう。

  
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今の時代にクルマを選ぶということ

ごまんとあるクルマの中から、買って後悔しない1台を選ぶというのは大変なことだ。新車を購入する場合は、最低でも100万円を超える出費を覚悟しなければならない。しかもそのクルマとは数年間は付き合うことになるし、維持費だって掛かってくる。それに最近のクルマにはハイブリッドをはじめ、ダウ...

  
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馬力がカタログ値と実測値で異なる理由

とある自動車専門誌が行った調査で、カタログに記載された馬力と実測値に、大きな開きがあったという結果が出たことがあります。なぜそんな違いが出てしまうのでしょうか?理由を探ります。文・吉川賢一

  
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花粉や黄砂からクルマを守る正しい洗車方法

春になると到来する花粉や黄砂。人間に花粉症や喘息を引き起こすだけでなく、自動車の塗装にダメージを与え、シミとなって残ることもあります。シミが残ると当然、買取査定金額にも影響してきます。そこで花粉や黄砂に対し有効な洗車方法をご紹介します。

  
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DUCATI 1199 PANIGALE(パニガーレ)とは何か 後編 ─1199パニガーレを持つとい...

「ドゥカティは、乗り方が難しい」。バイクに興味があるひとなら、似たような話を聞いたことがあるはずだ。確かに、これまでのドゥカティのバイクは、ある意味で乗り手を選んできたと言える。ドゥカティの代名詞である「L型ツインエンジン」は、車体のレイアウトの都合上、前輪の荷重をライダーが意識...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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日本の誇れる企業 vol.1 タカタ株式会社

シートベルト、エアバック、チャイルドシートなど自動車に関わる安全部品を手掛け、世界第2位のシェアを誇るタカタ。現在、世界20ヵ国、53の工場を稼働させている。世界中の自動車メーカーから高い信頼をおかれるその理由とはどこにあるのだろうか。text:世良耕太 photo:長谷川徹 [...

  
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洗車はさっさと終わらせたい!

今や日本人の4人に1人が花粉症といわれる時代。目や鼻を真っ赤にして花粉と闘っている人のなんと多いことか。この花粉、実はクルマのボディにとっても大敵だということを最近、知った。photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.149 2015年4月号]

  
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