「中国」の検索結果(193件)

記事

日本の高速道路で、一番きついコーナーはどこにある?

高速道路というのは安全にスピードを出せるように、可能な限りまっすぐ作りたい。そのためコーナーも緩めにして、あまりハンドルを切らなくても曲がれるように設計されている。そうはいっても山国である日本ではまっすぐな高速道路を作るのは難しい。どうしても地形の影響で、きついコーナーが生まれて...

  
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レクサス ES日本導入で、GS、LSはどうなる?

2018年10月から、北米市場で人気の高かったレクサスESが日本でも販売されるようになりました。すでに、フラッグシップセダンのLSと、アッパーミドルクラスのGSがラインナップされているなか、ESが国内導入されることによって、レクサス製セダンはどのような棲み分けになるのでしょうか。...

  
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気づいたら、ボディがまっ黄色。黄砂や花粉の効果的な洗車・除去方法とは?

暖かくなり気候が良くなると気になるのが、花粉と黄砂。この花粉や黄砂は、私たち人間にとっても有害ですが、車にとっても有害で、放っておくとシミとなり、最悪の場合、ボディを侵食してしまいます。今回は、そんな花粉や黄砂から大事な愛車を守る除去方法を紹介します。文・吉川賢一

  
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走りで評価するVW e-Golfの実力【試乗】

近年ますます人々の注目を集めることになっているのが、電気自動車(EV)です。EVって電気で動くクルマでしょ?と言えばその通りなのですが、20世紀を代表する産業が内燃機関(ガソリンエンジンやディーゼルエンジン)を中心とした自動車産業であったのに対し、21世紀をリードするのは間違いな...

  
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花粉やPM2.5など最速3分で99%除去!車載用空気清浄機「Blueair(ブルーエア)」発売

スウェーデンの高性能空気清浄機で知られる「Blueair(ブルーエア)」。日本には、家庭用空気清浄機市場に2010年から参入済みだ。2019年3月15日から同社初の車載用空気清浄機を発売する。最速3分で車内で有害物質、アレルギー物質を99%除去するという専門メーカーの最大のウリは...

  
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今新車で買いたいハッチバックの国産車3選

現在新車で普通の乗用車を買う際にリアにバックドアがあるハッチバックは大きな柱となるボディタイプの1つである。その中から今新車で買いたいハッチバックのクルマを何台か挙げてみる。文・永田恵一

  
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日本で生産されているのに、日本で売っていないクルマ6選

現在クルマの生産は基本的に「需要が多いところで行う」という流れになっており、日本車でも海外で生産されているというケースは多い。その中には「日本で生産されているのに、日本では売っていない」というクルマも少なくない。いくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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欧州車とは違う魅力を持った、アメリカン・ラグジュアリーを体現する1台、キャデラック XT5

キャデラックと聞くと、古き良き時代のアメリカの高級車というイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。あるいは、大型の高級SUVで少し怖目のお兄さんが乗っている、というイメージもあるかもしれません。いずれにせよ、身近なブランドとしてとらえている方は少ないのではと思います。20...

  
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【キャデラック XT5試乗レビュー】あのイメージはもう古い?現代のキャデラックの真髄はモダンなデザイ...

キャデラックほど、ポジティブなイメージとネガティブなイメージが乱立しているブランドは少ないかもしれません。古き良き時代を代表するアメリカの高級車であり、大統領専用車両にも採用されているラグジュアリーなブランドというポジティブなイメージもある一方で、アメリカのB級映画などに見られる...

  
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マツダの新SUV「CX-30」、CX-3とCX-5の中間サイズなのにCX-4と呼べない理由

ジュネーブモーターショーでマツダが世界初公開した新型クロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティ)」が話題を集めています。文・山本晋也

  
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三菱の新型SUV エクリプスクロスをデザインから評価!【外装編】

クルマのボディスタイルの基本形と言えば、ながらくセダンがその座を占めていましたが、近年では世界的なSUVブームが巻き起こり、基本形の座をセダンから奪いつつあります。個々のモデルで見れば、昔からSUVの人気モデルというものはありましたが、現在では世界中のあらゆるブランドがSUVを投...

  
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カー・オブ・ザ・イヤーはダテじゃない!優等生なボルボ・XC60に試乗してみた

2017年-2018年の日本カー・オブ・ザ・イヤーには、ボルボのXC60が選出されました。輸入車の獲得は、2013年-2014年のVW・ゴルフ以来、史上2度目の快挙です。自動車ジャーナリストを中心とする専門家60名の投票によって選出されるカー・オブ・ザ・イヤーには、かつてほどの影...

  
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60年以上の歴史!クラウンはなぜ今も売れ続けるのか?

2018年は1955年に初代モデルが登場して以来60年以上の伝統を持つトヨタクラウンが、15代目モデルにフルモデルチェンジされた年であった。現行型15代目クラウンも2018年6月の登場以来、4,500台の月間販売目標台数に対し発売から1ヶ月でその約7倍となる約3万台の受注を集め、...

  
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日本未発売!ダイハツの新型コンパクトSUV「アルズ」とは?

マレーシアの自動車メーカー「プロドゥア」が、7人乗りコンパクトSUVの「アルズ」を2019年1月15日に発売。こんなニュースが、自動車メディアで流れました。でも、この話題を聞いてピンときた人はあまりいないはず。プロデゥアというメーカーも、アルズというクルマも日本では未発売だからで...

  
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街のバイク屋がなくなる日 VOL.1

昨年6月、カワサキモータースジャパンが国内販売網の再編を発表した。カワサキ全モデルを扱う「カワサキ専門店」と、排気量400㏄までとする「カワサキ正規取扱店」の2チャネルとし、2019年度までにカワサキ専門店を現状の6店舗から120店舗まで増やす計画だ。text:山下 剛 phot...

  
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ディクセル、2019年春発売予定の新製品を多数出展!東京オートサロン2019

ディクセルはブレーキパッドやブレーキディスク等、ブレーキパーツの企画・開発・販売を専門に手がける会社です。東京オートサロンのブースでは、ストリートからサーキットまで、輸入車、日本車を問わず幅広くカバーする魅力的な新製品が出展されました。文・加藤久美子 写真・Hiroto KATO

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】まだまだ立場の弱いEV、真打ちの登場はまだか

現在、世間をにぎわせている経営者カルロス・ゴーンの先見の明と言うべきか。EV時代の到来を予見し早くからその開発・販売を進めた結果、日産「リーフ」の販売は全世界で27万台を突破した。確かに、街を歩いていてその姿を見る機会も多くなった。文・ジョバンニ・ペトロルッティ/Giovanni...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.12 悪魔の時代と懺悔の旅

7月初旬に中国、四国地方を襲った豪雨の被害は、日が経つにつれ広がり、死者は200人を超えている。今後、治水、避難指示等、さまざまな原因と問題が論議されるべきだが、この豪雨の基本的な原因は地球温暖化である。温暖化によって海水温が上がり、水蒸気をたっぷりと含んだ巨大な雨雲が発生し、豪...

  
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新型マツダ3が誕生!日本での名称「アクセラ」は今後なくなる?マツダ全モデル海外名称に統一か!?

2018年11月26日に開幕したアメリカのロサンゼルスオートショーにて、マツダは新型となる「マツダ3」を発表しました。文・鈴木ケンイチ

  
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久しぶりのR134

クルマやバイクに乗ると、なぜか海へ行きたくなる。海までたどり着くと、もうそれ以上先へ進まなくても良いからほっとするのだろうか。それとも人は海から生まれたから、繰り返し海へ還りたくなるのだろうか。ともかく、人はクルマやバイクに乗ると海へ向かう。そして海は季節ごとにまったく違う表情で...

  
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