「中古車」の検索結果(502件)

記事

マイ・ファースト・ラブ

クルマやバイクに興味を持ったきっかけはそれぞれだけど、初めてクルマやバイクにときめいた気持ちはみんな同じだと思う。それは子供の頃に夢見たスーパーカーでも、免許を取って最初に運転したバイクでも、大人になって理想のクルマが見つかったときであっても。text:嶋田智之、丸山浩、竹岡圭、...

  
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クルマとバイクを美しく乗りこなそう

できるならクルマもバイクも“かっこよく”乗りこなしたい。そのためには運転姿勢が何より大切です。クルマやバイクを安全にかつ効率よくコントロールするための基本を、ジャーナリストの竹岡 圭さん(クルマ)とサトウマキ(バイク)さんに聞きました。photo:長谷川徹 [aheadアーカイブ...

  
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女性に寄り添ってきたSUZUKIを知る スズキ歴史館を訪ねて

普段はほとんど意識することも無いけれど、クルマメーカーの歴史を遡ってみると、そこから見えてくるものがある。「なるほど、だからこのメーカーはこういうクルマを造るのが得意なんだな」と、気付くこともある。今回は、本誌でおなじみのモータージャーナリスト、まるも亜希子さんとともに、機織り機...

  
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1台のクルマと永くつき合う

クルマを生活の道具として考えた場合、整備や修理を繰り返して乗り続けるよりも、そのクルマと適度な時間を過ごした後、価値が下がらないうちに新型車に乗り換えて行く方が賢いように思える。しかしクルマは、家電や携帯電話ではない。機能やスタイルが新しくなったからといって、全てが自分にとって相...

  
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定番とは何か

スタンダード、オーセンティック、トラディショナル、そしてクラシック。どれもクルマやバイクのことを表現するときによく使われる言葉だ。言葉の意味はそれぞれ微妙に異なるけれど、どの言葉も一様にそれが「定番」であることを表している。定番がなぜ存在するのか、なぜ人は定番を求めるのか。クルマ...

  
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今、私が伝えたいこと

二輪、四輪を問わずモータージャーナリストの役割は、時流に沿った新しい情報や社会的な問題を発信していくことである。しかし情報発信の専門家であるがゆえ常に中立であり、考えていることを率直に語ることは少ない。今回は、自らの想いや普段から感じていることを4人のジャーナリストにフリースタン...

  
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LAST CHANCE 憧れのままでは終わらせない

いつか、そのうち、貯金ができたら…。人生の折り返し地点を過ぎても若いころと同じ理由をつけてやりたいことを先延ばしにしていませんか。もしくは、仕事が忙しいとか子供がいるからと仕事や家族のせいにして自分をごまかしていませんか。text:小沢コージ、山下敦史、まるも亜希子、伊丹孝裕、p...

  
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日本で一番売れている輸入車。MINIを買うべき7つの理由

日本自動車輸入組合(JAIA)の発表によると、2017年度日本で一番売れた輸入車はミニでした。ミニが国内販売台数日本一に輝いたのは、2016年度に続き2年連続。私たち日本人を魅了し続けるミニという車は、いったいどれだけの魅力が詰まっているのでしょうか。可愛らしい見た目だけでなく実...

  
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ジャガー F-TYPEを試乗!スペックや燃費、評価について

ジャガー F-TYPEは、2013年に販売を開始した2シータースポーツカーです。ここでは、ジャガー F-TYPEのスペックやエンジン性能、カラーバリエーション、オプション装備、中古車価格などを紹介します。

  
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ジャガー E-PACE試乗の評価はいかに?スペックや価格などもご紹介!

イギリスの自動車メーカーであるジャガーが、2018年2月から日本国内で販売を開始したジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」のスペックや価格、試乗による評価などを紹介します。

  
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プラス1億円!? 驚異の自動車メーカーと一流ブランドのコラボ

自動車メーカーと一流ブランドの組み合わせ。一見するとまったく接点がないように思われますが、じつは昔から両者によるコラボレーションが行われてきました。今回はそんな豪華タッグが生み出した魅力的な車たちをご紹介します。文・西山昭智

  
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欠点もあるが、魅力いっぱい。買ってよかった中古ロータス エリーゼの初期モデル

90年代末期に発売されるや否や、日本でも人気となったロータス エリーゼ。フェイズⅢの現在は、非常に現代的で誰にでも乗りやすい車になっていますが、初期のフェイズⅠはいろいろな面でオーナーを選ぶクルマでした。それでも、いまだ僕に強い印象を残してくれているエリーゼの魅力を、お伝えしたい...

  
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90年代も今も中古でしか買えない「ランエボⅡ」。購入したからこそわかるランエボⅡの魅力。

80年代から90年代にかけて、「ハイパワー4WD」がひとつのムーブメントになりました。それを牽引してきたのは、“ランエボ”こと三菱 ランサーエボリューションです。2016年を最後に絶版となった同モデルですが、その輝きはいまだ消えていません。文・山崎友貴

  
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【ahead archives】4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

現在CarMe[カーミー]で公開されている「ahead archives」。自動車情報だけでなく、二輪自動車や自動車ライターのコラムなど幅広いコンテンツをラインナップしています。そんな「ahead archives」、4月はどの記事がもっとも読まれたのか、Let's プ...

  
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中古99万円〜!お風呂付きの「入浴車」は、マイカーとして購入できる?

車の中にお風呂が積載されている車「入浴車」と呼ばれるものがあります。介護での使用を目的に作られた車両ですが、個人での購入は可能なのでしょうか。そもそも入浴車を購入するのはどのような人々・団体なのか、その使用用途や仕組みを合わせて紹介します。

  
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新車100万円台から買えるSUVのコンパクトカー5選

クロスオーバーSUVが注目を集める昨今ですが、いずれも高めな車両価格がユーザーには悩ましいところ。でも、コンパクトなSUVであれば、100万円台の予算で手に入れることができます。今回は、そんなリーナブルなクロスオーバーSUVにスポットを当ててみましょう。文・山崎友貴

  
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20年で価値が2倍以上に上がったクルマ3選

工業製品は、通常、年数を重ねるごとにその価値が下がります。しかし、なかには価格が下がるどころか元値の倍以上で取引されるクルマもあります。その代表が、ヒストリックフェラーリであり、トヨタ 2000GTです。しかし、それほど古くなくても、価格が高騰するクルマがあります。今回は1990...

  
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走行距離が少なすぎる中古車はじつは危ない!?

中古車の購入時、走行距離は大事な指標です。1年間の走行距離を1万キロとして、それに対して低走行車か過走行車かというチェック方法は、一応の合理的な基準と言えるでしょう。では、走行距離が極端に少ない中古車に出くわした場合、私たちはどう判断すればよいのでしょうか?文・吉川賢一

  
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平成5年生まれの私がホンダ シビックSiR Ⅱを推す理由

平成5年生まれの私が、始めてハンドルを握ったクルマは、1989年(昭和64年)式のホンダ シビックSiRⅡでした。自分よりも年を重ねたシビックに乗ることになったのは、自宅ガレージに眠っていたからという、よくある理由。そんなクルマを推す理由は、ずばり「運転の楽しさ」。いまや中古市場...

  
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乗らないけど…愛車を手放したくないし、税金も免除されたい!そんな時におすすめな方法

数年間海外転勤が決まった…!など、生活環境の変化によって、愛車に乗れなくなった、乗らなくなった場合、通常は買い取りに出してしまうでしょう。しかしなかには、どうしても愛車を手放したくない方もいるはず。そんな時、どういった対処ができるのでしょうか?

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives