「中古車」の検索結果(621件)

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“いつか”ではなく、いま乗るべきクルマ... ナビカーズ創刊編集長、河西氏が語る、ジープ・ラングラ...

ずっとコンパクトカーばかりを乗り継いできた僕が、初めて買った“ヨンク”がジープ・ラングラーだ。手に入れるきっかけとなったのは、とある先輩からの一言だった。ラングラーは、僕にこれまで知らなかったクルマの楽しみを教えてくれたのである。文/写真・河西啓介

  
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気づけば13年の付き合いに...偶然手に入れた"日産 (初代) パルサー"オーナーレビュー

「日産パルサー」と言えば、90年代にはスポーティなホットハッチとして多くのファンを獲得した車種で、4代目の4WDターボモデルでWRCにもエントリーした「GTI-R」や、5代目では当時の1.6リッタークラスで最強となる200PSを発生した「VZ-R N1バージョン」などが印象に残っ...

  
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ボルボ240の発売当時を知るモータージャーナリスト中村氏の3世代にわたりボルボを乗り続けた原動力…オ...

今、巷では密かにクラシックカーがブームである。それも日常で使えるやつ。その機運は例えばメルセデスはヤングクラシックと称して、20~30年落ちのモデルのリフレッシュプログラムを始めているし、ボルボも同様なサービスをクラシックガレージと銘打って始めている。さらにヨコハマタイヤなどは、...

  
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半年で1.5万km…マツダ 2代目 (NB) ロードスター 大学生が少し勇気を出して購入して気づいた...

大学3年生の夏、自動車ライターとして本格的に活動を開始した時にダイハツ・コペンからマツダ・2代目 (NB) ロードスターへと乗り換えました。ロードスターを所有して半年と少し、既に15,000キロほど走行しましたが、その中で感じたことを率直にお伝えします。文/写真・西川昇吾

  
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走行距離85,000kmで我が家にきた1993年式マツダ 初代 (NA) ロードスターVスペシャルI...

マツダ・ロードスターと言えば、日本が世界に誇る名車のひとつ。初代 (NA) ロードスターの成功がなければBMW Z3もメルセデスベンツSLKもフィアット バルケッタも生まれたかったというほど、与えた影響は計り知れないモデルだ。筆者が免許を取った1997年はちょうど初代がモデル末期...

  
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オーナーになって一年。電気自動車「リーフ」は中古で買ってこそおいしいを実感した!購入レビュー

日産リーフ、言わずもがな100%電気自動車のトップランナーといえるモデルだ。初代のデビューは2009年、そこから幾度かのマイナーチェンジにより性能をアップしつつ、2017年にはフルモデルチェンジを果たした。じつはドアは初代と二代目で共通だが、そんなことを感じさせない大変身したルッ...

  
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9年乗ったオーナーだったからこそわかる魅力と苦労。初代(NA)ロードスターを振り返る。オーナーレビュ...

これまで愛車として、マツダのロードスターを20年以上かけて乗り継いできた。中古車の初代マツダロードスター(NA)、初代ロードスターをベースにしたメーカーカスタムのM2 1001、NR-Aにてワンメイクレースにも参戦した、2代目(NB)ロードスター。そして現在も所有する2代目(NB...

  
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8分で洗車完了!?“ゼロフィニッシュ”の真相をユーザー3人がレビュー

長く寒い冬がようやく終わり、おでかけするのに最適の季節がやってきました! ですが、春は花粉や黄砂などが気になる時季。花粉や黄砂が付着したボディに雨があたり、そのままにしてしまうと固着して取れなくばかりか、ボディを傷める原因にもなってしまいます。せっかくの楽しいお出かけ気分も沈んで...

  
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【後方だけではなく前方の視界も…】新型スイフトの試乗の感想

スズキの世界戦略車の新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、4代目が発売されましたね。先日、ターボエンジンを搭載したRStグレードを試乗してきたのですが、加速力&パワーの良さにビックリ!1.0リットルエンジンのクルマとは思えない乗り心地でした。ただ、...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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希少カラー、カスタム……街中で愛車の存在感を際立たせる3つの方法!

誰もがランボルギーニ・ウルスのような圧倒的な存在感を放つスーパーモデルやスーパースポーツカーに乗れれば、あえて際立たせる必要はないだろうが、そうはいかないのが現実。90年代のようなカスタム、ドレスアップ全盛時代が過ぎ去った今、街中で愛車の存在感を際立たせる方法とは?文・塚田勝弘

  
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フェアレディZ、MR2…Tバールーフを採用した車たち

最近では見かけなくなってしまったTバールーフのクルマ達。1970年代にアメリカで安全基準が厳しくなり、従来のオープンカーで安全基準をクリアするにはコストの採算が取れなくなってしまいました。そこで安全基準をクリアしつつ風を感じるクルマとして誕生したのがTバールーフでした。今回はそん...

  
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2019年アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

R32型スカイラインGT-Rが生産から25年経過した際に話題となった25年ルール。国外で生産された車両をアメリカへ輸入する場合、様々な事項に適合させる必要があるため中古車の輸入は実質不可能ですが、25年以上経った車両は規制が緩和されるため「輸入解禁」状態となります。そこで今回20...

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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安すぎる!激安のハッタリ中古輸入車たち 〜50万円以下編〜

きっと新車を購入される皆様が気にされる要素の中に「リセールバリュー」というものがあると思う。なぜなら車は高額商品が故、耐久消費財の中でも売却値が比較的つく方だからだ。だが以外に知られていないのは、リセールが高くつきやすいクルマとつきにくいクルマにどのような差があるのかということ、...

  
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維持費が安いおすすめ現行国産スポーツカー4選

スポーツモデルを買ったならガンガン走りたいし、程度はともかくとして手も加えたいものである。しかしそのクルマのランニングコスト(税金などの維持費、ガソリン代に代表されるクルマが走るための費用)が高いと、「持っているだけで精一杯」という本末転倒な状況にもなりかねない。そこで当記事では...

  
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人気の輸入SUV、リーセルバリューの高いクルマ5選

新車と異なり中古車は、“人気”という不確定要素が価格に影響を与えます。例えば、新車時価格が同じでも、ブランドの人気に差があると人気のブランド車の買取価格すなわちリセールバリューは高くなり、一方あまり人気のないブランドだと買取価格が安くなるのです。 文・萩原文博

  
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正規輸入車と並行輸入車の違いってなに?

中古車情報を見ていると、輸入車のなかにも正規輸入車と並行輸入車があることに気づきます。見た目も中身も同じようでいて、じつはいろいろな違いがあります。それぞれ、どのようなメリットがあるでしょうか?見た目ではわかりにくい、正規と並行の違いについて紹介します。文・CarMe編集部

  
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クルマの基礎知識。「定期点検」と「車検」の違いとは?

自家用車を所有している方に義務付けられている「定期点検」と「車検」。この2つは似ているようで、じつは内容も目的もまったく異なるものです。そこで今回は、間違えやすい「定期点検」と「車検」の違いについて解説します。文・CarMe編集部

  
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忘れられないこの1台 vol.63 スバル・レガシィツーリングワゴン

私が初めて所有したクルマはレガシィだ。やっぱり水平対向だよ、AWDでしょ! だって安定感がちがうし、走りを追求したレイアウトがたまらないよね!! なんていうスバリスト的理由からではない。text : 山下剛 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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