「中古車」の検索結果(612件)

記事

【後方だけではなく前方の視界も…】新型スイフトの試乗の感想

スズキの世界戦略車の新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、4代目が発売されましたね。先日、ターボエンジンを搭載したRStグレードを試乗してきたのですが、加速力&パワーの良さにビックリ!1.0リットルエンジンのクルマとは思えない乗り心地でした。ただ、...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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希少カラー、カスタム……街中で愛車の存在感を際立たせる3つの方法!

誰もがランボルギーニ・ウルスのような圧倒的な存在感を放つスーパーモデルやスーパースポーツカーに乗れれば、あえて際立たせる必要はないだろうが、そうはいかないのが現実。90年代のようなカスタム、ドレスアップ全盛時代が過ぎ去った今、街中で愛車の存在感を際立たせる方法とは?文・塚田勝弘

  
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フェアレディZ、MR2…Tバールーフを採用した車たち

最近では見かけなくなってしまったTバールーフのクルマ達。1970年代にアメリカで安全基準が厳しくなり、従来のオープンカーで安全基準をクリアするにはコストの採算が取れなくなってしまいました。そこで安全基準をクリアしつつ風を感じるクルマとして誕生したのがTバールーフでした。今回はそん...

  
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2019年アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

R32型スカイラインGT-Rが生産から25年経過した際に話題となった25年ルール。国外で生産された車両をアメリカへ輸入する場合、様々な事項に適合させる必要があるため中古車の輸入は実質不可能ですが、25年以上経った車両は規制が緩和されるため「輸入解禁」状態となります。そこで今回20...

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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安すぎる!激安のハッタリ中古輸入車たち 〜50万円以下編〜

きっと新車を購入される皆様が気にされる要素の中に「リセールバリュー」というものがあると思う。なぜなら車は高額商品が故、耐久消費財の中でも売却値が比較的つく方だからだ。だが以外に知られていないのは、リセールが高くつきやすいクルマとつきにくいクルマにどのような差があるのかということ、...

  
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維持費が安いおすすめ現行国産スポーツカー4選

スポーツモデルを買ったならガンガン走りたいし、程度はともかくとして手も加えたいものである。しかしそのクルマのランニングコスト(税金などの維持費、ガソリン代に代表されるクルマが走るための費用)が高いと、「持っているだけで精一杯」という本末転倒な状況にもなりかねない。そこで当記事では...

  
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人気の輸入SUV、リーセルバリューの高いクルマ5選

新車と異なり中古車は、“人気”という不確定要素が価格に影響を与えます。例えば、新車時価格が同じでも、ブランドの人気に差があると人気のブランド車の買取価格すなわちリセールバリューは高くなり、一方あまり人気のないブランドだと買取価格が安くなるのです。 文・萩原文博

  
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正規輸入車と並行輸入車の違いってなに?

中古車情報を見ていると、輸入車のなかにも正規輸入車と並行輸入車があることに気づきます。見た目も中身も同じようでいて、じつはいろいろな違いがあります。それぞれ、どのようなメリットがあるでしょうか?見た目ではわかりにくい、正規と並行の違いについて紹介します。文・CarMe編集部

  
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クルマの基礎知識。「定期点検」と「車検」の違いとは?

自家用車を所有している方に義務付けられている「定期点検」と「車検」。この2つは似ているようで、じつは内容も目的もまったく異なるものです。そこで今回は、間違えやすい「定期点検」と「車検」の違いについて解説します。文・CarMe編集部

  
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忘れられないこの1台 vol.63 スバル・レガシィツーリングワゴン

私が初めて所有したクルマはレガシィだ。やっぱり水平対向だよ、AWDでしょ! だって安定感がちがうし、走りを追求したレイアウトがたまらないよね!! なんていうスバリスト的理由からではない。text : 山下剛 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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忘れられないこの1台 vol.57 トヨタ・マークⅡ

「たまごちゃん」というのが、その子の名前だった。なんて言うと、ごく良識的なセンスをお持ちの皆さんには決まって怪訝な顔をされてしまうのは重々承知なのだが、当の本人、つまり当時の私は真剣そのもの。だって名前を付けてしまうほどに深く愛していたんだから仕方ない。text:今井優杏 [ah...

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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車齢10年、10万kmを超えたらとくに注意したいメンテナンス部分は?

車齢10年、あるいは10万kmを超えたら日本人だと結構走ったなと思うかもしれない。日頃からの丁寧なメンテナンスや乗り方(走らせ方)によっては、まだまだ元気に走るはずだし、わが国では過走行とされる日本車や、売りに出された重機などが海外で活躍しているという話を聞くと、まだまだ現役で走...

  
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「乗り心地が悪い」「室内が狭い」など…スポーツカーへの大きな誤解

スポーツカー…、そう聞くと「乗り心地が悪そう」や「室内が狭そう」「運転が難しそう」というネガティブなイメージを持つ人もいるかもしれません。しかし、実際に運転してみるとそのイメージが誤解だったことに気づくことがあります。今回はそんなスポーツカーへの誤解を解いていきたいと思います。文...

  
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1本のタイヤに2つのトレッド!? 初代NSXに一部設定された「ツイントレッドタイヤ」とは?

1990年に登場した初代ホンダNSXは、オールアルミボディを採用するなど、フェラーリを追撃すべく、開発責任者の上原 繁氏を中心に同社が持てる技術と限られた資源を使って開発された国産スポーツカー。今も中古車マーケットで根強い人気を誇っている。1995年のマイナーチェンジで採用された...

  
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初代ホンダ シティRタイプに追加された「ハイパーシフト」とは?

1981年10月、世界初4輪、2輪同時発売を目玉にリリースされたのが、新感覚の「FFニューコンセプトカーライブビークル」を謳う初代シティと、シティ搭載用トランクバイクと表現されたモトコンポだった。「FFニューコンセプトカーライブビークル」よりも「トールボーイ」という愛称の方で知ら...

  
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オドメーターとトリップメーターの違いは?トリップメーターの活用法もご紹介

旅行などでクルマを利用した際に、「総走行距離を知りたいけど、オドメーターの距離を記録して逆算するしかないの?」そんな方もいるかもしれません。そこで今回は、オドメーターとトリップメーターの違いや、トリップメーターの活用方法をご紹介します。文・西川昇吾

  
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