「世界初」の検索結果(179件)

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中国で一番売れている日本車「日産 シルフィ」のEV車が北京で世界初公開

一時期の勢いは沈静化された感があるものの、モータリゼーション真っ只中の中国では、1年間に約2,890万台の新車(4輪車)が販売されています。これは日本の約5倍。そのなかで、もっとも売れている日本車が「日産 シルフィ(東風日産 軒逸)」です。そのシルフィの純電車(中国語で、純粋な電...

  
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20年で価値が2倍以上に上がったクルマ3選

工業製品は、通常、年数を重ねるごとにその価値が下がります。しかし、なかには価格が下がるどころか元値の倍以上で取引されるクルマもあります。その代表が、ヒストリックフェラーリであり、トヨタ 2000GTです。しかし、それほど古くなくても、価格が高騰するクルマがあります。今回は1990...

  
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2017年に消えていったクルマたち

新型車がデビューするとなれば、メーカーはプロモーションに力を入れますし、各メディアも注目して取り上げます。しかし販売を終了するときは、ひっそりと…。今回は、2017年に粛々と生産終了してしまった車を紹介します。文・吉川賢一

  
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バリアブルギアレシオってなに?メリット・デメリット

バリアブルギアレシオやアクティブステアリングという言葉を聞いたことがあるでしょうか。ステアリングのギア比を、車速や状況に応じて変化させ、鋭いハンドリングと、高い安定性を両立することができるといった機構です。非常に優れたシステムに聞こえますが、じつは一長一短があるのです。文・吉川賢...

  
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誕生から約40年。愛らしいデザインと高い実用性で人気のフィアット パンダを振り返る

日本では上野のパンダの“シャンシャン”が話題を呼んでいますが、そのジャイアント・パンダから車名を取っているのが「フィアット パンダ」です。1980年に生まれべくして生まれたパンダが、今日の話の主役です。文・山崎友貴

  
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進化していないようで進化している?ワイパーの歴史

ワイパーは自動車に欠かせないアイテムの一つです。手動式ワイパーが生まれたのは1900年代初頭ですでに100年以上の歴史があります。その後、電動ワイパー、間欠ワイパー、リアウィンドウ用やヘッドライト用などのワイパーも開発されました。シートベルトと同様で、「ゴムの刃(ブレード)でガラ...

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新生E-PACEは"最もカジュアルなジャガー"だ

2017年7月、螺旋状に270度回転しつつジャンプする「バレルロール」で市販車ギネス記録となる15.3mを飛ぶド派手な動画とともに世界初公開されたジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」。ミドルクラスSUV「F-PACE」を大成功させたジャガーが、次なる”PACE”として日本...

  
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思わず誰かに言いたくなる?あのクルマの名前の由来

名前にはそれぞれ、込められた思いがあります。クルマも同じで、各メーカーが考え抜き、こだわった名前が付けられています。自分の愛車、知人の愛車、街で見かけるあのクルマの名前の由来はなんだろう、と気になったことありませんか?今回は、知れば納得する、名前の由来を紹介します。文・吉川賢一

  
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3点式シートベルトを世界で初めて採用した車「ボルボ PV544」

ボルボは高い安全性で知られる自動車メーカーで、世界に先駆けた先進の安全装備を長年にわたって世に送りだしてきました。いまや自動車安全装備のスタンダードとなった3点式シートベルトを開発し、実用化したのもボルボです。ここでは、3点式シートベルトが世界で初めて搭載されたボルボ PV544...

  
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日産 新型アルティマが登場。日本への導入の可能性は?

日産自動車は、ニューヨークモーターショー2018で、4ドアセダンの新型アルティマを世界初公開しました。この新型アルティマには、可変圧縮比エンジン「VCターボ」、運転支援システム「プロパイロット」など、日産が持つ最先端技術が織り込まれています。今回は、この新型アルティマをみていきま...

  
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メルセデス シルバーアローの伝説

メルセデス・ベンツの基礎を築いたカール・ベンツは1886年、パテント・モトール・ヴァーゲンを完成させた。これが世界初のガソリン自動車である。その8年後、1894年にフランスで行われた世界初の自動車レースに、最初の量産モデルであるヴェロで出場している。text:世良耕太 [ahea...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.38 世界で闘うための変革

日本の自動車産業が変わろうとしている。しかも興味深いことに、トヨタと日産というリーディングカンパニーが変革の先頭を走っているのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
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日産の「スカイライン」という存在

日本車のなかでスカイラインほど話題に事欠かないクルマはないだろう。リーダーのGT-Rだけでなく、廉価グレードにも先進的なメカニズムを時代に先駆けて採用し、話題を振りまいてきた。また、多くの神話と伝説に彩られている。広告やグッズまでもがニュースになってしまうのもスカイラインならでは...

  
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クルマと音の関係性

クルマの中の〝音〟というのは、無意識だとあまり気にならないが、意識した途端にその〝音〟ばかり気になってしまうという経験をしたことはないだろうか。text:神谷朋公 [aheadアーカイブス vol.153 2015年8月号]

  
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3気筒1リッター直噴ターボ、MQB採用のフォルクスワーゲン新型ポロ試乗記

昨2017年6月にドイツ・ベルリンにて世界初公開。日本ではこの3月20日に正式発売されたフォルクスワーゲン新型ポロ。CarMe[カーミー]では、国内デビューのひと足先にテストドライブを行うチャンスに恵まれた。文・武田公実/Takeda Hiromi

  
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3気筒1リッター直噴ターボ、MQB採用のフォルクスワーゲン新型ポロ試乗記

昨2017年6月にドイツ・ベルリンにて世界初公開。日本ではこの3月20日に正式発売されたフォルクスワーゲン新型ポロ。CarMe[カーミー]では、国内デビューのひと足先にテストドライブを行うチャンスに恵まれた。文・武田公実/Takeda Hiromi

  
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FCVといえばトヨタMIRAI?他にどんな燃料電池車がある?

メルセデスやBMWをはじめ、多くのメーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FCV)。しかし、その多くはまだ研究段階で、市販化にこぎつけているメーカーは、ごくわずか。なかでも有名なのはトヨタ MIRAIですが、他にはどんな車があるのでしょう?

  
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新型スープラがBMW(Z4)と共同開発をする理由

スポーツカーファンの心を鷲掴みしてきたスープラの新型が、2019年初めに復活するという情報が出ました。2018年3月6日、スイスで開幕したジュネーブ国際モーターショーで、トヨタはレーシングカータイプながら新型スープラのコンセプトモデルを発表。この新型スープラは、BMW 新型Z4と...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.45 インフラが整ってきた

EVに強力な追い風が吹き始めた。国がEV普及に向け1005億円もの巨額な予算を投じ、急速充電器の普及に乗り出したのだ。急速充電器の数は今年2月末の時点で全国に1672基。世界的に見ればトップレベルのEVインフラ充実度だが、国はこれを来年3月までに3万5700基へと大幅に増やす。t...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.13 コスモに見る大人のゆとり「MAZDA COSMO AP/C...

トヨタは86のみ。日産はフェアレディZとスカイライン、そしてGT-R。ホンダはCR-Z。スバルはBRZで、マツダのロードスターも数に入れることにしよう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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