「三菱」の検索結果(409件)

記事

アウトランダーPHEVやスバルXVなど…海外で活躍する日本車パトカーたち

日本にも意外な車種のパトカー(白黒パトカー)や覆面パトカーがあるが、海外には日本にはない日本車のパトカーが活躍している。ここでは、海外で交通取締や治安維持に大活躍している日本車パトカーをお届けしよう。文・塚田勝弘

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.10 震災から生まれたEVの電力供給

5月17日。風薫るお台場を後に、EVスーパーセブンで東北巡礼の旅に出る。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.187 2018年6月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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EVスーパーセブン、給電の旅

去る5月17〜31日に「EVスーパーセブンで東北被災地を巡る旅」と銘打ち、日本EVクラブが製作したコンバージョンEVが再び、東北被災地を巡った。〝再び〟と言うのは、2013年に急速充電を行いながら日本を一周する「急速充電の旅」でこのEVスーパーセブンが活躍したからだ。text:a...

  
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国産車なのに輸入車という不思議なクルマ6選

日本を拠点とする自動車メーカーの販売しているクルマを「国産車」と呼んでいるが、グローバル化が進む昨今、国産ブランドであっても海外で作られていて、じつは輸入車というモデルは少なからず存在している。はたして、どのようなモデルが『じつは輸入車』なのか、6モデルをピックアップして紹介しよ...

  
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一歩先行く、三菱エクリプス クロス

先進技術という意味で、いつの時代も他社の一歩先行くアイデアと技術力により〝世界初〟を唱えた装備が、過去にどれほどあったことか。エクリプス クロスで久しぶりに完璧なニューモデルを送り出した三菱自動車は、そういうメーカーである。例えば、いまの時代の主流であるエンジンの〝直噴化技術〟。...

  
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日本人好み!? いま、勢いが止まらないボルボのラインナップ

かつて優れた安全性能で有名だったボルボですが、現在の人気をけん引している要因は圧倒的に優れたデザイン性。北欧に伝わる神話からインスピレーションを受けたハンマー型のヘッドライトや、洗練された印象のショルダーラインなど、大人の雰囲気を醸し出す新デザインが、世界でも高い評価を集めていま...

  
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約2年ぶりの復活!ホンダCR-V、1.5Lターボでも走りに不足はない?

2016年8月に販売を終えた先代のホンダCR-V。その後は、SUVブームにも関わらず、よりコンパクトなヴェゼルのみで奮闘する形になっていた。約2年ぶりの復活となった新型CR-Vは、初代から数えること5代目。新型SUBARUフォレスターやマイナーチェンジを受けたばかりのマツダCX-...

  
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私の永遠の1台 VOL.23 いすゞ ピアッツァ ハンドリングbyロータス

幼少期は誰でもクルマに興味を持つが、私は小学校に入ってもその熱は冷めるどころか更にエスカレートしていった。休みの日には両親にお願いしてディーラーでカタログ収集。更に少ないお小遣いをやりくりしながら自動車雑誌を買うようになった頃、あるクルマに出会った。「いすゞ ピアッツァ」である。...

  
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日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
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【悲報】特別な電子制御が「運転が下手になる」クルマにしてしまう!?

クルマ好きの会話で「運転がうまくなるクルマ」という表現がある。マツダ ロードスターなどは、その筆頭格といえるクルマだが、車両側のバランスが良いためベーシックな運転技術を学びやすいという意味合いで使うことが多い。文・山本晋也

  
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スバル水平対向エンジンといえばEJ型!? 初期のEA型からどれだけ変わったのか?

スバル水平対向エンジンといえば、多くのスバリストがEJ型を挙げます。しかしEJ型は、WRXのような一部のハイパフォーマンス車向けにしか残っておらず、最近スバル乗りになった人のほとんどは、水平対向エンジンと言えばFA型やFB型でしょう。今回は、そのルーツとなったEA52型からスバル...

  
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静かに熱い、日本EVフェスティバル

23回目という長い歴史と、参加者、参加台数、出展メーカーの多さ、そしてユニークなプログラムの数々を誇る、年に1度の日本一のEV祭り。それが、本誌で連載している〝EVオヤジ〟こと舘内 端氏が率いる日本EVクラブ主催の「日本EVフェスティバル」である。text:まるも亜希子 phot...

  
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Rolling 40's VOL.110 モーターショー裏読み(その2)

東京モーターショー2017を見に、プレスデー初日の朝イチからビッグサイトに行った。各メーカーの前情報は雑誌やネットである程度は出ていたが、あえて頭でっかちにならない程度の予習しかしなかった。「晴海スーパーカーショー世代」としては、会場で各メーカーの演出をリアルに楽しみたいからだ。...

  
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月収28万円の車好きにおすすめしたい車4選

クルマを買うという行為は、その人のライフスタイルにも大きく関わってきます。なかでも一番大きな問題は、コスト。クルマでどんなことをしたいのか、また新車なのか中古車なのか、というさまざまな要素から、これという1台を勘案していくこととなります。他方でそうしたクルマ選びは、非常に楽しいも...

  
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抜群の操縦安定性!マツダの「SSサスペンション」は何が凄かったのか?

1979年の第2次オイルショックで販売が低迷し、経営危機に陥ったマツダ。そのどん底の状況から立ち直るキッカケとなった5代目ファミリアには、横置きFFという特徴だけではなく、リアに採用された「SSサスペンション」による抜群の操縦安定性がありました。

  
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世界ラリー選手権のクルマってどうして小型車がベースなの?

FIA世界ラリー選手権(通称WRC)に参戦している日本メーカーは、現在、トヨタだけですが、過去にはスバル、三菱、日産、マツダなども参戦していました。日本車のWRC全盛時代を知っている方ならご存知かと思いますが、現在のWRCマシンは、当時よりもコンパクトになっています。その理由を解...

  
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トヨペット コロナが初採用!大流行したハードトップは、なぜ消滅した?

1965年にトヨペット コロナが、日本車として初のハードトップボディを採用しました。その後、ハードトップボディは大流行し、クラウンやセドリックなどの高級車からブルーバードやカローラなどの大衆車まで、広く採用されました。それほど人気を博したハードトップですが、なぜ消滅してしまったの...

  
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逆スラントノーズのカッコ良いクルマ5選

「逆スラントノーズ」を知っていますか?現在は、一部のモデルで採用されているデザイン手法ですが、1960~70年代にはとても流行しました。ここでは、1970年代から現在まで、筆者の印象に残っている5台をピックアップしてみました。文・立花義人

  
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スポーツカーにはやっぱり必要!? 魅惑のリトラクタブル式ヘッドライト車5選

"パカッ"と点灯時のみ姿を見せる、リトラクタブル式ヘッドライト。1980年代のスポーツカーに多く採用されていた機構です。今回はリトラクタブルヘッドライトを搭載したスポーツカーを紹介しましょう。あなたの好きなモデルも入っているかもしれません!

  
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